「コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録」の版間の差分
(ページの作成:「音楽制作に戻る。 == '''概要''' == 2026-08-21頃から第二弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL Studioにギター見本とベースとドラム(EmulatorX3 BeatTwoShop )を打ち込みました。 '''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。''' <yjavascript></script> <!-- [https…」) |
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2026-08-21頃から第二弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL | 2026-08-21頃から第二弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL Studioにギター見本とベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。 | ||
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Edisonでさらに分割しました。拍子とテンポが途中でバシバシ変わる曲なのでFL Studioで再現するには、手間がかかります。 | Edisonでさらに分割しました。拍子とテンポが途中でバシバシ変わる曲なのでFL Studioで再現するには、手間がかかります。 | ||
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打ち込んだところ。 | |||
Track1:ギター見本DX10 | |||
Track2:ドラム E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit | |||
Track3~5:Audio 原曲 | |||
Track6:Tempo AutomationClip | |||
Track7:ベース IK Multimedia MODO BASS | |||
曲の区切りのところで音源を切り取って貼り付けて、テンポを変更して、拍数が一致するところで重なるように調整するというのがオーソドックスなテンポの調整方法になります。 | |||
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=== '''ドラムの打ち込み( | === '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' === | ||
今はもう使えないはずのEmulatorX3を逆アセンブルして、2Byteを10個ほど変更して、ライセンスサーバを経由せずに起動するようにしたものを使っています。だいぶ前の事で記録も取っていませんので、もうやり方はわかりませんが正規のものと比べればどこを変更するかはわかると思います。日本でコレを使ってるのは自分だけなんじゃないかなと思う。現代のアプリケーションならこんな簡単に解除できることは無いので、応用できないと思います。 | |||
今はどこも管理していないアプリを使えるようにして、個人的に利用しているっていうこれがどういう違反になるかはわかりませんが、個人的には使っています。E-MUのSound LibraryであるE-MU Sound Centralシリーズを買い集めていましたが、今は手元にはDVDはこのBeat Shop TwoとPlatinum88がDVDケースごと残っているのみで、あとは箱もなくデータしか残っていません。その中でOld World Instruments World Sound Library っていうのだけは未所有になっています。未だに探してます。2万円以内なら買いたい。そのときに2万円あればね。 | |||
なので、これの使い方を書いても無意味なので、やりたくないのですが、簡単に書き残しておこうとは思います。完全に自分用だね。 | |||
2026年8月24日 (月) 22:16時点における最新版
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概要
2026-08-21頃から第二弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL Studioにギター見本とベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。 この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。
MusicVideoを持っていたので、これをmp3に変換して原曲としました。
>ffmpeg -i "(Path)16_34_ベターライフ_ハルカミライ.avi" -acodec libmp3lame -map 0:1 "BetterHerf_Harukamirai.mp3"
Edisonでさらに分割しました。拍子とテンポが途中でバシバシ変わる曲なのでFL Studioで再現するには、手間がかかります。
打ち込んだところ。
Track1:ギター見本DX10
Track2:ドラム E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit
Track3~5:Audio 原曲
Track6:Tempo AutomationClip
Track7:ベース IK Multimedia MODO BASS
曲の区切りのところで音源を切り取って貼り付けて、テンポを変更して、拍数が一致するところで重なるように調整するというのがオーソドックスなテンポの調整方法になります。
プロジェクトテンポの調整
ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)
ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)
今はもう使えないはずのEmulatorX3を逆アセンブルして、2Byteを10個ほど変更して、ライセンスサーバを経由せずに起動するようにしたものを使っています。だいぶ前の事で記録も取っていませんので、もうやり方はわかりませんが正規のものと比べればどこを変更するかはわかると思います。日本でコレを使ってるのは自分だけなんじゃないかなと思う。現代のアプリケーションならこんな簡単に解除できることは無いので、応用できないと思います。
今はどこも管理していないアプリを使えるようにして、個人的に利用しているっていうこれがどういう違反になるかはわかりませんが、個人的には使っています。E-MUのSound LibraryであるE-MU Sound Centralシリーズを買い集めていましたが、今は手元にはDVDはこのBeat Shop TwoとPlatinum88がDVDケースごと残っているのみで、あとは箱もなくデータしか残っていません。その中でOld World Instruments World Sound Library っていうのだけは未所有になっています。未だに探してます。2万円以内なら買いたい。そのときに2万円あればね。
なので、これの使い方を書いても無意味なので、やりたくないのですが、簡単に書き残しておこうとは思います。完全に自分用だね。
録音環境の整備
メロディー録音
ギター録音
FL STUDIOでの再生動画の作成
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