|
|
| 1行目: |
1行目: |
| [[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。 | | [[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。 |
| == '''概要''' == | | == '''概要''' == |
| 2026-08-21頃から第二弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL Studioにギター見本とベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。 | | 2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。 |
| '''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。''' | | '''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。''' |
|
| |
|
| 11行目: |
11行目: |
|
| |
|
|
| |
|
| MusicVideoを持っていたので、これをmp3に変換して原曲としました。
| | テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。 |
| | |
| | |
| >ffmpeg -i "(Path)16_34_ベターライフ_ハルカミライ.avi" -acodec libmp3lame -map 0:1 "BetterHerf_Harukamirai.mp3"
| |
| | |
| | |
| Edisonでさらに分割しました。拍子とテンポが途中でバシバシ変わる曲なのでFL Studioで再現するには、手間がかかります。
| |
| | |
| | |
| [[ファイル:GuitarCopy002 PlayList260824.png|390px|thumb|none|プレイリスト260824]]
| |
| | |
| | |
| 打ち込んだところ。
| |
| | |
| | |
| Track1:ギター見本DX10
| |
| | |
| Track2:ドラム E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit
| |
| | |
| Track3~5:Audio 原曲
| |
| | |
| Track6:Tempo AutomationClip
| |
| | |
| Track7:ベース IK Multimedia MODO BASS
| |
| | |
| | |
| 曲の区切りのところで音源を切り取って貼り付けて、テンポを変更して、拍数が一致するところで重なるように調整するというのがオーソドックスなテンポの調整方法になります。
| |
|
| |
|
| | | |
|
| |
|
| === '''プロジェクトテンポの調整''' === | | === '''プロジェクトテンポの調整''' === |
| ここは、前回からちょっと進歩したやり方を発掘しましたので、追記しておきます。
| | 自分で適当に決めたからコツは無いね。 |
| | |
| | |
| 原曲の中でここはテンポが一定だなぁという範囲を見つけて、拍子数の切りのいいところで音源を分割します。この作業だけでもだいぶコツはいります。でも相当なテンポ音痴でなければ、区切りのいいところは見つけれるはずです。ギターは拍子の頭でコードが変わることが多いので見つけやすいかも、ドラムも拍の頭でなってればわかりやすいかな。そうして区切ったものをプレイリストに貼り付けます。
| |
| | |
| | |
| そして拍子の数が合う位置で音源のAudioClipの終端がピッタリになるようなテンポを変更しながら見つけます。ぴったり重なるところが、その音源のテンポになります。実際にメトロノームを鳴らしながら音源部分を再生するとぴったり合うはずです。以下がそのテクニックの図解です。
| |
| | |
| | |
| [[ファイル:GuitarCopy003 AudioClipTempoZure.png|390px||none|テンポとクリップ長さがずれてる]]
| |
| 図1
| |
| | |
| | |
| 上記はテンポが適当な状態でオーディオクリップの長さがはまりたい拍の中にぴったり収まっていない状態です。
| |
| | |
| | |
| 図1の状態は本当はもっとAudioClipは早いテンポの中で再生される方向になればピッタリ収まるということが言えます。わかる?DAW側の110のテンポだと音源の方がはまりたい幅に対して小さい。DAW側で打ち込みされて再生される音の方が長くなっている。つまりDAW側は遅い。AudioClip側としてはもうちょっと早いテンポで再生してくれれば、ぴったりはまる方向になるってことだね。
| |
| | |
| | |
| ってことは?そう。右上のテンポ指示値を速くしてあげる必要がある。早くしてあげるとだんだんAudioClipが伸びていきます。
| |
| | |
| | |
| [[ファイル:GuitarCopy004 AudioClipTempoZureKaizen.png|390px||none|テンポを上げてずれが改善されていく様子]]
| |
| 図2
| |
| | |
| | |
| ね。図2のようにテンポを上げたら改善されていくでしょ。この調子でぴったりの幅になるようにテンポを上げていきます。
| |
| | |
| | |
| [[ファイル:GuitarCopy005 AudioClipTempoZureNashi.png|390px||none|テンポを上げてずれがなくなった様子]]
| |
| 図3
| |
| | |
| | |
| 最終的に、図3のように124.511でテンポがぴったりになったよ。DAWで再生してみると気持ちいいくらいピッタリはまってるから、DAW側で作成したドラムパターンがぴったり音源と同じように叩いてくれる。いいね。
| |
| | |
| | |
| あとはこの124.11でテンポのAutomationClipを作ってプレイリストに貼ってあげれば、自動でその部分に来たらテンポが変わるようになるよね。あなたも自分のやりたい楽曲で同じようにやってみて!
| |
| | |
| | |
| 切り取り方を繊細に行うとシームレスな再生は可能です。AudioClipをTrackを交互あるいは3つくらい使って貼り付ければ、長くなったり短くなったりするもののテンポが遅くなったことによってお尻が伸びてくるようなオーディオクリップが発生してもそれは、プレイリストでは、再生されません。なのでシームレスにつなげること自体は出来ると思います。Exportしたときにどのように扱われるかは確かめていません。ひょっとしたら、長く伸びた部分が再生される問題が顕在化する可能性もありますが、それも、ミキサーのストリップ番号を変えて、音量を0にしてやればいいので、なんしかシームレスにつなげることは可能だと思います。管理人はおおよそのテンポを見つけるためだけに使っているので、それほどシームレスにつなげることを意識していませんのでばっさりEdisonで適当に分割しています。部分的には重なったり、途切れたりしているはずです。ちゃんと拍の頭くらいにオーディオのチョップフラグをたててから分割された領域ごとにオーディオを保存してあげればシームレスな音源分割はできると思う。それくらいこだわった方がテンポ自体も正確になりますし、耳コピ時の拍の調整も楽になりますね。極力ずれないようにするのは大事だと思うのです。苦労した分だけやりやすさは向上します。管理人は適当だから、ボーカル部分のMIDI化の作業をするときにぐちゃぐちゃになります。ボーカルは聞き取りやすい分だけ、音程をみつけるのが難しい。機械のようにぴったりと音程が合うことは無いです。どんなうまいボーカルでも抑揚はあるし、音程がバシッとはまっていることは少ない。ステム分離して、音程判定を機械に任せても同じです。半音くらいずれてるボーカルもありますよ。半音程度なら歌と曲の関係で味があるなぁってなる場合もあります。この調の曲だと絶対ありえない音程とかで歌ってたりします。絶対音感の人はそこまで聞いていてわかるのかな。わかる人には気持ち悪いでしょうね。
| |
|
| |
|
|
| |
|
| 92行目: |
27行目: |
|
| |
|
| === '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' === | | === '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' === |
| 今はもう使えないはずのEmulatorX3を逆アセンブルして、2Byteを10個ほど変更して、ライセンスサーバを経由せずに起動するようにしたものを使っています。だいぶ前の事で記録も取っていませんので、もうやり方はわかりませんが正規のものと比べればどこを変更するかはわかると思います。日本でコレを使ってるのは自分だけなんじゃないかなと思う。現代のアプリケーションならこんな簡単に解除できることは無いので、応用できないと思います。
| | ここも前回と同じなので省略。 |
| | |
| | |
| 今はどこも管理していないアプリを使えるようにして、個人的に利用しているっていうこれがどういう違反になるかはわかりませんが、個人的には使っています。E-MUのSound LibraryであるE-MU Sound Centralシリーズを買い集めていましたが、今は手元にはDVDはこのBeat Shop TwoとPlatinum88がDVDケースごと残っているのみで、あとは箱もなくデータしか残っていません。その中でOld World Instruments World Sound Library っていうのだけは未所有になっています。未だに探してます。2万円以内なら買いたい。そのときに2万円あればね。Old World Instruments World Vol.7の内容なら所有しています。ht<span>tp</span>s://www.emu.tools/#/でisoファイルをe4bに変換できます。それをEmulatorX3上でe4b→exbに変換して使ってます。
| |
| | |
| | |
| なので、これの使い方を書いても無意味なので、やりたくないのですが、簡単に書き残しておこうとは思います。完全に自分用だね。
| |
| | |
| | |
| 古いアプリケーションだけあって、不具合もあります。例えば、FL StudioではEmulatorXは規定値設定だとPolyモードで演奏してくれません。そこで、設定を少し触ってあげます。
| |
| | |
| | |
| *Option-PreferenceからUltra-High Precision InterpolationをOffにする
| |
| | |
| | |
| これでとりあえず解決するみたいです。これは元々、異なる音程の間の音を再現する時に二つの波形の中間の波形をCPUを使って計算するという技術ですが処理が追いつかなくて、FLではmonoモードになってしまうみたいです。コレをOffにすることでPolyモードでの演奏を可能としているようです。この技術を使わなくても中間の音は簡易な計算で出力はされます。
| |
| | |
| | |
| 但し、これを乗り越えてもExportで綺麗な音は鳴りませんので、トラックのリアルタイム録音(要するにDAW上で鳴ってる音を録音する事)が必要になります。少し面倒ですが、EmulatorXの利用に拘りたい場合には必須の技術です。他のVSTiでも同様にうまくExportできない音源があれば同じことが言えます。
| |
| | |
| | |
| リアルタイム録音をするには、EmulatorXを出力しているミキサーのトラック番号が8だとすると8のところのArm Disk Recordingボタンを押します。そして、Edisonを立ち上げます。
| |
| | |
| | |
| [[ファイル:GuitarCopy006 MixerRecording.png|390px||none|ミキサートラック8の録音]]
| |
| | |
| | |
| Edisonの録音モードをON PLAYにして、最初から再生すると録音されます。このとき曲の終わりに停止フラグがないとループしちゃうので、設定しておきましょう。
| |
| | |
| | |
| 設定方法は、再生シークを曲の終わりの小節にセットした状態でプレイリストのメニューの[タイムマーカー]-[追加]を選択してマーカーを作ります。そしてマーカーを右クリックして表示されるメニューから[アクション]-[一時停止マーカー]を選択します。
| |
| | |
| | |
| こうやって作ったwavファイルをプレイリストにペロって貼っちゃえば置換え完了します。実時間消費しますけどしょうがないね。設定が決まった最後にやる作業にしておけば、相当にその回数は減らせるはずなので、この方法で行きましょう。
| |
| | |
| | |
| 今回のようなテンポが変化するプロジェクトでは、wav化したファイルを聞きながら部分録音作業することはできません。最後に置き換えるだけの作業として使えるだけです。テンポが変わるので、途中から再生しようとする能力がないのです。割り切って使って下さい。どんなDAWでも無理でしょう。すべてをAudioとして置き換えてからならテンポは関係なくなるので、そういう方法で、スタジオなんかでは録音していると思います。なのでwav化したファイルを聞きながら部分録音したい場合はすべてをAudio化すれば不可能ではないということになります。MIDIとテンポごとに切り出していないAudioを使っての部分録音においては、まぜるな危険なのです。テンポがなだらかに変化する部分ではテンポごとにAudioを切り出すことは不可能なので、そういうAudioを聞きながらの部分録音はできないと理解しましょう。
| |
|
| |
|
| | | |
|
| |
|
| === '''録音環境の整備''' === | | === '''録音環境の整備''' === |
| 前回、この記録をサボったのでまた思い出す作業からです。
| | ここも前回と同じなので省略 |
| | |
| | |
| 1.[[CAHAYA プロジェクタースタンド|CAHAYAの三脚]]はパソコンが置けるステージのついた三脚でここにぴったりSurface8がのっかりますのでここにPCを置きます。
| |
| | |
| | |
| 2.[[axe i/o solo|axe i/o solo]]を[[CAHAYA プロジェクタースタンド|CAHAYAの三脚]]の下の棚に置き、[[LEKATO ループステーション用外部フットペダルループページターナー|LEKATOのフットスイッチ]]を[[axe i/o solo|axe i/o solo]]のExternal Control端子に繋ぎます。
| |
| | |
| | |
| 3.[[axe i/o solo|axe i/o solo]]のHEADPHONE端子を[[オーディオテクニカ ATH-EP1000IR 楽器用ワイヤレスヘッドホン|低遅延レイテンシー1msのワイヤレスヘッドホン本体]]へ繋ぎます。本体側の電源をOnにします。
| |
| | |
| | |
| 4.[[axe i/o solo|axe i/o solo]]をPCへ繋ぎます。
| |
| | |
| | |
| 5.PCにあらかじめインストールしていたMidiKeyUtilityを起動します。※FLを管理者と起動してる場合はこれも管理者として起動しないと駄目ですよ。axe i/o soloのドライバソフトウェア側でも同じCC番号になるように設定しないと駄目です。あ、それからFLのMIDI INとAudioをaxe i/o soloを使うように設定しないと駄目だったね。
| |
| | |
| | |
| [[ファイル:GuitarCopy007 MidiKeyUtility.png|390px||none|MidiKeyUtilityの設定]]
| |
| | |
| | |
| MidiKeyUtilityの設定は上記のようにします。
| |
| | |
| | |
| 6.FL Studioを開き、目的のflpファイルを開き、録音するミキサートラック番号のレコーディングボタンを押します。Edisonを立ち上げます。必要に応じてEdisonの先にIK MultimediaのAmplitubeやTONEXを立ち上げます。録音したい範囲をプレイリストで選択し、再生します。
| |
| | |
| | |
| 7.[[オーディオテクニカ ATH-EP1000IR 楽器用ワイヤレスヘッドホン|オーディオテクニカ ATH-EP1000IRヘッドホン]]の電源をOnにしてから装着し、[[LEKATO ループステーション用外部フットペダルループページターナー|LEKATOのフットスイッチ]]を足で操作できる位置でギターを構えます。あ、ギターと[[axe i/o solo|axe i/o solo]]のギター入力とをシールドで接続するのを忘れてたわ。繋ぎましょう。
| |
| | |
| | |
| 8.足で左スイッチを踏めば録音開始です。もう一度左を踏めば録音停止です。その後、右を押せばDELETEボタンに通じていますので、右で録音クリアです。もう一回録音するときはまた左スイッチを踏みます。うまくいったとおもったらEdisonで録音した波形を保存しておきましょう。それから全体を選択した状態で右スイッチでクリアするといいでしょう。そして、よりうまく録音できるまで、この作業を繰り返します。うまくいった録音を聞き比べてもよいですが、できれば、うまくいった具合を自分で評価しておき、目的の音源から確認した方がロスが少ないです。
| |
|
| |
|
| | | |
|
| |
|
| === '''メロディー録音''' === | | === '''メロディー録音''' === |
| 前のライダースはギターでメロディを演奏しました。ギターだとそれなりにコピーできるんですけど、ヘッドホンで音を聞きながら、MIDIにしていくという方法を今回はやってみました。全く耳コピできない。じゃ、ギターで弾いたやつをMIDIにすればいいじゃんって思うでしょ。違うんす。リズムをうまく落とし込めないんです。それでSTEM分離して、音程を検出するアプリ(FLのNEWTONEとか、deCodaとか)使ってみたりしたんですけど、あまり正確ではなくて、耳コピできる人ってすごいなと思います。歌はメロディが聞き取りやすいので一番耳コピしやすそうなんだけどな。で、アプリが教えてくれた音の方が正しいんじゃないかとひきずられたり、ギターで演奏した音程のほうが正しいような気がすると思ったりで、さまよった結果、わけのわからないメロディが出来上がったりした感じ。包み隠さずにアップロードしました。重症ですよね。あれでMIDIへの落とし込みは限界なんです。へぼい。ギターは相変わらずいもっぽい感じ。まぁ継続は力なりっていいますからね。頑張りたいと思います。しばらくはあまり耳コピを必要としないスコアありの楽曲で勉強してみようと思います。作業を始めて、一週間くらいで歌詞付き動画に出来ましたね。数をこなしてみようと思います。絵も下手だしギターも下手。いいとこないな。プログラムも下手。一本も売れない。いいところ見つかるといいな。よくFLASHで動画とかつくってたな自分。下手でもやり遂げるっていう能力だけはあるのかもしれない。それだけ。
| | 今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Churusも同じ。 |
| | |
| | | |
|
| |
|
| === '''ギター録音''' === | | === '''ギター録音''' === |
| 何回かに分けて録音した奴をくっつけました。ギターはこんなことやってるんだぞっていうのを示したくて、音は大きめにしておきました。全体の雰囲気とかは気にしない。ギターが主役のつもりです。Amplitubeの設定がどれがいいのかがよくわからないね。選べ過ぎて、時間だけが過ぎる。
| | 今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと?かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと?アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え?ほんと?部屋の響きだけで十分って事?どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ?難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ!みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと?こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。 |
|
| |
|
| | | |
|
| |
|
| === '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' === | | === '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' === |
| Winキー+Gで使える画面録画を使いました。FL STUDIOの画面だけを録画してくれるので楽ですね。つまり音はリアルタイム録音を使っています。DAW上で鳴らせるレベルの負荷なのでExportしなくてもいけましたね。むしろExportするとEmulatorX3は音が鳴らないっていう欠点もあったし。
| | ここは前回と同じで行こうと思う。 |
| | |
| | |
| それからAvidemuxで画面の縮小をして両サイドに黒帯をいれてFullHDサイズにするという作業をして、
| |
| | |
| | |
| fpsが29.97だったので、fpsを30に変更しました。aviutlは29.97に弱いんじゃないかって思いこんでるんです。
| |
| | |
| | |
| C:\(UserPath)><span style="font-weight: bold;">ffmpeg -i "C:¥(InputPath)\input.mp4" -vf "fps=30" -c:a copy "C:¥(OutputPath)\output_30fps.mp4"</span>
| |
| | |
| | |
| 入力するファイル出力するファイルがあるフォルダで作業する場合は単純に
| |
| | |
| | |
| C:\(InputOutputPath)><span style="font-weight: bold;">ffmpeg -i input.mp4 -vf "fps=30" -c:a copy output_30fps.mp4</span>
| |
| | |
| | |
| でいいですね。
| |
| | |
| | |
| aviutlで字幕をつけるという作業をしました。このあたりの操作は記事にもしてありますので、そちらを参照して下さい。
| |
| | |
| | |
| *[[⧅ffmpeg_DivX_HomeTheater形式の生成_2#動画の拡大縮小処理|Avidemuxでの動画の拡大縮小処理]]
| |
| *[[AviUtl_動画に凝った字幕をつける]]
| |
| | |
| | |
| FL Studioを画面録画したときは、UserID(本名)が左上に表示されているので隠す処理が必要です。本名で活動されてる方は隠す必要はないです。管理人は表立って本名は出したくないので、必要ですね。色は62,70,75です。今回のSuface8でタスクバー付き全画面のFL Studioを録画して、拡大縮小+両側に黒帯をつけて1920x1080解像度にした場合は図形オブジェクトを配置してカタチを四角形を選択して、X=-806.0, Y=-491.0の位置に縦横比-90.0にすると隠せるみたいです。絶対秘匿にしたいって人はうっかりわすれないようにしないとね。
| |
| | |
| | |
| プラグイン出力ではYoutube用なので
| |
| | |
| | |
| -c:v libx264 -preset slow -crf 18 -pix_fmt yuv420p -profile:v high -level 4.2 -movflags +faststart -c:a aac -b:a 192k -ar 48000
| |
| | |
| | |
| というオプションを設定するといい感じになります。
| |
| | |
| | |
| それからサムネイルをCLIP STUDIOで作りました。テキストのフチはテキストツールを選択してツールプロパティ[テキスト]のタブを開いているときのパネルの右下隅のスパナからテキストのフチからフチをつけることが出来ます。あとは簡単なので省略。
| |
| | |
| | |
| それでYoutubeにアップロードするだけですね。これで作業完了。人に聞かせる体を成していないというね。こんな程度の力量の人がいますよ。程度の作品です。数をこなそう。そのうち弾いてるところを録画できるレベルになるでしょう。ほんとか?
| |
|
| |
|
| | | |