コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録
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概要
2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。 この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。
テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。
プロジェクトテンポの調整
自分で適当に決めたからコツは無いね。
ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)
ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。
ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)
ここも前回と同じなので省略。
Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)
Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。
録音環境の整備
ここも前回と同じなので省略
メロディー録音
今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Churusも同じ。
ギター録音
今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと?かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと?アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え?ほんと?部屋の響きだけで十分って事?どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ?難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ!みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと?こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。
FL STUDIOでの再生動画の作成
ここは前回と同じで行こうと思う。
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