「ガンバ大阪」の版間の差分

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===概要===
===概要===


ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。最近は米倉選手もいい。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。
 ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。
 
 
 ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。


 
 
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:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]
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*初心者ガンバファンで一番気になっているのはやっぱ手拍子だと思う。攻められている時に選手を鼓舞する手拍子だが何気に難しい。(この手拍子応援はなくなったみたい)
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[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]


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:1-__オイッ!オイッ!オイッ!
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ!
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない<s>立ちっぱなし</s>(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。<s>まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。</s>(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね!いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう!大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。


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===試合===
*ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ!的な所が散見されます。


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:1-__オイッ!オイッ!オイッ!
====2026シーズン====
: 2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事!優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。


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=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====
: 0-0 引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻) というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス!左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの?あの判定?その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない!けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、


:自分は上記のようになっていると思っています。


:1---で四分音符(一拍)だと思ってください。つまり
: PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生!唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。


:1-が8分音符ね。てことは


:1で16分音符であって
: 唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。


:1--は付点8分音符ですね。異論は認める。


: 配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな?それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。




 
: 佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか?筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手?、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ!
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない<s>立ちっぱなし</s>(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。)で命をかけて応援せよ。死なない程度にね!いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう!大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。


 
 


===試合===
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00~ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1戦目=====
*ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ!的な所が散見されます。
: 1-1 引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている?厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール!今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。


 


====2025シーズン====
: 次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。
: 主力2名を欠いたのに、大した補強もなく始まったポヤトスガンバ3年目。遠藤コーチ体制2年目。あまり期待もしてませんが、今年も見届けようと思います。


 


=====2025-02-14 vs セレッソ大阪 19:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 第1節=====
: 次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていないのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。
: 2-5 くっそ負けた。先制もされるし勝ってる瞬間もなく。宇佐美選手、奥抜選手、名和田(ナワタ)選手、山下選手、鈴木選手、ネタラヴィ選手、黒川選手、中谷選手、福岡選手、半田選手、一森選手という布陣。奥抜選手は海外経験もある中堅。名和田選手は現役高校生18歳プロデビューの新人。この試合では奥抜選手はあまり試合に入れてなかったかな。名和田選手は積極的。そんな感じ、まぁここまで書いて、思い出しただけでも辛い試合でした。ガンバファンなら寝込むレベル。また後日、詳細は追記したいと思います。失点シーンだけ振り返っておきます。相手左サイド、ガンバの右サイドから押し込まれて、中で混戦があってから外に流れたボールが誰のケアもなく打ち込まれる1点目。一人少ないのかな?みたいな感じ。後半早々に相手ペナルティエリア右、ガンバの左から放ったシュートがネタラヴィ選手の遅れ気味のカットがリフレクションになりふわりコロコロと流し込まれる。3点目はガンバの右を駆け上がられると中に流れてルーズになったボールが相手選手が中央でペナルティエリア保持すると全体がガンバの左側をブロックするように流れた所を右のコースに蹴られて失点。4点目はガンバの左サイドで今のは何も当たってないのにくるりと回転するように倒れたのを見て何故かファールになりそのフリーキックを頭で合わされて失点。5点目は少し前がかりになっていたとは言え左サイドからのスローインを最後の砦となっていた福岡選手がまさかの空振りで相手と入れ違われてキーパーと一対一の構図になりかけたところを背後から追いかけて来た選手達がことごとくかわされて、失点。守備の感が鈍っていた感じはあった。ボールの動きへの嗅覚が無かったように思う。簡単にやられ過ぎたか、相手の運が良かったかしてたのかも知れない。連携して守ると言うのが徹底出来ていなかった。一人少ない。ブロック遅れ、ブロック逆流れ、高さ管理、空振り。




: 鬼のように素人な自分が言うことでもないし、厳しいこというけど福岡選手のあの空振りは選手生命に関わるミス。奥抜選手は他の選手に任せ過ぎで守備範囲が狭過ぎか動き出しが遅い。取れてもおかしく無いとこでも全くボールを引っ掛けてもいない。あー無理ってなるのが早過ぎる。ここで刈り取ってやるという気迫と動きが必要。あとは守備陣のバイタルでの寄せの徹底と守備ブロックの徹底。高さが無いにしても相手にやりたいようにさせないくらいのプレスが必要。黒川選手の駆け上がりは良かったが次のパスの精度で台無しになっていたのは勿体無い。名和田選手の積極性は良かったけどゴール前では常に次に起こりうるボールの動きをいくつかイメージして冷静に備えが必要だと思います。点取れててもおかしく無いくらい周りが使ってくれてた事を忘れては行けない。惜しい。山下選手も持ち上がりは良いのだけど最後は枠に飛ばして欲しい。少ないチャンスだったけど宇佐美選手も枠外で残念。ネタラヴィ選手と黒川選手のゴールのキック精度、あれは良かった。続けて欲しい。
: 何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。




: 追記。ミスが多かった試合だけど、リカバリーは出来ると信じてる。あと、山田選手がいたりウェルトン選手がいたりするし、新加入選手も一人はいるらしいし、全員でこの試合のミスを無くす作業をして欲しい。なんでこうなったか、ハイプレスのやり方がまずかったかとか。奥抜選手との距離感が良くなくて、ふわふわしてしまったとか原因を突き詰めて欲しい。得点シーンの一点目はペナルティエリア内の狭いところを更に前へ繋ぐようなネタラヴィ選手へのパスは冴えていたと思う。それをしっかりと繋いだのが素晴らしい。そして思い切って枠内へ蹴り込む良いシュート。二点目はオフサイドギリギリのところからのバックパスで気をつけないといけないところだったけどチャンスをしっかりものにする綺麗な流し込みを決めた黒川選手のゴール右サイドポスト内側あたりにパスするかのようなキックは良かった。
: 意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか~ ←これをひたすら繰り返す。
 


====2024シーズン 最終戦以外は過去の記事に移動しました。====
'''※最終戦以外の情報は過去の記事へ移動しました。下の方にあるリンクから辿ることができます。'''


 
: という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでGoogle検索ランキング11位獲得!siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。
: 遠藤コーチおかえりなさい!ようこそガンバ大阪へ。これで今年からまたガンバ大阪を気合い入れて応援できるな。そして負けなしの4試合という始まり方。調子いいぞ!我らがガンバ大阪は!
 
 
: 一試合毎の感想はあまり書けないけど今季はかげながら猛烈に応援しています。宇佐美選手頑張ってる!いい。阪神と同時優勝して欲しい。


 
 


=====2024-12-08 vs サンフレッチェ広島 14:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 第38節=====
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00~ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====
: 3-1 勝った。しかも他の試合もどうでもよかったのに思いのままに操れた。しかも、どの試合も安心の3得点。管理人の念力パワー使い果たした。なんの不可抗力も生じてないけど、しばらくの間の念力パワー無くなったと思う。イメージしてたとおりの展開に近かった。1点目は坂本選手。ゴール前にいた坂本選手へウェルトン選手からの丁寧なマイナスのパスを軽やかにゴールに流し込む才能が開花。ああいうときに落ち着いてキーパーのいない方向の枠内にボールの角度を調節できるシュートができるというのは今年やってきたことが実った瞬間でもあったと思う。素晴らしい先制。あとは逃げ切れるかという展開かなと思ってました。逃げきれなければ今のガンバには厳しい展開もありえる。絶対に追いつかれてはダメ。この試合も山田選手は執拗によく走っていた。選手としての質を上げようとしているのがよくわかる頑張りだ。苦しかったと思うがよく走りぬいた。山下選手も同じく。ウェルトン選手もいつもより動いている時間が長かったと思う。さすがに、後半足が止まってきたところで、広島がやはり一撃を加えてきた。やられたと思ったが、オフサイドにかかっていた。後ろのラインを上げるようにしていたのが効いてよかった。微妙なタイミングの抜け出しでよかった。ゴールに直結する選手がギリくらいで、ゴールに直結しない選手の飛び出しがかなり大きめ。ゴールに直結していないとはいえ、キーパーは両方の間くらいにポジションをとるので明らかに影響するし、ああいうのをオフサイドにしていただけるのはありがたい。試合中のラフなプレーで広島だけイエローが出なかった埋め合わせ的なしっかりとした判定だった。正直、このVARで勝敗がついたといっても過言ではない判定だったと思う。きっちり判定してくれてなかったら負けてた。広島が得するところだったと思う。絶対にオフサイドだし、あれがオフサイドでなければ、一年やってきた駆け引きが無駄になってしまう。良かった。なぜ、このプレイで勝てたといえるのかというと、やっぱ、ここで休めたのが大きい。完全に足止まり始めてたし、この中途半端な縦にパスを入れる攻撃をしてくれて助かった。あの状態なら持ち上がってからマイナスとかのパスの方が利いていたと思う。攻め急いだ広島の不覚はここにあったと思う。あそこで丁寧な勝負してこられてたら負けてた。VARで少し気力を取り戻したガンバは強かった。燃え尽きる寸前で助けられたVAR休み。ポヤトス監督にも限界にきていることを察知させれたのも大きい。あとは逃げ切るだけだったのがここ最近のガンバのやり方だったが、この試合は少し違った。鈴木選手のFKに中谷選手がなぜかFWのような嗅覚でゴール前の混戦を押し込む追加点。そして途中から入ったファンアラーノ選手がゴール前の坂本選手にとおしての一撃。試合終わりにピンポイントであわせられる奇跡的なクロスがはいり失点。惜しくもリーグ最小失点というタイトルを逃す。まぁそこは気にしない。一味はチームではないから、実質、最小みたいなもんだと思えるし。一味に勝ち点だけでも並んで大満足の結果。よくやってくれたと思う。10あった得失点差も4縮めることができたし、すばらしい結果だった。
: 0-0 引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻) という結果。でも新大会方式なので勝ち点2!痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。




: ACL2の出場権をグッと手繰り寄せる勝利。賞金5億円追加チャンスは大きい。Jリーグの年間の賞金くらい大きい。あとは、今年ACLE(ACLエリート)の権利を得られなかった横浜FMと川崎フロンターレがACLEで敗戦を迎えるのを待つだけ。だいぶん可能性がある。今年、上位に食い込めなかったチームがACLEを制覇できるとは思えない。まだ日程は残っているので、補強して強くなって制覇する可能性は全否定はできない。それでも最悪神戸が立ちはだかるし、アジア西地区。つまり中東アジアのクラブは強い。なかなか難しいはず。お金がものをいうクラブリーグを制するのはアジアでは難しい。石油まったく出ない日本の勤勉な努力だけでは、あまりにも高すぎる壁だ。ガンバ大阪くらいクラブ愛をもった選手が多くないと成り立たない。今年の広島と神戸ならやれそうな気がしますね。特に神戸はスター選手揃ってるし、まだ老いてるとはいえない年代の選手たちだ。うらやましい。井手口選手と初瀬選手返して欲しいくらい。スローイン下手くそなガンバで、ロングスローが武器になるのも夢ある。井手口選手も海外いかなさそうだし、ガンバで骨埋めるくらいやってほしいな。取り返せないのかな。お金。ないもんね。クラブ愛を発揮しそうな選手は貴重。返して欲しいけど、手放した選手を取り返すのはなかなか難しそう。残念。坂本選手レベルの技術をもっていて、背が高いトップでボールを収めれそうな人。足とヘッドの両方が使えるストライカータイプおいておきたい。ガンバ平均身長低すぎて、絶望的なコーナーキックが多すぎる。中谷選手がセットプレーであそこまで上がってる意味だな。もう一人くらいターゲットいると攻めやすそう。(ここからACLE関連の管理人の思考迷走が始まりますが最後まで読んでもらえれば解決します。)あと広島がACL2制覇すると、ACLEに出場が決まるので、ACLのプレミナリーステージ(ACL PS)の枠が空くらしい、つまりACLEに参加でき、東地区は2チーム中1チームの一発予選みたいなところらしい。西地区は3チームあって、1チームはシードで2回戦からで、トーナメントによって1チーム、プレミナリーステージは勝てばACLEへ負けたら、ACL2。へぇそうなんだっていう感じの情報。明確にACLEとACL2とACL PSの出場条件と仕組みについて知らない人も多そう。複雑すぎる。しかも、来年の9月頃に始まるACLE、ACL2、ACL PSのすべてが決まるのはACL2の決勝は2025年5月17日でACLEは来年5月4日頃なんだって。つまり、広島は今年のACLEの出場権得てなかったら、ACL2に負けたらACL PSに出場することになっていたんだね。しらなかったわ。で、広島はACL2勝った時のACLE枠がACLのもともとの出場枠が増加するので、ACL PSの枠が日本の4位チームに与えられるんだね。ACLEを優勝して次もACLEを確定させたときはACLE枠は増えないのにACL2を優勝すると出場枠は日本としては増えることになる。不思議な仕組みなんす。そうすると広島が勝って、ACLE枠が増えた場合、Jリーグ4位だったチームは、ACL PSから始められて、勝てばACLE、負けたらACL2という経路が与えられるそうな。やったね。広島がACL2を優勝するのは国益にしかならないってことです。ACLEで勝って賞金の取り分を増やすのも大事だけどACL2を優勝することで出場枠を増やすのみは更なる日本の国益を生み出す。ん?そうなるともともと広島が得ていたACL PSの権利獲得はどうやって得た条件なのかわからんな。ガンバも結局ACL2でれば、なにかの条件でACL PSの権利獲得できるの?なにか別の事で広島はACL PSの権利を獲得したの?もし、ガンバがACL PSを制したら、ACL2の権利はまたJリーグの下位チームに与えられたりするの?今年は鹿島か…もうちょっと勉強が必要だわ。ACLE、ACL2、ACL PS複雑だわ。
: PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生!安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。




 もう一度現状を確認しましょう。グループリーグは終わってACL2は東地区と西地区に分かれて
: ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの?っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。


*西地区:
:A
:*カタール アル・ワクラ 2位
:*イラン トラークトゥール 1位
:*インド モフン・バガン
:*タジキスタン ラフシャン・クリャーブ
:B
:*サウジアラビア アル・タアーウン 1位
:*イラク アル・クウワ・アル・ジャウウィーヤ
:*バーレーン アル・ハールディーヤ 2位
:*トルクメニスタン アルティン・アシル(PS)
:C
:*イラン セパハン(ACLE)
:*アラブ首長国連邦 シャールジャ 1位
:*タジキスタン イスティクロル
:*ヨルダン アル・ワフダート 2位
:D
:*アラブ首長国連邦 シャバーブ・アル・アハリ(ACLE) 1位
:*ウズベキスタン ナサフ
:*ヨルダン アル・フセイン・イルビド 2位
:*クウェート アル・クウェート(PS)
*東地区:
:E
:*日本 サンフレッチェ広島 1位
:*オーストラリア シドニーFC 2位
:*フィリピン カヤ-イロイロ
:*香港 東方
:F
:*中華人民共和国 浙江
:*タイ王国 ポート 2位
:*シンガポール ライオン・シティ・セーラーズ 1位
:*インドネシア プルシブ・バンドン
:G
:*タイ王国 バンコク・ユナイテッド(ACLE) 1位
:*ベトナム ナムディン 2位
:*香港 理文
:*シンガポール タンピネス・ローバース
:H
:*大韓民国 全北現代モータース 1位
:*マレーシア セランゴール
:*タイ王国 ムアントン・ユナイテッド 2位
:*フィリピン DHセブ


: オーレたちがー大阪さ~青と黒~俺らだけ~♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい~。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい~。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな~。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな~。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。
 各グループの上位2チームの計16チームが、2025年2月11日から20日まで開催されるラウンド16に進出します。その後、準々決勝が2025年3月4日と13日、準決勝が2025年4月8日と16日に行われ、ACL Two 2025/26は2025年5月17日にシングルレグ決勝でクライマックスを迎える。


 


: これで見るとACL2に既にACLE PSの敗者が既に加わっているし、ACL2のPlay Offである。ACL2 PSもあることがわかる。勝ちあがってPSとしてACL2に参加している。本戦出場枠とPlay Off出場枠の権利はAFCの国別ランキングポイント4年分のクラブ数で割った平均値というものから算出されているらしい。昨年は日本がACLEが本戦3(PO0)でACL2が本戦1(PO0)だったみたいです。やはりどこで広島がPSの権利を得たのかはまだわからない。広島が翌年PSの権利をもっていて、それがACLEを決定したことで、広島がACL2で新たに自力でACLE枠を勝ち取ると、PSの権利がJ4位に割り当てるとは考えにくいような。広島がACL2をとるとACL2枠はなくなり、→負ければACL2のACLE PS枠が生まれるという筋が正しいのかもしれない。どっちだ。なんとも難しい。鹿島にACL2の権利が生まれるというのは聞かないし。つうかPSの可能性情報がそもそも間違っている可能性もあるよ。
===終了したシーズンの記録===
 
====2025シーズン====
 
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]
: !そういうことか。[https://www.jleague.jp/sp/news/article/26794/ https://www.jleague.jp/sp/news/article/26794/]の内容を読み込んで理解出来た!広島が24/25ACL2を優勝した時に翌年のACLE PSの権利が獲得できるのか!ACL2を制覇するとACLEに出れるものだとばかり思っていました。ここが勘違いのポイントだったな。そうか、でも広島は今年Jリーグ2位でACLEの出場権利を得ているから、Jリーグ順位から繰り上げで権利があたえられる5枠目が生じるんだな。4枠目のACL2の権利は天皇杯を優勝した神戸が獲得したけどこれも神戸がJリーグ優勝してACLEの権利を獲得してるので、これもJリーグ順位から繰り上げで権利が与えられる4枠目が生じている。4枠目が先に確定するんだけど、4枠目より5枠目の方が価値があるのでもし5枠目が得られれば成績のいいチームに5枠目が与えられるんだね。それがリーグ4位になったガンバ大阪の権利になるんだわ。それもこれも横浜FMと川崎フロンターレがACLEを獲得しなければの話。そして、もう一つ忘れちゃいけないのが日本が24/25ACL関連の大会の結果、東地区で1位になったときの話なんだな。ややこしい。あーでも2位になったときは一味がACL PSになるんか。東地区1位で横浜FMか川崎フロンターレがACLE24/25に優勝するとACLE25/26は横浜FMか川崎フロンターレと神戸と広島になって、一味がACL2なんだけど、広島が24/25ACL2を優勝すると、一味に25/26ACLE PSの権利が生じるんですね。このときはガンバ大阪に25/26ACL2の権利が得られて、とにかく25/26ACLEを確定させてる広島が24/25ACL2を優勝すると24Jリーグ順位に対してACL関連枠が増えて、24/25ACLEを横浜FMと川崎フロンターレが優勝すると24Jリーグ順位から25/26ACL関連の枠が減るってことか。横浜FMと川崎フロンターレが優勝しなくて広島が24/25ACL2を優勝すると、神戸、広島、一味が25/26ACLE、ガンバ大阪が25/26ACLE PS、鹿島が25/26ACL2になるんだな。日本が東地区2位なら一味は25/26ACLE→25/26ACLE PSでプレミナリーステージはガンバ大阪と一味の直接対決になるってことだな。面白い。叩き返したい。あるいは、ACLE PSが東地区で3チームなら、ガンバが勝ちぬいて、一味と対決しそう。そう考えると、広島のACLE PSが一味にいって、日本の枠のACLE PSがガンバ大阪っていうイメージなのかも。順位低いガンバがACLE PSトーナメントのシードを得るとは考えにくいし。ACLE PSは負けてもACL2に行けるのは心強い。とにもかくにも広島はJリーグ年間タイトル取れなかった悔しさを24/25ACL2に全振りして欲しい。そして星と賞金を獲得するといい!頑張れ!めっちゃ応援する!管理人調べの経過はややこしいので消そうかと思いましたが、思考の経緯と複雑さを感じ取ってもらうために全て残しておきます。ためになるねぇ。


 
 


===終了したシーズンの記録===
====2024シーズン====
====2024シーズン====
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]

2026年2月18日 (水) 02:33時点における最新版

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概要

 ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。


 ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。

 

応援方法・チャント

  • 応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。
よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ


ガンバ大阪 過去のチャントについて


  • 年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ!
彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない立ちっぱなし(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね!いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう!大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。

 

試合

*ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ!的な所が散見されます。

 

2026シーズン

 2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事!優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。

 

2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00~ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節
 0-0 引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻) というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス!左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの?あの判定?その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない!けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、


 PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生!唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。


 唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。


 配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな?それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。


 佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか?筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手?、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。

 

2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00~ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1戦目
 1-1 引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている?厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール!今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。


 次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。


 次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていないのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。


 何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。


 意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか~ ←これをひたすら繰り返す。


 という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでGoogle検索ランキング11位獲得!siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。

 

2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00~ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節
 0-0 引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻) という結果。でも新大会方式なので勝ち点2!痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。


 PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生!安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。


 ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの?っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。


 オーレたちがー大阪さ~青と黒~俺らだけ~♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい~。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい~。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな~。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな~。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。

 

終了したシーズンの記録

2025シーズン

 

2024シーズン

 

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