「VexFlow 連符」の版間の差分
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// Configure the rendering context. | // Configure the rendering context. | ||
renderer.resize( | renderer.resize(1690, 250); | ||
const context = renderer.getContext(); | const context = renderer.getContext(); | ||
// Measure 1 | // Measure 1 | ||
const staveMeasure1 = new Stave(10, 50, | const staveMeasure1 = new Stave(10, 50, 880); | ||
staveMeasure1.addClef("treble").addKeySignature('E').addTimeSignature('4/4').setContext(context).draw(); | staveMeasure1.addClef("treble").addKeySignature('E').addTimeSignature('4/4').setContext(context).draw(); | ||
110行目: | 110行目: | ||
// Measure 2 - second measure is placed adjacent to first measure. | // Measure 2 - second measure is placed adjacent to first measure. | ||
const staveMeasure2 = new Stave(staveMeasure1.width + staveMeasure1.x, 50, | const staveMeasure2 = new Stave(staveMeasure1.width + staveMeasure1.x, 50, 800); | ||
const notesMeasure2_part1 = [ | const notesMeasure2_part1 = [ |
2022年12月17日 (土) 16:51時点における版
概要
連符を描いてみたいと思います。tupletというのが連符のキーワードになります。
3連符
12連符
テスト
まぁな、わかんね。この後ろに3:2とかってなるセンスがわからん。でも意味としては8分の5の4拍で3連符だから3:2なんだろうね。8分の5の1拍で3連が3:1か。どういう意味。いや連符のこういう表記って理解してなかったわ。ちょっと勉強してこよかな。楽典か。この年になって楽典みるとはおもわんかったわ。(離席…)んー楽典を読んで来たった。3連符は、割りたい音のひとつ短い音符を使って書き、4~7までは、ふたつ短い音符を、8以降は、みっつ短い音符で16以降は4つ短い音符を使うとあります。なんだよ3:2って、書いてねぇよそんなこと。でも4分音符を3連するってことは2分音符相当を3つに割るってこと。やっぱり8分の4が2分音符相当なので、あってるわ。8分音符で3連は4分音符相当なはずだから8分の2だから8分の6になるわ。8分の5じゃねぇわ。でも、この3:2や3:1がこのルールを捻じ曲げることが出来てるってことなのかもしれない。もうちょっと楽典あさるか。(離席…)ほうほう。うしろのやつは、表記されてる音符の何個分にって意味らしい。なので最初の3連は4分音符2個分を3連で。という意味です。後ろの3連は8分音符1つ分を3連にって意味になるね。なので正しい表記ですね。ひとつ前に12連符は間違えてるってことだな。32分音符2つ分に12個って意味になるからね。というわけで、Beatをしっかりフォーマットしないと、あり得ない譜面になるってことだな。むずかしい。