「CLIP Clip Conv(ja)」の版間の差分
編集の要約なし |
|||
| (同じ利用者による、間の2版が非表示) | |||
| 4行目: | 4行目: | ||
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version | [[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version | ||
== '''概要''' == | == '''概要''' == | ||
CLIP_Clip_Convは価格154円のクリップボードファイルテキスト対話型生成AIへの自動伝達ツールです。リリースは4/7頃を予定しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。 | |||
| 124行目: | 124行目: | ||
7.これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/ | 7.これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。 | ||
| 180行目: | 180行目: | ||
[[ファイル: | [[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]] | ||
2026年4月1日 (水) 17:00時点における版
言語と開発環境へ戻る。
CLIP_Clip_Conv(en)←English Version
概要
CLIP_Clip_Convは価格154円のクリップボードファイルテキスト対話型生成AIへの自動伝達ツールです。リリースは4/7頃を予定しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。
BOOTH商品ページ
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586
使い方
購入手順
●まずBOOTHにログインします。
●BOOTH IDを保有していない場合
1.PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます
2.PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します
3.メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。
4.先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。
5.認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。
6.ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。
7.ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。
8.「パスワードの変更」を選択します。
9.新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。
以上でID・パスワードの作成ができたことになります。
154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。
1.商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。
2.カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。
3.支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。
4.クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。
5.「ご注文の確認」ボタンを押します。
6.「ご注文の確定」ボタンを押します。
7.これで製品のページ(https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586)に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。
8.遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。
BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。
ライセンス認証の手順
本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。
つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。
以下に手順を示します。
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。
以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。
1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。
また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは購入した人の権利を守るための仕組みです。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが
出回る可能性を完全に排除することはできません。
2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。
ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。
■ライセンス仕様
- BOOTH注文番号で初回認証
- 同時使用:3台
- 登録可能PC:最大15台
違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。
オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。
同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。
発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証するとDLL内のプログラムが使えるようになります。
ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。
使い方は以上です。
言語と開発環境へ戻る。