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=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節===== | =====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節===== | ||
: 2-2 引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻) | : 2-2 引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻) PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手!久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。 | ||
: | : PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度?いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。 | ||
: | : いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ?って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい!どうなってもいい野球の強化試合見て~。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。 | ||
: Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。 | |||
2026年3月3日 (火) 09:01時点における最新版
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概要
ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。
ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。
応援方法・チャント
- 応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。
- 年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ!
- 彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない
立ちっぱなし(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね!いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう!大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。
試合
*ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ!的な所が散見されます。
2026シーズン
- 2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事!優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。
2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節
- 2-2 引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻) PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手!久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。
- PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度?いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。
- いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ?って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい!どうなってもいい野球の強化試合見て~。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。
- Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。
2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00~ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節
- 2-1 勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ!
- ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。
- 攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。
- 相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。
2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg
- 2-1(合計スコア3-2) 勝った!食野選手惜しい!って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな?やってほしいけど、素人考えなのかな?食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。
- 勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む!徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう?まだわかっていない部分もあるな自分。
2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節
- 0-0 引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻) というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス!左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの?あの判定?その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない!けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、
- PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生!唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。
- 唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。
- 配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな?それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。
- 佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか?筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手?、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。
2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00~ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg
- 1-1 引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている?厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール!今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。
- 次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。
- 次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。
- 何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。
- 意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか~ ←これをひたすら繰り返す。
- という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得!siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。
2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00~ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節
- 0-0 引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻) という結果。でも新大会方式なので勝ち点2!痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。
- PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生!安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。
- ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの?っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。
- オーレたちがー大阪さ~青と黒~俺らだけ~♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい~。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい~。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな~。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな~。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。
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