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	<title>yonewiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
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		<updated>2026-09-10T09:16:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路は意外と単純です。ピックアップから出力へ向かう信号経路から枝分かれして、可変抵抗と0.022μFや0.047μFなどのキャパシタを通り、GNDへつながる経路があります。配線方法にはいくつかの種類がありますが、基本的にはこれによって高周波成分がGNDに落ちるような働きをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIによる作図&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tone Kaisetsu.png|390px||none|TONE回路解説用図面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーンを効かせると高い周波数成分が減ります。たとえば元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、その上に含まれている高い倍音やアタック成分などが減り、複雑な波形が少し滑らかになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　波形の中で速く変化している成分には、高い周波数成分が多く含まれています。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックに含まれる高域や、弦独特の「ギラッ」とした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形が基音だけのサイン波に少し近づいていく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため、トーンを効かせると少しボリュームまで小さくなったように感じることがあります。しかし、ボリュームのようにすべての周波数成分を同じ割合で小さくしているわけではありません。主に高い周波数成分が減ることによって、音の鋭さや存在感が弱くなり、結果として少し小さくなったように感じるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜキャパシタは高周波成分をGND側へ流すのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、なぜキャパシタを取り付けただけで、高い周波数成分ほどGND側へ流れやすくなるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、キャパシタには電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタには2つの電極があり、その間は誘電体によって隔てられています。電圧が加わると、一方の電極表面には電子がわずかに余り、もう一方では電子がわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　交流信号では電圧が絶えず変化しています。そのためキャパシタ両端の電圧が変化すると、電極表面の電荷の偏りも変化します。その変化に伴って外部回路では電荷が出入りするため、電流が流れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして重要なのが、電圧の変化が速いほど、その電流が大きくなるという性質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(i\) はキャパシタに流れる電流、\(C\) はキャパシタの容量、\(dV/dt\) は時間に対して電圧がどれくらい速く変化しているかを表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じ程度の電圧振幅で比較すれば、周波数が高い信号ほど電圧が短時間で激しく変化します。そのため、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごく乱暴にイメージで表現するなら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタ自身が「これは440Hz」「これは5kHz」などと周波数を判断して振り分けているわけではありません。単純に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という性質に従っているだけです。その結果として、電圧変化の速い高周波成分ほどキャパシタ側へ大きな交流電流が流れやすくなるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別の表し方をすると、キャパシタの交流に対する通りにくさを「容量リアクタンス」といい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ X_C=\frac{1}{2\pi fC} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で表せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(f\) は周波数、\(C\) は容量です。この式からも、周波数が高くなるほど \(X_C\) は小さくなり、キャパシタ側へ電流が流れやすくなることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーンノブは何をしているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーン回路では、このキャパシタへ向かう経路に可変抵抗があります。トーンを効かせる方向へ回して抵抗を小さくすると、キャパシタがGNDへつながる経路を高周波成分が利用しやすくなり、出力に残る高域が少なくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　反対に抵抗を大きくすると、キャパシタへ向かう経路に電流が流れにくくなるため、トーン回路の影響が小さくなり、高域が多く残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボリュームも可変抵抗を使っていますが、働き方は異なります。ボリュームは基本的に分圧器として働き、取り出し位置を変えることによって出力電圧を調整しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、トーンの「キャパシタへ向かう経路の抵抗を変えて高域の減り方を調整する」という動作とは違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的なギターではノブを時計回りに回すと、ボリュームなら音量が大きくなり、トーンなら高域が多く残る方向になるように配線されています。これは可変抵抗そのものに「時計回りならこう働く」という性質があるわけではなく、操作しやすいようにそのように配線しているためです。きちんと回路を組んでいれば……ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高価なキャパシタや高耐圧キャパシタは必要なのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系など、複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられません。取り付けてからかなり時間が経過しており、キャパシタの容量についての記憶も曖昧になっているため、次にキャビティを開けたときに表記と実際の容量を測定して追記する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。 たとえば数百Vに耐えられる大型のキャパシタを使ったからといって、その高い耐圧そのものによってギターのトーン特性が良くなるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではありません。私の場合は、アンプなどでよく見かけるVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系への憧れで取り付けているようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタは種類が違えば誘電体、容量誤差、損失、温度特性などまで完全に同じというわけではありません。しかし、少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由だけで選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないか、と今では思っています。ギターを買ったときにも安価なキャパシタが付いていましたので、それで十分だったのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どうせ交換するのであれば、キャパシタの種類や耐圧よりも、まず容量そのものを変えてみる方が分かりやすい変化を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターでは、ハムバッカーには0.022μF、シングルコイルには0.047μFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーは比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくして、トーンを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし、これは決まりではありません。ピックアップの特性、ボリュームやトーンの抵抗値、回路構成、そして何より好みによって自由に選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今考えると、同じような容量の高価なキャパシタを切り替えることにこだわるより、0.022μF、0.047μF、さらに別の容量というように、容量の異なるキャパシタを簡単に切り替えて試せる仕組みにしておいた方が面白かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次にキャビティを開けたときには、現在使っているキャパシタの種類と容量を確認し、実際の容量も測定してみたいと思います。また、現在は場所を取るギボシ端子を多用しているので、もっと小さなピンやコネクタへ変更し、キャパシタ自体もハンダ付けをせず簡単に取り外して交換できるようにしてみたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすれば、容量の違うキャパシタを次々と差し替えて、実際にどれくらい音が変わるのかを自分の耳で確かめることができます。今度改造するなら、そちらの方がずっと面白そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIによる文章まとめ作図&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tone Matome.png|390px||none|TONE回路解説用図面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13806</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13806"/>
		<updated>2026-09-10T09:13:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路は意外と単純です。ピックアップから出力へ向かう信号経路から枝分かれして、可変抵抗と0.022μFや0.047μFなどのキャパシタを通り、GNDへつながる経路があります。配線方法にはいくつかの種類がありますが、基本的にはこれによって高周波成分がGNDに落ちるような働きをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tone Kaisetsu.png|390px||none|TONE回路解説用図面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーンを効かせると高い周波数成分が減ります。たとえば元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、その上に含まれている高い倍音やアタック成分などが減り、複雑な波形が少し滑らかになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　波形の中で速く変化している成分には、高い周波数成分が多く含まれています。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックに含まれる高域や、弦独特の「ギラッ」とした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形が基音だけのサイン波に少し近づいていく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため、トーンを効かせると少しボリュームまで小さくなったように感じることがあります。しかし、ボリュームのようにすべての周波数成分を同じ割合で小さくしているわけではありません。主に高い周波数成分が減ることによって、音の鋭さや存在感が弱くなり、結果として少し小さくなったように感じるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜキャパシタは高周波成分をGND側へ流すのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、なぜキャパシタを取り付けただけで、高い周波数成分ほどGND側へ流れやすくなるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、キャパシタには電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタには2つの電極があり、その間は誘電体によって隔てられています。電圧が加わると、一方の電極表面には電子がわずかに余り、もう一方では電子がわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　交流信号では電圧が絶えず変化しています。そのためキャパシタ両端の電圧が変化すると、電極表面の電荷の偏りも変化します。その変化に伴って外部回路では電荷が出入りするため、電流が流れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして重要なのが、電圧の変化が速いほど、その電流が大きくなるという性質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(i\) はキャパシタに流れる電流、\(C\) はキャパシタの容量、\(dV/dt\) は時間に対して電圧がどれくらい速く変化しているかを表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じ程度の電圧振幅で比較すれば、周波数が高い信号ほど電圧が短時間で激しく変化します。そのため、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごく乱暴にイメージで表現するなら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタ自身が「これは440Hz」「これは5kHz」などと周波数を判断して振り分けているわけではありません。単純に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という性質に従っているだけです。その結果として、電圧変化の速い高周波成分ほどキャパシタ側へ大きな交流電流が流れやすくなるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別の表し方をすると、キャパシタの交流に対する通りにくさを「容量リアクタンス」といい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ X_C=\frac{1}{2\pi fC} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で表せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(f\) は周波数、\(C\) は容量です。この式からも、周波数が高くなるほど \(X_C\) は小さくなり、キャパシタ側へ電流が流れやすくなることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーンノブは何をしているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーン回路では、このキャパシタへ向かう経路に可変抵抗があります。トーンを効かせる方向へ回して抵抗を小さくすると、キャパシタがGNDへつながる経路を高周波成分が利用しやすくなり、出力に残る高域が少なくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　反対に抵抗を大きくすると、キャパシタへ向かう経路に電流が流れにくくなるため、トーン回路の影響が小さくなり、高域が多く残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボリュームも可変抵抗を使っていますが、働き方は異なります。ボリュームは基本的に分圧器として働き、取り出し位置を変えることによって出力電圧を調整しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、トーンの「キャパシタへ向かう経路の抵抗を変えて高域の減り方を調整する」という動作とは違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的なギターではノブを時計回りに回すと、ボリュームなら音量が大きくなり、トーンなら高域が多く残る方向になるように配線されています。これは可変抵抗そのものに「時計回りならこう働く」という性質があるわけではなく、操作しやすいようにそのように配線しているためです。きちんと回路を組んでいれば……ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高価なキャパシタや高耐圧キャパシタは必要なのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系など、複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられません。取り付けてからかなり時間が経過しており、キャパシタの容量についての記憶も曖昧になっているため、次にキャビティを開けたときに表記と実際の容量を測定して追記する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。 たとえば数百Vに耐えられる大型のキャパシタを使ったからといって、その高い耐圧そのものによってギターのトーン特性が良くなるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではありません。私の場合は、アンプなどでよく見かけるVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系への憧れで取り付けているようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタは種類が違えば誘電体、容量誤差、損失、温度特性などまで完全に同じというわけではありません。しかし、少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由だけで選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないか、と今では思っています。ギターを買ったときにも安価なキャパシタが付いていましたので、それで十分だったのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どうせ交換するのであれば、キャパシタの種類や耐圧よりも、まず容量そのものを変えてみる方が分かりやすい変化を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターでは、ハムバッカーには0.022μF、シングルコイルには0.047μFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーは比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくして、トーンを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし、これは決まりではありません。ピックアップの特性、ボリュームやトーンの抵抗値、回路構成、そして何より好みによって自由に選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今考えると、同じような容量の高価なキャパシタを切り替えることにこだわるより、0.022μF、0.047μF、さらに別の容量というように、容量の異なるキャパシタを簡単に切り替えて試せる仕組みにしておいた方が面白かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次にキャビティを開けたときには、現在使っているキャパシタの種類と容量を確認し、実際の容量も測定してみたいと思います。また、現在は場所を取るギボシ端子を多用しているので、もっと小さなピンやコネクタへ変更し、キャパシタ自体もハンダ付けをせず簡単に取り外して交換できるようにしてみたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすれば、容量の違うキャパシタを次々と差し替えて、実際にどれくらい音が変わるのかを自分の耳で確かめることができます。今度改造するなら、そちらの方がずっと面白そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tone Matome.png|390px||none|TONE回路解説用図面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tone_Matome.png&amp;diff=13805</id>
		<title>ファイル:Tone Matome.png</title>
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		<updated>2026-09-10T09:12:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tone_Kaisetsu.png&amp;diff=13804</id>
		<title>ファイル:Tone Kaisetsu.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tone_Kaisetsu.png&amp;diff=13804"/>
		<updated>2026-09-10T09:07:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13803"/>
		<updated>2026-09-10T09:00:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
  MathJax.Hub.Register.StartupHook(&amp;quot;TeX Jax Ready&amp;quot;,function (){&lt;br /&gt;
    MathJax.Hub.Insert(&lt;br /&gt;
      MathJax.InputJax.TeX.Definitions.macros,{&lt;br /&gt;
        cancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        bcancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        xcancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        cancelto: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;]&lt;br /&gt;
      }&lt;br /&gt;
    );&lt;br /&gt;
  }); &lt;br /&gt;
  MathJax.Hub.Config({&lt;br /&gt;
    tex2jax:{&lt;br /&gt;
      displayMath: [['$$', '$$'],['\\[', '\\]']],  //displayスタイル数式に利用する記号の指定&lt;br /&gt;
      inlineMath:  [['\\@', '\\@'],['\\(', '\\)']],//inlineスタイル数式に利用する記号の指定&lt;br /&gt;
                                                   //ここは使う人が自由に設定する部分です。&lt;br /&gt;
      processEscapes: true&lt;br /&gt;
    },&lt;br /&gt;
    TeX:{&lt;br /&gt;
//    equationNumbers:{autoNumber: &amp;quot;AMS&amp;quot;}, &lt;br /&gt;
      extensions: [&amp;quot;[Contrib]/physics/physics.js&amp;quot;,&amp;quot;[Contrib]/siunitx/siunitx.js&amp;quot;, &amp;quot;color.js&amp;quot;, &amp;quot;cancel.js&amp;quot;]&lt;br /&gt;
    },&lt;br /&gt;
    &amp;quot;HTML-CSS&amp;quot;: {&lt;br /&gt;
      availableFonts: [],&lt;br /&gt;
      preferredFont: null,&lt;br /&gt;
      webFont: &amp;quot;Neo-Euler&amp;quot;&lt;br /&gt;
    },&lt;br /&gt;
  });&lt;br /&gt;
&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script type=&amp;quot;text/javascript&amp;quot; src=&amp;quot;https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/mathjax/2.7.9/MathJax.js?config=TeX-AMS_HTML-full&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;style&amp;gt;&lt;br /&gt;
.table-container {&lt;br /&gt;
    display: inline-block;&lt;br /&gt;
    text-align: left;&lt;br /&gt;
    margin: 20px;&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
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.table-header {&lt;br /&gt;
    display: flex;&lt;br /&gt;
    justify-content: space-between;&lt;br /&gt;
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}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/style&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;style&amp;gt;&lt;br /&gt;
div.imadake-left mjx-container[jax=&amp;quot;CHTML&amp;quot;][display=&amp;quot;true&amp;quot;]{text-align: left;}&lt;br /&gt;
.imadake-left .MathJax_Display {&lt;br /&gt;
  text-align: left !important;&lt;br /&gt;
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}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/style&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路は意外と単純です。ピックアップから出力へ向かう信号経路から枝分かれして、可変抵抗と0.022μFや0.047μFなどのキャパシタを通り、GNDへつながる経路があります。配線方法にはいくつかの種類がありますが、基本的にはこれによって高周波成分がGNDに落ちるような働きをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ピックアップ ─────●────→ 出力&lt;br /&gt;
 　　                  │&lt;br /&gt;
 　　               トーン&lt;br /&gt;
 　　               可変抵抗&lt;br /&gt;
 　　                  │&lt;br /&gt;
 　　              キャパシタ&lt;br /&gt;
 　　                  │&lt;br /&gt;
 　　                 GND&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーンを効かせると高い周波数成分が減ります。たとえば元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、その上に含まれている高い倍音やアタック成分などが減り、複雑な波形が少し滑らかになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　波形の中で速く変化している成分には、高い周波数成分が多く含まれています。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックに含まれる高域や、弦独特の「ギラッ」とした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形が基音だけのサイン波に少し近づいていく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため、トーンを効かせると少しボリュームまで小さくなったように感じることがあります。しかし、ボリュームのようにすべての周波数成分を同じ割合で小さくしているわけではありません。主に高い周波数成分が減ることによって、音の鋭さや存在感が弱くなり、結果として少し小さくなったように感じるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜキャパシタは高周波成分をGND側へ流すのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、なぜキャパシタを取り付けただけで、高い周波数成分ほどGND側へ流れやすくなるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、キャパシタには電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタには2つの電極があり、その間は誘電体によって隔てられています。電圧が加わると、一方の電極表面には電子がわずかに余り、もう一方では電子がわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　交流信号では電圧が絶えず変化しています。そのためキャパシタ両端の電圧が変化すると、電極表面の電荷の偏りも変化します。その変化に伴って外部回路では電荷が出入りするため、電流が流れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして重要なのが、電圧の変化が速いほど、その電流が大きくなるという性質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(i\) はキャパシタに流れる電流、\(C\) はキャパシタの容量、\(dV/dt\) は時間に対して電圧がどれくらい速く変化しているかを表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じ程度の電圧振幅で比較すれば、周波数が高い信号ほど電圧が短時間で激しく変化します。そのため、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごく乱暴にイメージで表現するなら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタ自身が「これは440Hz」「これは5kHz」などと周波数を判断して振り分けているわけではありません。単純に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という性質に従っているだけです。その結果として、電圧変化の速い高周波成分ほどキャパシタ側へ大きな交流電流が流れやすくなるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別の表し方をすると、キャパシタの交流に対する通りにくさを「容量リアクタンス」といい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ X_C=\frac{1}{2\pi fC} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で表せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(f\) は周波数、\(C\) は容量です。この式からも、周波数が高くなるほど \(X_C\) は小さくなり、キャパシタ側へ電流が流れやすくなることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーンノブは何をしているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーン回路では、このキャパシタへ向かう経路に可変抵抗があります。トーンを効かせる方向へ回して抵抗を小さくすると、キャパシタがGNDへつながる経路を高周波成分が利用しやすくなり、出力に残る高域が少なくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　反対に抵抗を大きくすると、キャパシタへ向かう経路に電流が流れにくくなるため、トーン回路の影響が小さくなり、高域が多く残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボリュームも可変抵抗を使っていますが、働き方は異なります。ボリュームは基本的に分圧器として働き、取り出し位置を変えることによって出力電圧を調整しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、トーンの「キャパシタへ向かう経路の抵抗を変えて高域の減り方を調整する」という動作とは違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的なギターではノブを時計回りに回すと、ボリュームなら音量が大きくなり、トーンなら高域が多く残る方向になるように配線されています。これは可変抵抗そのものに「時計回りならこう働く」という性質があるわけではなく、操作しやすいようにそのように配線しているためです。きちんと回路を組んでいれば……ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高価なキャパシタや高耐圧キャパシタは必要なのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系など、複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられません。取り付けてからかなり時間が経過しており、キャパシタの容量についての記憶も曖昧になっているため、次にキャビティを開けたときに表記と実際の容量を測定して追記する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。 たとえば数百Vに耐えられる大型のキャパシタを使ったからといって、その高い耐圧そのものによってギターのトーン特性が良くなるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではありません。私の場合は、アンプなどでよく見かけるVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系への憧れで取り付けているようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタは種類が違えば誘電体、容量誤差、損失、温度特性などまで完全に同じというわけではありません。しかし、少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由だけで選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないか、と今では思っています。ギターを買ったときにも安価なキャパシタが付いていましたので、それで十分だったのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どうせ交換するのであれば、キャパシタの種類や耐圧よりも、まず容量そのものを変えてみる方が分かりやすい変化を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターでは、ハムバッカーには0.022μF、シングルコイルには0.047μFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーは比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくして、トーンを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし、これは決まりではありません。ピックアップの特性、ボリュームやトーンの抵抗値、回路構成、そして何より好みによって自由に選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今考えると、同じような容量の高価なキャパシタを切り替えることにこだわるより、0.022μF、0.047μF、さらに別の容量というように、容量の異なるキャパシタを簡単に切り替えて試せる仕組みにしておいた方が面白かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次にキャビティを開けたときには、現在使っているキャパシタの種類と容量を確認し、実際の容量も測定してみたいと思います。また、現在は場所を取るギボシ端子を多用しているので、もっと小さなピンやコネクタへ変更し、キャパシタ自体もハンダ付けをせず簡単に取り外して交換できるようにしてみたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすれば、容量の違うキャパシタを次々と差し替えて、実際にどれくらい音が変わるのかを自分の耳で確かめることができます。今度改造するなら、そちらの方がずっと面白そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13802</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13802"/>
		<updated>2026-09-10T08:59:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
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[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路は意外と単純です。ピックアップから出力へ向かう信号経路から枝分かれして、可変抵抗と0.022μFや0.047μFなどのキャパシタを通り、GNDへつながる経路があります。配線方法にはいくつかの種類がありますが、基本的にはこれによって高周波成分がGNDに落ちるような働きをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ピックアップ ─────●────→ 出力&lt;br /&gt;
                   │&lt;br /&gt;
                トーン&lt;br /&gt;
                可変抵抗&lt;br /&gt;
                   │&lt;br /&gt;
               キャパシタ&lt;br /&gt;
                   │&lt;br /&gt;
                  GND&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーンを効かせると高い周波数成分が減ります。たとえば元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、その上に含まれている高い倍音やアタック成分などが減り、複雑な波形が少し滑らかになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　波形の中で速く変化している成分には、高い周波数成分が多く含まれています。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックに含まれる高域や、弦独特の「ギラッ」とした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形が基音だけのサイン波に少し近づいていく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため、トーンを効かせると少しボリュームまで小さくなったように感じることがあります。しかし、ボリュームのようにすべての周波数成分を同じ割合で小さくしているわけではありません。主に高い周波数成分が減ることによって、音の鋭さや存在感が弱くなり、結果として少し小さくなったように感じるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜキャパシタは高周波成分をGND側へ流すのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、なぜキャパシタを取り付けただけで、高い周波数成分ほどGND側へ流れやすくなるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、キャパシタには電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタには2つの電極があり、その間は誘電体によって隔てられています。電圧が加わると、一方の電極表面には電子がわずかに余り、もう一方では電子がわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　交流信号では電圧が絶えず変化しています。そのためキャパシタ両端の電圧が変化すると、電極表面の電荷の偏りも変化します。その変化に伴って外部回路では電荷が出入りするため、電流が流れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして重要なのが、電圧の変化が速いほど、その電流が大きくなるという性質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(i\) はキャパシタに流れる電流、\(C\) はキャパシタの容量、\(dV/dt\) は時間に対して電圧がどれくらい速く変化しているかを表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じ程度の電圧振幅で比較すれば、周波数が高い信号ほど電圧が短時間で激しく変化します。そのため、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごく乱暴にイメージで表現するなら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタ自身が「これは440Hz」「これは5kHz」などと周波数を判断して振り分けているわけではありません。単純に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ i=C\frac{dV}{dt} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という性質に従っているだけです。その結果として、電圧変化の速い高周波成分ほどキャパシタ側へ大きな交流電流が流れやすくなるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別の表し方をすると、キャパシタの交流に対する通りにくさを「容量リアクタンス」といい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\[ X_C=\frac{1}{2\pi fC} \]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で表せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(f\) は周波数、\(C\) は容量です。この式からも、周波数が高くなるほど \(X_C\) は小さくなり、キャパシタ側へ電流が流れやすくなることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーンノブは何をしているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーン回路では、このキャパシタへ向かう経路に可変抵抗があります。トーンを効かせる方向へ回して抵抗を小さくすると、キャパシタがGNDへつながる経路を高周波成分が利用しやすくなり、出力に残る高域が少なくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　反対に抵抗を大きくすると、キャパシタへ向かう経路に電流が流れにくくなるため、トーン回路の影響が小さくなり、高域が多く残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボリュームも可変抵抗を使っていますが、働き方は異なります。ボリュームは基本的に分圧器として働き、取り出し位置を変えることによって出力電圧を調整しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、トーンの「キャパシタへ向かう経路の抵抗を変えて高域の減り方を調整する」という動作とは違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的なギターではノブを時計回りに回すと、ボリュームなら音量が大きくなり、トーンなら高域が多く残る方向になるように配線されています。これは可変抵抗そのものに「時計回りならこう働く」という性質があるわけではなく、操作しやすいようにそのように配線しているためです。きちんと回路を組んでいれば……ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高価なキャパシタや高耐圧キャパシタは必要なのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系など、複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられません。取り付けてからかなり時間が経過しており、キャパシタの容量についての記憶も曖昧になっているため、次にキャビティを開けたときに表記と実際の容量を測定して追記する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。 たとえば数百Vに耐えられる大型のキャパシタを使ったからといって、その高い耐圧そのものによってギターのトーン特性が良くなるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではありません。私の場合は、アンプなどでよく見かけるVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系への憧れで取り付けているようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタは種類が違えば誘電体、容量誤差、損失、温度特性などまで完全に同じというわけではありません。しかし、少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由だけで選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないか、と今では思っています。ギターを買ったときにも安価なキャパシタが付いていましたので、それで十分だったのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どうせ交換するのであれば、キャパシタの種類や耐圧よりも、まず容量そのものを変えてみる方が分かりやすい変化を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターでは、ハムバッカーには0.022μF、シングルコイルには0.047μFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーは比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくして、トーンを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし、これは決まりではありません。ピックアップの特性、ボリュームやトーンの抵抗値、回路構成、そして何より好みによって自由に選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今考えると、同じような容量の高価なキャパシタを切り替えることにこだわるより、0.022μF、0.047μF、さらに別の容量というように、容量の異なるキャパシタを簡単に切り替えて試せる仕組みにしておいた方が面白かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次にキャビティを開けたときには、現在使っているキャパシタの種類と容量を確認し、実際の容量も測定してみたいと思います。また、現在は場所を取るギボシ端子を多用しているので、もっと小さなピンやコネクタへ変更し、キャパシタ自体もハンダ付けをせず簡単に取り外して交換できるようにしてみたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすれば、容量の違うキャパシタを次々と差し替えて、実際にどれくらい音が変わるのかを自分の耳で確かめることができます。今度改造するなら、そちらの方がずっと面白そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13801</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13801"/>
		<updated>2026-09-10T08:58:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路は意外と単純です。ピックアップから出力へ向かう信号経路から枝分かれして、可変抵抗と0.022μFや0.047μFなどのキャパシタを通り、GNDへつながる経路があります。配線方法にはいくつかの種類がありますが、基本的にはこれによって高周波成分がGNDに落ちるような働きをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ピックアップ ─────●────→ 出力&lt;br /&gt;
                   │&lt;br /&gt;
                トーン&lt;br /&gt;
                可変抵抗&lt;br /&gt;
                   │&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
　トーンを効かせると高い周波数成分が減ります。たとえば元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、その上に含まれている高い倍音やアタック成分などが減り、複雑な波形が少し滑らかになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　波形の中で速く変化している成分には、高い周波数成分が多く含まれています。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックに含まれる高域や、弦独特の「ギラッ」とした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形が基音だけのサイン波に少し近づいていく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため、トーンを効かせると少しボリュームまで小さくなったように感じることがあります。しかし、ボリュームのようにすべての周波数成分を同じ割合で小さくしているわけではありません。主に高い周波数成分が減ることによって、音の鋭さや存在感が弱くなり、結果として少し小さくなったように感じるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜキャパシタは高周波成分をGND側へ流すのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、なぜキャパシタを取り付けただけで、高い周波数成分ほどGND側へ流れやすくなるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、キャパシタには電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタには2つの電極があり、その間は誘電体によって隔てられています。電圧が加わると、一方の電極表面には電子がわずかに余り、もう一方では電子がわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　交流信号では電圧が絶えず変化しています。そのためキャパシタ両端の電圧が変化すると、電極表面の電荷の偏りも変化します。その変化に伴って外部回路では電荷が出入りするため、電流が流れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして重要なのが、電圧の変化が速いほど、その電流が大きくなるという性質です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\$ i=C\frac{dV}{dt} \$&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(i\) はキャパシタに流れる電流、\(C\) はキャパシタの容量、\(dV/dt\) は時間に対して電圧がどれくらい速く変化しているかを表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じ程度の電圧振幅で比較すれば、周波数が高い信号ほど電圧が短時間で激しく変化します。そのため、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ものすごく乱暴にイメージで表現するなら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタ自身が「これは440Hz」「これは5kHz」などと周波数を判断して振り分けているわけではありません。単純に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\$ i=C\frac{dV}{dt} \$&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という性質に従っているだけです。その結果として、電圧変化の速い高周波成分ほどキャパシタ側へ大きな交流電流が流れやすくなるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別の表し方をすると、キャパシタの交流に対する通りにくさを「容量リアクタンス」といい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\$ X_C=\frac{1}{2\pi fC} \$&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で表せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　\(f\) は周波数、\(C\) は容量です。この式からも、周波数が高くなるほど \(X_C\) は小さくなり、キャパシタ側へ電流が流れやすくなることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーンノブは何をしているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーン回路では、このキャパシタへ向かう経路に可変抵抗があります。トーンを効かせる方向へ回して抵抗を小さくすると、キャパシタがGNDへつながる経路を高周波成分が利用しやすくなり、出力に残る高域が少なくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　反対に抵抗を大きくすると、キャパシタへ向かう経路に電流が流れにくくなるため、トーン回路の影響が小さくなり、高域が多く残ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボリュームも可変抵抗を使っていますが、働き方は異なります。ボリュームは基本的に分圧器として働き、取り出し位置を変えることによって出力電圧を調整しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、トーンの「キャパシタへ向かう経路の抵抗を変えて高域の減り方を調整する」という動作とは違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的なギターではノブを時計回りに回すと、ボリュームなら音量が大きくなり、トーンなら高域が多く残る方向になるように配線されています。これは可変抵抗そのものに「時計回りならこう働く」という性質があるわけではなく、操作しやすいようにそのように配線しているためです。きちんと回路を組んでいれば……ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高価なキャパシタや高耐圧キャパシタは必要なのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系など、複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられません。取り付けてからかなり時間が経過しており、キャパシタの容量についての記憶も曖昧になっているため、次にキャビティを開けたときに表記と実際の容量を測定して追記する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。 たとえば数百Vに耐えられる大型のキャパシタを使ったからといって、その高い耐圧そのものによってギターのトーン特性が良くなるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではありません。私の場合は、アンプなどでよく見かけるVitamin Q系（オイル／ペーパー系）やOrange Drop系への憧れで取り付けているようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、キャパシタは種類が違えば誘電体、容量誤差、損失、温度特性などまで完全に同じというわけではありません。しかし、少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由だけで選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないか、と今では思っています。ギターを買ったときにも安価なキャパシタが付いていましたので、それで十分だったのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どうせ交換するのであれば、キャパシタの種類や耐圧よりも、まず容量そのものを変えてみる方が分かりやすい変化を得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターでは、ハムバッカーには0.022μF、シングルコイルには0.047μFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーは比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくして、トーンを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただし、これは決まりではありません。ピックアップの特性、ボリュームやトーンの抵抗値、回路構成、そして何より好みによって自由に選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今考えると、同じような容量の高価なキャパシタを切り替えることにこだわるより、0.022μF、0.047μF、さらに別の容量というように、容量の異なるキャパシタを簡単に切り替えて試せる仕組みにしておいた方が面白かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次にキャビティを開けたときには、現在使っているキャパシタの種類と容量を確認し、実際の容量も測定してみたいと思います。また、現在は場所を取るギボシ端子を多用しているので、もっと小さなピンやコネクタへ変更し、キャパシタ自体もハンダ付けをせず簡単に取り外して交換できるようにしてみたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすれば、容量の違うキャパシタを次々と差し替えて、実際にどれくらい音が変わるのかを自分の耳で確かめることができます。今度改造するなら、そちらの方がずっと面白そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13800</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13800"/>
		<updated>2026-09-10T08:42:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
  MathJax.Hub.Register.StartupHook(&amp;quot;TeX Jax Ready&amp;quot;,function (){&lt;br /&gt;
    MathJax.Hub.Insert(&lt;br /&gt;
      MathJax.InputJax.TeX.Definitions.macros,{&lt;br /&gt;
        cancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        bcancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        xcancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        cancelto: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;]&lt;br /&gt;
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    );&lt;br /&gt;
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  MathJax.Hub.Config({&lt;br /&gt;
    tex2jax:{&lt;br /&gt;
      displayMath: [['$$', '$$'],['\\[', '\\]']],  //displayスタイル数式に利用する記号の指定&lt;br /&gt;
      inlineMath:  [['\\@', '\\@'],['\\(', '\\)']],//inlineスタイル数式に利用する記号の指定&lt;br /&gt;
                                                   //ここは使う人が自由に設定する部分です。&lt;br /&gt;
      processEscapes: true&lt;br /&gt;
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&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路には0.022μFや0.047μFのキャパシタがピックアップの信号から可変抵抗を通じてキャパシタをとおりGNDに接続された経路があるだけです。これで高周波成分がGNDに落ちる感じになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、激しく振動している部分が少しなくなって、元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、高い倍音やアタック成分が減り、複雑な波形が少し滑らかになります。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。波形の中で速く変化している成分には高い周波数成分が多く含まれます。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックに含まれる高域や、弦独特のギラッとした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。その結果、交流回路においては、キャパシタの2枚の電極表面で、一方には電子がわずかに余り、もう一方ではわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。キャパシタ両端の電圧が変化すると、この電荷の偏りも変化します。そのため外部回路では電荷が出入りし、電流が流れます。電圧の変化が速いほど、その電流は大きくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\(i = C \frac{dV}{dt} \)&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
​&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーン回路の分岐では、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れます。電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！というイメージです。もちろんキャパシタ自身が周波数を判断しているわけではなく、上の \( i = C(dV/dt) \) という性質によって自然にそうなります。抵抗値を小さくすることでトーンを効かせることになります。ボリュームは分圧器の取り出し位置を変えて出力電圧を調整しています。 トーンの「抵抗を小さくしてキャパシタをGNDへ近づける」という動作とは違います。ノブを時計回りに回すと、ボリュームなら音量が大きくなり、トーンなら高域が多く残る方向になるようにするのは、操作上そのように配線しているだけです。きちんと回路を組んでいれば…ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin Q系(オイル／ペーパー系)やOrange Drop系など複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしている。ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられない。容量については改めて実測して追記する予定です。必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。アンプなんかでよく使われるVitamin Q系(オイル／ペーパー系)とOrangeDrop系への憧れをとりつけているだけのことになります。ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではないので、高耐圧が寄与することはほとんどありません。少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由で選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないかって今では思っています。ギターを買った時も安いキャパシターがついていましたので、それでよかったのですね。どうせかえるならハムバッカーには0.022 µF、シングルコイルには0.047 µFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーはもともと比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくしてトーンを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。ただし決まりではなく、好みやピックアップ、回路によって自由に選べます。そのことを叶えるような仕組みを導入した方がよかったですね。次にキャビティをあけたときはギボシからピンにかえたり、キャパシタも簡単に取り外しができるようにしたり、キャパシタは容量がことなるものを使ってみたりしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
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		<updated>2026-09-10T08:35:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路には0.022μFや0.047μFのキャパシタがピックアップの信号から可変抵抗を通じてキャパシタをとおりGNDに接続された経路があるだけです。これで高周波成分がGNDに落ちる感じになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、激しく振動している部分が少しなくなって、元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、高い倍音やアタック成分が減り、複雑な波形が少し滑らかになります。極端に言えば、440Hzのサイン波に少し近づく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。波形の中で速く変化している成分には高い周波数成分が多く含まれます。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックや、弦独特のギラッとした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。その結果、交流回路においては、キャパシタの2枚の電極表面で、一方には電子がわずかに余り、もう一方ではわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。キャパシタ両端の電圧が変化すると、この電荷の偏りも変化します。そのため外部回路では電荷が出入りし、電流が流れます。電圧の変化が速いほど、その電流は大きくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\(i = C \frac{dV}{dt} \)&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
​&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーン回路の分岐では、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れます。電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！というイメージです。もちろんキャパシタ自身が周波数を判断しているわけではなく、上の \( i = C(dV/dt) \) という性質によって自然にそうなります。抵抗値を小さくすることでトーンを効かせることになります。ボリュームは分圧器の取り出し位置を変えて出力電圧を調整しています。 Toneの「抵抗を小さくしてキャパシタをGNDへ近づける」という動作とは違います。ノブを時計回りに回すと、Volumeなら音量が大きくなり、Toneなら高域が多く残る方向になるようにするのは、操作上そのように配線しているだけです。きちんと回路を組んでいれば…ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin系やOrange Drop系など複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしている。ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられない。容量については改めて実測して追記する予定です。必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。アンプなんかでよく使われるVitamin系とOrangeDrop系への憧れをとりつけているだけのことになります。ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではないので、高耐圧が寄与することはほとんどありません。少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由で選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないかって今では思っています。ギターを買った時も安いキャパシターがついていましたので、それでよかったのですね。どうせかえるならハムバッカーには0.022 µF、シングルコイルには0.047 µFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーはもともと比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくしてToneを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。ただし決まりではなく、好みやピックアップ、回路によって自由に選べます。そのことを叶えるような仕組みを導入した方がよかったですね。次にキャビティをあけたときはギボシからピンにかえたり、キャパシタも簡単に取り外しができるようにしたり、キャパシタは容量がことなるものを使ってみたりしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13798</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路には0.022μFや0.047μFのキャパシタがピックアップの信号から可変抵抗を通じてキャパシタをとおりGNDに接続された経路があるだけです。これで高周波成分がGNDに落ちる感じになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、激しく振動している部分が少しなくなって、元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、高い倍音やアタック成分が減り、複雑な波形が少し滑らかになります。極端に言えば、440Hzのサイン波に少し近づく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。波形の中で速く変化している成分には高い周波数成分が多く含まれます。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックや、弦独特のギラッとした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。その結果、交流回路においては、キャパシタの2枚の電極表面で、一方には電子がわずかに余り、もう一方ではわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。キャパシタ両端の電圧が変化すると、この電荷の偏りも変化します。そのため外部回路では電荷が出入りし、電流が流れます。電圧の変化が速いほど、その電流は大きくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\(i = C \frac{dV}{dt} \)&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
​&lt;br /&gt;
トーン回路の分岐では、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れます。電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！というイメージです。もちろんキャパシタ自身が周波数を判断しているわけではなく、上の \( i = C(dV/dt) \) という性質によって自然にそうなります。抵抗値を小さくすることでトーンを効かせることになります。ボリュームは分圧器の取り出し位置を変えて出力電圧を調整しています。 Toneの「抵抗を小さくしてキャパシタをGNDへ近づける」という動作とは違います。ノブを時計回りに回すと、Volumeなら音量が大きくなり、Toneなら高域が多く残る方向になるようにするのは、操作上そのように配線しているだけです。きちんと回路を組んでいれば…ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin系やOrange Drop系など複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしている。ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられない。容量については改めて実測して追記する予定です。必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。アンプなんかでよく使われるVitamin系とOrangeDrop系への憧れをとりつけているだけのことになります。ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではないので、高耐圧が寄与することはほとんどありません。少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由で選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないかって今では思っています。ギターを買った時も安いキャパシターがついていましたので、それでよかったのですね。どうせかえるならハムバッカーには0.022 µF、シングルコイルには0.047 µFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーはもともと比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくしてToneを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。ただし決まりではなく、好みやピックアップ、回路によって自由に選べます。そのことを叶えるような仕組みを導入した方がよかったですね。次にキャビティをあけたときはギボシからピンにかえたり、キャパシタも簡単に取り外しができるようにしたり、キャパシタは容量がことなるものを使ってみたりしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13797</id>
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		<updated>2026-09-10T08:35:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
  MathJax.Hub.Register.StartupHook(&amp;quot;TeX Jax Ready&amp;quot;,function (){&lt;br /&gt;
    MathJax.Hub.Insert(&lt;br /&gt;
      MathJax.InputJax.TeX.Definitions.macros,{&lt;br /&gt;
        cancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路には0.022μFや0.047μFのキャパシタがピックアップの信号から可変抵抗を通じてキャパシタをとおりGNDに接続された経路があるだけです。これで高周波成分がGNDに落ちる感じになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、激しく振動している部分が少しなくなって、元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、高い倍音やアタック成分が減り、複雑な波形が少し滑らかになります。極端に言えば、440Hzのサイン波に少し近づく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。波形の中で速く変化している成分には高い周波数成分が多く含まれます。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックや、弦独特のギラッとした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。その結果、交流回路においては、キャパシタの2枚の電極表面で、一方には電子がわずかに余り、もう一方ではわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。キャパシタ両端の電圧が変化すると、この電荷の偏りも変化します。そのため外部回路では電荷が出入りし、電流が流れます。電圧の変化が速いほど、その電流は大きくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\(i = C \frac{dV}{dt} \)&lt;br /&gt;
	​&lt;br /&gt;
トーン回路の分岐では、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れます。電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！というイメージです。もちろんキャパシタ自身が周波数を判断しているわけではなく、上の \( i = C(dV/dt) \) という性質によって自然にそうなります。抵抗値を小さくすることでトーンを効かせることになります。ボリュームは分圧器の取り出し位置を変えて出力電圧を調整しています。 Toneの「抵抗を小さくしてキャパシタをGNDへ近づける」という動作とは違います。ノブを時計回りに回すと、Volumeなら音量が大きくなり、Toneなら高域が多く残る方向になるようにするのは、操作上そのように配線しているだけです。きちんと回路を組んでいれば…ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin系やOrange Drop系など複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしている。ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられない。容量については改めて実測して追記する予定です。必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。アンプなんかでよく使われるVitamin系とOrangeDrop系への憧れをとりつけているだけのことになります。ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではないので、高耐圧が寄与することはほとんどありません。少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由で選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないかって今では思っています。ギターを買った時も安いキャパシターがついていましたので、それでよかったのですね。どうせかえるならハムバッカーには0.022 µF、シングルコイルには0.047 µFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーはもともと比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくしてToneを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。ただし決まりではなく、好みやピックアップ、回路によって自由に選べます。そのことを叶えるような仕組みを導入した方がよかったですね。次にキャビティをあけたときはギボシからピンにかえたり、キャパシタも簡単に取り外しができるようにしたり、キャパシタは容量がことなるものを使ってみたりしたいと思います。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&amp;lt;script type=&amp;quot;text/x-mathjax-config&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
  MathJax.Ajax.config.path[&amp;quot;Contrib&amp;quot;]=&amp;quot;https://wiki.yo-net.jp/mathjax/&amp;quot;;&lt;br /&gt;
  MathJax.Hub.Register.StartupHook(&amp;quot;TeX Jax Ready&amp;quot;,function (){&lt;br /&gt;
    MathJax.Hub.Insert(&lt;br /&gt;
      MathJax.InputJax.TeX.Definitions.macros,{&lt;br /&gt;
        cancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        bcancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        xcancel: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;], &lt;br /&gt;
        cancelto: [&amp;quot;Extension&amp;quot;,&amp;quot;cancel&amp;quot;]&lt;br /&gt;
      }&lt;br /&gt;
    );&lt;br /&gt;
  }); &lt;br /&gt;
  MathJax.Hub.Config({&lt;br /&gt;
    tex2jax:{&lt;br /&gt;
      displayMath: [['$$', '$$'],['\\[', '\\]']],  //displayスタイル数式に利用する記号の指定&lt;br /&gt;
      inlineMath:  [['\\@', '\\@'],['\\(', '\\)']],//inlineスタイル数式に利用する記号の指定&lt;br /&gt;
                                                   //ここは使う人が自由に設定する部分です。&lt;br /&gt;
      processEscapes: true&lt;br /&gt;
    },&lt;br /&gt;
    TeX:{&lt;br /&gt;
//    equationNumbers:{autoNumber: &amp;quot;AMS&amp;quot;}, &lt;br /&gt;
      extensions: [&amp;quot;[Contrib]/physics/physics.js&amp;quot;,&amp;quot;[Contrib]/siunitx/siunitx.js&amp;quot;, &amp;quot;color.js&amp;quot;, &amp;quot;cancel.js&amp;quot;]&lt;br /&gt;
    },&lt;br /&gt;
    &amp;quot;HTML-CSS&amp;quot;: {&lt;br /&gt;
      availableFonts: [],&lt;br /&gt;
      preferredFont: null,&lt;br /&gt;
      webFont: &amp;quot;Neo-Euler&amp;quot;&lt;br /&gt;
    },&lt;br /&gt;
  });&lt;br /&gt;
&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script type=&amp;quot;text/javascript&amp;quot; src=&amp;quot;https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/mathjax/2.7.9/MathJax.js?config=TeX-AMS_HTML-full&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;freescript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;style&amp;gt;&lt;br /&gt;
.table-container {&lt;br /&gt;
    display: inline-block;&lt;br /&gt;
    text-align: left;&lt;br /&gt;
    margin: 20px;&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.table-header {&lt;br /&gt;
    display: flex;&lt;br /&gt;
    justify-content: space-between;&lt;br /&gt;
    margin-bottom: 5px;&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/style&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;style&amp;gt;&lt;br /&gt;
div.imadake-left mjx-container[jax=&amp;quot;CHTML&amp;quot;][display=&amp;quot;true&amp;quot;]{text-align: left;}&lt;br /&gt;
.imadake-left .MathJax_Display {&lt;br /&gt;
  text-align: left !important;&lt;br /&gt;
  font-size: 0.9rem;&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/style&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/freescript&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路には0.022μFや0.047μFのキャパシタがピックアップの信号から可変抵抗を通じてキャパシタをとおりGNDに接続された経路があるだけです。これで高周波成分がGNDに落ちる感じになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、激しく振動している部分が少しなくなって、元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、高い倍音やアタック成分が減り、複雑な波形が少し滑らかになります。極端に言えば、440Hzのサイン波に少し近づく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。波形の中で速く変化している成分には高い周波数成分が多く含まれます。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックや、弦独特のギラッとした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。その結果、交流回路においては、キャパシタの2枚の電極表面で、一方には電子がわずかに余り、もう一方ではわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。キャパシタ両端の電圧が変化すると、この電荷の偏りも変化します。そのため外部回路では電荷が出入りし、電流が流れます。電圧の変化が速いほど、その電流は大きくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
\(i = C \frac{dV/dt} \)&lt;br /&gt;
	​&lt;br /&gt;
トーン回路の分岐では、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れます。電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！というイメージです。もちろんキャパシタ自身が周波数を判断しているわけではなく、上の \( i = C(dV/dt) \) という性質によって自然にそうなります。抵抗値を小さくすることでトーンを効かせることになります。ボリュームは分圧器の取り出し位置を変えて出力電圧を調整しています。 Toneの「抵抗を小さくしてキャパシタをGNDへ近づける」という動作とは違います。ノブを時計回りに回すと、Volumeなら音量が大きくなり、Toneなら高域が多く残る方向になるようにするのは、操作上そのように配線しているだけです。きちんと回路を組んでいれば…ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin系やOrange Drop系など複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしている。ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられない。容量については改めて実測して追記する予定です。必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。アンプなんかでよく使われるVitamin系とOrangeDrop系への憧れをとりつけているだけのことになります。ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではないので、高耐圧が寄与することはほとんどありません。少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由で選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないかって今では思っています。ギターを買った時も安いキャパシターがついていましたので、それでよかったのですね。どうせかえるならハムバッカーには0.022 µF、シングルコイルには0.047 µFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーはもともと比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくしてToneを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。ただし決まりではなく、好みやピックアップ、回路によって自由に選べます。そのことを叶えるような仕組みを導入した方がよかったですね。次にキャビティをあけたときはギボシからピンにかえたり、キャパシタも簡単に取り外しができるようにしたり、キャパシタは容量がことなるものを使ってみたりしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13795</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13795"/>
		<updated>2026-09-10T08:30:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路には0.022μFや0.047μFのキャパシタがピックアップの信号から可変抵抗を通じてキャパシタをとおりGNDに接続された経路があるだけです。これで高周波成分がGNDに落ちる感じになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、激しく振動している部分が少しなくなって、元の音程がラ（A）なら440Hzを基音として、高い倍音やアタック成分が減り、複雑な波形が少し滑らかになります。極端に言えば、440Hzのサイン波に少し近づく方向の変化と考えるとイメージしやすいです。波形の中で速く変化している成分には高い周波数成分が多く含まれます。ピックで弦を弾いたときの「ジャッ」というアタックや、弦独特のギラッとした成分などが減るため、音が丸くなったように感じます。極端に言えば、複雑な波形がただのサイン波に少し近づいていくような変化です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャパシタはスーパーキャパシタのような非常に大容量のものになると、充電池に少し似た蓄電用途にも使われます。しかし、ギターのトーン回路で使う0.022μFや0.047μF程度のキャパシタでは、蓄えられるエネルギーは非常に小さなものです。とはいえ基本的な原理は同じで、電荷を蓄えたり放出したりする性質があります。その結果、交流回路においては、キャパシタの2枚の電極表面で、一方には電子がわずかに余り、もう一方ではわずかに不足するような電荷の偏りが生じます。キャパシタ両端の電圧が変化すると、この電荷の偏りも変化します。そのため外部回路では電荷が出入りし、電流が流れます。電圧の変化が速いほど、その電流は大きくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
i = C * dV/dt&lt;br /&gt;
	​&lt;br /&gt;
トーン回路の分岐では、高周波成分ほどキャパシタ側に大きな交流電流が流れます。電圧の変化の速い奴が来たぞ！これに対処するべく枝から高周波成分の電流をいただくぜ！というイメージです。もちろんキャパシタ自身が周波数を判断しているわけではなく、上の \( i = C(dV/dt) \) という性質によって自然にそうなります。抵抗値を小さくすることでトーンを効かせることになります。ボリュームは分圧器の取り出し位置を変えて出力電圧を調整しています。 Toneの「抵抗を小さくしてキャパシタをGNDへ近づける」という動作とは違います。ノブを時計回りに回すと、Volumeなら音量が大きくなり、Toneなら高域が多く残る方向になるようにするのは、操作上そのように配線しているだけです。きちんと回路を組んでいれば…ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管理人のギターにはVitamin系やOrange Drop系など複数のキャパシタを取り付け、スイッチで切り替えられるようにしている。ただし現在使用できる2個については、切り替えても管理人には明確な音の違いを感じられない。容量については改めて実測して追記する予定です。必要な耐圧が確保されている限り、耐圧値そのものはトーン回路の周波数特性を決める値ではありません。アンプなんかでよく使われるVitamin系とOrangeDrop系への憧れをとりつけているだけのことになります。ギターで扱う信号電圧は、数百Vもの高耐圧を必要とするようなものではないので、高耐圧が寄与することはほとんどありません。少なくとも「高耐圧だからギターの音が良くなる」という理由で選ぶ必要はなく、適切な容量と十分な耐圧を持った普通の小型キャパシタでも良かったんじゃないかって今では思っています。ギターを買った時も安いキャパシターがついていましたので、それでよかったのですね。どうせかえるならハムバッカーには0.022 µF、シングルコイルには0.047 µFという組み合わせもよく見られます。ハムバッカーはもともと比較的高域が穏やかなものが多いため、容量を小さくしてToneを絞ったときにも高域を残しやすくする考え方です。ただし決まりではなく、好みやピックアップ、回路によって自由に選べます。そのことを叶えるような仕組みを導入した方がよかったですね。次にキャビティをあけたときはギボシからピンにかえたり、キャパシタも簡単に取り外しができるようにしたり、キャパシタは容量がことなるものを使ってみたりしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%90%86%E8%AB%96_%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF&amp;diff=13794</id>
		<title>音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み</title>
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		<updated>2026-09-10T07:26:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: ページの作成:「== '''概要''' == 　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。   　」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　ギターのトーン回路の仕組みについて解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>メインページ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=13793"/>
		<updated>2026-09-10T07:25:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 音楽制作 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== '''案内''' ==&lt;br /&gt;
 ようこそ。ここは一方通行の情報発信基地です。双方向はありません。ここの管理人とやりとりしたい場合は、トップのプロフィールの一番下にhotmailのアドレスが記載されていますので、そちらからメールを送ってみてください。全然使ってないので、メール確認することはほとんどありませんが、極まれに確認してますので、興味がわくような内容であれば、そのうち返事があるでしょう。信憑性のあるハニートラップなんかには、ホイホイ出向いて、被害に合うことでしょう。それ以外はSNSで売れっ子芸能人と双方向するよりも双方向の可能性は低いです。各外部サイトから、このサイトへの参照リンクは自由に貼ってください。許可確認は不要です。今のところ、あまり需要はないみたいなので、自由にって言われても困るでしょうけど。反社会的勢力のサイトからのリンクはお断りしています。社会・情報社会の迷惑になるようなサイトからのリンクはやめて下さい。また、記事のまるまる転載はご遠慮下さい。参考にして大幅に編集した独自記事を作っていただくのは良いと思います。&lt;br /&gt;
*[http://www.yo-net.jp/ よねっとろ～るxx トップページ]&lt;br /&gt;
:上記がトップページですが、最近はココばっかり更新しています。CMS(Contents Management System)としてのUI(User Interface)が優れているのが起因していると思います。&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*CMS:このwikiのようなコンテンツを更新するための管理機能を有するもので、入力フォームを利用して対話形式でWebを更新していけるシステムです。また、連動して複数のページを更新しなければならない手間についても、ある一定の解決策を提供するような試みも盛り込まれています。&lt;br /&gt;
:*UI:ユーザインタフェースは、情報機器のUIの場合、情報機器を使う人と情報機器の'''境'''をつなぐモノです。入力画面の構成や仕組み。あるいはキーボードの形や押しやすさもユーザインタフェースの一部にあたります。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.yo-net.jp/blog/ よねろぐ]&lt;br /&gt;
:管理人ブログその1です。公開日記みたいな感じです。本来のblogの体はなしていないです。あしからず。個人的な非公開日記はスマートフォンのプリインストールアプリの瞬間日記 for auでつけてます。公開する日記の意味。それは誰かの心に響くことがあったらいいなっていうそういう思いがある出来事なのです。誰かの役に立つ情報かもとか、そんなことです。あと、ココを含めて、全体的にあんまりおもしろくないけど、本気出したら、笑い死ぬんで、本気出してないだけ、本気出して面白いこと書き出したらマジやばいんだからな！な…マジで…笑い死ぬを食い止めるためのコントロールが難しい。つまんないのは管理人の優しさ。&lt;br /&gt;
*[http://www.yo-net.jp/devlog/ Devlog]&lt;br /&gt;
:管理人ブログその2です。公開プログラム活動日誌みたいな感じです。コチラも本来のblogの体はなしていないです。あしからず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''目次''' ==&lt;br /&gt;
　一時期は1日1万ページビューを超えていましたが、httpsへの切り替えや/yonewikiのwikiシステムが完全停止するなどのトラブルによりwiki.yo-net.jpへ移行し1.32にしてからはgoogleのランキングがかなり低下したり、インデックスされにくくなって、1日10ページビューまで失速。280万くらいのページビューがあったアクセスカウンターも一旦リセットしてやり直しています。2026年3月時点では1日5000ページビューくらいまでに戻ってきたかな。2026年2月時点:426万PV。2026年3月末時点:469万PV。2026年8月末時点:633万PV。ユニークホストは一日1000ユニークくらいってことになってます。役に立つ情報発信を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ □の項目は未完成の記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''言語と開発環境'''===&lt;br /&gt;
　'''太字'''の項目は言語リファレンス、詳細な利用方法に関する記事が存在する記事を示しています。作成途中ですが(汗 というか、全分野において、包括的に完成させた記事はありません。掘り下げ切った記事はあるものの。力不足だな。そう考えると参考書とか出稿している人達はすごいよね。全体を網羅して言及してるもんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ソフトウェア配布'''&lt;br /&gt;
サポートX&lt;br /&gt;
[https://x.com/yonetechstudio2 https://x.com/yonetechstudio2]&lt;br /&gt;
:●'''楽譜テンプレート作成ツール・楽譜レイアウト生成エンジン STMK''' &lt;br /&gt;
:*'''[[STMK_ScoreTemplateMaker(ja)]]''' 無料版と有料版154円～の2種類を配布&lt;br /&gt;
:●'''フォント構造を簡単に見ることができるツール FTCK''' &lt;br /&gt;
:*'''[[FTCK_FontStructChecker(ja)]]''' 無料版と有料版154円の2種類を配布&lt;br /&gt;
:●'''クリップボードのコードを対話生成AI自動伝達するツール CLIP''' &lt;br /&gt;
:*'''[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]''' 154円&lt;br /&gt;
:*'''[[CLIP_Clip_Conv(en)]]''' 154JPY&lt;br /&gt;
:●'''IK Multimedia Sounds Library 自動ダウロードツール IKDL''' &lt;br /&gt;
:*'''[[IKDL IK_SoundLibAutoDL(ja)]]''' 154円&lt;br /&gt;
:*'''[[IKDL IK_SoundLibAutoDL(en)]]''' 154JPY&lt;br /&gt;
:●'''エッジ/クローム自動制御ドライバ更新ツール'''&lt;br /&gt;
:*'''[[vba_browser_driver_updater(ja)]]''' 無料&lt;br /&gt;
:*'''[[vba_browser_driver_updater(en)]]''' Free&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[VC PlusPlus|VC++]]'''&lt;br /&gt;
:*'''[[VC PlusPlus UTF-8によるプログラミングを推進するための大切な設定]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[C PlusPlus|C++]]''' ('''C++''') C++入門的な説明書を作成。&lt;br /&gt;
:*'''[[C PlusPlus#Cリファレンス|Cリファレンス]]'''&lt;br /&gt;
:*'''[[C PlusPlus#C++リファレンス|C++リファレンス]]'''&lt;br /&gt;
:　'''文字列操作'''の記事は'''10万'''アクセスを突破する珍しい記事になっているようです。&lt;br /&gt;
:　われながらよく頑張って書いたと思う。&lt;br /&gt;
:*[[Win32/64 アプリケーション開発]]&lt;br /&gt;
:*[[深層学習]]ディープラーニング　機械学習&lt;br /&gt;
:*[[2次元画像処理]]&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[3次元画像処理]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[音声信号処理]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[Win32/64 ネットワーク処理開発]]&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[各種ユーザインターフェイス]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*ライブラリの導入作業記録&lt;br /&gt;
::*'''[[Boost.Regex ライブラリの導入]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[Microsoft GSL(Guidelines Support Library) ライブラリの導入]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[ライブラリ*.libから関数名を抽出する]]'''&lt;br /&gt;
:*ライブラリの使用方法&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Boost.Regex 利用方法]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*オープンソースをとにかくビルドしてみる&lt;br /&gt;
:想像もつかない大きなプロジェクトをビルドするだけで実用性の高いプログラムの構成の仕方が理解出来る。改造とかコードリーディングをしないときでもやってみるとスキルアップするよ。&lt;br /&gt;
::*'''[[オープンソースのビルド zlib]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[オープンソースのビルド libzip]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[オープンソースのビルド ffftp]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[オープンソースのビルド MuseScore]]'''&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[STL]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; C++ Standard Template Liblary&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[C++/CLI]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; .NetFrameworksに準拠したアプリ開発のためのC++拡張言語&lt;br /&gt;
*[[C PlusPlus/CX]] (C++/CX)Windows8以降のストアアプリ向けWindows Runtime用のC++拡張言語&lt;br /&gt;
*[[Windows]]&lt;br /&gt;
:*[[AutoHotKey]]&lt;br /&gt;
:*[[Intel Architecture プログラミング]] Visual C++やGCCコンパイラで対応していインテル命令言語の使い方&lt;br /&gt;
:*[[W32 W64プログラミング]] Windowプログラミング基礎&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[API]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; Application Programing Interface&lt;br /&gt;
::*[[Wintab API]] ペンデバイス産業のシェア独占に近いwacomも使っている技術&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[MFC]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; Microsoft Foundation Class マイクロソフト製 Classライブラリ&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[ATL]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; Active Template Liblary マイクロソフト製 STL&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[DotNetFramework]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; JAVA VMのWindows版みたいな感じ。Windowsのバージョンの垣根を繋ぐので、Windows以外に搭載されたのはみたことは無いです。&lt;br /&gt;
:*[[Universal Windows Platform]] WPF→UWP Windows10をはじめとする、ありとあらゆる生みの親… &lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Command Prompt]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[Windows PowerShell]]&lt;br /&gt;
::*[[bat バッチ処理]] Jscript 5.8まで Javascript1.5系の技術まで利用可能。&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[OpenCL]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;GPCPU利用のためのライブラリ C++言語対応&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[OpenCV]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; OpenCLを包括するGPCPU利用のためのライブラリ C++言語対応&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[OpenGL]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; GPCPU利用のためのライブラリ C++言語対応&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[OpenGL ES]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;GPCPU利用のためのライブラリ モバイルプラットフォーム向け C++言語対応&lt;br /&gt;
::*[[WebGL]] openGL ESのWebプラットフォーム向け 主にJava言語&lt;br /&gt;
:*[[Windows Driver Model]] WDM:Windows外部機器および周辺機器のドライバ開発&lt;br /&gt;
:*[[フォント]]&lt;br /&gt;
::*'''[[フォント TrueType 構造解析]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[フォント OpenType 構造解析]]'''&lt;br /&gt;
::*'''[[フォント METAFONT]]'''&lt;br /&gt;
::*[[フォント Font Forge]]&lt;br /&gt;
:*'''[[PDF 内部構造]]'''&lt;br /&gt;
:*[[Qt]] キュート GUIライブラリ 個人的に使う分には無償ですが、商用利用は有償の凄いライブラリです。&lt;br /&gt;
:　これくらいの規模のライブラリを自分で作るのは難しいでしょうけど、まずは勉強にもなりますし、&lt;br /&gt;
:　オープンソースをうまく利用するのも大事だと思います。表エディタ形式のGUIとかは、こういうので勉強しないと&lt;br /&gt;
:　素人には無理ですね。Excelとコピペもしたいし。&lt;br /&gt;
*[[Perl]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[PHP]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[Python]]'''&lt;br /&gt;
:*[[Pythonista3]] iOS用の開発環境です。Pythonista3が記事作成時点での最新版で価格は1200円です。&lt;br /&gt;
*[[KOMODO IDE4.4]]&lt;br /&gt;
*'''[[VBA]]'''&lt;br /&gt;
*[[HTML5]]&lt;br /&gt;
*'''[[JAVA Script]]''' 入門的な記事を作成中。&lt;br /&gt;
:*'''[[JavaScript 正規表現]]'''&lt;br /&gt;
:*[[Node.js]]&lt;br /&gt;
:*[[Vue.js]]&lt;br /&gt;
:'''オーディオ埋め込み'''&lt;br /&gt;
:*[[audio.js]] HTML5ベース音声ファイル埋め込み再生&lt;br /&gt;
:'''ビデオ埋め込み'''&lt;br /&gt;
:*[[Plyr.js]] HTML5ベース動画ファイル埋め込み再生&lt;br /&gt;
*[[GitBook]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Android App]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;Google Playにアプリを登録する場合は、ディベロッパーアカウント作成が必要で初回のみの$25(3000円くらい)が必要。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[iOS App]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; アプリ配信アカウント作成には初回のみの1847円が必要です。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[MySQL]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[MongoDB]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[PostgreSQL]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[CSS]]&lt;br /&gt;
:*[[CSSフレームワーク]] [https://getbootstrap.com/　Bootstrap]/[https://semantic-ui.com/ Semantic UI]/[https://bulma.io/ Bulma]/[https://materializecss.com/ Materialize]/[https://tailwindcss.com/ TailwindCSS]&lt;br /&gt;
*'''[[VexFlow]]''' 楽譜描画言語&lt;br /&gt;
*'''[[MathJax]]''' 数式描画言語&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[R]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 統計処理システム&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Maxima]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; コンピュータアルジェブラシステム(コンピュータによる数式処理システム)&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Mathmetical]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[VirtualBox]] Oracle VM 仮想端末ってやつです。Windowsの中でLinux使うみたいなこと。&lt;br /&gt;
:*[[Vagrant]] ベイグラント VirtualBoxのスナップショットが作れます。OSの設定状態そのものを保管・配布&lt;br /&gt;
:'''*[[Ubuntu]]''' Linuxの仲間です。&lt;br /&gt;
:*[[jupyter notebook]] ipython notebookが新しくなったものです。&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[ソーシャルデータ]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; Twitter/Instagram/Facebook/Google+/LinkedInのデータを活用するいわゆるビッグデータ利用の技術。&lt;br /&gt;
*'''&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン開発]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
:*[[プラグイン VST]] DAW向け VSTe VSTi&lt;br /&gt;
:*'''&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン Adobe]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
::*PhotoShop/illustrater&lt;br /&gt;
:*'''画像編集ツール'''&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン ClipStudioPaint]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 画像フィルターや編集&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン AviUtl]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 動画・画像・音声用フィルターや編集。&lt;br /&gt;
:*'''3Dモデリングツール'''&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン Lightwave]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;　&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン Metasequoia]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
::*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[プラグイン Shade]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''電子回路工学'''===&lt;br /&gt;
*'''[[LTspice]]''' AnalogDevicesが提供している無料の電子回路シミュレータです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''情報処理技術者試験'''===&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[基本情報処理技術者]] FE&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 管理人は試験に合格しています。いぇい！&lt;br /&gt;
*'''[[応用情報処理技術者]]''' AP 挑戦中です。合格しても継続して勉強して深く理解しておきたいかなと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''パソコン'''===&lt;br /&gt;
*'''[[TMPGEnc WMV→DivX Avi変換手順]]'''&lt;br /&gt;
*[[Lame コーデックインストール手順 for Windows7]]&lt;br /&gt;
*■[[⧅ffmpeg]] 動画音声ファイル編集機能&lt;br /&gt;
:*'''[[⧅ffmpeg DivX HomeTheater形式の生成]]''' DivX HomeTheater対応機器で再生&lt;br /&gt;
:*'''[[⧅ffmpeg DivX HomeTheater形式の生成 2#ssa形式の字幕を作る|Subtitle Editによる動画字幕ファイル.ssaの生成]]'''&lt;br /&gt;
:*[[⧅ffmpeg 5.1ch形式の生成]] 6つのwaveファイルから作れます。&lt;br /&gt;
:*[[⧅ffmpeg DVDから抽出したVOBファイルをmp4に変換する]]&lt;br /&gt;
:*[[⧅ffmpeg AVCHD形式のmtsに変換する]]&lt;br /&gt;
*[[Avidemux]]&lt;br /&gt;
:*'''[[⧅ffmpeg DivX HomeTheater形式の生成 2#字幕をつける|Avidemux 動画に字幕をつける]]''' ssaファイルを活用する&lt;br /&gt;
*[[AviUtl]]&lt;br /&gt;
:*'''[[AviUtl 動画に凝った字幕をつける]]''' ssaファイルを使わない手法&lt;br /&gt;
*[[Daemon Tools Lite]]&lt;br /&gt;
*'''[[Windows10]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[Windows11]]'''&lt;br /&gt;
:*[[Windowsレジストリ]]&lt;br /&gt;
:*[[Windowsネットワーク]]&lt;br /&gt;
:*[[Edge]]&lt;br /&gt;
::*[[Edge ChatGPTのチャットウィンドウでスクロールバーが表示されない]]&lt;br /&gt;
::*[[日本語IME 日本語が入力できなくなる現象が起きるときの対策方法]]&lt;br /&gt;
:*[[MeiryoKe_Console]]&lt;br /&gt;
*[[Unicode]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''基本アプリケーション'''===&lt;br /&gt;
*[[Excel]]&lt;br /&gt;
*[[Word]]&lt;br /&gt;
:*'''[[小説制作]]'''&lt;br /&gt;
*[[TeraPad]]&lt;br /&gt;
*[[Windows11 メモ帳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''Web技術'''===&lt;br /&gt;
*'''[[Google Search Console]]'''&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''Adobe'''===&lt;br /&gt;
*[[Adobe Master Collection CS6]]&lt;br /&gt;
:[[ファイル:Icon AfterEffect.png|20px]] 動画効果編集ツール&lt;br /&gt;
*[[Adobe After Effects CS6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[ファイル:Icon_Animate MobileDevicePackaging.png|20px]] swf mpg アニメーション・動画作成ツール&lt;br /&gt;
*[[Adobe Flash Professional CC]]&lt;br /&gt;
:[[ファイル:Icon_FlashProfessional MobileDevicePackaging.png|20px]] swf形式動画作成ツール ※ Adobe Animateに名称が変わりました。&lt;br /&gt;
*[[Adobe Premiere Pro CC]]&lt;br /&gt;
:[[ファイル:Icon_PremeirePro.png|20px]] ビデオ制作・編集&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[Adobe Media Encoer CC]]&lt;br /&gt;
:[[ファイル:Icon_MediaEncoder.png|20px]] 様々な形式に対応するメディアエンコーダ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''Macromedia'''===&lt;br /&gt;
*[[Macromedia FLASH 8]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style = &amp;quot;background:linear-gradient(transparent 75%, #ff7f7f 75%); font-weight:bold; &amp;quot;&amp;gt;強調表示は雑誌に掲載された映像作品です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH ＊50レス目のネタでFLASHを作れ お題「車だって」]]&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH ＊50レス目のネタでFLASHを作れ お題「凄絶(せいぜつ)」]]&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;span style = &amp;quot;background:linear-gradient(transparent 75%, #ff7f7f 75%); font-weight:bold; &amp;quot;&amp;gt;[[Macromedia FLASH ＊50レス目のネタでFLASHを作れ お題「怖いよな」]]&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH ＊50レス目のネタでFLASHを作れ お題「足つぼ」]]&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;span style = &amp;quot;background:linear-gradient(transparent 75%, #ff7f7f 75%); font-weight:bold; &amp;quot;&amp;gt;[[Macromedia FLASH num1000Remix～It's all yours.～テーマ「1000はまり＋おまけ」]]&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH ゴールドX不具合発覚事件]]&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH 阪神優勝記念FLASH2003]]&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH (ﾟдﾟ)ｳﾏｰなアニメ展覧会作品 特殊部隊「白風」 Chapter2-戦いの火蓋-]]&lt;br /&gt;
:*Macromedia FLASH 第2回紅白FLASH合戦作品「Present of a dictionary」は原作が手元にありません。&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH 阪神優勝記念FLASH2005]]&lt;br /&gt;
:*[[Macromedia FLASH 夕波亜津子の深呼吸]]&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;span style = &amp;quot;background:linear-gradient(transparent 75%, #ff7f7f 75%); font-weight:bold; &amp;quot;&amp;gt;[[Macromedia FLASH 第3回紅白FLASH合戦作品「なにかとうまくいく」]]&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[Macromedia DreamWeaver 8]]&lt;br /&gt;
*[[Macromedia FireWorks 8]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''Electric rain'''===&lt;br /&gt;
*[[Swift 3D]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''New Tek　D-STORM'''===&lt;br /&gt;
*[[Lightwave3D]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''セルシス 創作活動応援サイト CLIP'''===&lt;br /&gt;
*[[Clip Studio]]&lt;br /&gt;
*'''[[Clip Studio Paint EX]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''&amp;lt;span style=&amp;quot;color: blue;!impotant;&amp;quot;&amp;gt;最近、買って良かった！というモノ&amp;lt;/span&amp;gt;'''===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''【道具】'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''【USB充電機器】'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[エレコム USB 充電器 ACアダプター EC-ACD01WH]] ELECOM 60W USB TypeA 3portx2group 各port最大2.4A 1groupあたり最大6A 電源ケーブル PSE認証済 1.5ｍ ホワイト 100Vコンセント&amp;amp;lt;-&amp;amp;gt;USBTypeAメスx6port給電機&lt;br /&gt;
*[[ANE バッテリー充電器 ANE-USB-05]] 3.7V 3.8V 600mA 7.0-7.4V 400mA-800mA 端子間3mm～46mm バッテリサイズ24mm～56mm対応 (電圧/+-)自動認識&lt;br /&gt;
*[[Syncwire TypeAオス-TypeBmicro USBケーブル2m]] 2.4A給電対応 2本組 USBケーブル&lt;br /&gt;
*[[BUFFALO USB充電器 2.4A急速 USB BSMPA2402P1BK]] 100Vコンセント&amp;amp;lt;-&amp;amp;gt;USB TypeAメスx1port 給電器&lt;br /&gt;
*■[[エレコム USB コンセント 充電器 68W ( USB PD対応 ) Type-C×1 / USB-A×1 スイングプラグ ホワイト EC-YAC06WH]] [https://amzn.to/3DqViVF 商品リンク] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''【文具】'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[PILOT 3＋1 RIDGE DL]] 多機能筆記具 3+1RIDGE スリープラスワンリッジ ダークブルー 3色ボールペン＋シャーペン&lt;br /&gt;
*[[マルマン ノート ニーモシネ A5 無地 N183A]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''【ドライブ】'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[東芝 microSDHCカード 32GB CLASS10 UHS-I]] TOSHIBA 読み込み：10[MByte/s] メモリカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''【小物】'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ANZOBEN Apple Pencil キャップ ペン先カバー 3セット]] Apple Pencil第一世代用 備品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''【楽譜】'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[音楽の友 ラヴェル ダフニスとクロエ 第２組曲 楽譜 OGTー225]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''モバイル機器'''===&lt;br /&gt;
*[[SIM]] Subscriber Identity Module Card&lt;br /&gt;
*[[SIM変換]] 標準⇔マイクロ⇔ナノ&lt;br /&gt;
*[[SIM契約]] docomo softbank au UQ_Comunications(WiMAX2+) MVNO=Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者&lt;br /&gt;
*[[SIM端末]] (携帯電話・スマートフォン・タブレット・モバイルルータ)&lt;br /&gt;
*[[SIMロック・フリー端末]]&lt;br /&gt;
*[[SIMモバイルナンバーポータビリティMNP]]&lt;br /&gt;
*[[SIM契約変更]]&lt;br /&gt;
*[[SIM新規契約]]&lt;br /&gt;
*[[SIM通話・データ契約]]&lt;br /&gt;
*[[SIMデータ専用契約]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''電子機器'''===&lt;br /&gt;
*'''[[REGZA 55X830 (東芝)]]''' 有機ELデジタルテレビ 自分の2代目TV&lt;br /&gt;
*■[[REGZA Z2000 (東芝)]]△ 液晶デジタルテレビ&lt;br /&gt;
*[[WIDE BAZOOKA 28DW7X (東芝)]]△ ブラウン管アナログテレビ 自分の1代目TV&lt;br /&gt;
*■[[REGZA Blu-ray RD-BZ710 (東芝)]] デジタル放送録画ブルーレイHDDレコーダー 自分の3代目録画機(SVHSビデオレコーダーA-BX3→RD-H2→)&lt;br /&gt;
*■[[REGZA Blu-ray RD-BZ700 (東芝)]]△ Blu-ray HDD Recorder&lt;br /&gt;
*■[[REGZA B5 (東芝)]] 液晶デジタルチューナーテレビ&lt;br /&gt;
*[[REGZA A2 (東芝)]] 液晶デジタルチューナーテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''■[[Surface Pro 8 8PQ-00026 (Microsoft)]]''' タブレットパソコン 3Way 5.2V 1A&lt;br /&gt;
*'''■[[Dynapad N72 N72TGP-NWA (東芝)]]''' タブレットパソコン 3Way 5.2V 2A&lt;br /&gt;
:*[[Dynapad N72 ファイル救出]] Windows復元処理が失敗する問題に遭遇&lt;br /&gt;
*[[iPad Pro 10.5インチ Wi-Fi 512GB MPGL2J/A ローズゴールド (Apple)]] タブレットパソコン 3Way 5.2V 2.4A&lt;br /&gt;
*■[[CosmioG50 Series PQG50W95HLN10W (東芝)]]△ ノートパソコン 19V 6.32A&lt;br /&gt;
*■[[DynabookT552/58FBD PT55258FBFBD (東芝)]] ノートパソコン 19V 3.95A&lt;br /&gt;
*'''■[[ArrowsZ ISW-11F (富士通東芝モバイルコミュニケーションズ)]]''' スマートフォン &lt;br /&gt;
:※'''ルート(root)化'''の記事があります。沢山のアクセスがあります。興味のある人は、参考にしていただければと思います。&lt;br /&gt;
*■[[WX05 (NEC)]]△ モバイルルータ 5V 2A&lt;br /&gt;
*[[W04 (HUAWEI ファーウェイ)]]△ モバイルルータ 5V 2A&lt;br /&gt;
*■[[BookPlaceReader DB50 (東芝)]]△ 電子書籍&lt;br /&gt;
*■[[マイクロドライプリンタ MD-5500 (アルプス電機)]]△ 昇華型インクリボンプリンタ&lt;br /&gt;
*[[PIXUS MP630 (キャノン)]]△ プリンタ&lt;br /&gt;
*[[MiWAND L2 Pro MiWand2LPro-BK(Avsion(台湾)-東芝テック)]] シートフィードアタッチメント付きハンディスキャナー&lt;br /&gt;
*■[[23000 POWER 700-BTL017BK (サンワサプライ)]]△ 23000mhA PC/スマホ/タブレット充電モバイルバッテリー&lt;br /&gt;
*■[[HD-AA10TK (東芝)]] USBハードディスク&lt;br /&gt;
*■[[スーパーファミコン (任天堂)]]△ 家庭用据え置き型ゲーム機&lt;br /&gt;
*■[[Playstation2 (SONY)]] 家庭用据え置き型ゲーム機&lt;br /&gt;
*[[Wii (任天堂)]] 家庭用据え置き型ゲーム機&lt;br /&gt;
*[[Nintendo 3DS (任天堂)]] 家庭用携帯ゲーム機&lt;br /&gt;
*■[[パーソナルオーディオシステム ZS-E70 (SONY)]]△ ラジCD &lt;br /&gt;
*[[SG-W2 (National)]] アナログレコードWラジカセオーディオコンポ&lt;br /&gt;
*■[[SP-HR200H (スカパー！)]]△ スカパー！プレミアムチューナー&lt;br /&gt;
*■[[MDR-EX31BN (SONY)]] カナル型ノイズキャンセラ機能付きBluetoothステレオヘッドフォン&lt;br /&gt;
*■[[fireTV stick (amazon)]]△ 各種web配信動画視聴用機器&lt;br /&gt;
*■[[chrome cast (google)]] chromecast対応デバイスの無線接続による画面・音声視聴機器&lt;br /&gt;
*■[[HDMI Lightning-Digital AVアダプタ (Apple他)]]&lt;br /&gt;
*■[[Bluetooth5.0マルチペアリングマウス(3台M750MGR)]]&lt;br /&gt;
*[[Bluetooth5.0マルチペアリングマウス(2台)M-XGM10BBBK(エレコム)]]△&lt;br /&gt;
*■[[Bluetooth3.0マルチペアリングマウス(3台)MA-BTBL121BK(サンワサプライ)]]△&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''生活家電'''===&lt;br /&gt;
*■[[NA-VR5500L HEATPUMP Jet Dancing (パナソニック)]] 洗濯機&lt;br /&gt;
*■[[TW-2000VC (東芝)]]△ 洗濯機&lt;br /&gt;
*[[CS-V281A (パナソニック)]]△ エアコン(National)&lt;br /&gt;
*■[[AY-Y25SV-W (シャープ)]] セパレート型ルームエアコン &lt;br /&gt;
*[[RH-C8 (Mitsubishi)]] 電気ストーブ&lt;br /&gt;
*■[[圧力IH NP-HJ10 (象印)]] 炊飯器&lt;br /&gt;
*■[[STEAM SENSOR NE-TZ15A (パナソニック)]]△ 電子レンジ National &lt;br /&gt;
*■[[SD-BH-101 (パナソニック)]] お手製パン焼き器&lt;br /&gt;
*■[[TS-D404 (ツインバード)]]△ ポップアップトースター(1口大開口型2枚サイズ)&lt;br /&gt;
*■[[HTR-C6 (東芝)]]△ オーブントースター&lt;br /&gt;
*[[VITESSE+ BF203 (T-fal)]] 電気ケトル 1450W&lt;br /&gt;
*[[HHF4308 (パナソニック)]] シーリングライト&lt;br /&gt;
*■[[6C526-L6 (NEC)]]△ 照明器具 昼光色30型FCL32EX-D/30-HGと30/28&lt;br /&gt;
*[[HHPFZ410AJ (パナソニック)]] 個室シーリングライト&lt;br /&gt;
*[[MortorHead DC45 (Dyson)]] 掃除機&lt;br /&gt;
*[[KC-W45 (シャープ)]] 空気清浄器&lt;br /&gt;
*[[HV-Z30CX-C (シャープ)]]△ 気化式加湿器&lt;br /&gt;
*■[[HV-Y30CX (シャープ)]]△ 加湿器&lt;br /&gt;
*■[[DesktopShredder A12X (GBC)]] シュレッダー&lt;br /&gt;
*[[MP-S15-H (パナソニック)]]△ シュレッダー&lt;br /&gt;
*[[CW8092(LIFELEX)]]多機能デジタルクロック&lt;br /&gt;
*■[[IAC-5584-WTD (CREPHA Design by NEXUS)]] 置き時計液晶デジタル&lt;br /&gt;
*■[[エアーマッサージャー エアーキュット EP1611 (パナソニック)]] エアーマッサージャー &lt;br /&gt;
*■[[タタキバイブ EV278 (パナソニック)]] タタキバイブ(松下電工) &lt;br /&gt;
*■[[KaradaScan HBF-361 (オムロン)]] 体重計&lt;br /&gt;
*■[[ER430P (パナソニック)]] 鼻毛カッター&lt;br /&gt;
*■[[AFLOA+ (株式会社クレイツ)]] プレスドライヤー &lt;br /&gt;
*[[ナノケア EH-NA94 (パナソニック)]] ドライヤー&lt;br /&gt;
*[[Oral-B Vitality 3709 (BROWN)]] 電動歯磨き&lt;br /&gt;
*[[GC PRINA MI-0003 (パナソニック)]] 電動歯磨き&lt;br /&gt;
*■[[ラムダッシュ ES-LA92 (パナソニック)]] シェーバー　替刃ES9025&lt;br /&gt;
*■[[VEGETA GR-D55F(XK) 東芝]]△ 冷蔵庫&lt;br /&gt;
*[[マジック大容量 GR-H510FV(ZC) 東芝]] 冷蔵庫&lt;br /&gt;
*[[AFC-154 東芝]] 餅つき器&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''サービスとしての経済 EaaS(Economy as a Service)'''===&lt;br /&gt;
　EaaSとか、そんな言葉は今のところ世の中には存在していません。あしからず。&lt;br /&gt;
*'''買い物 by Web'''&lt;br /&gt;
*[[Amazon]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''お金 by Electronic'''&lt;br /&gt;
*[[Amazon Gift Card]]&lt;br /&gt;
*[[Amazon Pay]]&lt;br /&gt;
*[[YahooAuction]] ヤフオク！&lt;br /&gt;
*[[Apple Pay]]&lt;br /&gt;
*[[suica]]&lt;br /&gt;
*[[merPay メルペイ iD]]&lt;br /&gt;
*[[paypay TPoint]]&lt;br /&gt;
*[[auPay QuickPay pontaP]]&lt;br /&gt;
*[[d払い docomo Point]]　&lt;br /&gt;
*[[nanaco]]　&lt;br /&gt;
*[[waon]]　&lt;br /&gt;
*[[rakuten point]]　&lt;br /&gt;
*[[sugi point]]　&lt;br /&gt;
*[[VANDLE CARD バンドルカード]]&lt;br /&gt;
:デビッドカードみたいな奴の銀行機能無し版。審査なし。Webだけで速攻作れる。&lt;br /&gt;
:作りたければ、カードも作れる。&lt;br /&gt;
*'''[[債務整理]]'''&lt;br /&gt;
:お金借りてて、返せなくなったときに無利子で少しづつ返す手段。&lt;br /&gt;
:お金の問題で死なないで下さい。破産もあるし、カラダを悪くしてしまったりしても生活保護だってあるんだし、生き方変えればいい。こまったときは都道府県市町村の無料弁護相談もあったりで、相談するとなんとかなると思う。窃盗とか犯罪とかに手を染める必要もない。相談して「死ぬしかないですね」って言われたら、そうなのかもしれませんけど。たぶん、無いと思う。どんなことでも死ぬほど困っているときはいろんな人に相談すると新しい道がひらけるものです。やってみて。意外と楽しい人生があとあとに待っている可能性もある。世界を変えるのは君なのかもしれないのだし。最後まで社会の一員として一緒にすすみましょ。&lt;br /&gt;
*'''[[デビットカード]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[ETCパーソナルカード]]'''  &lt;br /&gt;
*'''広告 by Website'''&lt;br /&gt;
*'''[[AdSense]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　電子マネーでネット決済が出来るショッピングサイトも少しありますが、電子マネーでの決済はあまり普及していません。Amazonで楽天エディやsuicaやJCB premoが使えるくらいかな。楽天でも楽天エディがつかえたりイオンネットショッピングやホームセンターDCMでWAONが使えたり、そんな感じです。Dショッピングではd払いは使えないくらいです。ドコモ払いは出来ます。どの店がどの支払いに対応しているかが複雑で混沌としているクレジットカード、電子マネー、ポイント業界、恐るべし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[サイバー犯罪の通報手順]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''メディア'''===&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki]]&lt;br /&gt;
:*[[SyntaxHighlight Version2]]　Pygments&lt;br /&gt;
*[[Google検索]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[FACEBOOK]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※使ったことないですけど。気になる記事あれば&lt;br /&gt;
*[[X]] 自作アプリの販売をしているYoneTechStudioのためにサポート用アカウント作りました。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Instagram]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※使ったことないですけど。気になる記事あれば&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LINE]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になる記事あれば&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[TikTok]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※使ったことないですけど。気になる記事あれば&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Youtube]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[大規模サイト]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[個人サイト]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※自動とかでやってない素晴らしいサイトがあれば…&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[まとめサイト]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※感動するような個人運営サイトがあれば…いまんとこ自動収集系は全部駄目やね。つまんね。&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[ラジオ]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*[[芸能]]※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*[[コンテンツ販売]]※気になった記事とか&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[ネットショップ]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[国内政治]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[国際情勢]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;※気になった記事とか…&lt;br /&gt;
*[[地域]]※気になったこととか…　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''スポーツ'''===&lt;br /&gt;
*[[F1 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
*[[SUPER GT 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
:*[[GSR HATSUNE MIKU]]&lt;br /&gt;
*[[Jリーグ 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
:*'''[[ガンバ大阪]]'''&lt;br /&gt;
*[[ラグビー 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
*[[プロ野球 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
:*[[阪神タイガース]]&lt;br /&gt;
*管理人は打ちっぱなししかやりません。&lt;br /&gt;
*[[NFL 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
:*[[2016リオ オリンピック 閉会式]]&lt;br /&gt;
*[[テニス 楽しみ方]]&lt;br /&gt;
:*[[テニス 錦織 圭 選手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''カキモノ'''===&lt;br /&gt;
*'''[[夕波亜津子の深呼吸]]''' 2016年頃に作成。 138ページくらいまで。2022年時点プロット再見直し中。延々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''音楽制作'''===&lt;br /&gt;
'''ギター録音環境整備'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★新たに買ったモノ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[CAHAYA プロジェクタースタンド]]&lt;br /&gt;
:　録音作業をするために目の前にパソコンを置いたり、オーディオインターフェイス、楽譜を置いたりするのに使う三脚です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[elitehood アルミニウム製 iPadホルダー]]&lt;br /&gt;
:　上の三脚に取り付けれる、楽譜表示用iPadホルダーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[オーディオテクニカ ATH-EP1000IR 楽器用ワイヤレスヘッドホン]]&lt;br /&gt;
:　アンプで鳴らす環境はないのでヘッドフォンがいります。ギターを弾くのにやはり上半身を自由にしたいからワイヤレスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[LEKATO ループステーション用外部フットペダルループページターナー]]&lt;br /&gt;
:　録音を開始したり、失敗したりする耽美にパソコンを手で触るのは、下手くそギタリストには無理ゲーなので、足で手軽に操作するためのものです。譜面めくりもできます。演奏する曲の譜面は短期記憶で覚えるから譜めくりとしては、あまりいらないけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にいるものは以下にもありますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ギター FGZ-400-LHとアクティブピックアップ F･G･I Technology&lt;br /&gt;
*ピック&lt;br /&gt;
*シールドケーブル&lt;br /&gt;
*ミニプラグ延長ケーブル 3m&lt;br /&gt;
*ミニプラグ オス-オスケーブル1m&lt;br /&gt;
*TRSケーブル 60cm&lt;br /&gt;
*パソコン 管理人は Surface Pro 8&lt;br /&gt;
*電源二つ パソコン充電用とヘッドホン充電用でヘッドホン充電用はスイッチ付きがいいな。&lt;br /&gt;
*Image Line FL STUDIO 2024 All Plugins Edition&lt;br /&gt;
*IK Multimedia Amplitube MAX 5&lt;br /&gt;
*IK Multimedia TOTAL STUDIO MAX 3.5&lt;br /&gt;
*IK Multimedia axe i/o solo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全部、真似をすると、パソコンが16万、FL STUDIOが今は新規が8万円くらい、IK Multimedia axe i/o soloが中古で7000円でした。今から手に入れるならもうちょっとするかな。ヘッドホン、ケーブル、三脚セット4万円、ギター本体は自分は大昔に5万円くらい？忘れたな。ピックアップ交換は、今はF･G･I Technologyは入手困難だと思いますが、中古で手に入るかな。新品のEMG製品を買った方がいいだろうね。シールドは2000円。ピックは100円。IK Multimedia TOTAL STUDIO MAX5は今は新規で500€でおよそ84,535円。これくらいを買うと同じ環境になる。電源タップ100均とJoshinとかを合わせて2000円くらいだったな。あとは、細かいところまでいうとヘッドホンを充電するアダプタ兼送信装置を置く必要があるので、棚が一個入りますね。ざっと計算すると合計で43万円くらいかかります。同じことをしようとして、仮に何も持っていなかった場合ですよ。管理人も一気にそろえた訳ではありませんので、ゆっくり揃えて下さい。あとは、弾くところとして椅子かベッドが必要ですし、エレキギターを弾いても生音だけで弾くレベルならクレームが来ないような部屋が必要です。ソフトウェアもいきなりMAXを買ったわけではありませんので、もう少しお得に今のEditionのソフトウェアになっていますので、少しづつグレードアップしてみてはいかがでしょうか？管理人は、精神衛生上の問題でグレードアップしているものが多いだけです。ほとんどは使っていません。なんかね。メインの機能を使っているときに、その近くにこれは使えないけど表示しておくね。っていうのがホント駄目で、耐えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△は手放したことを意味するマークです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手放したくは無かったのですが、手狭になったので、引っ越し時に新品同様のものも含めて、廃棄しました。中古にも出していません。売りさばく時間もなかったので廃棄という道しかありませんでした。欲しかった人いただろうけどね。友達もいないし、あげることもできず、もったいないことです。めぐり合わせが悪いだけで、こんなことになるんすね。また同じような環境が整えられる日が来るといいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[エレキギター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''音楽理論'''&lt;br /&gt;
*'''[[音楽理論 和音の種類]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[音楽理論 五度圏]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[音楽理論 管理人所有のスコアで使われている和音の種類]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[音楽理論 ギターのトーン回路の仕組み]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[音声波形科学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''楽譜'''&lt;br /&gt;
*[[ギター用楽譜フォント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DAW'''&lt;br /&gt;
*[[ASIO4ALL インストール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Image Line'''&lt;br /&gt;
*'''[[FL Studio]]''' DAW ソフトウェア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''IK Multimedia'''&lt;br /&gt;
*'''[[TOTAL STUDIO MAX 3.5]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[TOTAL STUDIO MAX 4]]''' 2023-04-12リリース&lt;br /&gt;
*'''[[TOTAL STUDIO MAX 5]]''' 2025-04-29リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[TOTAL STUDIO最新版に含まれない新製品]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[IK Multimedia Group Buy 2025年9月18日～2025年10月31日まで]]''' &lt;br /&gt;
:参加したので、Total Studio MAX 3.5や4を持っていたりするとプレゼントで何を選択すると良いか考える記事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Amplitube]] ギターアンプソフトウェアシミュレータ&lt;br /&gt;
*[[Amplitube2]]　２！&lt;br /&gt;
*[[Amplitube3]]　３！&lt;br /&gt;
*[[Amplitube4]]　４！&lt;br /&gt;
*'''[[AmplitubeMAX]]'''　MAX! 付随しているペダル名一覧あり。&lt;br /&gt;
*[[Amplitube5]]　５！&lt;br /&gt;
*'''[[Amplitube5MAX]]'''　５！ &amp;lt;span style=&amp;quot;color: darkred; font-weight: 900;&amp;quot;&amp;gt;TOTAL STUDIO MAX 3.5に含まれる &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
::&amp;lt;span style=&amp;quot;color: darkgreen; font-weight: 900;&amp;quot;&amp;gt;Amplitube全体の総合的な記事はしばらくココかな。取り扱い説明記事もあります。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[Amplitube5MAXv2]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[Pianoverse]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[TONEX MAX]]''' €199&lt;br /&gt;
*'''[[iRig HD]]''' ギター用USBオーディオインターフェイス&lt;br /&gt;
*'''[[axe i/o solo]]''' ギター用USBオーディオインターフェイス2in/3out&lt;br /&gt;
*'''[[T-RackS]]''' 5MAX/CS MAX版&amp;lt;span style=&amp;quot;color: darkred; font-weight: 900;&amp;quot;&amp;gt;TOTAL STUDIO MAX 3.5に含まれる&amp;lt;/span&amp;gt;Rack紹介記事あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下 2022年12月の&amp;lt;span style=&amp;quot;color: darkred; font-weight: 900;&amp;quot;&amp;gt;TOTAL STUDIO 3.5 MAXに含まれる&amp;lt;/span&amp;gt;製品2022-12-某日から管理人所有！€69&lt;br /&gt;
*'''[[SampleTank4]]'''&lt;br /&gt;
:*'''[[SampleTank4#SampleTank 4 拡張音源のプリセットが表示されない|SampleTank 4 拡張音源のプリセットが表示されない]]''' &lt;br /&gt;
*[[SampleTank Editor]]&lt;br /&gt;
*[[SampleTron2]]&lt;br /&gt;
*[[Syntronik2]]&lt;br /&gt;
*[[Hammond B-3X]]&lt;br /&gt;
*[[Miroslav Philharmonik2]]&lt;br /&gt;
*[[MODO BASS 1.5]]&lt;br /&gt;
*[[MODO DRUM 1.0]]&lt;br /&gt;
*[[ARC System 3]]&lt;br /&gt;
*[[MixBox]]&lt;br /&gt;
*[[Lurssen Mastering Console]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Fernandes'''&lt;br /&gt;
*[[FGZ-400-LH]] 左利き用SSHストラトス型ギター&lt;br /&gt;
*'''[[FGI TECHNOLOGY]]''' SSH型アクティブ(電池による増幅機能アンプ付き)ギターピックアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''E-MU''' ※現在は、販売の取扱い中止のため、購入不可となっています。素晴らしいメーカだったのですが、残念です。中古でたまにみかけるものもあります。&lt;br /&gt;
*[[1212m]]△ 12in12outのPCIスロット型オーディオインターフェイス&lt;br /&gt;
*'''[[Emurator X3]]''' ソフトウェアサンプラー Emulator X と Emulator X2からのアップグレード&lt;br /&gt;
:'''E-MU Sound Central'''&lt;br /&gt;
:*[[Modern Symphonic Orchestra]] DVD 5枚組&lt;br /&gt;
:*[[Beat Shop One Acoustic Drums &amp;amp; Grooves]] X2 付属&lt;br /&gt;
:*'''■[[Beat Shop Two Acoustic Drums &amp;amp; Grooves]]''' 説明書の内容について記載有り&lt;br /&gt;
:*[[Old World Instruments World Sound Library]] 未所有&lt;br /&gt;
:*[[Virtuoso X Orchestra Sound Library]]&lt;br /&gt;
:*[[Planet Earth X World Sound Library]]&lt;br /&gt;
:*[[Mo'Phatt X Urban Dance Sound Library]]&lt;br /&gt;
:*[[Protean Drums X Acoustic/Electronic Drum Sound Library]]&lt;br /&gt;
:*[[Techno Synth Construction Yard X Electronica/Dance Sound Library Vol.1]]&lt;br /&gt;
:*[[Beat Garden X Electronica/Dance Sound Library Vol.2]]&lt;br /&gt;
:*[[Xtreme Lead X Electro/Dance Sound Library]]&lt;br /&gt;
:*'''[[Platinum 88 Grand Piano Sound Library]]''' DVD2枚組 説明書の内容について記載有り&lt;br /&gt;
:*[[Street Kits Urban Dance/Drum Sound Library]]&lt;br /&gt;
:*[[Vintage X Pro Volume1 ｰ Synthesizers]] CD 4枚組&lt;br /&gt;
:*[[Vintage X Pro Volume2 ｰ Synthesizers]] CD 4枚組&lt;br /&gt;
:*[[Vintage X Pro Volume3 ｰ Keyboards]] CD 3枚組&lt;br /&gt;
:※太字以外の全てCD。DVDは破棄していて、メディア複製品isoファイルしかありません。一つだけ未所有。せめて説明書のコピーくらいして棄てればよかったな。8年のブランクを経て今(2023年1月某日)、EmulatorXの利用が再燃中。使いこなせるか？！ほとんど曲なんか完成まで作らない人生だからな。だっさい未完成品のワンフレーズをつくるのが精いっぱい。とても表に出せるようにモノではないです。でも、この先、どう転ぶかわからんよね。継続は力なりっていうし…。99.999%は芽がでないまま死ぬと思いますけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Orbit 9090 V2]]△ ハードウェア音源モジュール(テクノ系)&lt;br /&gt;
*[[Proteus/1 plus Orchestral]]△ ハードウェア音源モジュール(クラシック系)&lt;br /&gt;
*[[Proteus/2 XR Orchestral]]△ ハードウェア音源モジュール(クラシック系)&lt;br /&gt;
*[[Vintage Key Plus]]△ ハードウェア音源モジュール(キーボード系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Roland'''&lt;br /&gt;
*[[MMP-2]]△ 2ch in USB/MIDI制御系デジタルマルチアンプエミュレート機能付きマイクプリアンプ&lt;br /&gt;
*[[VM-3100Pro]]△ 簡易版デジタルミキサー R-Bus搭載&lt;br /&gt;
*[[DIF-AT]]△ R-Bus⇔ADAT(8IN/8OUT)、R-Bus⇔TASCAM TDIF-1変換をサポートする変換Box1/3Uサイズ&lt;br /&gt;
*[[INTEGRA-7]]△ ハードウェア音源モジュール(全ジャンル系)&lt;br /&gt;
*[[PCR-M30]]△ MIDIキーボードコントローラ 38鍵盤&lt;br /&gt;
*[[A-88]]△ MIDIキーボードコントローラ&lt;br /&gt;
*[[UA-1000]]△ 10in10outUSBオーディオインターフェイス ADAT搭載&lt;br /&gt;
*[[XV-5050]]△ ハードウェア音源モジュール(シンセサイザー系)&lt;br /&gt;
*[[UM-3EX]]△ 3ch USB-MIDIインターフェイス&lt;br /&gt;
*[[RAF-70]]△ UM-3EX 他 用3連取付専用ラックマウント&lt;br /&gt;
*[[ME-30]]△ ハードウェア型ギターマルチアンプエフェクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''zplane'''&lt;br /&gt;
*[[deCoda]] オーディオファイルリズム・音程解析ツール 6000円くらい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''SHURE'''&lt;br /&gt;
*[[SM-10A-CN]]△ ヘッドセット型ダイナミックマイク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CLAMPOM'''&lt;br /&gt;
*[[R-13]]△ 標準型グラナディラ材仕様クラリネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Misc.'''(miscellaneous=種々雑多の)&lt;br /&gt;
*[[CST-100]] キョーリツコーポレーション ギターソフトケース&lt;br /&gt;
*[[SPS-2000TC]] Aria ギターストラップ&lt;br /&gt;
*[[GB-1]] KORG pitchjack プラグイン・チューナー&lt;br /&gt;
*[[CA1400B]] Morris  EAGLE CAPO BLACK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''ショップ'''===&lt;br /&gt;
*[[コナズ珈琲]]CONA'S COFFEE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''車両'''===&lt;br /&gt;
*[[PIAGGIO VESPA50S Vintage]]△&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[HONDA beat]]△&lt;br /&gt;
*[[SUZUKI WAGON R]]△&lt;br /&gt;
*[[HONDA HR-V]]△&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[TOYOTA ROOMY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''塗装技術 実車'''===&lt;br /&gt;
HR-Vのボンネット塗装をやった時の[http://www.yo-net.jp/wagon_r/this.html 知識]を広げていこうかと考えております。&lt;br /&gt;
*[[塗装 準備と片付け]]&lt;br /&gt;
====='''My 機材'''=====&lt;br /&gt;
*[[塗装 エアーコンプレッサー 藤原産業 PUMA SK11 AM15-25]]△ 100V 1.5馬力 0.8MPa 25L エアー接続部 ハイカプラ メス&lt;br /&gt;
*[[塗装 スプレーガン アネスト岩田 W-50-136BGC]]△ エアー接続部G1/4オス&lt;br /&gt;
*[[塗装 スプレーガン エアホース 接続ジョイント 日東工器 20PFF]]△ G1/4メス - ハイカプラ オス&lt;br /&gt;
*[[塗装 アートルータ RELIEF]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 グラインダー VivaHomeプライベートブランド]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 グラインダー 塗料研磨用10cm替え円盤]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 保護メガネ VivaHomeプライベートブランド]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 エアホース 5m]]△ ハイカプラ メス - ハイカプラ オス&lt;br /&gt;
*[[塗装 電源コードリール 30m]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 ビニール繊維養生ガムテープ 緑 白]]&lt;br /&gt;
*[[塗装 マスキングテープ 3M]]&lt;br /&gt;
*[[塗装 使い捨てウエスロール]] コーナン&lt;br /&gt;
*[[塗装 布ウエス]] 2枚組とか&lt;br /&gt;
*[[塗装 ゴムヘラ]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 スプレーガン洗浄器具]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 デジタル重量メータ TANITA]]△&lt;br /&gt;
*[[塗装 塗料調合器具 使い捨て]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====='''作業記録'''=====&lt;br /&gt;
*[[160329 HR-V補修]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''ラジコン'''===&lt;br /&gt;
*[[EPツーリング]] 電動カー&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[M-03]]△&amp;lt;/nowiki&amp;gt;TAMIYA ミニシリーズ&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[TA-04R]]△&amp;lt;/nowiki&amp;gt;TAMIYA 1/10 ツーリングカーシリーズ&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[F201]]△&amp;lt;/nowiki&amp;gt;TAMIYA 1/10 F1シリーズ&lt;br /&gt;
*エンジンカー&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[TG10]]△&amp;lt;/nowiki&amp;gt;TAMIYA 1/10 ツーリングカーシリーズ&lt;br /&gt;
:*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[FW05]]△&amp;lt;/nowiki&amp;gt;KYOSHO 1/10 ツーリングカーシリーズ&lt;br /&gt;
*塗装超入門&lt;br /&gt;
:*'''[[ホビー塗装 継手・コネクタ]]△'''G1/8(L) G1/4(S) PS(細)について &lt;br /&gt;
:*'''[[ホビー塗装 No.5 エアブラシ バジャー350Ⅱ]]△'''使いにくさレベル ★★★ ある意味上級者じゃないと使えない。&lt;br /&gt;
:*'''[[ホビー塗装 No.15 スプレーワーク HG コンプレッサー レボ （AC専用）]]△''' どこが入門なの？っていうツッコミ。わかります。&lt;br /&gt;
:*'''[[ホビー塗装 アネスト岩田 コンプレッサー IS-800 （AC専用）]]△''' スプレーガン用だと思って間違えて買っちゃった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''模型作成'''===&lt;br /&gt;
*[[模型 ESTIMA AERAS ]]&lt;br /&gt;
*[[模型 ガールズアンドパンツァー劇場版 あんこうさんチーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''放送大学'''===&lt;br /&gt;
*[[放送大学 教養学部 自然の理解専攻 学習進度]] '16-09-30で卒業に必要な条件の単位を全て習得し、学位を取得しました。&lt;br /&gt;
科目履修性とか選科履修生として、引き続き好きな学問を学んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に英語を勉強しようと思っています。多分無理だけど、あきらめてはいけない！出会った女性に教えられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には、まだまだ自分の知らなかった面白い発見があったりして、そこが面白い。で、自分なりに確かめたり、さらに応用してみたりっていうのがいいんだろうね。仕事にも役立つような気がするし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''外国語'''===&lt;br /&gt;
*[[韓国語]]&lt;br /&gt;
*[[中国語]]&lt;br /&gt;
*'''[[英語]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''経営学'''===&lt;br /&gt;
*[[シックスシグマ ジャックウェルチ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''科学技術情報(先端技術・サイエンス)'''===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[化学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''思想'''===&lt;br /&gt;
*[[人格]]&lt;br /&gt;
*[[犯罪処罰]]&lt;br /&gt;
*'''[[意思疎通]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''周知事項'''===&lt;br /&gt;
　自分も知らないことで、違反していたということもあるかもしれないですが、そういった類いのことを記す項目です。他にも一般的な仕組みで知っておいた方がいいみたいな奴を記すトコです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[さすべえ]]は積載違反を誘うモノです。 安全運転義務違反。但し、警察からの回答はマナーを守って使用して下さいと返答があったようです。&lt;br /&gt;
*[[密漁]] 海・河・海岸・川岸において定着した食用生物と魚の捕獲は犯罪です。&lt;br /&gt;
*[[𪚥]] この文字をファイル名やフォルダ名の最強使者として扱おうって話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''未来予想'''===&lt;br /&gt;
*[[iWatch問題]]&lt;br /&gt;
*[[ロボット社会]]&lt;br /&gt;
*[[家電技術]]&lt;br /&gt;
*[[自動運転車両]]&lt;br /&gt;
*[[ウェアラブル端末問題]]&lt;br /&gt;
*[[地球外移住]]&lt;br /&gt;
*[[世界平和]]&lt;br /&gt;
*[[エネルギー獲得手法]]&lt;br /&gt;
*[[水および食糧の調達]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''アニメ'''===&lt;br /&gt;
※作品紹介の商品リンクは主にアマゾンアフィリエイトになっています。他人に経済的効果をもたらしたくないと強固に考えている方は自力で回避して下さい。購入しない分には経済効果は発生しないので、気軽にAmazonの紹介ページへいっていただければと思います。でも少ないリンク数でついで買いとかするとなんか影響あるので、その場合はいったんブラウザをリセットした方がよいでしょう。アフィリエイト回避により米国Amazon側の最大利益を確保できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の作品全部を見たら、管理人と同等のアニメ知識レベルです。コアな人はもっともっと見てると思いますよ。&lt;br /&gt;
*[[攻殻機動隊]]&lt;br /&gt;
*[[ヘルシング]]&lt;br /&gt;
*[[アカギ]]&lt;br /&gt;
*[[あずまんが大王]]&lt;br /&gt;
*[[日常]]&lt;br /&gt;
*[[化物語]]&lt;br /&gt;
*[[みなみけ]]&lt;br /&gt;
*[[咲]]&lt;br /&gt;
*[[神霊狩]]&lt;br /&gt;
*[[涼宮ハルヒの憂鬱]]&lt;br /&gt;
*[[氷菓]]&lt;br /&gt;
*[[機動警察パトレイバー]]&lt;br /&gt;
*[[エヴァンゲリオン]]&lt;br /&gt;
*[[秒速5センチメートル]]&lt;br /&gt;
*[[ほしのこえ]]&lt;br /&gt;
*[[雲のむこう、約束の場所]]&lt;br /&gt;
*[[星を追う子ども]]&lt;br /&gt;
*[[言の葉の庭]]&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ]]&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックジャック]]&lt;br /&gt;
*[[サザエさん]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
*[[カウボーイビバップ]]&lt;br /&gt;
*[[シティハンター]]&lt;br /&gt;
*[[荒川アンダーザブリッジ]]&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
*[[時をかける少女]]&lt;br /&gt;
*[[ブレイブストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[サマーウォーズ]]&lt;br /&gt;
*[[東のエデン]]&lt;br /&gt;
*[[東京ゴッドファザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[AKIRA]]&lt;br /&gt;
*[[緑山高校]]&lt;br /&gt;
*[[タッチ]]&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトA子]]&lt;br /&gt;
*[[あさりちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ちびまる子ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[怪物くん]]&lt;br /&gt;
*[[パーマン]]&lt;br /&gt;
*[[The かぼちゃワイン]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう！スパンク ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンクエスト]]&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワ君]]&lt;br /&gt;
*[[ビックリマン]]&lt;br /&gt;
*[[ヤッターマン]]&lt;br /&gt;
*[[デビルマン]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙船サジタリウス]]&lt;br /&gt;
*[[ハイスクール奇面組]]&lt;br /&gt;
*[[あんみつ姫]]&lt;br /&gt;
*[[ハイカラさんが通る]]&lt;br /&gt;
*[[小公女セーラ]]&lt;br /&gt;
*[[キャンディキャンディ]]&lt;br /&gt;
*[[未来少年コナン]]&lt;br /&gt;
*[[母をたずねて三千里]]&lt;br /&gt;
*[[フランダースの犬]]&lt;br /&gt;
*[[アルプスの少女ハイジ]]&lt;br /&gt;
*[[みつばちハッチ]]&lt;br /&gt;
*[[パタリロ！]]&lt;br /&gt;
*[[元祖天才バカボン]]&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん]]&lt;br /&gt;
*[[モーレツあ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[カリメロ]]&lt;br /&gt;
*[[あらいぐまラスカル]]&lt;br /&gt;
*[[まじかる☆タルるートくん]]&lt;br /&gt;
*[[めぞん一刻]]&lt;br /&gt;
*[[エスパー魔美]]&lt;br /&gt;
*[[きんぎょ注意報!]]&lt;br /&gt;
*[[ど根性ガエル]]&lt;br /&gt;
*[[忍者ハットリくん]]&lt;br /&gt;
*[[魔法使いサリー]]&lt;br /&gt;
*[[オバケのQ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[きまぐれオレンジ☆ロード]]&lt;br /&gt;
*[[海がきこえる]]&lt;br /&gt;
*[[３×３ ＥＹＥＳ]]&lt;br /&gt;
*[[強殖装甲ガイバー]]&lt;br /&gt;
*[[けっこう仮面]]&lt;br /&gt;
*[[アプッルシード]]&lt;br /&gt;
*[[傷追い人]]&lt;br /&gt;
*[[装甲騎兵ボトムズ]]&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿]]&lt;br /&gt;
*[[Dr.スランプあられちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[怪盗キッド1412]]&lt;br /&gt;
*[[白鳥麗子でございます！]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[黒魔女さんが通る!!]]&lt;br /&gt;
*[[メジャー]]&lt;br /&gt;
*[[クロスゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃまんが山田くん]]&lt;br /&gt;
*[[はじめ人間ギャートルズ]]&lt;br /&gt;
*[[あんぱんマン]]&lt;br /&gt;
*[[毎日かあさん]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
*[[笑うせぇるすまん]]&lt;br /&gt;
*[[ベルサイユの薔薇]]&lt;br /&gt;
*[[海月姫]]&lt;br /&gt;
*[[俺の妹がこんなにかわいいわけがない]]&lt;br /&gt;
*[[アニメまんが日本昔ばなし]]&lt;br /&gt;
*[[BLOOD+]]&lt;br /&gt;
*[[MEMORIES]]&lt;br /&gt;
*[[スチームボーイ]]&lt;br /&gt;
*[[PERFECT BLUE]]&lt;br /&gt;
*[[妄想代理人]]&lt;br /&gt;
*[[人狼 JIN-ROH]]&lt;br /&gt;
*[[YAWARA]]&lt;br /&gt;
*[[MONSTER]]&lt;br /&gt;
*[[おぼっちゃまくん]]&lt;br /&gt;
*[[らんま1/2]]&lt;br /&gt;
*[[北斗の拳]]&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら]]&lt;br /&gt;
*[[ミスター味っ子]]&lt;br /&gt;
*[[キテレツ大百科]]&lt;br /&gt;
*[[弱虫ペダル]]&lt;br /&gt;
*[[ムーミン]]&lt;br /&gt;
*[[進撃の巨人]]&lt;br /&gt;
*[[天空の城ラピュタ]]&lt;br /&gt;
*[[風の谷のナウシカ]]&lt;br /&gt;
*[[魔女の宅急便]]&lt;br /&gt;
*[[もののけ姫]]&lt;br /&gt;
*[[借り暮らしのアリエッティ]]&lt;br /&gt;
*[[となりのトトロ]]&lt;br /&gt;
*[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
*[[キャッツアイ]]&lt;br /&gt;
*[[デスノート]]&lt;br /&gt;
*[[キン肉マン]]&lt;br /&gt;
*[[文豪ストレイドッグス]]&lt;br /&gt;
*[[黒執事]]&lt;br /&gt;
*[[風夏]]&lt;br /&gt;
*[[放課後さいころ倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[ケムリクサ]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生の無駄遣い]]&lt;br /&gt;
*[[ワンパンマン]]&lt;br /&gt;
*[[モブサイコ100]]&lt;br /&gt;
*[[Re:ゼロから始める異世界空間]]&lt;br /&gt;
*[[PSYCHO-PASS]]&lt;br /&gt;
*[[キングダム]]&lt;br /&gt;
*[[ダンベル何キロ持てる]]&lt;br /&gt;
*[[盾の勇者の成り上がり]]&lt;br /&gt;
*[[通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか？]]&lt;br /&gt;
*[[この美術部には問題がある]]&lt;br /&gt;
*[[手品先輩]]&lt;br /&gt;
*[[交響詩篇エウレカセブン]]&lt;br /&gt;
*[[ガヴリールドロップアウト]]&lt;br /&gt;
*[[僕たちは勉強が出来ない]]&lt;br /&gt;
*[[博多豚骨ラーメンズ]]&lt;br /&gt;
*[[異世界食堂]]&lt;br /&gt;
*[[からかい上手の高木さん]]&lt;br /&gt;
*[[幸腹グラフティー]]&lt;br /&gt;
*[[アルスラーン戦記]]&lt;br /&gt;
*[[転生したらスライムだった件]]&lt;br /&gt;
*[[響けユーフォニアム]]&lt;br /&gt;
*[[RD 洗脳調査室]]&lt;br /&gt;
*[[だがしかし]]&lt;br /&gt;
*[[ブギーポップは笑わない]]&lt;br /&gt;
*[[ジョーカー・ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[ソウナンですか？]]&lt;br /&gt;
*[[灼熱カバディ]]&lt;br /&gt;
*[[青のオーケストラ]]&lt;br /&gt;
WEBアニメーション&lt;br /&gt;
*[[CAT MAN]]&lt;br /&gt;
*[[終わらない鎮魂歌を歌おう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''漫画'''===&lt;br /&gt;
*[[攻殻機動隊]]&lt;br /&gt;
*[[恨み屋本舗]]&lt;br /&gt;
*[[ツルモク独身寮]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''書籍'''===&lt;br /&gt;
*'''名探偵ポワロシリーズ アガサ・クリスティ'''&lt;br /&gt;
:*[[オリエント急行]]&lt;br /&gt;
:*[[アクロイド殺人事件]]&lt;br /&gt;
:*[[そして誰もいなくなった]]&lt;br /&gt;
:*[[カーテン]]&lt;br /&gt;
*'''図書館戦争シリーズ 有川 浩'''&lt;br /&gt;
:*[[図書館戦争]]&lt;br /&gt;
*[[理由 宮部 みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[レベル7 宮部 みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[スナーク狩り 宮部 みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[我らが隣人の犯罪 宮部みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[火車 宮部みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクトブルー 宮部みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[名もなき毒 宮部みゆき]]&lt;br /&gt;
*[[バトルロワイヤル 高見 広春]]&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ 水野敬也]]&lt;br /&gt;
*[[フリーター家を買う 有川 浩]]&lt;br /&gt;
*[[県庁おもてなし課 有川 浩]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''映画'''===&lt;br /&gt;
*[[CHECKERS in TANTAN たぬき]]&lt;br /&gt;
*[[マルサの女]]&lt;br /&gt;
*[[レオン]]&lt;br /&gt;
*[[不撓不屈]]&lt;br /&gt;
*[[陽はまた昇る]]&lt;br /&gt;
*[[タイタニック]]&lt;br /&gt;
*[[キルビル]]&lt;br /&gt;
*[[39]]&lt;br /&gt;
*[[理由(映画)]]&lt;br /&gt;
*[[模倣犯]]&lt;br /&gt;
*[[嫌われ松子の一生]]&lt;br /&gt;
*[[カイジ]]&lt;br /&gt;
*[[ライアーゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[ラヂオの時間]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのいえ]]&lt;br /&gt;
*[[THE 有頂天ホテル]]&lt;br /&gt;
*[[マジックアワー]]&lt;br /&gt;
*[[すてきな金縛り]]&lt;br /&gt;
*[[めがね]]&lt;br /&gt;
*[[プリンセス・トヨトミ]]&lt;br /&gt;
*[[ミッションインポッシブル]]&lt;br /&gt;
*[[インデペンデンスデイ]]&lt;br /&gt;
*[[イレイザー]]&lt;br /&gt;
*[[at Home]]&lt;br /&gt;
*■[[進撃の巨人(実写)前編/後編]]&lt;br /&gt;
*[[劇場版アニメ 心が叫びたがっているんだ]]&lt;br /&gt;
*[[アンフェア the end]]&lt;br /&gt;
*[[グラスホッパー]]&lt;br /&gt;
*[[ミッションインポッシブル ローグネーション(吹替) 初2D+4DX]]&lt;br /&gt;
*[[orange]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん 新・のび太の日本誕生]]&lt;br /&gt;
*[[ガールズ＆パンツァー 劇場版 4DX(2回目)]]&lt;br /&gt;
*[[劇場版アニメ 名探偵コナン 純黒の悪夢]]&lt;br /&gt;
*[[カツベン]]&lt;br /&gt;
*[[劇場版アニメ 名探偵コナン 黒鉄の魚影]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''演劇'''===&lt;br /&gt;
*[[人間になりたがった猫]]&lt;br /&gt;
*[[ベッジ・パードン]]&lt;br /&gt;
*[[90ミニッツ]]&lt;br /&gt;
*[[コンフィダント・絆]]&lt;br /&gt;
*[[returns 東京サンシャインボーイズ]]&lt;br /&gt;
*[[悼む人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''舞台'''===&lt;br /&gt;
*[[上海雑技団]]&lt;br /&gt;
*[[BLUE MAN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''ドラマ(全話みたもの)'''===&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]]&lt;br /&gt;
*[[アンフェア]]&lt;br /&gt;
*[[ヤヌスの鏡]]&lt;br /&gt;
*[[古畑任三郎]]&lt;br /&gt;
*[[あぶない刑事]]&lt;br /&gt;
*[[君の瞳にタイホする]]&lt;br /&gt;
*[[家裁の人]]&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[殴る女]]&lt;br /&gt;
*[[人間の証明]]&lt;br /&gt;
*[[電車男]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴン桜]]&lt;br /&gt;
*[[野ブタ。をプロデュース]]&lt;br /&gt;
*[[女王の教室]]&lt;br /&gt;
*[[富豪刑事]]&lt;br /&gt;
*[[のだめカンタービレ]]&lt;br /&gt;
*[[トップキャスター]]&lt;br /&gt;
*[[弁護士のくず]]&lt;br /&gt;
*[[喰いタン]]&lt;br /&gt;
*[[嫌われ松子の一生]]&lt;br /&gt;
*[[ガリレオ]]&lt;br /&gt;
*[[ハケンの品格]]&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん]]&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ]]&lt;br /&gt;
*[[臨場]]&lt;br /&gt;
*[[BOSS]]&lt;br /&gt;
*[[ストロベリーナイト]]&lt;br /&gt;
*[[GTO]]&lt;br /&gt;
*[[リーガル・ハイ]]&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲]]&lt;br /&gt;
*[[戦力外捜査官]]&lt;br /&gt;
*[[問題のあるレストラン]]&lt;br /&gt;
*[[ずっとあなたが好きだった]]&lt;br /&gt;
*[[101回目のプロポーズ]]&lt;br /&gt;
*[[高校教師]]&lt;br /&gt;
*[[一つ屋根の下]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[銭ゲバ]]&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]&lt;br /&gt;
*[[ごくせん]]&lt;br /&gt;
*[[半沢直樹]]&lt;br /&gt;
*[[ロッカーの花子さん]]&lt;br /&gt;
*[[私の嫌いな探偵]]&lt;br /&gt;
*[[紙の月]]&lt;br /&gt;
*[[ライアーゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[実験刑事トトリ]]&lt;br /&gt;
*[[「ハードナッツ！～数学girlの恋する事件簿～」]]&lt;br /&gt;
*[[恨みや本舗]]&lt;br /&gt;
*[[オリエント急行殺人事件]]&lt;br /&gt;
*'''[[ダメな私に恋して下さい]]'''&lt;br /&gt;
*[[ヒガンバナ]]&lt;br /&gt;
*[[孤独のグルメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜食堂]]&lt;br /&gt;
*[[忘却のサチコ]]&lt;br /&gt;
*[[ワカコ酒]]&lt;br /&gt;
*[[ルームロンダリング]]&lt;br /&gt;
*[[スナーク狩り]]&lt;br /&gt;
*[[レベル7]]&lt;br /&gt;
*[[緊急取調室]]&lt;br /&gt;
*[[シグナル]]&lt;br /&gt;
*[[過保護のカホコ]]&lt;br /&gt;
*[[Chef〜三ツ星の給食〜]]&lt;br /&gt;
*[[下克上受験]]&lt;br /&gt;
*[[99.9 -刑事専門弁護士-]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYO MER〜走る緊急救命室〜]]&lt;br /&gt;
*[[ハコヅメ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴン桜]]&lt;br /&gt;
*[[天国と地獄〜サイコな二人〜]]&lt;br /&gt;
*[[君と世界が終わる日に]]&lt;br /&gt;
*[[テセウスの船]]&lt;br /&gt;
*[[和田家のおとこたち]]&lt;br /&gt;
*[[日本沈没]]&lt;br /&gt;
*[[となりのチカラ]]&lt;br /&gt;
*[[ファーストペンギン]]&lt;br /&gt;
*[[イチケイのカラス]]&lt;br /&gt;
*[[ネメシス]]&lt;br /&gt;
*[[エルピス]]&lt;br /&gt;
*[[合理的にありえない]]&lt;br /&gt;
*[[LAST MAN]]&lt;br /&gt;
*[[PENDING TRAIN]]&lt;br /&gt;
*'''ドラマW長編'''&lt;br /&gt;
:*[[長い長い殺人]]&lt;br /&gt;
:*[[震度0]]&lt;br /&gt;
:*[[結婚詐欺師]]&lt;br /&gt;
:*[[蒼い瞳とニュアージュ]]&lt;br /&gt;
:*[[扉は閉ざされたまま]]&lt;br /&gt;
:*[[君の望む死に方]]&lt;br /&gt;
:*[[シリウスの道]]&lt;br /&gt;
:*[[6時間後に君は死ぬ]]&lt;br /&gt;
:*[[Go Ape ゴー・エイプ]]&lt;br /&gt;
:*[[結党！老人党]]&lt;br /&gt;
:*[[第三のミス〜まず石を投げよ〜]]&lt;br /&gt;
:*[[一応の推定]]&lt;br /&gt;
:*[[パーフェクト・ブルー]]&lt;br /&gt;
:*[[蛇のひと]]&lt;br /&gt;
:*[[横山秀夫サスペンス1:18番ホール2:誤報3:自伝4:他人の家]]&lt;br /&gt;
:*[[横山秀夫サスペンスⅡ 1:深追い2:引き継ぎ3:締め出し4:仕返し]]&lt;br /&gt;
:*[[なぜ君は絶望と闘えたのか]]&lt;br /&gt;
:*[[再生巨流]]&lt;br /&gt;
:*[[死刑基準]]&lt;br /&gt;
:*[[尾根のかなたに〜父と息子の日航機墜落事故〜]]&lt;br /&gt;
:*[[short cut]]&lt;br /&gt;
:*[[大空港2013]]&lt;br /&gt;
:*[[罪人の嘘]]&lt;br /&gt;
*'''連続ドラマW'''&lt;br /&gt;
:*[[隠蔽指令]]&lt;br /&gt;
:*[[空飛ぶタイヤ]]&lt;br /&gt;
:*[[プリズナー]]&lt;br /&gt;
:*[[パンドラ]]&lt;br /&gt;
:*[[パンドラII 飢餓列島]]&lt;br /&gt;
:*[[マークスの山]]&lt;br /&gt;
:*[[東野圭吾 幻夜]]&lt;br /&gt;
:*[[CO 移植コーディネーター]]&lt;br /&gt;
:*[[下町ロケット]]&lt;br /&gt;
:*[[造花の蜜]]&lt;br /&gt;
:*[[分身]]&lt;br /&gt;
:*[[推定有罪]]&lt;br /&gt;
:*[[罪と罰 A Falsified Romance]]&lt;br /&gt;
:*[[配達されたい私たち]]&lt;br /&gt;
:*[[震える牛]]&lt;br /&gt;
:*[[パンとスープとネコ日和]]&lt;br /&gt;
:*[[鍵のない夢を見る]]&lt;br /&gt;
*'''WOWOW ミッドナイト☆ドラマ'''&lt;br /&gt;
:*[[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース]]&lt;br /&gt;
:*[[借王-銭の達人-]]&lt;br /&gt;
:*[[SOIL]]&lt;br /&gt;
:*[[TOKYO23〜サバイバルシティ]]&lt;br /&gt;
:*[[借王II-運命の報酬-]]&lt;br /&gt;
:*[[人間昆虫記]]&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''海外ドラマ(半分以上見たもの)'''===&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''韓流ドラマ(半分以上見たもの)'''===&lt;br /&gt;
*'''[[韓流ドラマ 全般]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[トンイ]]'''&lt;br /&gt;
*[[イ・サン]]&lt;br /&gt;
*[[天命]]&lt;br /&gt;
*[[九家の書]](くがのしょ)&lt;br /&gt;
*[[伝説の医師 ホ・ジュン]]&lt;br /&gt;
*[[ペク・ドンス]]&lt;br /&gt;
*'''[[奇皇后]]'''(きこうごう)&lt;br /&gt;
*'''[[尊徳女王]]'''(そんどくじょおう)&lt;br /&gt;
*[[イニョプの道]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''音楽'''===&lt;br /&gt;
*[[全日本吹奏楽コンクール]]&lt;br /&gt;
*[[全日本マーチングコンテスト]]&lt;br /&gt;
●クラシック この分野の音楽に全く興味の無い人達にもお勧めしたい楽曲一覧 記事タイトルが微妙間違ってたりするのは後で修正予定。&lt;br /&gt;
:この分野は楽曲が様々な楽団に演奏してもらうために描かれているため、基本的には楽団オリジナルではなく、カヴァーする感じの演奏が多いです。アレンジしてしまったり、楽団メンバや指揮者独自の解釈によって演奏されます。&lt;br /&gt;
*'''[[アルメニアンダンス パートⅠ　リード]]''' '''★★大注目楽曲★★'''&lt;br /&gt;
*'''[[大阪俗用による幻想曲]] □'''&lt;br /&gt;
*[[パルス・モーションII]]&lt;br /&gt;
*[[饗応夫人 太宰治作「饗応夫人」のための音楽]]&lt;br /&gt;
*[[ベリーを摘んだらダンスにしよう]]&lt;br /&gt;
*[[雲のコラージュ]]&lt;br /&gt;
*[[ポップス・マーチ「すてきな日々」]]&lt;br /&gt;
*[[スターパズルマーチ]]&lt;br /&gt;
*[[マーチエイプリルメイ]]&lt;br /&gt;
*[[ムービングオン]]&lt;br /&gt;
*[[テイクオフ]]&lt;br /&gt;
*[[スプリングマーチ]]&lt;br /&gt;
*[[海兵隊]]&lt;br /&gt;
*[[ワシントンポスト]]&lt;br /&gt;
*[[雷神]]&lt;br /&gt;
*[[威風堂々]]&lt;br /&gt;
*[[星条旗よ永遠なれ]]&lt;br /&gt;
*[[美中の美]]&lt;br /&gt;
*[[士官候補生]]&lt;br /&gt;
*[[エルカピタン]]&lt;br /&gt;
*[[クシコスポスト]]&lt;br /&gt;
*[[そよ風のマーチ]]&lt;br /&gt;
*[[マーチ「オーシャン・ブルー」]]&lt;br /&gt;
*[[マーチ エレガント]]&lt;br /&gt;
*[[祝典行進曲　だん　いくま]]&lt;br /&gt;
*[[東京オリンピックマーチ　]]&lt;br /&gt;
*[[東京オリンピック ファンファーレ　]]&lt;br /&gt;
*[[栄冠は君に輝く 古関祐二]]&lt;br /&gt;
*[[歌劇 仮面舞踏会]] 組曲 仮面舞踏会&lt;br /&gt;
*[[歌劇 ガイーヌ]] 剣の舞&lt;br /&gt;
*[[歌劇 パリの喜び]]&lt;br /&gt;
*[[歌劇 コッペリア]]&lt;br /&gt;
*[[歌劇 アイーダ]]&lt;br /&gt;
*[[歌劇 白鳥の湖]]&lt;br /&gt;
*[[歌劇 カルメン]]&lt;br /&gt;
*[[歌劇 イーゴリ公]] ダッタン人(ポロヴィッツ族)の踊り&lt;br /&gt;
*[[神曲]]ダンテ「神曲」より 4.天国編&lt;br /&gt;
*[[G線上のアリア]]&lt;br /&gt;
*[[「カルミナ・ブラーナ」より「O Fortuna」 カール・オルフ]]&lt;br /&gt;
*[[「レクイエム」から「DIES IRAE」ヴェルディ]]&lt;br /&gt;
*[[ラプソディーインブルー]]&lt;br /&gt;
*[[エルサロンメヒコ]]&lt;br /&gt;
*[[カバレリアルスティカーナ]] 間奏曲&lt;br /&gt;
*[[ムーンライト セレナーデ]]&lt;br /&gt;
*[[イン ザ ムード]]&lt;br /&gt;
*[[オーバー ザ レインボウ]]&lt;br /&gt;
*[[トッカータとフーガ 二短調]]&lt;br /&gt;
*[[展覧会の絵]]&lt;br /&gt;
*[[はげ山の一夜]] 禿山の一夜&lt;br /&gt;
*[[くるみ割り人形]]&lt;br /&gt;
*[[大序曲 1812年]]&lt;br /&gt;
*[[３つのディベルティメント トマジ]]&lt;br /&gt;
*[[シバの女王ベルキス　レスピーギ]]&lt;br /&gt;
*[[教会のステンドグラス　レスピーギ]]&lt;br /&gt;
*[[ローマの松　レスピーギ]]&lt;br /&gt;
*[[ローマの祭り　レスピーギ]]&lt;br /&gt;
*[[ディオニソスの祭り　]]&lt;br /&gt;
*[[ダフニスとクロエ　ラヴェル]]&lt;br /&gt;
*[[スペイン狂詩曲　ラヴェル]]&lt;br /&gt;
*[[ボレロ　ラヴェル]]&lt;br /&gt;
*[[祝典序曲　ショスタコーヴッチ]]&lt;br /&gt;
*[[サウスランストリートパレード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●その他&lt;br /&gt;
*[[JUDY AND MARY]]&lt;br /&gt;
*[[THE BOOM]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.Chileren]]&lt;br /&gt;
*[[9mm Paraberam Bullet]]&lt;br /&gt;
*[[Amazarashi]]&lt;br /&gt;
*[[THE COLLECTORS]]&lt;br /&gt;
*[[BONNY PINK]]&lt;br /&gt;
*[[東京事変]]&lt;br /&gt;
*[[椎名 林檎]]&lt;br /&gt;
*[[LIND BERG]]&lt;br /&gt;
*[[LINKIN PARK]]&lt;br /&gt;
*[[Cyndi Lauper]]&lt;br /&gt;
*[[OZZY OSBOURN]]&lt;br /&gt;
*[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*[[ゆず]]&lt;br /&gt;
*[[Globe]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[LAST ALLIANCE]]&lt;br /&gt;
*[[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
*[[上原 ひろみ]]&lt;br /&gt;
*[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
*[[SEKAI NO OWARI]]&lt;br /&gt;
*[[BUMP OF CHICKEN ]]&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]]&lt;br /&gt;
*[[藍坊主]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺 美里]]&lt;br /&gt;
*[[荒井 由美]]&lt;br /&gt;
*[[サザン オールスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[原 由子]]&lt;br /&gt;
*[[supercell]]&lt;br /&gt;
*[[神聖かまってちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''遊び'''===&lt;br /&gt;
*[[麻雀]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''ゲーム'''===&lt;br /&gt;
*[[メガポリス]] MEGAPOLICE 箱庭系街作りゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[プライズゲーム]] いわゆるUFOキャッチャー 未確認飛行物体があやつれる訳ではないが、俗にいうUFOで操って商品をとるゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''ゲームセンター'''===&lt;br /&gt;
※ 管理人がよく行くお店です。会えるかもしれません。おやじ狩りとかしないで下さい。フリでもありません。お金持ちではありませんので、飛び跳ねても、あまりお金は出てこない体質です。基本メダルゲームコーナーで遊びます。タダで遊ぼうとは思わない主義です。あまり深く考えず遊ぶ。お金使ってでも遊んで面白いかがそのゲームの価値だとも思う。大型マスプッシャーともなると大体一台あたり軽の新車が買える値段以上はするので、養分になっても悔しいと思ったことは無いです。物によっては家が建つくらいの機種もあります。大事にしましょう。アーケードゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''大阪府'''&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン 高槻店]] 2023-07-14 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[ラウンドワン 高槻店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン 枚方店]] 2023-07-14 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン 守口店]] 2023-07-08 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[ラウンドワン 守口店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン 東大阪店]] 2023-07-20 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン 城東放出店]] 2023-07-20 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[RakuichiRakuza イオン四条畷店]] 2023-07-03 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[モーリーファンタジー イオンモール鶴見緑地店]] 2023-07-20 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[モーリーファンタジー 四條畷店]] 2023-07-03 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[モーリーファンタジー 四條畷店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[モーリーファンタジー 大日店]] 2023-07-08 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[namco イオンモール鶴見緑地店]] 2023-07-20 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[namco イオンモール大日店]] 2023-07-08 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[YAZ 寝屋川店]] 2023-07-05 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[YAZ 寝屋川店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[セガワールド ビバホーム寝屋川店]] 屋号変更&lt;br /&gt;
*[[GiGO(ギーゴ) 東大阪店]] 2023-07-20 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[GiGO(ギーゴ) ビバホーム寝屋川店]] 2023-06-20 最終調査日&lt;br /&gt;
::■[[GiGO(ギーゴ) ビバホーム寝屋川店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[アミパラ 大東店]]  2023-07-03 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[アミパラ 大東店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[アミパラ 守口店]] 2023-07-08 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[アミパラ 守口店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
*[[タイトーステーション 住道店]] 2023-07-20 最終調査日&lt;br /&gt;
::[[タイトーステーション 住道店 ゲーム記録|ゲーム記録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''三重県'''&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン みえ川越IC店]] 2013-05-25 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[namco イオン桑名SC店]] 2013-05-25 最終調査日&lt;br /&gt;
*[[ゲームオフ 四日市店]] 閉鎖&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''スロット　複数回打った機種'''===&lt;br /&gt;
*[[スロット一般]]&lt;br /&gt;
*[[ドリームセブンジュニア]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーバニーガール]]&lt;br /&gt;
*[[クランキーコンドル]]&lt;br /&gt;
*[[ニューパルサー]]&lt;br /&gt;
*[[花火]]&lt;br /&gt;
*[[ゲッターマウス]]&lt;br /&gt;
*[[ゲッターマウス２]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマン倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[B-MAX]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデンベル]]&lt;br /&gt;
*[[花月]]&lt;br /&gt;
*[[サンダー]]&lt;br /&gt;
*[[バーサス]]&lt;br /&gt;
*[[イプシロンR]]&lt;br /&gt;
*[[アストロライナー7]]&lt;br /&gt;
*[[ドクターA7]]&lt;br /&gt;
*[[タイムクロスA]]&lt;br /&gt;
*[[タイムパーク]]&lt;br /&gt;
*[[サクセション]]&lt;br /&gt;
*[[ペンギンパラダイス]]&lt;br /&gt;
*[[キングパルサー]]&lt;br /&gt;
*[[サイバードラゴン]]&lt;br /&gt;
*[[大花火]]&lt;br /&gt;
*[[花火百景E]]&lt;br /&gt;
*[[花火の親方]]&lt;br /&gt;
*[[緑ドン VIVA!情熱南米編]]&lt;br /&gt;
*[[ALEX]]&lt;br /&gt;
*[[グランシエル]]&lt;br /&gt;
*[[クラブロデオ]]&lt;br /&gt;
*[[サラリーマン金太郎]]&lt;br /&gt;
*[[獣王]]&lt;br /&gt;
*[[アラジンA]]&lt;br /&gt;
*[[ナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハイパーラッシュ]]&lt;br /&gt;
*[[巨人の星]]&lt;br /&gt;
*[[ハードボイルド]]&lt;br /&gt;
*[[ガメラ]]&lt;br /&gt;
*[[アステカ]]&lt;br /&gt;
*[[バベル]]&lt;br /&gt;
*[[ダイナマイト]]&lt;br /&gt;
*[[マリーンバトル]]&lt;br /&gt;
*[[吉宗]]&lt;br /&gt;
*[[番長]]&lt;br /&gt;
*[[ネオプラネット]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーリノ]]&lt;br /&gt;
*[[ダブルチャレンジ]]&lt;br /&gt;
*[[爆裂王]]&lt;br /&gt;
*[[スロット 北斗の拳]]&lt;br /&gt;
*[[猛獣王]]&lt;br /&gt;
*[[ミリオンゴッド]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーブラックジャック]]&lt;br /&gt;
*[[リオデカーニバル]]&lt;br /&gt;
*[[スパイガール]]&lt;br /&gt;
*[[バジリスク〜甲賀忍法帖〜]]&lt;br /&gt;
*[[鬼武者]]&lt;br /&gt;
*[[旋風の用心棒]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パチスロ交響詩篇エウレカセブン]]&lt;br /&gt;
*[[スロット 攻殻機動隊]]&lt;br /&gt;
*[[スロット BLOOD+]]&lt;br /&gt;
*[[マジカルハロウィン]]&lt;br /&gt;
*[[マジカルハロウィンR]]&lt;br /&gt;
*[[マジカルハロウィン2]]&lt;br /&gt;
*[[マジカルハロウィン3]]&lt;br /&gt;
*[[マジカルハロウィン4]]&lt;br /&gt;
*[[マジカルハロウィン5]]&lt;br /&gt;
*[[快盗天使ツインエンジェル]]&lt;br /&gt;
*[[快盗天使ツインエンジェル2]]&lt;br /&gt;
*[[快盗天使ツインエンジェル3]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムⅢ　めぐりあい宇宙編]]&lt;br /&gt;
*[[ミリオンゴッド～神々の系譜～]]&lt;br /&gt;
*[[ミリオンゴッド～神々の系譜～ZEUS ver.]]&lt;br /&gt;
*[[秘宝伝〜封じられた女神〜]]&lt;br /&gt;
*[[忍魂]]&lt;br /&gt;
*[[SLOT魔法少女まどか☆マギカ]]&lt;br /&gt;
*■[[B-MAX(5号機)]]&lt;br /&gt;
*[[スタードライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アナザーゴッドオブハーデス]]&lt;br /&gt;
*[[ミリオンゴッド～神々の凱旋～]]&lt;br /&gt;
*[[キングハナハナ]]&lt;br /&gt;
*[[クイーンハナハナ]]&lt;br /&gt;
*[[SLOT魔法少女まどか☆マギカ2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパービンゴ プレミアム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[アナザーゴッドオブハーデス解き放たれし槍撃]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''現在はWikiMediaシステム半壊状態→かなり解決したので、[[MediaWiki]]に記録を移しました。''' ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
== '''MediaWiki編集 記述手法''' ==&lt;br /&gt;
*[[SyntaxHighLight Lang]]&lt;br /&gt;
*[[よく使う記法 マーカー]]&lt;br /&gt;
*[[文字の16進表記]]&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki記述 よく使う表の形式]]&lt;br /&gt;
*[[Highlight.jsの編集方法について]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''yonewiki(よねwiki)について''' ==&lt;br /&gt;
　個人的に興味のあることをまとめようとするwikiです。本家wikiとは全く異なる性質の情報になっています。ほとんどが書きかけの記事ですが、次第に埋まっていく予定です。管理人の知識がいかに狭くて浅いものであるかが、じっくりと味わえるwikiになっています。もし、この中に誰かのお役に立てる知識があったのであれば、幸せなことであります。少なくとも管理人(自分)が面白いと思った事をまとめて記事にしているはずなので、世の中がつまらないと感じている人は、ひとつづつ拾い上げていってもらえればどこかで共感していただけるかもしれません。蓄積型の記事ですので、意外と有用です。管理人の趣味や知識のほぼ全容がタダで読めるなんて！記事が無くてもタイトルだけでも有り難いことです。どこが？ 160801時点で'''46万[PV](460,000[PV])を超えました！その後、79万PVも突破。更に281万PVも超えました。たぶん、多くの来客者はロボットなんでしょうけど…'''やる気でるね♪人知れず役にたっているのかもしれない。その後、www.yo-net.jp/yonewikiから wiki.yo-net.jpにシステムを移動させました。そこでカウンターをリセットしてから、PageViewの伸びが鈍化するという事態に。引っ越し失敗した感じです。Googleから低評価をうけるサイトに生まれ変わりました。しょうがないっすね。またすこしづづ頑張ります。リセットして今は13万PageViewくらいですかね。あいたたたた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近は、世の中の役に立つ崇高なWebSiteだと勘違いしているフシがあります。このWebSiteは無くても何ら問題はないのでしょうけれど。気を引き締めて記事を書いていきたいと思います。人知れず、役に立ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[yonewikiについて履歴150220]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[既定のメインページ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13792</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13792"/>
		<updated>2026-09-08T13:43:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026/27シーズン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ暑いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-06(Sun.) vs ジェフユナイテッド千葉 19:00～ Away 福田電子アリーナ J1リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　完敗。完全に負けた。開始20秒でまさかの失点。ジェフにはものすごい強運もあったと思う。負け続けてきた反動みたいなものを感じた。ガンバがそれに耐えきれない感じだったな。完全に負けた。あまりいいところもなかった。相変わらず、前線の守備が機能していない感じで単に間延びしてるだけで自分たちで自分を苦しめていた印象。まえから行こうとする姿勢はあるけど、それが連動してないから無意味になってしまっている。これなら全員で引き下がって守備した方がいいような気がするくらい連動していなかった。ビルドアップも相手をいなせない感じで前からくる相手を調子づかせるような感じ。ただ攻撃が繋がればいいとこまでは行けるっていうのはある。運が悪いと負けるパターンだった。千葉相手に完敗してしまった以上、何かを変えていかないといけない感じになってしまったと思う。次のFC東京戦でも何も出来ないようなら、完全に降格争いに転じてしまうところ。ジェフにあの負け方なら、どこに勝てるのかというところまで落ちた。心配だ。フロントや経営陣はまだ楽観的に捉えているように見える。けが人も増えてきてるし、八方ふさがりになっているのかもしれない。ピンチだ。ピンチ図鑑の最新号にガンバ大阪をいれてもらわないといけなくなる。得点がなかったので、振返る部分も無いです。まずいまずいまずい！ガンバファンの憂鬱を晴らす選手の頑張りにかけるしかない！選手のみんなも、サポーターもストレスかかえて取り組んでる感じもあって、空中分解しそうな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、89分からのたった6分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。また、[https://youtu.be/XXXVntgtpik ギター演奏の動画]をアップロードしたよ。[[コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録|解説記事]]もあるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13791</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13791"/>
		<updated>2026-09-08T03:59:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-09-06(Sun.) vs ジェフユナイテッド千葉 19:00～ Away 福田電子アリーナ J1リーグ 第6節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-06(Sun.) vs ジェフユナイテッド千葉 19:00～ Away 福田電子アリーナ J1リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　完敗。完全に負けた。開始20秒でまさかの失点。ジェフにはものすごい強運もあったと思う。負け続けてきた反動みたいなものを感じた。ガンバがそれに耐えきれない感じだったな。完全に負けた。あまりいいところもなかった。相変わらず、前線の守備が機能していない感じで単に間延びしてるだけで自分たちで自分を苦しめていた印象。まえから行こうとする姿勢はあるけど、それが連動してないから無意味になってしまっている。これなら全員で引き下がって守備した方がいいような気がするくらい連動していなかった。ビルドアップも相手をいなせない感じで前からくる相手を調子づかせるような感じ。ただ攻撃が繋がればいいとこまでは行けるっていうのはある。運が悪いと負けるパターンだった。千葉相手に完敗してしまった以上、何かを変えていかないといけない感じになってしまったと思う。次のFC東京戦でも何も出来ないようなら、完全に降格争いに転じてしまうところ。ジェフにあの負け方なら、どこに勝てるのかというところまで落ちた。心配だ。フロントや経営陣はまだ楽観的に捉えているように見える。けが人も増えてきてるし、八方ふさがりになっているのかもしれない。ピンチだ。ピンチ図鑑の最新号にガンバ大阪をいれてもらわないといけなくなる。得点がなかったので、振返る部分も無いです。まずいまずいまずい！ガンバファンの憂鬱を晴らす選手の頑張りにかけるしかない！選手のみんなも、サポーターもストレスかかえて取り組んでる感じもあって、空中分解しそうな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、89分からのたった6分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。また、[https://youtu.be/XXXVntgtpik ギター演奏の動画]をアップロードしたよ。[[コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録|解説記事]]もあるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
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*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
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====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
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====2020シーズン====&lt;br /&gt;
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====2019シーズン====&lt;br /&gt;
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====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
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====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
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====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13790</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13790"/>
		<updated>2026-09-08T03:58:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-09-06(Sun.) vs ジェフユナイテッド千葉 19:00～ Away 福田電子アリーナ J1リーグ 第6節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-06(Sun.) vs ジェフユナイテッド千葉 19:00～ Away 福田電子アリーナ J1リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　完敗。完全に負けた。開始20秒でまさかの失点。ジェフにはものすごい強運もあったと思う。負け続けてきた反動みたいなものを感じた。ガンバがそれに耐えきれない感じだったな。完全に負けた。あまりいいところもなかった。相変わらず、前線の守備が機能していない感じで単に間延びしてるだけで自分たちで自分を苦しめていた印象。まえから行こうとする姿勢はあるけど、それが連動してないから無意味になってしまっている。これなら全員で引き下がって守備した方がいいような気がするくらい連動していなかった。ビルドアップも相手をいなせない感じで前からくる相手を調子づかせるような感じ。ただ攻撃が繋がればいいとこまでは行けるっていうのはある。運が悪いと負けるパターンだった。千葉相手に完敗してしまった以上、何かを変えていかないといけない感じになってしまったと思う。次のFC東京戦でも何も出来ないようなら、完全に降格争いに転じてしまうところ。ジェフにあの負け方なら、どこに勝てるのかというところまで落ちた。心配だ。フロントや経営陣はまだ楽観的に捉えている見える。けが人も増えてきてるし、八方ふさがりになっているのかもしれない。ピンチだ。ピンチ図鑑の最新号にガンバ大阪をいれてもらわないといけなくなる。得点がなかったので、振返る部分も無いです。まずいまずいまずい！ガンバファンの憂鬱を晴らす選手の頑張りにかけるしかない！選手のみんなも、サポーターもストレスかかえて取り組んでる感じもあって、空中分解しそうな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、89分からのたった6分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。また、[https://youtu.be/XXXVntgtpik ギター演奏の動画]をアップロードしたよ。[[コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録|解説記事]]もあるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13789</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13789"/>
		<updated>2026-09-08T03:56:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
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===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
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*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
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====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
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=====2026-09-06(Sun.) vs ジェフユナイテッド千葉 19:00～ Away 福田電子アリーナ J1リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　完敗。完全に負けた。開始20秒でまさかの失点。ジェフにはものすごい強運もあったと思う。負け続けてきた反動みたいなものを感じた。ガンバがそれに耐えきれない感じだったな。完全に負けた。あまりいいところもなかった。相変わらず、前線の守備が機能していない感じで単に間延びしてるだけで自分たちで自分を苦しめていた印象。まえから行こうとする姿勢はあるけど、それが連動してないから無意味になってしまっている。これなら全員で守備した方がいいような気がするくらい連動していなかった。ビルドアップも相手をいなせない感じで前からくる相手を調子づかせるような感じ。ただ攻撃が繋がればいいとこまでは行けるっていうのはある。運が悪いと負けるパターンだった。千葉相手に完敗してしまった以上、何かを変えていかないといけない感じになってしまったと思う。次のFC東京戦でも何も出来ないようなら、完全に降格争いに転じてしまうところ。ジェフにあの負け方なら、どこに勝てるのかというところまで落ちた。心配だ。フロントや経営陣はまだ楽観的に捉えている見える。けが人も増えてきてるし、八方ふさがりになっているのかもしれない。ピンチだ。ピンチ図鑑の最新号にガンバ大阪をいれてもらわないといけなくなる。得点がなかったので、振返る部分も無いです。まずいまずいまずい！ガンバファンの憂鬱を晴らす選手の頑張りにかけるしかない！選手のみんなも、サポーターもストレスかかえて取り組んでる感じもあって、空中分解しそうな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、89分からのたった6分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。また、[https://youtu.be/XXXVntgtpik ギター演奏の動画]をアップロードしたよ。[[コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録|解説記事]]もあるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=STMK_ScoreTemplateMaker(ja)&amp;diff=13788</id>
		<title>STMK ScoreTemplateMaker(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=STMK_ScoreTemplateMaker(ja)&amp;diff=13788"/>
		<updated>2026-09-06T17:45:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　STMK ScoreTemplateMakerは価格154円という値段設定から始まる&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;楽譜テンプレートアプリケーション・楽譜レイアウト生成エンジン(楽譜SVGや清書に興味がある方向け、Illustrator/Inkscapeで楽譜を清書するための補助ツール)&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/7/27にリリース&amp;lt;/span&amp;gt;。無料でも使えます。但し保存機能無し、SVG出力機能無しです。シンプル五線譜テンプレート機能のみのリリース154円から始まって、機能追加して、ピアノ譜(高音/低音の2段構成)、ギタータブ譜(タブ6線譜付き)、ベースタブ譜(タブ譜4線譜付き)、ベースタブ譜(タブ譜5線譜付き)、バンドスコア(五線譜/一線譜/ピアノ譜/TAB譜の中からいくつかを選んだ2段組のスコア)、クラシックスコア譜(各種楽器の計n段を1段組)のテンプレートを追加することによって、一つづつ機能追加する耽美に値段が上がっていって684円を経由して最終的に1213円になる予定です。154円で買った人は機能追加されても154円のみで全部の機能が使えるようになる予定です。五線譜・一線譜・ピアノ譜・ギタータブ譜6弦・ベースタブ譜4弦・特殊タブ譜5弦・特殊タブ譜7弦・特殊タブ譜8弦・特殊タブ譜9弦のテンプレート提供できるようになりました。2026/8/7から684円で提供していました。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/8/20から1213円&amp;lt;/span&amp;gt;になりました。あらゆる楽譜作成アプリケーションを凌駕するデザインの楽譜を作るために、ScoreTemplateMakerも持っておいた方が良いと思いますね。時間をかけてでも清書したい作品を作ったときに必要になる。楽譜作成アプリケーションの限界を超える手法です。おひとつどうぞなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ひととおりの機能を作成しました。これで最終形態になりました。ここからは予定に無かった機能追加orバグ修正による更新だけになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://x.com/YoneTechStudio2/status/2096653043014209771 Xでの告知はコチラ] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:001 STMK ScreenShot.png|400px|thumb|none|スクリーンショット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみにシンプル五線譜で作ったテンプレートをもとに生成された楽譜記号SVGと五線譜SVGと補助線SVGを活用してIllustrator/Inkspaceで楽譜要素をペタペタ貼っていくと以下のようなものが作れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:002 SimpleStaff SkechAfter Content.png|400px|thumb|none|完成図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 017 SimpleStaff SkechAfter Content2.png|400px|thumb|none|完成図2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:X BandScoreTemplateDisp6.png|400px|thumb|none|完成図3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分でペタペタするので勿論、表現力は世界最強。苦労したぶんだけ美しくなるよ。これくらいのクオリティのものをいつでも自分でつくれたなら、これをもとにPhotoScoreとかに3万円ちょいしますけど読み取らせてMIDI化するという架け橋を使うもよし。だとおもうのです。やっぱり楽譜専用CADみたいな方法で書くのが一番美しいし、柔軟。やれない表現は無いからね。[[VexFlow]]での精緻な作業に疲れた結果、生まれたアプリケーションです。MuseScore?Dorico?sibelius?Finaleの延命?いや、使ったことないね。シンコーミュージックさんみたいなバンドスコア描きたいが根底にある。あるいはクラシックスコアなら全音楽譜出版社、日本楽譜出版レベルのものを作りたいと思ってる。結局自分で描いた方が早いってね。効率化とかいらない。苦労してもいいから納得のいくスコアだね。美しくないと弾けない体質。どんな体質だよ！なんだよね。仕事で使う効率重視の人はDoricoで頑張るしかないかな。美しさを求める暇人のやることなのかもしれないね。暇じゃねぇよ。けど美しくしたいんだよっていう人も対象かな。楽譜ツールはつかえないけどIllustratorやInkspaceが使える人も楽譜が作れるってことになるか。そしたらPiascoreで楽譜販売できる人も増えるかもしれんね。まだパート譜しかつくれないけどね。次のバージョンになったら、バンドスコア譜でざくざく稼げる人でてくるかもしれんね。金脈でもあるか。スコア譜がうれまく作れて副業でがっぽりっていう人もでてくるかもしれんね。うらやましい。パート譜でも結構Piascoreでは売れてるみたいだから、すでに勝負できる環境にきてるかもしれんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Metronaut ミュージックシート&lt;br /&gt;
*Notion 楽譜とタブ譜&lt;br /&gt;
*Notation Pad&lt;br /&gt;
*Score Creator&lt;br /&gt;
*Newzik：楽譜リーダー&lt;br /&gt;
*Music &amp;amp; Audio Notebook&lt;br /&gt;
*iWriteMusic SE&lt;br /&gt;
*Flat&lt;br /&gt;
*Maestro&lt;br /&gt;
*ピアノ+&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽譜作成関連アプリケーションはいろいろあるけれど、このツールもまた唯一無二の機能を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、楽譜記号要素をSVGで貼り付ける前の、手書き用の五線譜のみのPDFも出力できるので、それを使ってクリエイティブな作業に徹することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽譜の段数や小節線の有無や音部記号(ト音/へ音/ハ音の選択)の表示・非表示も選べますし、譜間の調整や五線全体の横幅長さ、用紙設定(A3/A4/B4/B5 縦配置/横配置)も選べます。上寄せ配置・均等配置も選べますし、描画した五線譜にオフセットをもたせて配置することもできます。なかなかイカス。五線譜テンプレートアプリになっていると思います。欲しかった五線譜を生み出すことができます。そしてたくさん印刷すれば、あなただけの楽譜帳ができあがるわけです。今はシンプルな五線譜に一線譜、ピアノ譜、TAB譜が作れるようになったので684円です。154円でも一回も売れなかったのに値上げです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:003 SimpleStaff Dialog.png|400px|thumb|none|シンプル五線譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:004 Staff Settings Dialog.png|400px|thumb|none|段設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:005 Measure Settings Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1213円になりました。バンドスコア、クラシックスコア譜も作れるようになりました。今はシンプル五線譜、打楽器一線譜、ピアノ譜、TAB譜の4弦から9弦、スコアの機能までリリースされています。1213円！タケェと思われるかもしれませんが、それくらい苦労してしまったので、すんませんがこの値段でやらせてください。もっと優秀な人が作ったらタダだったかもしれないね。ものすごいパワーを使いました。もう二度とソフトウェア開発はしないかもしれないくらいのパワーです。もしかしたら4作目で引退もありえる感じです。燃え尽きた。勝手に燃え尽きた。人知れず燃え尽きた。これが管理人の限界かもしれん。MIDIのロードとか音符編集とかまでできる楽譜ソフト作りたいと思っていたけど、これ以上のレイアウト計算は管理人にはできない。30年以上前から楽譜で音符編集するソフトウェアが存在していたけど、考えてみたら凄い機能だったのかもしれない。音符配置できるソフトウェアが作れるなんて、頭良すぎるだろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽譜出版社がやっているレベルの楽譜作成を自分でもやれなくはないレベルのものを提供するっていうのが、このアプリのミソですね。自分の設定した譜間スケールの楽譜記号要素のSVGも出力できるというね。今までにはなかったよ。まぁねIllustratorやInkspaceでの作業は、なかなか地獄のような作業ではあるので、それをやらせるというアプリはこれからも登場しないだろうね。地獄のような作業を強いるアプリおそろしいよね。でも出来ないより出来た方がいい。アイデア次第で出来上がる楽譜は無限大になっていく。吹奏楽部部員がInkspaceを使って、ペタペタする可能性もあるよね。ちなみにサンプルで提示した楽譜は作業時間12時間くらいかかってる。2つ目のタブ譜は5時間くらい。はじめてのIllustratorレベルの知識だったので、仕方ないよね。得意な人はもっと早くやれる可能性もある。さわってってやっとでAlt＋選択移動がコピーになるって気が付いたね。収穫だよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうだね。このアプリが売れなかったときは、自分で使って、Piascoreに楽譜を送り出して、稼げるまでやってみようかな。2つめのは何気にコードダイアグラムが左利き用になっている特殊なタブ譜です。世界にひとつだけのタブ譜。Piascoreに左利き用楽譜を送り込んで、左利き楽譜が断られたりしたら、ちょっと騒いで、左利き業界に一石投じれたりするかもしれないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635263 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635263] (無料版)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291] (有料版1213円)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポートX&lt;br /&gt;
[https://x.com/yonetechstudio2 https://x.com/yonetechstudio2] たぶんシャドウバンされてる。いつ凍結されるかわからないくらいのアカウントだと感じている。ちょっとフォローしすぎただけで偽装行為とか成りすましとか疑われるっていうの使い方が難しいってこと理解してなかった。Xを宣伝に使おうとしてもそれは許さないみたいなところがある。手ごわい。悪用されまくってるんだな。一般市民にもそのしわ寄せが来てるみたい。こまったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''更新履歴''' ==&lt;br /&gt;
*2026-08-20 Version1.2.0.0 機能追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・スコア譜ダイアログ機能追加。スコア内部にはこれまで作ってきた譜表種別全てが選択できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2026-08-07 Version1.1.0.0 機能追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・打楽器一線譜/ピアノ譜/TAB譜(ギター6弦/ベース4弦/特殊5弦/特殊7弦/特殊8弦/特殊9弦タブ譜に対応)ダイアログ機能追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2026-07-27 Version1.0.0.0 新規リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1213円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291] (有料版1213円)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品は保存・SVG出力・PDF出力処理をするためにライセンスが必要で、ScoreTemplateMaker.exeを起動して、立ち上がるアプリケーションのメニュー[ヘルプ]-[ライセンス認証]の項目から操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、ScoreTemplateMaker.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらメニューから「ヘルプ-ライセンス認証」の項目を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 009 LicenceAuthorizeStart.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 006 LicenseAuthorizeDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 007 OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 008 SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとScoreTemplateMaker.exeがあるので、これを起動するとアプリケーションが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''インターフェイス紹介''' ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 010 Screen Description.png|400px|thumb|none|インターフェイス紹介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''①楽譜テンプレート描画エリア'''&lt;br /&gt;
:マウスホイールで上下スクロール&lt;br /&gt;
:Alt+マウスホイールで左右スクロール&lt;br /&gt;
:Ctrl+マウスホイールで表示倍率変化(1%刻み)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Shift+マウスホイールで上下スクロール(粗動)&lt;br /&gt;
:Shift+Alt+マウスホイールで左右スクロール(粗動)&lt;br /&gt;
:Shift+Ctrl+マウスホイールで表示倍率変化(10%刻み)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''②表示倍率指定コンボボックス'''&lt;br /&gt;
:表示倍率を選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''③ページ指定コントロール(ヘッダー表示画面ではヘッダー種類、フッター表示画面ではフッター種類の切り替えになります。)'''&lt;br /&gt;
:|◀：一番最初のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:◀：一つ手前のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:エディットボックス：指定した数字のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:▶：次のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:▶|：一番最後のページ種類に移動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''メニュー紹介''' ====&lt;br /&gt;
'''ファイル'''&lt;br /&gt;
:*'''開く'''&lt;br /&gt;
::(*.stmk)のファイルを開くことができます。&lt;br /&gt;
:*'''保存'''&lt;br /&gt;
::(*.stmk)のファイルを上書き保存することができます。初回は名前を付けて保存と同じ。&lt;br /&gt;
:*'''名前をつけて保存'''&lt;br /&gt;
::(*.stmk)のファイルの名前をつけて保存処理をすることができます。&lt;br /&gt;
:*'''閉じる'''&lt;br /&gt;
::現在編集中のファイルを閉じることができます。&lt;br /&gt;
:*'''エクスポート'''&lt;br /&gt;
::*'''楽譜SVG'''&lt;br /&gt;
:::楽譜テンプレートのSVGファイルを書き出す処理です。&lt;br /&gt;
::*'''楽譜記号素材SVG'''&lt;br /&gt;
:::楽譜フォントBravura.otfとyonetMuFL.ttfの全てのコードポイントを補助線無しでSVGファイルを書き出す処理です。お気に入りのコードポイントも書き出します。_favorite.svgはよく使うコードポイントが集まっていて便利です。管理人主観のお気に入りです。&lt;br /&gt;
::*'''楽譜記号素材SVG(補助線付)'''&lt;br /&gt;
:::楽譜フォントBravura.otfとyonetMuFL.ttfの全てのコードポイントを補助線付きでSVGファイルを書き出す処理です。お気に入りのコードポイントも書き出します。_favorite.svgはよく使うコードポイントが集まっていて便利です。管理人主観のお気に入りです。&lt;br /&gt;
::*'''補助線SVG'''&lt;br /&gt;
:::楽譜の小節線を分割の種類に応じた状態で分割した補助線をSVGで出力する処理です。&lt;br /&gt;
::*'''グリッドSVG'''&lt;br /&gt;
:::方眼紙を書き出す処理です。どのファイルでも同じものが出力されます。&lt;br /&gt;
::*'''楽譜PDF'''&lt;br /&gt;
:::楽譜テンプレートのPDFファイルを書き出す処理です。ネットプリントサービスの利用や自前のプリンタでの印刷を行うときに利用するファイルでもあります。&lt;br /&gt;
:*'''終了する'''&lt;br /&gt;
::アプリケーションを終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''楽譜'''&lt;br /&gt;
:*'''用紙設定'''&lt;br /&gt;
::A3/A4/B4/B5 縦/横 300dpi/600dpi/1200dpiから設定を選べます。&lt;br /&gt;
:*'''シンプル五線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::シンプル五線譜テンプレートを描画するためのダイアログです。&lt;br /&gt;
:*'''打楽器一線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::打楽器一線譜テンプレートを描画するためのダイアログです。&lt;br /&gt;
:*'''ピアノ譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::ピアノ譜(低音部・高音部のある譜表2つが1段になっている)テンプレートを描画するためのダイアログです。&lt;br /&gt;
:*'''TAB譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::TAB譜テンプレートを描画するためのダイアログです。ギター6弦、ベース4弦、特殊5弦、特殊7弦、特殊8弦、特殊9弦から選べます。(五線譜とTAB譜の譜表2つが1段になっています。)&lt;br /&gt;
:*'''設定'''&lt;br /&gt;
::補助線の分割数、拍数、左余白、右余白の規定値を設定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ページ'''&lt;br /&gt;
:*'''ページ種類追加'''&lt;br /&gt;
::ページ種類を追加できます。&lt;br /&gt;
:*'''ページ種類削除'''&lt;br /&gt;
::現在表示しているページ種類を削除します。ただし、のこり1つしかないページ種類は削除できません。&lt;br /&gt;
:*'''ページ指定'''&lt;br /&gt;
::ページ種類が担当するページ番号を設定します。1種類目に1ページの役割を設定するときは1。2種類目に2ページから10ページの役割を設定するときは、2-10。3種類目に11ページと12ページの役割を設定するときは11,12のように指定します。&lt;br /&gt;
:*'''前のページと交換'''&lt;br /&gt;
::前のページ種類と表示する順序を交換したい場合に使う機能です。唯一のページ種類ソートのための機能です。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー設定画面'''&lt;br /&gt;
::ヘッダー設定画面になります。テキストボックスが配置できます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー追加'''&lt;br /&gt;
::ヘッダー種類を追加できます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー削除'''&lt;br /&gt;
::現在選択しているヘッダー種類を削除できます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー設定画面解除'''&lt;br /&gt;
::ヘッダー設定画面を終了させます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター設定画面'''&lt;br /&gt;
::フッター設定画面になります。テキストボックスが配置できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター追加'''&lt;br /&gt;
::フッター種類を追加できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター削除'''&lt;br /&gt;
::現在選択しているフッター種類を削除できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター設定画面解除'''&lt;br /&gt;
::フッター設定画面を終了させます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー指定'''&lt;br /&gt;
::現在表示しているページ種類に割り当てるヘッダーを指定できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター指定'''&lt;br /&gt;
::現在表示しているページ種類に割り当てるフッターを指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''表示'''&lt;br /&gt;
:*'''補助線View'''&lt;br /&gt;
::補助線を見ることができます。&lt;br /&gt;
:*'''グリッドView'''&lt;br /&gt;
::グリッドを見ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ヘルプ'''&lt;br /&gt;
:*'''ライセンス認証'''&lt;br /&gt;
::ライセンス認証画面を表示します。&lt;br /&gt;
:*'''バージョン情報'''&lt;br /&gt;
::バージョン情報画面を表示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''シンプル五線譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''シンプル五線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[シンプル五線譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:003 SimpleStaff Dialog.png|400px|thumb|none|シンプル五線譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、シンプル五線譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、音部記号/音部記号位置/★五線譜長さ/★小節数/調号の詳細な設定を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、シンプル五線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。音部記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると音部記号と音部記号位置を強制的に段の最初だけに適用することができます。調号記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると調号記号を段の最初だけに適用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、シンプル五線譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、上の上のド音から下の下のミ音までが描ける範囲が一段として必要な余白として、保持していて、その余白が確保できる範囲で任意の値が指定できます。譜間設定にもよりますが、A4縦だとおよそ13段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白(下の下のミ/上の上のドを確保するのは必須)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。調合の縦位置を調整するには次の項目を利用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、実はこの調号の表記は個人の好みによって表記方法が自由に設定できる必要があります。実行ファイルと同じディレクトリにあるKEY_SIGNATURE_LIST.txtに従って、位置が決まる仕組みになっています。選択肢はト音_0、ヘ音_0、ハ音_0、ハ音+2が主な音部記号の利用方法なのでここから選択することになります。ト音_0は調号が＃系の場合はKEY_SIGNATURE_LIST.txtのキー値 TrebleClef.Offset_0.Sharp=[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]に、♭系の場合はキー値TrebleClef.Offset_0.Flat =[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]に従うことになります。カッコ内の数値は楽譜の第三線(シ)の位置を0としてシの上のドは1、その上のレは2、その上のミは3、その上のファは4、その上のソは5、シの一つ下のラは-1、その下のソは-2、その下のファは-3、その下のミは-4、ソの下のレは-5という具合に設定できます。ト音_0の♯系の規定値の[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]は調号がファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シの順で♯が付きます。よく見る調号のカタチです。♭系の規定値の[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]は調号がシ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファの順で♭が付きます。これもよく見る調号のカタチになっています。このあたりの調号は規定値で問題ないですが、他の表示においては好みが分かれるので、KEY_SIGNATURE_LIST.txtを編集することで好みの調号記号の表記に調整することができるようになっています。何を言っているかわからない人は触らない方が良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''打楽器一線譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''打楽器一線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[打楽器一線譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 018 One Line Staff Dialog.png|400px|thumb|none|打楽器一線譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、シンプル五線譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、★五線譜長さ/★小節数を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、打楽器一線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、打楽器一線譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、五線譜にくらべて、上下へ飛び出す余白が不要なので、かなり詰めた設定ができます。A4縦だとおよそ41段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170～185mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。一線譜なので譜間は関係ないように思えますが拍子記号や小節線の大きさに影響します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。細分のときは185mmの長さがないと3小節を描けないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''ピアノ譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''ピアノ譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[ピアノ譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 019 Piano Staff Dialog.png|400px|thumb|none|ピアノ譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、ピアノ譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、譜表1or譜表2の音部記号/譜表1or譜表2の音部記号位置/★五線譜長さ/★小節数/譜表1or譜表2の調号の詳細な設定を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、シンプル五線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。音部記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると音部記号と音部記号位置を強制的に段の最初だけに適用することができます。調号記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると調号記号を段の最初だけに適用することができます。譜表1とは上段の五線譜。譜表2とは下段の五線譜をさします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、ピアノ譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号/譜表2音部記号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号位置/譜表2音部記号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、譜表それぞれが、上の上のド音から下の下のミ音までが描ける範囲が一段として必要な余白として、保持していて、その余白が確保できる範囲で任意の値が指定できます。譜間設定にもよりますが、A4縦だとおよそ9段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白(下の下のミ/上の上のドを確保するのは必須)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号/譜表2調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。調合の縦位置を調整するには次の項目を利用します。五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号位置/譜表2調号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''TAB譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''TAB譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[TAB譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 020 TAB Staff Dialog.png|400px|thumb|none|TAB譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、TAB譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、譜表1or譜表2の音部記号/譜表1or譜表2の音部記号位置/★五線譜長さ/★小節数/譜表1の調号の詳細な設定を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、シンプル五線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。音部記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると音部記号と音部記号位置を強制的に段の最初だけに適用することができます。調号記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると調号記号を段の最初だけに適用することができます。譜表1とは上段の五線譜。譜表2とは下段の五線譜をさします。譜表2のTAB譜には調号を表示する必要がないため設定が存在していません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、ピアノ譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号/譜表2音部記号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。譜表2についてはTAB譜記号を4種類から選べます。TAB譜記号2が推奨値です。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''TAB記号前余白'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:TAB記号前の余白が設定できます。1mmが推奨値です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、譜表それぞれが、上の上のド音から下の下のミ音までが描ける範囲が一段として必要な余白として、保持していて、その余白が確保できる範囲で任意の値が指定できます。譜間設定にもよりますが、A4縦だとおよそ9段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白(下の下のミ/上の上のドを確保するのは必須)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。調合の縦位置を調整するには次の項目を利用します。五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''スコアダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''スコアダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[スコアダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 027 Score Dialog.png|390px|thumb|none|スコアダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表種別一覧リストボックス'''&lt;br /&gt;
:これまで紹介してきた譜表種別がスコアの中に取り込めます。スコア登録時に譜表の詳細な設定は出来ませんが、先頭の小節設定でこれまでどおりの詳細な設定ができるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[-&amp;gt;] ボタン(追加ボタン)'''&lt;br /&gt;
:譜表種別一覧リストボックスで選択した譜表種別を右となりのリスト、スコア登録一覧リストボックスに追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[&amp;lt;-] ボタン(削除ボタン)'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで選択した譜表種別が一覧から取り外すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''スコア登録一覧リストボックス'''&lt;br /&gt;
:スコアとして登録対象になった譜表種別が一覧されます。ここで登録された順番通りに譜表が並びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[▲] ボタン(上へ移動)'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで選択した譜表種別の位置を上へ移動するボタンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[▼] ボタン(下へ移動)'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで選択した譜表種別の位置を下へ移動するボタンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''グループ化ボタン'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで複数選択した譜表種別同志を同じグループにするボタンです。グループ化すると譜表が大きな四角で囲われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''グループ化解除ボタン'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで複数選択した譜表種別同志をグループ化を解除するボタンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''用紙内描画チェック除外チェックボックス'''&lt;br /&gt;
:用紙内に全ての要素が収まるかのチェックをしたくない場合にレ点を入れるとチェックされなくなります。たくさんの譜表を入れ込むときに必要になるチェックボックスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''クラシックスコア向け全体ブラケットチェックボックス'''&lt;br /&gt;
:クラシックスコアによくある全体ブラケットをつけるためのチェックボックスです。バンドスコアでは全体ブラケットをつける風習はありません。このことを切り分ける意味のチェックボックスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の項目はこれまでの譜表にもあったものなので説明を省略します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''五線譜描画後のコントロール発生''' ====&lt;br /&gt;
　OKボタンでシンプル五線譜ダイアログを確定させると、各段の左上に青四角、各小節の末尾の小節線の上に赤丸(小節線無しの場合は仮想小節線の上)が表示されます。青四角、赤丸は一度クリックすると選択状態になり、それ以外の場所をクリックすると選択が解除された状態になります。選択されると青四角は濃い青色に赤丸は濃い赤に変わります。選択された状態で矢印キーを押すとオフセットが調整できます。Shift＋矢印キーで粗動、Ctrl＋矢印キーで1px移動の微動が出来ます。矢印キーだけだと粗動と微動の中間の動きになります。青四角は上下左右にオフセットが加わり、赤丸は左右だけのオフセットが効きます。オフセット余白の限界の範囲で動作させることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　青四角をダブルクリックすると段設定ダイアログが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　赤丸をダブルクリックすると小節設定ダイアログが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''段設定ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:004 Staff Settings Dialog.png|400px|thumb|none|段設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 021 One Line Staff Setting Dialog.png|400px|thumb|none|段設定(一線譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 023 Piano Staff Setting Dialog.png|400px|thumb|none|段設定(ピアノ譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 025 TAB Staff Setting Dialog.png|400px|thumb|none|段設定(TAB譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
段設定ダイアログでは以下の設定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号'''(一線譜には無い設定です)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。ピアノ譜においては譜表1が上段で譜表2が下段です。TAB譜においてはTAB譜記号1～4で選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''TAB譜記号前余白'''(TAB譜のみ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:TAB譜音部記号の手前の余白を設定できます。規定値は1mmです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号位置'''(一線譜には無い設定です)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。ピアノ譜においては譜表1が上段で譜表2が下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''オフセット位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の左上隅の初期位置を基準にオフセット位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''小節設定ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:005 Measure Settings Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 022 One Line Measure Setting Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定(一線譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 024 Piano Measure Setting Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定(ピアノ譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 026 TAB Measure Setting Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定(TAB譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小節設定ダイアログでは以下の設定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号位置'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''オフセット位置X[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の末尾の小節線初期位置を基準としてオフセット位置X(横)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節:左余白[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節の左余白をmmで指定できます。規定値は1mmです。調号や拍子の表示位置の調整と連動することになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　OKボタンでシンプル五線譜ダイアログを確定させると、各段の左上に青四角、各小節の末尾の小節線の上に赤丸(小節線無しの場合は仮想小節線の上)が表示されます。青四角、赤丸は一度クリックすると選択状態になり、それ以外の場所をクリックすると選択が解除された状態になります。選択されると青四角は濃い青色に赤丸は濃い赤に変わります。選択された状態で矢印キーを押すとオフセットが調整できます。Shift＋矢印キーで粗動、Ctrl＋矢印キーで1px移動の微動が出来ます。矢印キーだけだと粗動と微動の中間の動きになります。青四角は上下左右にオフセットが加わり、赤丸は左右だけのオフセットが効きます。オフセット余白の限界の範囲で動作させることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号位置'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、実はこの調号の表記は個人の好みによって表記方法が自由に設定できる必要があります。実行ファイルと同じディレクトリにあるKEY_SIGNATURE_LIST.txtに従って、位置が決まる仕組みになっています。選択肢はト音_0、ヘ音_0、ハ音_0、ハ音+2が主な音部記号の利用方法なのでここから選択することになります。ト音_0は調号が＃系の場合はKEY_SIGNATURE_LIST.txtのキー値 TrebleClef.Offset_0.Sharp=[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]に、♭系の場合はキー値TrebleClef.Offset_0.Flat =[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]に従うことになります。カッコ内の数値は楽譜の第三線(シ)の位置を0としてシの上のドは1、その上のレは2、その上のミは3、その上のファは4、その上のソは5、シの一つ下のラは-1、その下のソは-2、その下のファは-3、その下のミは-4、ソの下のレは-5という具合に設定できます。ト音_0の♯系の規定値の[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]は調号がファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シの順で♯が付きます。よく見る調号のカタチです。♭系の規定値の[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]は調号がシ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファの順で♭が付きます。これもよく見る調号のカタチになっています。このあたりの調号は規定値で問題ないですが、他の表示においては好みが分かれるので、KEY_SIGNATURE_LIST.txtを編集することで好みの調号記号の表記に調整することができるようになっています。何を言っているかわからない人は触らない方が良いでしょう。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''前部小節線の種類'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段の最初の小節だけ前部小節線の種類を、無し、小節線、小節二重線、小節二重線(右太)、小節二重線(左太)、小節線(太)、小節二重線(太)、小節線(点線)、リピート開始、リピート終了、リピート開始終了、リピート点のみ、から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''後部小節線の種類'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節の後部の小節線の種類を、無し、小節線、小節二重線、小節二重線(右太)、小節二重線(左太)、小節線(太)、小節二重線(太)、小節線(点線)、リピート開始、リピート終了、リピート開始終了、リピート点のみ、から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''後部小節線後の調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。主に段末尾における次の段での調号変更を予告するために使う機能です。調号位置の設定に従った表記になります。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''後部小節線後の調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:無し、#1個～7個の取消、b1個～7個の取消、から選択できます。主に段末尾における次の段での調号変更を予告するために使う機能です。調号位置の設定に従った表記になります。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''補助線'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:チェックボックスをOnにすると補助線が引かれ、Offにすると補助線が引かれなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''分割数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の分割数を、拍/裏拍(1拍2分割)/細分(1拍12分割)、から選択することができます。1拍12分割なら16分音符は3分割づつ配置すればいい、32分音符は1.5分割だね。6連符は2分割、3連符は4分割づつということで12分割はあらゆる音符配置に有効な分割数なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の拍数を指定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''補助線:左余白[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の余白を設定します。調号や拍子記号などに使われている必要な余白量の把握が難しいので別で設定するようになっています。あまり多く設定するものではないので、手動で設定するのがよいと判断しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''補助線:右余白[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の余白を設定します。調号の取消などに使われている必要な余白量の把握が難しいので別で設定するようになっています。あまり多く設定するものではないので、手動で設定するのがよいと判断しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''ヘッダーフッター設定画面''' ====&lt;br /&gt;
　ヘッダーフッター設定画面では、マウスでテキストを置きたい範囲をマウスでドラッグすることで、テキストボックスが配置されます。完全に見た目を再現するユーザーインタフェースはかなり難しいので簡易なものになっています。パワーポイントなどで表示されるテキストボックスが如何にすごいものなのかを実感して欲しいものですね。プログラマにしかわからない凄さなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テキストボックスは赤色状態がそのテキストボックスがアクティブであることを意味していて、青色は非アクティブです。赤色の状態で、DELETEキーを押すと、アクティブになっていたテキストボックスを消すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テキストボックスはあとからリサイズできるようになっているので、サイズを変えたい方向のボックス枠の部分にマウスカーソルを合わせてドラッグすることで、リサイズできます。テキストボックスの左上のマークをダブルクリックすることでテキストボックス編集ダイアログが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 011 Text Setting Dialog.png|400px|thumb|none|テキスト設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''位置X[mm]''' '''Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ボックスの左上位置をmmで指定します。高さ自動チェックボックスを入れるとYの指定が自動になってヘッダーなら上にぴたってくっつくし、フッターなら下にぴたってくっつく感じ。余白3mmになります。余白3mmはネットプリントの推奨設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''横位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:横位置を、左寄せ/中寄せ/右寄せから選択できます。ボックス全体の配置を紙に対してという観点から横位置を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''フォント'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:フォントをWindowsのシステムFontフォルダにインストールされている内容一覧から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''フォントサイズ'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:フォントサイズを8pt～72ptで選択できます。手入力で数値指定もできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''幅 X[mm]''' '''高さ Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:テキストボックスの幅と高さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''枠内横位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:枠内の横位置を、左寄せ/中寄せ/右寄せ、から選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''枠内縦位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:枠内の縦位置を、上寄せ/中央寄せ/下寄せ、から選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テキストボックス内の文字に#を使うとページ番号$を使うとページ総数に置き換わります。#そのものを表示したいときは\\#とします。$そのものを表示したいときは\\$とします。\そのものを表示したいときは\\とします。\03#とするとページ番号が3桁固定の0埋めになります。\ 3#とするとページ番号が3桁固定の半角スペース埋めになります。ページ番号の全角数字表示には対応していません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BravuraフォントをエクスポートしたSVGデータの例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 012 Bravura ExportData.png|400px|thumb|none|エクスポートしたBravuraフォント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記のようなデータ4枚にBravuraの全コードポイントのデータが出力されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　yonetMuFLフォントをエクスポートしたSVGデータの例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 013 yonetMuFL ExportData.png|400px|thumb|none|エクスポートしたyonetMuFLフォント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記のようなデータがyonetMuFLの全コードポイントのデータです。こちらはタブ譜関連のSVGデータになります。これらのSVGデータと楽譜SVGと補助線SVGを使って、楽譜清書作業が出来るということです。ものすごく時間はかかる作業ですが、やれなくはない作業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下が、サンプルのために作成した楽譜テンプレートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 014 SampleStaff.png|400px|thumb|none|エクスポートした楽譜テンプレート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その補助線が以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 015 SampleStaff Guide.png|400px|thumb|none|エクスポートした楽譜補助線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　補助線と楽譜テンプレートを重ねた状態が以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 016 SampleStaffAndGuide.png|400px|thumb|none|エクスポートした楽譜テンプレートと補助線を重ねる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらの素材を組み合わせて冒頭で示したようなサンプルがAdobe Illustratorで作られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=STMK_ScoreTemplateMaker(ja)&amp;diff=13787</id>
		<title>STMK ScoreTemplateMaker(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=STMK_ScoreTemplateMaker(ja)&amp;diff=13787"/>
		<updated>2026-09-06T17:44:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　STMK ScoreTemplateMakerは価格154円という値段設定から始まる&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;楽譜テンプレートアプリケーション・楽譜レイアウト生成エンジン(楽譜SVGや清書に興味がある方向け、Illustrator/Inkscapeで楽譜を清書するための補助ツール)&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/7/27にリリース&amp;lt;/span&amp;gt;。無料でも使えます。但し保存機能無し、SVG出力機能無しです。シンプル五線譜テンプレート機能のみのリリース154円から始まって、機能追加して、ピアノ譜(高音/低音の2段構成)、ギタータブ譜(タブ6線譜付き)、ベースタブ譜(タブ譜4線譜付き)、ベースタブ譜(タブ譜5線譜付き)、バンドスコア(五線譜/一線譜/ピアノ譜/TAB譜の中からいくつかを選んだ2段組のスコア)、クラシックスコア譜(各種楽器の計n段を1段組)のテンプレートを追加することによって、一つづつ機能追加する耽美に値段が上がっていって684円を経由して最終的に1213円になる予定です。154円で買った人は機能追加されても154円のみで全部の機能が使えるようになる予定です。五線譜・一線譜・ピアノ譜・ギタータブ譜6弦・ベースタブ譜4弦・特殊タブ譜5弦・特殊タブ譜7弦・特殊タブ譜8弦・特殊タブ譜9弦のテンプレート提供できるようになりました。2026/8/7から684円で提供していました。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/8/20から1213円&amp;lt;/span&amp;gt;になりました。あらゆる楽譜作成アプリケーションを凌駕するデザインの楽譜を作るために、ScoreTemplateMakerも持っておいた方が良いと思いますね。時間をかけてでも清書したい作品を作ったときに必要になる。楽譜作成アプリケーションの限界を超える手法です。おひとつどうぞなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ひととおりの機能を作成しました。これで最終形態になりました。ここからは予定に無かった機能追加orバグ修正による更新だけになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://x.com/YoneTechStudio2/status/2096653043014209771 https://x.com/YoneTechStudio2/status/2096653043014209771]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:001 STMK ScreenShot.png|400px|thumb|none|スクリーンショット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみにシンプル五線譜で作ったテンプレートをもとに生成された楽譜記号SVGと五線譜SVGと補助線SVGを活用してIllustrator/Inkspaceで楽譜要素をペタペタ貼っていくと以下のようなものが作れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:002 SimpleStaff SkechAfter Content.png|400px|thumb|none|完成図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 017 SimpleStaff SkechAfter Content2.png|400px|thumb|none|完成図2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:X BandScoreTemplateDisp6.png|400px|thumb|none|完成図3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分でペタペタするので勿論、表現力は世界最強。苦労したぶんだけ美しくなるよ。これくらいのクオリティのものをいつでも自分でつくれたなら、これをもとにPhotoScoreとかに3万円ちょいしますけど読み取らせてMIDI化するという架け橋を使うもよし。だとおもうのです。やっぱり楽譜専用CADみたいな方法で書くのが一番美しいし、柔軟。やれない表現は無いからね。[[VexFlow]]での精緻な作業に疲れた結果、生まれたアプリケーションです。MuseScore?Dorico?sibelius?Finaleの延命?いや、使ったことないね。シンコーミュージックさんみたいなバンドスコア描きたいが根底にある。あるいはクラシックスコアなら全音楽譜出版社、日本楽譜出版レベルのものを作りたいと思ってる。結局自分で描いた方が早いってね。効率化とかいらない。苦労してもいいから納得のいくスコアだね。美しくないと弾けない体質。どんな体質だよ！なんだよね。仕事で使う効率重視の人はDoricoで頑張るしかないかな。美しさを求める暇人のやることなのかもしれないね。暇じゃねぇよ。けど美しくしたいんだよっていう人も対象かな。楽譜ツールはつかえないけどIllustratorやInkspaceが使える人も楽譜が作れるってことになるか。そしたらPiascoreで楽譜販売できる人も増えるかもしれんね。まだパート譜しかつくれないけどね。次のバージョンになったら、バンドスコア譜でざくざく稼げる人でてくるかもしれんね。金脈でもあるか。スコア譜がうれまく作れて副業でがっぽりっていう人もでてくるかもしれんね。うらやましい。パート譜でも結構Piascoreでは売れてるみたいだから、すでに勝負できる環境にきてるかもしれんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Metronaut ミュージックシート&lt;br /&gt;
*Notion 楽譜とタブ譜&lt;br /&gt;
*Notation Pad&lt;br /&gt;
*Score Creator&lt;br /&gt;
*Newzik：楽譜リーダー&lt;br /&gt;
*Music &amp;amp; Audio Notebook&lt;br /&gt;
*iWriteMusic SE&lt;br /&gt;
*Flat&lt;br /&gt;
*Maestro&lt;br /&gt;
*ピアノ+&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽譜作成関連アプリケーションはいろいろあるけれど、このツールもまた唯一無二の機能を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、楽譜記号要素をSVGで貼り付ける前の、手書き用の五線譜のみのPDFも出力できるので、それを使ってクリエイティブな作業に徹することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽譜の段数や小節線の有無や音部記号(ト音/へ音/ハ音の選択)の表示・非表示も選べますし、譜間の調整や五線全体の横幅長さ、用紙設定(A3/A4/B4/B5 縦配置/横配置)も選べます。上寄せ配置・均等配置も選べますし、描画した五線譜にオフセットをもたせて配置することもできます。なかなかイカス。五線譜テンプレートアプリになっていると思います。欲しかった五線譜を生み出すことができます。そしてたくさん印刷すれば、あなただけの楽譜帳ができあがるわけです。今はシンプルな五線譜に一線譜、ピアノ譜、TAB譜が作れるようになったので684円です。154円でも一回も売れなかったのに値上げです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:003 SimpleStaff Dialog.png|400px|thumb|none|シンプル五線譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:004 Staff Settings Dialog.png|400px|thumb|none|段設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:005 Measure Settings Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1213円になりました。バンドスコア、クラシックスコア譜も作れるようになりました。今はシンプル五線譜、打楽器一線譜、ピアノ譜、TAB譜の4弦から9弦、スコアの機能までリリースされています。1213円！タケェと思われるかもしれませんが、それくらい苦労してしまったので、すんませんがこの値段でやらせてください。もっと優秀な人が作ったらタダだったかもしれないね。ものすごいパワーを使いました。もう二度とソフトウェア開発はしないかもしれないくらいのパワーです。もしかしたら4作目で引退もありえる感じです。燃え尽きた。勝手に燃え尽きた。人知れず燃え尽きた。これが管理人の限界かもしれん。MIDIのロードとか音符編集とかまでできる楽譜ソフト作りたいと思っていたけど、これ以上のレイアウト計算は管理人にはできない。30年以上前から楽譜で音符編集するソフトウェアが存在していたけど、考えてみたら凄い機能だったのかもしれない。音符配置できるソフトウェアが作れるなんて、頭良すぎるだろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽譜出版社がやっているレベルの楽譜作成を自分でもやれなくはないレベルのものを提供するっていうのが、このアプリのミソですね。自分の設定した譜間スケールの楽譜記号要素のSVGも出力できるというね。今までにはなかったよ。まぁねIllustratorやInkspaceでの作業は、なかなか地獄のような作業ではあるので、それをやらせるというアプリはこれからも登場しないだろうね。地獄のような作業を強いるアプリおそろしいよね。でも出来ないより出来た方がいい。アイデア次第で出来上がる楽譜は無限大になっていく。吹奏楽部部員がInkspaceを使って、ペタペタする可能性もあるよね。ちなみにサンプルで提示した楽譜は作業時間12時間くらいかかってる。2つ目のタブ譜は5時間くらい。はじめてのIllustratorレベルの知識だったので、仕方ないよね。得意な人はもっと早くやれる可能性もある。さわってってやっとでAlt＋選択移動がコピーになるって気が付いたね。収穫だよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうだね。このアプリが売れなかったときは、自分で使って、Piascoreに楽譜を送り出して、稼げるまでやってみようかな。2つめのは何気にコードダイアグラムが左利き用になっている特殊なタブ譜です。世界にひとつだけのタブ譜。Piascoreに左利き用楽譜を送り込んで、左利き楽譜が断られたりしたら、ちょっと騒いで、左利き業界に一石投じれたりするかもしれないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635263 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635263] (無料版)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291] (有料版1213円)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポートX&lt;br /&gt;
[https://x.com/yonetechstudio2 https://x.com/yonetechstudio2] たぶんシャドウバンされてる。いつ凍結されるかわからないくらいのアカウントだと感じている。ちょっとフォローしすぎただけで偽装行為とか成りすましとか疑われるっていうの使い方が難しいってこと理解してなかった。Xを宣伝に使おうとしてもそれは許さないみたいなところがある。手ごわい。悪用されまくってるんだな。一般市民にもそのしわ寄せが来てるみたい。こまったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''更新履歴''' ==&lt;br /&gt;
*2026-08-20 Version1.2.0.0 機能追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・スコア譜ダイアログ機能追加。スコア内部にはこれまで作ってきた譜表種別全てが選択できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2026-08-07 Version1.1.0.0 機能追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:・打楽器一線譜/ピアノ譜/TAB譜(ギター6弦/ベース4弦/特殊5弦/特殊7弦/特殊8弦/特殊9弦タブ譜に対応)ダイアログ機能追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2026-07-27 Version1.0.0.0 新規リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1213円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291] (有料版1213円)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8635291])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品は保存・SVG出力・PDF出力処理をするためにライセンスが必要で、ScoreTemplateMaker.exeを起動して、立ち上がるアプリケーションのメニュー[ヘルプ]-[ライセンス認証]の項目から操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、ScoreTemplateMaker.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらメニューから「ヘルプ-ライセンス認証」の項目を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 009 LicenceAuthorizeStart.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 006 LicenseAuthorizeDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 007 OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 008 SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとScoreTemplateMaker.exeがあるので、これを起動するとアプリケーションが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''インターフェイス紹介''' ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 010 Screen Description.png|400px|thumb|none|インターフェイス紹介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''①楽譜テンプレート描画エリア'''&lt;br /&gt;
:マウスホイールで上下スクロール&lt;br /&gt;
:Alt+マウスホイールで左右スクロール&lt;br /&gt;
:Ctrl+マウスホイールで表示倍率変化(1%刻み)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Shift+マウスホイールで上下スクロール(粗動)&lt;br /&gt;
:Shift+Alt+マウスホイールで左右スクロール(粗動)&lt;br /&gt;
:Shift+Ctrl+マウスホイールで表示倍率変化(10%刻み)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''②表示倍率指定コンボボックス'''&lt;br /&gt;
:表示倍率を選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''③ページ指定コントロール(ヘッダー表示画面ではヘッダー種類、フッター表示画面ではフッター種類の切り替えになります。)'''&lt;br /&gt;
:|◀：一番最初のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:◀：一つ手前のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:エディットボックス：指定した数字のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:▶：次のページ種類に移動&lt;br /&gt;
:▶|：一番最後のページ種類に移動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''メニュー紹介''' ====&lt;br /&gt;
'''ファイル'''&lt;br /&gt;
:*'''開く'''&lt;br /&gt;
::(*.stmk)のファイルを開くことができます。&lt;br /&gt;
:*'''保存'''&lt;br /&gt;
::(*.stmk)のファイルを上書き保存することができます。初回は名前を付けて保存と同じ。&lt;br /&gt;
:*'''名前をつけて保存'''&lt;br /&gt;
::(*.stmk)のファイルの名前をつけて保存処理をすることができます。&lt;br /&gt;
:*'''閉じる'''&lt;br /&gt;
::現在編集中のファイルを閉じることができます。&lt;br /&gt;
:*'''エクスポート'''&lt;br /&gt;
::*'''楽譜SVG'''&lt;br /&gt;
:::楽譜テンプレートのSVGファイルを書き出す処理です。&lt;br /&gt;
::*'''楽譜記号素材SVG'''&lt;br /&gt;
:::楽譜フォントBravura.otfとyonetMuFL.ttfの全てのコードポイントを補助線無しでSVGファイルを書き出す処理です。お気に入りのコードポイントも書き出します。_favorite.svgはよく使うコードポイントが集まっていて便利です。管理人主観のお気に入りです。&lt;br /&gt;
::*'''楽譜記号素材SVG(補助線付)'''&lt;br /&gt;
:::楽譜フォントBravura.otfとyonetMuFL.ttfの全てのコードポイントを補助線付きでSVGファイルを書き出す処理です。お気に入りのコードポイントも書き出します。_favorite.svgはよく使うコードポイントが集まっていて便利です。管理人主観のお気に入りです。&lt;br /&gt;
::*'''補助線SVG'''&lt;br /&gt;
:::楽譜の小節線を分割の種類に応じた状態で分割した補助線をSVGで出力する処理です。&lt;br /&gt;
::*'''グリッドSVG'''&lt;br /&gt;
:::方眼紙を書き出す処理です。どのファイルでも同じものが出力されます。&lt;br /&gt;
::*'''楽譜PDF'''&lt;br /&gt;
:::楽譜テンプレートのPDFファイルを書き出す処理です。ネットプリントサービスの利用や自前のプリンタでの印刷を行うときに利用するファイルでもあります。&lt;br /&gt;
:*'''終了する'''&lt;br /&gt;
::アプリケーションを終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''楽譜'''&lt;br /&gt;
:*'''用紙設定'''&lt;br /&gt;
::A3/A4/B4/B5 縦/横 300dpi/600dpi/1200dpiから設定を選べます。&lt;br /&gt;
:*'''シンプル五線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::シンプル五線譜テンプレートを描画するためのダイアログです。&lt;br /&gt;
:*'''打楽器一線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::打楽器一線譜テンプレートを描画するためのダイアログです。&lt;br /&gt;
:*'''ピアノ譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::ピアノ譜(低音部・高音部のある譜表2つが1段になっている)テンプレートを描画するためのダイアログです。&lt;br /&gt;
:*'''TAB譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
::TAB譜テンプレートを描画するためのダイアログです。ギター6弦、ベース4弦、特殊5弦、特殊7弦、特殊8弦、特殊9弦から選べます。(五線譜とTAB譜の譜表2つが1段になっています。)&lt;br /&gt;
:*'''設定'''&lt;br /&gt;
::補助線の分割数、拍数、左余白、右余白の規定値を設定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ページ'''&lt;br /&gt;
:*'''ページ種類追加'''&lt;br /&gt;
::ページ種類を追加できます。&lt;br /&gt;
:*'''ページ種類削除'''&lt;br /&gt;
::現在表示しているページ種類を削除します。ただし、のこり1つしかないページ種類は削除できません。&lt;br /&gt;
:*'''ページ指定'''&lt;br /&gt;
::ページ種類が担当するページ番号を設定します。1種類目に1ページの役割を設定するときは1。2種類目に2ページから10ページの役割を設定するときは、2-10。3種類目に11ページと12ページの役割を設定するときは11,12のように指定します。&lt;br /&gt;
:*'''前のページと交換'''&lt;br /&gt;
::前のページ種類と表示する順序を交換したい場合に使う機能です。唯一のページ種類ソートのための機能です。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー設定画面'''&lt;br /&gt;
::ヘッダー設定画面になります。テキストボックスが配置できます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー追加'''&lt;br /&gt;
::ヘッダー種類を追加できます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー削除'''&lt;br /&gt;
::現在選択しているヘッダー種類を削除できます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー設定画面解除'''&lt;br /&gt;
::ヘッダー設定画面を終了させます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター設定画面'''&lt;br /&gt;
::フッター設定画面になります。テキストボックスが配置できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター追加'''&lt;br /&gt;
::フッター種類を追加できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター削除'''&lt;br /&gt;
::現在選択しているフッター種類を削除できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター設定画面解除'''&lt;br /&gt;
::フッター設定画面を終了させます。&lt;br /&gt;
:*'''ヘッダー指定'''&lt;br /&gt;
::現在表示しているページ種類に割り当てるヘッダーを指定できます。&lt;br /&gt;
:*'''フッター指定'''&lt;br /&gt;
::現在表示しているページ種類に割り当てるフッターを指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''表示'''&lt;br /&gt;
:*'''補助線View'''&lt;br /&gt;
::補助線を見ることができます。&lt;br /&gt;
:*'''グリッドView'''&lt;br /&gt;
::グリッドを見ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ヘルプ'''&lt;br /&gt;
:*'''ライセンス認証'''&lt;br /&gt;
::ライセンス認証画面を表示します。&lt;br /&gt;
:*'''バージョン情報'''&lt;br /&gt;
::バージョン情報画面を表示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''シンプル五線譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''シンプル五線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[シンプル五線譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:003 SimpleStaff Dialog.png|400px|thumb|none|シンプル五線譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、シンプル五線譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、音部記号/音部記号位置/★五線譜長さ/★小節数/調号の詳細な設定を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、シンプル五線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。音部記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると音部記号と音部記号位置を強制的に段の最初だけに適用することができます。調号記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると調号記号を段の最初だけに適用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、シンプル五線譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、上の上のド音から下の下のミ音までが描ける範囲が一段として必要な余白として、保持していて、その余白が確保できる範囲で任意の値が指定できます。譜間設定にもよりますが、A4縦だとおよそ13段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白(下の下のミ/上の上のドを確保するのは必須)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。調合の縦位置を調整するには次の項目を利用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、実はこの調号の表記は個人の好みによって表記方法が自由に設定できる必要があります。実行ファイルと同じディレクトリにあるKEY_SIGNATURE_LIST.txtに従って、位置が決まる仕組みになっています。選択肢はト音_0、ヘ音_0、ハ音_0、ハ音+2が主な音部記号の利用方法なのでここから選択することになります。ト音_0は調号が＃系の場合はKEY_SIGNATURE_LIST.txtのキー値 TrebleClef.Offset_0.Sharp=[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]に、♭系の場合はキー値TrebleClef.Offset_0.Flat =[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]に従うことになります。カッコ内の数値は楽譜の第三線(シ)の位置を0としてシの上のドは1、その上のレは2、その上のミは3、その上のファは4、その上のソは5、シの一つ下のラは-1、その下のソは-2、その下のファは-3、その下のミは-4、ソの下のレは-5という具合に設定できます。ト音_0の♯系の規定値の[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]は調号がファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シの順で♯が付きます。よく見る調号のカタチです。♭系の規定値の[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]は調号がシ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファの順で♭が付きます。これもよく見る調号のカタチになっています。このあたりの調号は規定値で問題ないですが、他の表示においては好みが分かれるので、KEY_SIGNATURE_LIST.txtを編集することで好みの調号記号の表記に調整することができるようになっています。何を言っているかわからない人は触らない方が良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''打楽器一線譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''打楽器一線譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[打楽器一線譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 018 One Line Staff Dialog.png|400px|thumb|none|打楽器一線譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、シンプル五線譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、★五線譜長さ/★小節数を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、打楽器一線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、打楽器一線譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、五線譜にくらべて、上下へ飛び出す余白が不要なので、かなり詰めた設定ができます。A4縦だとおよそ41段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170～185mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。一線譜なので譜間は関係ないように思えますが拍子記号や小節線の大きさに影響します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。細分のときは185mmの長さがないと3小節を描けないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''ピアノ譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''ピアノ譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[ピアノ譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 019 Piano Staff Dialog.png|400px|thumb|none|ピアノ譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、ピアノ譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、譜表1or譜表2の音部記号/譜表1or譜表2の音部記号位置/★五線譜長さ/★小節数/譜表1or譜表2の調号の詳細な設定を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、シンプル五線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。音部記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると音部記号と音部記号位置を強制的に段の最初だけに適用することができます。調号記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると調号記号を段の最初だけに適用することができます。譜表1とは上段の五線譜。譜表2とは下段の五線譜をさします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、ピアノ譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号/譜表2音部記号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号位置/譜表2音部記号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、譜表それぞれが、上の上のド音から下の下のミ音までが描ける範囲が一段として必要な余白として、保持していて、その余白が確保できる範囲で任意の値が指定できます。譜間設定にもよりますが、A4縦だとおよそ9段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白(下の下のミ/上の上のドを確保するのは必須)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号/譜表2調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。調合の縦位置を調整するには次の項目を利用します。五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号位置/譜表2調号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''TAB譜ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''TAB譜ダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[TAB譜ダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 020 TAB Staff Dialog.png|400px|thumb|none|TAB譜ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログの各設定値の意味について解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''( )詳細設定を維持する ( )リセットして再描画'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記は一度、TAB譜ダイアログ確定した後に再表示したときに表示されるラジオボタンコントロールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　詳細設定を維持するを選択すると、譜表1or譜表2の音部記号/譜表1or譜表2の音部記号位置/★五線譜長さ/★小節数/譜表1の調号の詳細な設定を維持するように動きます。このあとで説明する小節設定・段設定による詳細な設定を維持するようにして、再度、シンプル五線譜を描画しようとするものです。主に変更できる設定は、段数/縦配置/上揃え指定時間隔/開始位置/五線間隔/拍子/補助線OnOFF/グリッドOnOff/グリッド種類mm Or pixelです。音部記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると音部記号と音部記号位置を強制的に段の最初だけに適用することができます。調号記号の左側にあるチェックボックスをOnにすると調号記号を段の最初だけに適用することができます。譜表1とは上段の五線譜。譜表2とは下段の五線譜をさします。譜表2のTAB譜には調号を表示する必要がないため設定が存在していません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リセットして再描画を選択すると、詳細な設定をまったく維持せず、ピアノ譜を描画する動きになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号/譜表2音部記号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。譜表2についてはTAB譜記号を4種類から選べます。TAB譜記号2が推奨値です。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''TAB記号前余白'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:TAB記号前の余白が設定できます。1mmが推奨値です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1音部記号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''段数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数は、譜表それぞれが、上の上のド音から下の下のミ音までが描ける範囲が一段として必要な余白として、保持していて、その余白が確保できる範囲で任意の値が指定できます。譜間設定にもよりますが、A4縦だとおよそ9段が上限の目安になります。段数の右にあるラジオボタンで手動にしているときに段数設定はエディットボックスにかかれた数字に従って、設定される値になります。自動にすると上限の値を自動で算出するので、エディットボックスには何も指定する必要がなくなります。ラジオボタンの自動を使うのがおススメです。上限より少ない値のときは次の縦配置という項目によって余白の使い方が変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''縦配置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段数設定が最大より少ない場合に効いてくる設定で、上寄せ/均等間隔から選択できます。上寄せにして、開始位置設定を下の方にすることで下寄せに似た配置になりますし、均等間隔にすると、指定した段数における最大限の上下余白をそれぞれの段で確保できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''上揃え指定時間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段ごとの余白(下の下のミ/上の上のドを確保するのは必須)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''開始位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の一番上の段の左上隅の位置を開始位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜間隔[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:五線譜間隔をmmで指定できます。推奨値は1.08mm、既定値は1.35mmです。手書きのみで作業する場合はこれより大きい値が使いやすいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。調合の縦位置を調整するには次の項目を利用します。五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表1調号位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、五線譜と同じ意味を持ちます。譜表1は上段、譜表2は下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''スコアダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
*'''スコアダイアログ'''&lt;br /&gt;
　メニューの[楽譜]-[スコアダイアログ]を選択すると以下のようなダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 027 Score Dialog.png|390px|thumb|none|スコアダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''譜表種別一覧リストボックス'''&lt;br /&gt;
:これまで紹介してきた譜表種別がスコアの中に取り込めます。スコア登録時に譜表の詳細な設定は出来ませんが、先頭の小節設定でこれまでどおりの詳細な設定ができるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[-&amp;gt;] ボタン(追加ボタン)'''&lt;br /&gt;
:譜表種別一覧リストボックスで選択した譜表種別を右となりのリスト、スコア登録一覧リストボックスに追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[&amp;lt;-] ボタン(削除ボタン)'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで選択した譜表種別が一覧から取り外すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''スコア登録一覧リストボックス'''&lt;br /&gt;
:スコアとして登録対象になった譜表種別が一覧されます。ここで登録された順番通りに譜表が並びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[▲] ボタン(上へ移動)'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで選択した譜表種別の位置を上へ移動するボタンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[▼] ボタン(下へ移動)'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで選択した譜表種別の位置を下へ移動するボタンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''グループ化ボタン'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで複数選択した譜表種別同志を同じグループにするボタンです。グループ化すると譜表が大きな四角で囲われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''グループ化解除ボタン'''&lt;br /&gt;
:スコア登録一覧リストボックスで複数選択した譜表種別同志をグループ化を解除するボタンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''用紙内描画チェック除外チェックボックス'''&lt;br /&gt;
:用紙内に全ての要素が収まるかのチェックをしたくない場合にレ点を入れるとチェックされなくなります。たくさんの譜表を入れ込むときに必要になるチェックボックスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''クラシックスコア向け全体ブラケットチェックボックス'''&lt;br /&gt;
:クラシックスコアによくある全体ブラケットをつけるためのチェックボックスです。バンドスコアでは全体ブラケットをつける風習はありません。このことを切り分ける意味のチェックボックスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の項目はこれまでの譜表にもあったものなので説明を省略します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''五線譜描画後のコントロール発生''' ====&lt;br /&gt;
　OKボタンでシンプル五線譜ダイアログを確定させると、各段の左上に青四角、各小節の末尾の小節線の上に赤丸(小節線無しの場合は仮想小節線の上)が表示されます。青四角、赤丸は一度クリックすると選択状態になり、それ以外の場所をクリックすると選択が解除された状態になります。選択されると青四角は濃い青色に赤丸は濃い赤に変わります。選択された状態で矢印キーを押すとオフセットが調整できます。Shift＋矢印キーで粗動、Ctrl＋矢印キーで1px移動の微動が出来ます。矢印キーだけだと粗動と微動の中間の動きになります。青四角は上下左右にオフセットが加わり、赤丸は左右だけのオフセットが効きます。オフセット余白の限界の範囲で動作させることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　青四角をダブルクリックすると段設定ダイアログが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　赤丸をダブルクリックすると小節設定ダイアログが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''段設定ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:004 Staff Settings Dialog.png|400px|thumb|none|段設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 021 One Line Staff Setting Dialog.png|400px|thumb|none|段設定(一線譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 023 Piano Staff Setting Dialog.png|400px|thumb|none|段設定(ピアノ譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 025 TAB Staff Setting Dialog.png|400px|thumb|none|段設定(TAB譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
段設定ダイアログでは以下の設定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号'''(一線譜には無い設定です)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。ピアノ譜においては譜表1が上段で譜表2が下段です。TAB譜においてはTAB譜記号1～4で選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''TAB譜記号前余白'''(TAB譜のみ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:TAB譜音部記号の手前の余白を設定できます。規定値は1mmです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号位置'''(一線譜には無い設定です)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。ピアノ譜においては譜表1が上段で譜表2が下段です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''五線譜長さ[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:A4縦なら170mmが推奨値となります。五線譜の段の長さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''オフセット位置X[mm]''' '''開始位置Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の段の左上隅の初期位置を基準にオフセット位置としてX(横)方向、Y(縦)方向をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節数は、補助線の分割数が拍のときは4mm、裏拍のときは8mm、細分のときは48mm＋補助線余白(規定値5mm)を確保できる数だけ一段辺りの小節数として指定できます。つまり170mm÷9mm=18小節から20小節程度が限度になります。小節数を0にすると1小節確保されますが、末尾の小節線は無しのものが作られます。マイナスの値は指定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''小節設定ダイアログ''' ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:005 Measure Settings Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 022 One Line Measure Setting Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定(一線譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 024 Piano Measure Setting Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定(ピアノ譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 026 TAB Measure Setting Dialog.png|400px|thumb|none|小節設定(TAB譜)ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小節設定ダイアログでは以下の設定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号は、無し/ト音記号/へ音記号/ハ音記号から選べます。段の最初だけに適用されます。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''音部記号位置'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:音部記号位置は、ト音記号/へ音記号/ハ音記号のときに変更できます。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ト音記号は規定値では渦巻きの真ん中の部分がト音(ソ/G)の位置に合わせられますが、音部記号位置を+6から-2の半音まで変更できます。渦巻きの真ん中の部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ヘ音記号は規定値ではコロンに挟まれた部分がニ音(レ/D)の位置に合わせられ(この位置をへ音に変更するのがヘ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+2から-6の半音まで変更できます。コロンに挟まれた部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*ハ音記号は規定値では記号の中心部分がロ音(シ/B)の位置に合わせられ(この位置をハ音に変更するのがハ音記号の意味)ますが、音部記号位置を+4から-4の半音まで変更できます。記号の中心部分が一番上の線の第五線のヘ音(ファ/F)の位置から一番下の線の第一線のホ音(ミ/E)の位置にまで変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''オフセット位置X[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:楽譜の末尾の小節線初期位置を基準としてオフセット位置X(横)をmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍子'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:拍子を、無し/4分の4/4分の2/数値で指定、から指定できます。数値で指定を選択した場合は分子と分母のエディットボックスに数値を入力します。分子エディットボックスには数字or半角の+記号が利用できます。楽譜の一番最初の段にだけ拍子記号が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''小節:左余白[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節の左余白をmmで指定できます。規定値は1mmです。調号や拍子の表示位置の調整と連動することになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。各段の音部記号の後ろ拍子記号の前に描画されます。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　OKボタンでシンプル五線譜ダイアログを確定させると、各段の左上に青四角、各小節の末尾の小節線の上に赤丸(小節線無しの場合は仮想小節線の上)が表示されます。青四角、赤丸は一度クリックすると選択状態になり、それ以外の場所をクリックすると選択が解除された状態になります。選択されると青四角は濃い青色に赤丸は濃い赤に変わります。選択された状態で矢印キーを押すとオフセットが調整できます。Shift＋矢印キーで粗動、Ctrl＋矢印キーで1px移動の微動が出来ます。矢印キーだけだと粗動と微動の中間の動きになります。青四角は上下左右にオフセットが加わり、赤丸は左右だけのオフセットが効きます。オフセット余白の限界の範囲で動作させることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''調号位置'''(一線譜にはありません。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:調号の位置も音部記号の種類や位置によって変化させる必要がありますが、実はこの調号の表記は個人の好みによって表記方法が自由に設定できる必要があります。実行ファイルと同じディレクトリにあるKEY_SIGNATURE_LIST.txtに従って、位置が決まる仕組みになっています。選択肢はト音_0、ヘ音_0、ハ音_0、ハ音+2が主な音部記号の利用方法なのでここから選択することになります。ト音_0は調号が＃系の場合はKEY_SIGNATURE_LIST.txtのキー値 TrebleClef.Offset_0.Sharp=[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]に、♭系の場合はキー値TrebleClef.Offset_0.Flat =[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]に従うことになります。カッコ内の数値は楽譜の第三線(シ)の位置を0としてシの上のドは1、その上のレは2、その上のミは3、その上のファは4、その上のソは5、シの一つ下のラは-1、その下のソは-2、その下のファは-3、その下のミは-4、ソの下のレは-5という具合に設定できます。ト音_0の♯系の規定値の[ 4, 1, 5, 2,-1, 3, 0]は調号がファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シの順で♯が付きます。よく見る調号のカタチです。♭系の規定値の[ 0, 3,-1, 2,-2, 1,-3]は調号がシ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファの順で♭が付きます。これもよく見る調号のカタチになっています。このあたりの調号は規定値で問題ないですが、他の表示においては好みが分かれるので、KEY_SIGNATURE_LIST.txtを編集することで好みの調号記号の表記に調整することができるようになっています。何を言っているかわからない人は触らない方が良いでしょう。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''前部小節線の種類'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:段の最初の小節だけ前部小節線の種類を、無し、小節線、小節二重線、小節二重線(右太)、小節二重線(左太)、小節線(太)、小節二重線(太)、小節線(点線)、リピート開始、リピート終了、リピート開始終了、リピート点のみ、から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''後部小節線の種類'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:小節の後部の小節線の種類を、無し、小節線、小節二重線、小節二重線(右太)、小節二重線(左太)、小節線(太)、小節二重線(太)、小節線(点線)、リピート開始、リピート終了、リピート開始終了、リピート点のみ、から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''後部小節線後の調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:記号0個、#1個～7個、b1個～7個から選択できます。主に段末尾における次の段での調号変更を予告するために使う機能です。調号位置の設定に従った表記になります。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''後部小節線後の調号'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:無し、#1個～7個の取消、b1個～7個の取消、から選択できます。主に段末尾における次の段での調号変更を予告するために使う機能です。調号位置の設定に従った表記になります。ピアノ譜の譜表1は上段、譜表2は下段の設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''補助線'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:チェックボックスをOnにすると補助線が引かれ、Offにすると補助線が引かれなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''分割数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の分割数を、拍/裏拍(1拍2分割)/細分(1拍12分割)、から選択することができます。1拍12分割なら16分音符は3分割づつ配置すればいい、32分音符は1.5分割だね。6連符は2分割、3連符は4分割づつということで12分割はあらゆる音符配置に有効な分割数なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''拍数'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の拍数を指定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''補助線:左余白[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の余白を設定します。調号や拍子記号などに使われている必要な余白量の把握が難しいので別で設定するようになっています。あまり多く設定するものではないので、手動で設定するのがよいと判断しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''補助線:右余白[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:補助線の余白を設定します。調号の取消などに使われている必要な余白量の把握が難しいので別で設定するようになっています。あまり多く設定するものではないので、手動で設定するのがよいと判断しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''ヘッダーフッター設定画面''' ====&lt;br /&gt;
　ヘッダーフッター設定画面では、マウスでテキストを置きたい範囲をマウスでドラッグすることで、テキストボックスが配置されます。完全に見た目を再現するユーザーインタフェースはかなり難しいので簡易なものになっています。パワーポイントなどで表示されるテキストボックスが如何にすごいものなのかを実感して欲しいものですね。プログラマにしかわからない凄さなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テキストボックスは赤色状態がそのテキストボックスがアクティブであることを意味していて、青色は非アクティブです。赤色の状態で、DELETEキーを押すと、アクティブになっていたテキストボックスを消すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テキストボックスはあとからリサイズできるようになっているので、サイズを変えたい方向のボックス枠の部分にマウスカーソルを合わせてドラッグすることで、リサイズできます。テキストボックスの左上のマークをダブルクリックすることでテキストボックス編集ダイアログが開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 011 Text Setting Dialog.png|400px|thumb|none|テキスト設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''位置X[mm]''' '''Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ボックスの左上位置をmmで指定します。高さ自動チェックボックスを入れるとYの指定が自動になってヘッダーなら上にぴたってくっつくし、フッターなら下にぴたってくっつく感じ。余白3mmになります。余白3mmはネットプリントの推奨設定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''横位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:横位置を、左寄せ/中寄せ/右寄せから選択できます。ボックス全体の配置を紙に対してという観点から横位置を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''フォント'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:フォントをWindowsのシステムFontフォルダにインストールされている内容一覧から選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''フォントサイズ'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:フォントサイズを8pt～72ptで選択できます。手入力で数値指定もできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''幅 X[mm]''' '''高さ Y[mm]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:テキストボックスの幅と高さをmmで指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''枠内横位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:枠内の横位置を、左寄せ/中寄せ/右寄せ、から選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''枠内縦位置'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:枠内の縦位置を、上寄せ/中央寄せ/下寄せ、から選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テキストボックス内の文字に#を使うとページ番号$を使うとページ総数に置き換わります。#そのものを表示したいときは\\#とします。$そのものを表示したいときは\\$とします。\そのものを表示したいときは\\とします。\03#とするとページ番号が3桁固定の0埋めになります。\ 3#とするとページ番号が3桁固定の半角スペース埋めになります。ページ番号の全角数字表示には対応していません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BravuraフォントをエクスポートしたSVGデータの例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 012 Bravura ExportData.png|400px|thumb|none|エクスポートしたBravuraフォント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記のようなデータ4枚にBravuraの全コードポイントのデータが出力されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　yonetMuFLフォントをエクスポートしたSVGデータの例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 013 yonetMuFL ExportData.png|400px|thumb|none|エクスポートしたyonetMuFLフォント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記のようなデータがyonetMuFLの全コードポイントのデータです。こちらはタブ譜関連のSVGデータになります。これらのSVGデータと楽譜SVGと補助線SVGを使って、楽譜清書作業が出来るということです。ものすごく時間はかかる作業ですが、やれなくはない作業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下が、サンプルのために作成した楽譜テンプレートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 014 SampleStaff.png|400px|thumb|none|エクスポートした楽譜テンプレート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その補助線が以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 015 SampleStaff Guide.png|400px|thumb|none|エクスポートした楽譜補助線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　補助線と楽譜テンプレートを重ねた状態が以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:STMK 016 SampleStaffAndGuide.png|400px|thumb|none|エクスポートした楽譜テンプレートと補助線を重ねる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらの素材を組み合わせて冒頭で示したようなサンプルがAdobe Illustratorで作られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13786</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13786"/>
		<updated>2026-09-06T17:42:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月6日(日曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日はシャドウバン解除されてた！放置して17日目。アカウントを作り直して21日目。何じゃそりゃ！意味わかんなぇ。7〜10日がアツいってあったから、それこえたら無限かと思いきや、解除。そんな事あるんだな。やったー。心して使うわ。ってもう呟きたい事もないけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://x.com/YoneTechStudio2/status/2096635478401577132 https://x.com/YoneTechStudio2/status/2096635478401577132]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月5日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して16日目。アカウントを作り直して20日目。掻い潜る方法はあるのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月4日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して15日目。アカウントを作り直して19日目。なんか、新しいアカウント作ってみる実験でもしてみようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13785</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13785"/>
		<updated>2026-09-06T16:18:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月6日(日曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日はシャドウバン解除されてた！放置して17日目。アカウントを作り直して21日目。何じゃそりゃ！意味わかんなぇ。7〜10日がアツいってあったから、それこえたら無限かと思いきや、解除。そんな事あるんだな。やったー。心して使うわ。ってもう呟きたい事もないけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月5日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して16日目。アカウントを作り直して20日目。掻い潜る方法はあるのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月4日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して15日目。アカウントを作り直して19日目。なんか、新しいアカウント作ってみる実験でもしてみようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13784</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
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		<updated>2026-09-06T16:17:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月6日(日曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日はシャドウバン解除されてた！放置して17日目。アカウントを作り直して21日目。何じゃそりゃ！意味わかんなぇ。7〜10日がアツいってあったから、それこえたら無限かと思いきや、解除。そんな事あるんだな。やったー。心して使うわ。ってもう呟きたい事もないけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月5日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して16日目。アカウントを作り直して20日目。掻い潜る方法はあるのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月4日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して15日目。アカウントを作り直して19日目。なんか、新しいアカウント作ってみる実験でもしてみようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13783</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
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		<updated>2026-09-06T08:31:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月5日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して16日目。アカウントを作り直して20日目。掻い潜る方法はあるのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月4日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して15日目。アカウントを作り直して19日目。なんか、新しいアカウント作ってみる実験でもしてみようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
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[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
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		<updated>2026-09-06T08:31:04Z</updated>

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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月5日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して16日目。アカウントを作り直して20日目。掻い潜る方法はあるのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月4日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して15日目。アカウントを作り直して19日目。なんか、新しいアカウント作ってみる実験でもしてみようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13781</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13781"/>
		<updated>2026-09-05T07:51:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、89分からのたった6分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。また、[https://youtu.be/XXXVntgtpik ギター演奏の動画]をアップロードしたよ。[[コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録|解説記事]]もあるよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13780</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13780"/>
		<updated>2026-09-05T07:47:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、89分からのたった6分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
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=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
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=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
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=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
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===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
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====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
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====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
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====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
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====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
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====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13779</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13779"/>
		<updated>2026-09-05T07:46:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、80分からのたった10分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半89分からの攻撃は圧巻だったね。食野選手からのクロスを中谷選手がヘッドでおとしてヒュメット選手の素晴らしいシュートでゴール、池谷選手からイーライ選手へわたって、シンプルに供給したクロスを中でヒュメット選手がジェバリ選手側に落とすとジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13778</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13778"/>
		<updated>2026-09-05T07:38:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026/27シーズン====&lt;br /&gt;
:　始まりました秋冬制Jリーグ1年目。8月のクッソ熱いときに始まるという秋冬。9月後半から始めないと意味ないような。でも今始めないと間に合わないという。そういうことらしい。イェンスヴィッシングの半年を終えて次の1年だとおもってたら、ヴィッシングはお金を求めて中東のアルイテハドに転身。お金のないJリーグ、ガンバ大阪とはオサラバなのだ。新しい監督はレジェンドの明神監督。素質は備わっていないかもしれないけれど、一生懸命やってくれるのは間違いない。期待せず見守ってみようと思います。遠藤ヘッドコーチとの二人三脚でしょう。楽しみましょ。楽しみましょ。ACLEだよな。&lt;br /&gt;
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=====2026-09-02(Wed.) vs ヴィファーレン長崎 19:00～ Away PEACE STADIUM Connected by SoftBank J1リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。負け寸前までいったね。そこからの奇跡の同点劇って感じの展開。試合を通して後ろのつなぎ、回しができなくて、相手の前からのプレスをかいくぐれず、相手の前線にやる気を与えてしまう展開。相手の前線をいなし続けなければボールをひたすら取りに来るので、ここを改善しないといけない。せめてない広いスペースでは、ひたすらにいなし続けるパス力が必要だと感じた。逆にガンバは前線があまりうまくはめ込めていない印象。長崎相手に前線がはめ込めないから相手ボールである時間帯が長い。あと、後ろでの繋ぎもできないのに、前までボールをもっていってから、後ろに下げたり、横に回したりする時間がもったいない。せっかく前までもっていったんだから、深く考えずにクロスを供給した方がいい。そして相手ボールにならないように2ndボールに集中する。攻撃が活性化される。前までもっていって、シンプルに中に入れ始めるとガンバは強い印象。個の力でねじ伏せれる。これは、自陣ゴール前の圧倒的なカバー力にも表れていると思う。簡単にはやられない個のチカラがある。なので、80分からのたった10分で2点とれちゃう。長崎相手だとね。守備の連動と攻撃のシンプルさと2ndボールをおいかける覚悟が必要。と、素人目線では考える。後半残り10分は圧巻だったね。ヒュメット選手のゴールにジェバリ選手の角度のないところからのヒール気味でのゴール。素晴らしいゴールだった。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-08-29(Sat.) vs サンフィレッチェ広島 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分け。1勝2分1敗。まずますだね。強い方のチーム相手に引き分けは大きい。この試合で岸本選手がDOGSOで退場。中谷選手は横にいたけどなぁ。DOGSOなのかなぁ。イエローでよさそうなのに。また退場者でちゃったね。得点に繋がらなかったしギリいいファウルだったとは思う。ヒュメット選手の幻ゴールあったし、ちょっと満足だな。1点夢見れた。惜しい。食野選手の幻ゴールポストもあったよね。惜しい。倉田選手、鈴木選手のボランチだったね。倉田選手→吉原選手って感じかな。ジェバリ選手復帰してたし、ボール保持と前線への供給はやっぱ凄い。ジェバリ選手うまくなってきてるよね。選手はよくやったと思う。お疲れお疲れ。管理人は[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY Youtube]にギター演奏コピーをアップロードしたよ。[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録|解説記事]]もあるよ。下手くそだけど。選手のみんなと同じく上達を目指すぜ。&lt;br /&gt;
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=====2026-08-26(Wed.) vs レイラック滋賀 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 天皇杯 2回戦=====&lt;br /&gt;
:　2-0　勝ったみたい。試合見れなかった。天皇杯は管理人みれないみたい。残念。せっかく勝ったのに。宇佐美選手が2発。レジェンドの調子良かったみたいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-22(Sat.) vs 名古屋グランパス 19:00～ Away 豊田スタジアム J1リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　1-3　負けた。1勝1分1敗。安部選手がまさかの退場。久しぶりに退場。次の試合も出れない。食野選手が相手のリフレクションもあるいいシュートで1点とったので満足できる試合ではあったと思う。負けても1点は取りたいね。退場になってからの攻撃もあったし、頑張ったと思うなぁ。それだけ熱量はあるってことだからね。選手はよくやってるよ。でも負けたのは残念だね。弱ってるチームに勝てないのはいつものガンバらしいね。上位チームとだと引き分けたり勝ったりするようなイメージ。奮起してリーグ優勝目指さなあかんのになぁ。次の天皇杯も弱ってるチームだから怖いね。&lt;br /&gt;
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=====2026-08-15(Sat.) vs 水戸ホーリーホック 18:00～ Away 水戸信用金庫スタジアム J1リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　1-1　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;引き分けた。&amp;lt;/span&amp;gt;先制されるも、なんとかセットプレイから中谷選手がヘッドで決めて追いついた。5ちゃんねる住民は選手層に不満があるらしい。監督にも不満がある人が多い。プロ経験者とかなんだろうか？ど素人からしたら、よくやってるという印象だけどなぁ。プロ中のプロの明神監督と遠藤コーチがいまある戦力でフル回転させてるというのに、なぜアツくなりすぎるかな。急にいなくなったショックがまだ残ってるのかもしれない。現実を受け入れよう。そんな目でガンバ応援していて楽しいのか？今ある戦力しかないんだから、この体制でどうやって勝ち抜くかを考えるしかないような気がするけどなぁ。ファンとしては、いかに選手がケガをせずに活躍しつづけられるかを祈るしかない。強化部ガー言うてますけど、どうもならんと思う。もちろん強化されたら嬉しいけど。どうにもならんでしょ。もうシーズン始まってまっせ。強化部をかばう人ととざす人の争いとテンプレと思っていなかった天皇関連のテンプレ化。アレってテンプレだったんだね。争いは絶えないねぇ。ガンバスレの健全化を願うばかりです。健全化されてるか、ときどきパトロールで見物。5chの意見の流れが全てではないことに気づいた方がいいね。世界はもっと広いところで回ってるよ。気に食わない事に関わらない方が人生楽だと思うけどなぁ。5chに深く関わるな「おじ」からの忠告です。まぁ誰もいなくなったら寂しくもあるけど。こんなとこ見てるわけもないので、アドバイスにもなってないかもしれんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-11(Tue.) vs 江原(カンウォン)FC 19:30～ Away 春川市総合運動場 ACL PreminaryStage=====&lt;br /&gt;
:　1-0　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;辛い試合だったが、延長の末、名和田選手が決めてACLEへの参加が確定しました。負けたら、またACL2になるところでした。ACL2優勝してACLEに行けないかもれしないという意味が解らない試合方式だと感じた。勝てて良かったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-08-07(Fri.) vs 浦和レッズ 19:30～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　4-3　&amp;lt;span class=&amp;quot;mw-page-monospace&amp;quot;&amp;gt;勝った。&amp;lt;/span&amp;gt;はやい時間から相手が10人になったんだけど、やられまくった感はいなめないが、勝てたのでよかったね。開幕節で勝ったのは6年ぶりとからしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2026シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13777</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13777"/>
		<updated>2026-09-05T07:21:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/XXXVntgtpik 【コピー作品003】JUDY AND MARY-BATHROOM ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/XXXVntgtpik 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音3日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三日目は頑張りました。親指の痛みも引いたので、頑張れました。Bメロの2回目から頑張る。1日目の練習が効いたのか、比較的早くにこれで限界かな。これでいいか、くらいの演奏が出来た。妥協大事。どうせ完璧には弾けないからね。Aメロの2回目も弾いて、サビの録音をする。ムズイ。ゆっくり録音しようかと思ったけど、一応できたから、BPM141のまま録音。Aメロの3回目も弾きまして、Cメロへ、ズッターズッターズッチャカチャタチャチャチャタはいいよ。そのあとがややこしい、ミュートで(タタ)ララーララータァ～タ～(チャ)ラタタタタタタ…のチャを入れられない。ムズイ。なのでチャを無くしました。ラタタタタタタタ…美しい。天才的な響き。最後はそうじゃないだろって感じのスコアになっていますが、まぁ妥協。何弾いてるかわからん。Youtube見てもわからん。本人が弾いてくれてるの見てもわからん。タララタララタララタタタはスコアあってると思う。そのあとタラタラタラタラタラターは違うと思う。けどスコア通りに正確に弾く事でそれっぽくも聞こえるので、まぁわからないでもない。でまたイントロ＋ソロ前のきっかけのところを録音。これは簡単。きっかけのジャカジャカを思い切って弾くとそれっぽくなる。そしてここからがJazzy(ジャジー)なソロ。6度で展開する速弾き。速すぎる。なので、ここはゆっくり録音しました。100でゆっくり録音して141にタイムストレッチしました。なんかそれっぽくなった。よくできた方だと思う。サビより全然いい。そしてSolo終わりの変わり種Bメロからのサビへ三度目のBメロだけど1、2回目とはまったく違う。面白い。ミュートしてトトトトトジャットトジャットトジャラットみたいな感じこれを弾いた後すぐにララテテテテッテーギュン無理。なので分けた。分けすぎなくらい分けて弾いてるわ、この曲は難易度高い。速くて繊細な曲なんだなって思った、2回目のサビにはいって、終わりのドッタドッドッタ トン(ウンウン)がムズイ。で3回目のサビを録音してアウトロを弾いたら終わりだぜって思ったところで5時間たったみたい。ヘッドホンの電池切れ。よく頑張ったので、これをDAW上でつなげる作業をして3日目は終了。明日で撮り終わりそう。サビむずい。コードならすだけのとこは楽だけど4小節目のローでのチョーキングありのところはリズムが取りにくい、その前の小節当たりのトトトトダンタカダンタカから遅れやすくなっての難易度の高いチョーキングかなと思う。明日はだいぶサビに時間を使えるので、もうちょっといい三回目のサビになるように頑張ろう。三回目が一番マシだなって思えるようなものにしたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　DAWでねじ込むときにAmplitubeでNoiseゲートとAutoワウとChorusを入れたら、なんかそれっぽいエフェクト＋下手なのが少し誤魔化せる色付けになったのでこれを採用しようと思う。アンプはローランド系のヤツ使ってみた。マイクSM57とRibbon121を使ってみた。細かいセッティングを伝えるにはどうしたらいいんだろうね。明日考えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音4日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サビの3回目を録った。一発で昨日までのレベルの録音が出来た。これ以上高望みせずこれで行こうと思いました。あとはアウトロをとりました。簡単。次はギター2だな。やれやれ、ほとんど聞こえないやつだから、あまり乗り気ではないが頑張る。何気に複雑なコード使ってる。苦手なやつだ。小指が中指と薬指より太い弦を押さえさせるアレだ。それ以外は簡単だな。サビは3回とも全く同じなのでコピーしておしまいにした。吹奏楽部にいたとき、繰り返しはコピーじゃないと習ったけどね。感情を動かさないとダメってね。聴いた人があっコレ3回目って分かるくらい違っていいという。けどコピー。そんな意欲湧かない。下手すぎて。もうちょっと上手ければそういう事考えるけどね。そんなわけでソロのバッキングもとって、アウトロもとったら録音終了です。次の動画作成でもしますかね。明日公開出来るかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13776</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
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		<updated>2026-09-05T07:15:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/XXXVntgtpik 【コピー作品003】JUDY AND MARY-BATHROOM ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
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--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音3日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三日目は頑張りました。親指の痛みも引いたので、頑張れました。Bメロの2回目から頑張る。1日目の練習が効いたのか、比較的早くにこれで限界かな。これでいいか、くらいの演奏が出来た。妥協大事。どうせ完璧には弾けないからね。Aメロの2回目も弾いて、サビの録音をする。ムズイ。ゆっくり録音しようかと思ったけど、一応できたから、BPM141のまま録音。Aメロの3回目も弾きまして、Cメロへ、ズッターズッターズッチャカチャタチャチャチャタはいいよ。そのあとがややこしい、ミュートで(タタ)ララーララータァ～タ～(チャ)ラタタタタタタ…のチャを入れられない。ムズイ。なのでチャを無くしました。ラタタタタタタタ…美しい。天才的な響き。最後はそうじゃないだろって感じのスコアになっていますが、まぁ妥協。何弾いてるかわからん。Youtube見てもわからん。本人が弾いてくれてるの見てもわからん。タララタララタララタタタはスコアあってると思う。そのあとタラタラタラタラタラターは違うと思う。けどスコア通りに正確に弾く事でそれっぽくも聞こえるので、まぁわからないでもない。でまたイントロ＋ソロ前のきっかけのところを録音。これは簡単。きっかけのジャカジャカを思い切って弾くとそれっぽくなる。そしてここからがJazzy(ジャジー)なソロ。6度で展開する速弾き。速すぎる。なので、ここはゆっくり録音しました。100でゆっくり録音して141にタイムストレッチしました。なんかそれっぽくなった。よくできた方だと思う。サビより全然いい。そしてSolo終わりの変わり種Bメロからのサビへ三度目のBメロだけど1、2回目とはまったく違う。面白い。ミュートしてトトトトトジャットトジャットトジャラットみたいな感じこれを弾いた後すぐにララテテテテッテーギュン無理。なので分けた。分けすぎなくらい分けて弾いてるわ、この曲は難易度高い。速くて繊細な曲なんだなって思った、2回目のサビにはいって、終わりのドッタドッドッタ トン(ウンウン)がムズイ。で3回目のサビを録音してアウトロを弾いたら終わりだぜって思ったところで5時間たったみたい。ヘッドホンの電池切れ。よく頑張ったので、これをDAW上でつなげる作業をして3日目は終了。明日で撮り終わりそう。サビむずい。コードならすだけのとこは楽だけど4小節目のローでのチョーキングありのところはリズムが取りにくい、その前の小節当たりのトトトトダンタカダンタカから遅れやすくなっての難易度の高いチョーキングかなと思う。明日はだいぶサビに時間を使えるので、もうちょっといい三回目のサビになるように頑張ろう。三回目が一番マシだなって思えるようなものにしたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　DAWでねじ込むときにAmplitubeでNoiseゲートとAutoワウとChorusを入れたら、なんかそれっぽいエフェクト＋下手なのが少し誤魔化せる色付けになったのでこれを採用しようと思う。アンプはローランド系のヤツ使ってみた。マイクSM57とRibbon121を使ってみた。細かいセッティングを伝えるにはどうしたらいいんだろうね。明日考えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音4日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サビの3回目を録った。一発で昨日までのレベルの録音が出来た。これ以上高望みせずこれで行こうと思いました。あとはアウトロをとりました。簡単。次はギター2だな。やれやれ、ほとんど聞こえないやつだから、あまり乗り気ではないが頑張る。何気に複雑なコード使ってる。苦手なやつだ。中指と薬指より太い弦を押さえさせるアレだ。それ以外は簡単だな。サビは3回とも全く同じなのでコピーしておしまいにした。吹奏楽部にいたとき、繰り返しはコピーじゃないと習ったけどね。感情を動かさないとダメってね。聴いた人があっコレ3回目って分かるくらい違っていいという。けどコピー。そんな意欲湧かない。下手すぎて。もうちょっと上手ければそういう事考えるけどね。そんなわけでソロのバッキングもとって、アウトロもとったら録音終了です。次の動画作成でもしますかね。明日公開出来るかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13775</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13775"/>
		<updated>2026-09-04T16:49:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音3日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三日目は頑張りました。親指の痛みも引いたので、頑張れました。Bメロの2回目から頑張る。1日目の練習が効いたのか、比較的早くにこれで限界かな。これでいいか、くらいの演奏が出来た。妥協大事。どうせ完璧には弾けないからね。Aメロの2回目も弾いて、サビの録音をする。ムズイ。ゆっくり録音しようかと思ったけど、一応できたから、BPM141のまま録音。Aメロの3回目も弾きまして、Cメロへ、ズッターズッターズッチャカチャタチャチャチャタはいいよ。そのあとがややこしい、ミュートで(タタ)ララーララータァ～タ～(チャ)ラタタタタタタ…のチャを入れられない。ムズイ。なのでチャを無くしました。ラタタタタタタタ…美しい。天才的な響き。最後はそうじゃないだろって感じのスコアになっていますが、まぁ妥協。何弾いてるかわからん。Youtube見てもわからん。本人が弾いてくれてるの見てもわからん。タララタララタララタタタはスコアあってると思う。そのあとタラタラタラタラタラターは違うと思う。けどスコア通りに正確に弾く事でそれっぽくも聞こえるので、まぁわからないでもない。でまたイントロ＋ソロ前のきっかけのところを録音。これは簡単。きっかけのジャカジャカを思い切って弾くとそれっぽくなる。そしてここからがJazzy(ジャジー)なソロ。6度で展開する速弾き。速すぎる。なので、ここはゆっくり録音しました。100でゆっくり録音して141にタイムストレッチしました。なんかそれっぽくなった。よくできた方だと思う。サビより全然いい。そしてSolo終わりの変わり種Bメロからのサビへ三度目のBメロだけど1、2回目とはまったく違う。面白い。ミュートしてトトトトトジャットトジャットトジャラットみたいな感じこれを弾いた後すぐにララテテテテッテーギュン無理。なので分けた。分けすぎなくらい分けて弾いてるわ、この曲は難易度高い。速くて繊細な曲なんだなって思った、2回目のサビにはいって、終わりのドッタドッドッタ トン(ウンウン)がムズイ。で3回目のサビを録音してアウトロを弾いたら終わりだぜって思ったところで5時間たったみたい。ヘッドホンの電池切れ。よく頑張ったので、これをDAW上でつなげる作業をして3日目は終了。明日で撮り終わりそう。サビむずい。コードならすだけのとこは楽だけど4小節目のローでのチョーキングありのところはリズムが取りにくい、その前の小節当たりのトトトトダンタカダンタカから遅れやすくなっての難易度の高いチョーキングかなと思う。明日はだいぶサビに時間を使えるので、もうちょっといい三回目のサビになるように頑張ろう。三回目が一番マシだなって思えるようなものにしたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　DAWでねじ込むときにAmplitubeでNoiseゲートとAutoワウとChorusを入れたら、なんかそれっぽいエフェクト＋下手なのが少し誤魔化せる色付けになったのでこれを採用しようと思う。アンプはローランド系のヤツ使ってみた。マイクSM57とRibbon121を使ってみた。細かいセッティングを伝えるにはどうしたらいいんだろうね。明日考えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音4日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サビの3回目を録った。一発で昨日までのレベルの録音が出来た。これ以上高望みせずこれで行こうと思いました。あとはアウトロをとりました。簡単。次はギター2だな。やれやれ、ほとんど聞こえないやつだから、あまり乗り気ではないが頑張る。何気に複雑なコード使ってる。苦手なやつだ。中指と薬指より太い弦を押さえさせるアレだ。それ以外は簡単だな。サビは3回とも全く同じなのでコピーしておしまいにした。吹奏楽部にいたとき、繰り返しはコピーじゃないと習ったけどね。感情を動かさないとダメってね。聴いた人があっコレ3回目って分かるくらい違っていいという。けどコピー。そんな意欲湧かない。下手すぎて。もうちょっと上手ければそういう事考えるけどね。そんなわけでソロのバッキングもとって、アウトロもとったら録音終了です。次の動画作成でもしますかね。明日公開出来るかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13774</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
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		<updated>2026-09-04T16:48:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
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=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音3日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三日目は頑張りました。親指の痛みも引いたので、頑張れました。Bメロの2回目から頑張る。1日目の練習が効いたのか、比較的早くにこれで限界かな。これでいいか、くらいの演奏が出来た。妥協大事。どうせ完璧には弾けないからね。Aメロの2回目も弾いて、サビの録音をする。ムズイ。ゆっくり録音しようかと思ったけど、一応できたから、BPM141のまま録音。Aメロの3回目も弾きまして、Cメロへ、ズッターズッターズッチャカチャタチャチャチャタはいいよ。そのあとがややこしい、ミュートで(タタ)ララーララータァ～タ～(チャ)ラタタタタタタ…のチャを入れられない。ムズイ。なのでチャを無くしました。ラタタタタタタタ…美しい。天才的な響き。最後はそうじゃないだろって感じのスコアになっていますが、まぁ妥協。何弾いてるかわからん。Youtube見てもわからん。本人が弾いてくれてるの見てもわからん。タララタララタララタタタはスコアあってると思う。そのあとタラタラタラタラタラターは違うと思う。けどスコア通りに正確に弾く事でそれっぽくも聞こえるので、まぁわからないでもない。でまたイントロ＋ソロ前のきっかけのところを録音。これは簡単。きっかけのジャカジャカを思い切って弾くとそれっぽくなる。そしてここからがJazzy(ジャジー)なソロ。6度で展開する速弾き。速すぎる。なので、ここはゆっくり録音しました。100でゆっくり録音して141にタイムストレッチしました。なんかそれっぽくなった。よくできた方だと思う。サビより全然いい。そしてSolo終わりの変わり種Bメロからのサビへ三度目のBメロだけど1、2回目とはまったく違う。面白い。ミュートしてトトトトトジャットトジャットトジャラットみたいな感じこれを弾いた後すぐにララテテテテッテーギュン無理。なので分けた。分けすぎなくらい分けて弾いてるわ、この曲は難易度高い。速くて繊細な曲なんだなって思った、2回目のサビにはいって、終わりのドッタドッドッタ トン(ウンウン)がムズイ。で3回目のサビを録音してアウトロを弾いたら終わりだぜって思ったところで5時間たったみたい。ヘッドホンの電池切れ。よく頑張ったので、これをDAW上でつなげる作業をして3日目は終了。明日で撮り終わりそう。サビむずい。コードならすだけのとこは楽だけど4小節目のローでのチョーキングありのところはリズムが取りにくい、その前の小節当たりのトトトトダンタカダンタカから遅れやすくなっての難易度の高いチョーキングかなと思う。明日はだいぶサビに時間を使えるので、もうちょっといい三回目のサビになるように頑張ろう。三回目が一番マシだなって思えるようなものにしたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　DAWでねじ込むときにAmplitubeでNoiseゲートとAutoワウとChorusを入れたら、なんかそれっぽいエフェクト＋下手なのが少し誤魔化せる色付けになったのでこれを採用しようと思う。アンプはローランド系のヤツ使ってみた。マイクSM57とRibbon121を使ってみた。細かいセッティングを伝えるにはどうしたらいいんだろうね。明日考えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音4日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サビの3回目を録った。一発で昨日までのレベルの録音が出来た。これ以上高望みせずこれで行こうと思いました。あとはアウトロをとりました。簡単。次はギター2だな。やれやれ、ほとんど聞こえないやつだから、あまり乗り気ではないが頑張る。何気に複雑なコード使ってる。苦手なやつだ。中指と薬指より太い弦を押さえさせるアレだ。それ以外は簡単だな。サビは3回とも全く同じなのでコピーしておしまいにした。吹奏楽部にいたとき、繰り返しはコピーじゃないと習ったけどね。感情を動かさないとダメってね。聴いた人があっコレ3回目って分かるくらい違っていいという。けどコピー。そんな意欲湧かない。下手すぎて。もうちょっと上手ければそういう事考えるけどね。そんなわけでソロのバッキングもとって、アウトロもとったら録音終了です。次の動画作成でもしますかね。明日公開出来るかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13773</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13773"/>
		<updated>2026-09-04T16:34:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月4日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して15日目。アカウントを作り直して19日目。なんか、新しいアカウント作ってみる実験でもしてみようかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13772</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
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		<updated>2026-09-03T14:52:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月3日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して14日目。アカウントを作り直して18日目。もう解除されないなこれ。うん見えた。解除されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13771</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13771"/>
		<updated>2026-09-03T14:24:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音3日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三日目は頑張りました。親指の痛みも引いたので、頑張れました。Bメロの2回目から頑張る。1日目の練習が効いたのか、比較的早くにこれで限界かな。これでいいか、くらいの演奏が出来た。妥協大事。どうせ完璧には弾けないからね。Aメロの2回目も弾いて、サビの録音をする。ムズイ。ゆっくり録音しようかと思ったけど、一応できたから、BPM141のまま録音。Aメロの3回目も弾きまして、Cメロへ、ズッターズッターズッチャカチャタチャチャチャタはいいよ。そのあとがややこしい、ミュートで(タタ)ララーララータァ～タ～(チャ)ラタタタタタタ…のチャを入れられない。ムズイ。なのでチャを無くしました。ラタタタタタタタ…美しい。天才的な響き。最後はそうじゃないだろって感じのスコアになっていますが、まぁ妥協。何弾いてるかわからん。Youtube見てもわからん。本人が弾いてくれてるの見てもわからん。タララタララタララタタタはスコアあってると思う。そのあとタラタラタラタラタラターは違うと思う。けどスコア通りに正確に弾く事でそれっぽくも聞こえるので、まぁわからないでもない。でまたイントロ＋ソロ前のきっかけのところを録音。これは簡単。きっかけのジャカジャカを思い切って弾くとそれっぽくなる。そしてここからがJazzy(ジャジー)なソロ。6度で展開する速弾き。速すぎる。なので、ここはゆっくり録音しました。100でゆっくり録音して141にタイムストレッチしました。なんかそれっぽくなった。よくできた方だと思う。サビより全然いい。そしてSolo終わりの変わり種Bメロからのサビへ三度目のBメロだけど1、2回目とはまったく違う。面白い。ミュートしてトトトトトジャットトジャットトジャラットみたいな感じこれを弾いた後すぐにララテテテテッテーギュン無理。なので分けた。分けすぎなくらい分けて弾いてるわ、この曲は難易度高い。速くて繊細な曲なんだなって思った、2回目のサビにはいって、終わりのドッタドッドッタ トン(ウンウン)がムズイ。で3回目のサビを録音してアウトロを弾いたら終わりだぜって思ったところで5時間たったみたい。ヘッドホンの電池切れ。よく頑張ったので、これをDAW上でつなげる作業をして3日目は終了。明日で撮り終わりそう。サビむずい。コードならすだけのとこは楽だけど4小節目のローでのチョーキングありのところはリズムが取りにくい、その前の小節当たりのトトトトダンタカダンタカから遅れやすくなっての難易度の高いチョーキングかなと思う。明日はだいぶサビに時間を使えるので、もうちょっといい三回目のサビになるように頑張ろう。三回目が一番マシだなって思えるようなものにしたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　DAWでねじ込むときにAmplitubeでNoiseゲートとAutoワウとChorusを入れたら、なんかそれっぽいエフェクト＋下手なのが少し誤魔化せる色付けになったのでこれを採用しようと思う。アンプはローランド系のヤツ使ってみた。マイクSM57とRibbon121を使ってみた。細かいセッティングを伝えるにはどうしたらいいんだろうね。明日考えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13770</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13770"/>
		<updated>2026-09-02T12:16:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月2日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して13日目。アカウントを作り直して17日目。終わらない戦いになりそう。やだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13769</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13769"/>
		<updated>2026-09-02T09:48:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今、上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13768</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
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		<updated>2026-09-02T09:47:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
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--&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13767</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
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		<updated>2026-09-02T09:45:13Z</updated>

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&lt;hr /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
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&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=141で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしかがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
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		<updated>2026-09-02T09:44:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局Guitar1からとりかかる。イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしかがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。ハイポジで強く握り過ぎたせいか、手が痛い。指板の裏で強くささえていた親指に豆が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音2日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二日目っていうか休息日にした。親指の回復を待つ。ちょっと練習してみたけど痛くて本調子を感じれない。握り方に問題があるなこりゃ。指が痛くなるような演奏方法は間違ってるよな。気をつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13765</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13765"/>
		<updated>2026-09-01T16:30:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''録音1日目'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしかがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。最初のBメロをタイムストレッチして貼り付けてみる。んー微妙。現代の科学技術があって良かったが、拍のハマり感が微妙。妥協も大事か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13764</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
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		<updated>2026-09-01T16:27:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* ギター録音 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
録音1日目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イントロとAメロを録音して、Bメロ後半で躓く。どうやっても弾けない速い。思ってたより速いし複雑。出だしかがムズイ。なので遅くして録音を決意。遅くしたら、練習になるレベルまで難易度は低下しましたが、リズムにぴったりはめるのが難しい。3時間ほどBメロで時間を費やす。続けて弾いたらグチャグチャレベルだったんだなぁと落胆。でも完成させる事でレベルアップに繋がるので諦めずに録音する。何とか形になったのでひとまず仮Bメロできた。と一息ついたのも束の間またAメロとBメロを繰り返すんだったコレ。まずは今上手く行ったBメロの2回目に気合を入れて挑むも、最後が違うだけでまた苦戦。ここでヘッドホンの電池切れ。明日に続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13763</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13763"/>
		<updated>2026-09-01T16:15:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年9月1日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して12日目。アカウントを作り直して16日目。まさかの過去ログ作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%982026%E5%B9%B408%E6%9C%88&amp;diff=13762</id>
		<title>シャドウバン日記2026年08月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%982026%E5%B9%B408%E6%9C%88&amp;diff=13762"/>
		<updated>2026-09-01T16:12:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X シャドウバンと戦う日記]]に戻る&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月の日記です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''日記''' ==&lt;br /&gt;
*'''2026年8月31日(月曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して11日目。アカウントを作り直して15日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月30日(日曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して10日目。アカウントを作り直して14日目。だみだこりゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月29日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して9日目。アカウントを作り直して13日目。むしろ、今日も文句を言うために、シャドウバンされてろって思うようになってきたね。あしたは節目の10日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月28日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して8日目。アカウントを作り直して12日目。やっぱりね。限界突破しそうだな。待つしかないけど、自分の運命なんてそんなもんだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月27日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して7日目。アカウントを作り直して11日目。解除されず。ChatGPTも2か月くらいならノータッチ戦法を続ける価値ありとか言っている。ChatGPTでさえ知っているシャドウバン。Xは認めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月26日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して6日目。アカウントを作り直して10日目。な。解除されないだろ。Xなんて使うのやめてやろうかと思ったりもしてくるね。憎悪だね。新しいメールこさえてきて全く新しいID作ろかな。イヤイヤ妥協は良く無いね。2ヶ月は放置してみないとな。シャドウバンの刑。重過ぎない？最大10日の刑なのかな。それ以上？期限のわかってる懲役より複雑。Xの思うがままなんだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月25日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。多分、年が明けても戦ってる気がする。絶対Xにはお金払わない！優しくしてくれたら払ってもいい。シャドウバンを解除するためにお金を払うのだけはクソみたいなプライドが許さない。こうやってXへの不満を書き続けるだけの日記だな。インターネットにしっかり残す！誰もみなくてもいい。証拠を残す！状況証拠を積み重ねる。集団損害賠償請求みたいなやつに乗っかりたい。あーここ日本だったわ。え？戦ってない？そうだよ。戦ってすらいない。内部的な戦いだわ。自分との戦いみたいな。そんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月24日(月曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シャドウバンを解除するには、普通の行動を続けるか、ノータッチ放置か、2つの戦法があるらしい、まずはノータッチが楽なのでノータッチ戦法で攻めることを8月21日頃から始めています。今日で放置4日目です。10日目くらいが解除目安としてアツい日みたいです。4日目の今日は何事もなくシャドウバンです。ちなみにXではシャドウバンというワードは認知しないことになっていて、Xのサポートはそんな言葉しらないんだけど？みたいな対応してくるそうです。アカウントの部分一致検索ができないとか、投稿の検索がまったく引っ掛からないアカウントという現象を説明しないといけないでそうです。シャドウバン？何それを貫いているそうです。Xのサポートはお金出してないユーザはゴミのように扱ってくれます。人間の扱いをしてくれない。余計なことは一切しないサポートです。徹底されてます。イーロンマスクごと腹立ってくる。アカウント新規作成から8日はたってるので、そろそろ解除されるかもしれない。注視していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://x-shadowban-checker.fia-s.com/ https://x-shadowban-checker.fia-s.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、わたくしが頼るシャドウバンチェッカーサイトになります。GoogleのAdsenseが貼られている以外は健全そうなSiteなので、これを使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:X ShadowBanCheck260824.png|390px|thumb|none|シャドウバンチェッカーの結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Search Suggest Ban'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索画面において候補から当該アカウントが表示されなくなる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Search Ban'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索結果からアカウントやツイートが表示されなくなります。&lt;br /&gt;
※ハッシュタグなど利用しても表示されません。&lt;br /&gt;
また「おすすめ」欄にも表示されにくくなる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということらしい。こんなに使い方に注意しないと意味のないアカウントになってしまうなんて凄まじすぎるぜX。検索もされないなら誰も知り合いになんてなってくれるわけもないよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X シャドウバンと戦う日記]]に戻る&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%982026%E5%B9%B408%E6%9C%88&amp;diff=13761</id>
		<title>シャドウバン日記2026年08月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E6%97%A5%E8%A8%982026%E5%B9%B408%E6%9C%88&amp;diff=13761"/>
		<updated>2026-09-01T16:09:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: ページの作成:「*'''2026年8月31日(月曜日)19:00''' 　今日もシャドウバンされてた。放置して11日目。アカウントを作り直して15日目。   *'''2026年8月30日(日曜日)19:00''' 　今日もシャドウバンされてた。放置して10日目。アカウントを作り直して14日目。だみだこりゃ。   *'''2026年8月29日(土曜日)19:00''' 　今日もシャドウバンされてた。放置して9日目。アカウントを作り直し…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;*'''2026年8月31日(月曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して11日目。アカウントを作り直して15日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月30日(日曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して10日目。アカウントを作り直して14日目。だみだこりゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月29日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して9日目。アカウントを作り直して13日目。むしろ、今日も文句を言うために、シャドウバンされてろって思うようになってきたね。あしたは節目の10日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月28日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して8日目。アカウントを作り直して12日目。やっぱりね。限界突破しそうだな。待つしかないけど、自分の運命なんてそんなもんだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月27日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して7日目。アカウントを作り直して11日目。解除されず。ChatGPTも2か月くらいならノータッチ戦法を続ける価値ありとか言っている。ChatGPTでさえ知っているシャドウバン。Xは認めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月26日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して6日目。アカウントを作り直して10日目。な。解除されないだろ。Xなんて使うのやめてやろうかと思ったりもしてくるね。憎悪だね。新しいメールこさえてきて全く新しいID作ろかな。イヤイヤ妥協は良く無いね。2ヶ月は放置してみないとな。シャドウバンの刑。重過ぎない？最大10日の刑なのかな。それ以上？期限のわかってる懲役より複雑。Xの思うがままなんだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月25日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。多分、年が明けても戦ってる気がする。絶対Xにはお金払わない！優しくしてくれたら払ってもいい。シャドウバンを解除するためにお金を払うのだけはクソみたいなプライドが許さない。こうやってXへの不満を書き続けるだけの日記だな。インターネットにしっかり残す！誰もみなくてもいい。証拠を残す！状況証拠を積み重ねる。集団損害賠償請求みたいなやつに乗っかりたい。あーここ日本だったわ。え？戦ってない？そうだよ。戦ってすらいない。内部的な戦いだわ。自分との戦いみたいな。そんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月24日(月曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シャドウバンを解除するには、普通の行動を続けるか、ノータッチ放置か、2つの戦法があるらしい、まずはノータッチが楽なのでノータッチ戦法で攻めることを8月21日頃から始めています。今日で放置4日目です。10日目くらいが解除目安としてアツい日みたいです。4日目の今日は何事もなくシャドウバンです。ちなみにXではシャドウバンというワードは認知しないことになっていて、Xのサポートはそんな言葉しらないんだけど？みたいな対応してくるそうです。アカウントの部分一致検索ができないとか、投稿の検索がまったく引っ掛からないアカウントという現象を説明しないといけないでそうです。シャドウバン？何それを貫いているそうです。Xのサポートはお金出してないユーザはゴミのように扱ってくれます。人間の扱いをしてくれない。余計なことは一切しないサポートです。徹底されてます。イーロンマスクごと腹立ってくる。アカウント新規作成から8日はたってるので、そろそろ解除されるかもしれない。注視していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://x-shadowban-checker.fia-s.com/ https://x-shadowban-checker.fia-s.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、わたくしが頼るシャドウバンチェッカーサイトになります。GoogleのAdsenseが貼られている以外は健全そうなSiteなので、これを使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:X ShadowBanCheck260824.png|390px|thumb|none|シャドウバンチェッカーの結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Search Suggest Ban'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索画面において候補から当該アカウントが表示されなくなる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Search Ban'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索結果からアカウントやツイートが表示されなくなります。&lt;br /&gt;
※ハッシュタグなど利用しても表示されません。&lt;br /&gt;
また「おすすめ」欄にも表示されにくくなる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということらしい。こんなに使い方に注意しないと意味のないアカウントになってしまうなんて凄まじすぎるぜX。検索もされないなら誰も知り合いになんてなってくれるわけもないよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[]]に戻る&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13760</id>
		<title>X シャドウバンと戦う日記</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=X_%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%90%E3%83%B3%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%86%E6%97%A5%E8%A8%98&amp;diff=13760"/>
		<updated>2026-09-01T16:08:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* シャドウバンと戦う日記 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[X]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　8月1日にアカウントYoneTechStudioを作り、8月7日には仮ラベルになりました。Xがすすめてくるフォロワーをフォローして39フォローまでしたときに仮ラベルが貼られ、何度もXサポートに問い合わせしましたが、仮ラベル(シャドウバン)に関する質問のカテゴリがないため違うカテゴリから質問したのです、異議申し立て・質問のカテゴリが違うの一辺倒な回答しか返ってこず。意味わからん。どこから質問したらいいのかというメールを送るも無視される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とはいっても巨大なSNSです。使い続けたいので、8月16日頃にYoneTechStudio2というアカウントで作り直すという愚策を行うも、こちらはアカウント作成時からシャドウバンの状態です。同じIPやブラウザから違うアカウントやほぼ同じ名前のIDのアカウントを作った場合はシャドウバンを引き継ぐようになっているのかもしれない。どこか違う所から、まったく違う名前のIDで作った方がよかったのかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なので、手も足も出ないので、シャドウバン解除がされるのを待つことにしました。シャドウバンはシャドウバンされているかどうかをチェックするチェックサイトがありまして、あくまで、シャドウバンされているかもしれない判定にすぎないそうですが、そういうものを毎日チェックすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''シャドウバンと戦う日記''' ==&lt;br /&gt;
[[シャドウバン日記2026年08月]]&lt;br /&gt;
*'''2026年8月31日(月曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して11日目。アカウントを作り直して15日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月30日(日曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して10日目。アカウントを作り直して14日目。だみだこりゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月29日(土曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して9日目。アカウントを作り直して13日目。むしろ、今日も文句を言うために、シャドウバンされてろって思うようになってきたね。あしたは節目の10日目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月28日(金曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して8日目。アカウントを作り直して12日目。やっぱりね。限界突破しそうだな。待つしかないけど、自分の運命なんてそんなもんだよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月27日(木曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して7日目。アカウントを作り直して11日目。解除されず。ChatGPTも2か月くらいならノータッチ戦法を続ける価値ありとか言っている。ChatGPTでさえ知っているシャドウバン。Xは認めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月26日(水曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。放置して6日目。アカウントを作り直して10日目。な。解除されないだろ。Xなんて使うのやめてやろうかと思ったりもしてくるね。憎悪だね。新しいメールこさえてきて全く新しいID作ろかな。イヤイヤ妥協は良く無いね。2ヶ月は放置してみないとな。シャドウバンの刑。重過ぎない？最大10日の刑なのかな。それ以上？期限のわかってる懲役より複雑。Xの思うがままなんだな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月25日(火曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
　今日もシャドウバンされてた。多分、年が明けても戦ってる気がする。絶対Xにはお金払わない！優しくしてくれたら払ってもいい。シャドウバンを解除するためにお金を払うのだけはクソみたいなプライドが許さない。こうやってXへの不満を書き続けるだけの日記だな。インターネットにしっかり残す！誰もみなくてもいい。証拠を残す！状況証拠を積み重ねる。集団損害賠償請求みたいなやつに乗っかりたい。あーここ日本だったわ。え？戦ってない？そうだよ。戦ってすらいない。内部的な戦いだわ。自分との戦いみたいな。そんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''2026年8月24日(月曜日)19:00'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シャドウバンを解除するには、普通の行動を続けるか、ノータッチ放置か、2つの戦法があるらしい、まずはノータッチが楽なのでノータッチ戦法で攻めることを8月21日頃から始めています。今日で放置4日目です。10日目くらいが解除目安としてアツい日みたいです。4日目の今日は何事もなくシャドウバンです。ちなみにXではシャドウバンというワードは認知しないことになっていて、Xのサポートはそんな言葉しらないんだけど？みたいな対応してくるそうです。アカウントの部分一致検索ができないとか、投稿の検索がまったく引っ掛からないアカウントという現象を説明しないといけないでそうです。シャドウバン？何それを貫いているそうです。Xのサポートはお金出してないユーザはゴミのように扱ってくれます。人間の扱いをしてくれない。余計なことは一切しないサポートです。徹底されてます。イーロンマスクごと腹立ってくる。アカウント新規作成から8日はたってるので、そろそろ解除されるかもしれない。注視していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://x-shadowban-checker.fia-s.com/ https://x-shadowban-checker.fia-s.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、わたくしが頼るシャドウバンチェッカーサイトになります。GoogleのAdsenseが貼られている以外は健全そうなSiteなので、これを使います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:X ShadowBanCheck260824.png|390px|thumb|none|シャドウバンチェッカーの結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Search Suggest Ban'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索画面において候補から当該アカウントが表示されなくなる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Search Ban'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索結果からアカウントやツイートが表示されなくなります。&lt;br /&gt;
※ハッシュタグなど利用しても表示されません。&lt;br /&gt;
また「おすすめ」欄にも表示されにくくなる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということらしい。こんなに使い方に注意しないと意味のないアカウントになってしまうなんて凄まじすぎるぜX。検索もされないなら誰も知り合いになんてなってくれるわけもないよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[X]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13759</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13759"/>
		<updated>2026-09-01T03:28:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* プロジェクトテンポの調整 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E4%BD%9C%E5%93%81No.003_JUDY_AND_MARY_BATHROOM_%E5%88%B6%E4%BD%9C%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;diff=13758</id>
		<title>コピー作品No.003 JUDY AND MARY BATHROOM 制作記録</title>
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		<updated>2026-09-01T03:28:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#音楽制作|音楽制作]]に戻る。&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　2026-08-31頃から第三弾を作成し始めました。まだ出来上がってないけど、作りながら記録を残す感じです。FL StudioにOrgan、Melody、Chorusとベース(MODO BASS)とドラム(EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)を打ち込みました。ギター見本は無しでやってみようと思います。&lt;br /&gt;
'''この記事は現在作成中です。完成まではかなり時間が掛かると思います。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/-AcAn4OYLJY 【コピー作品002】ハルカミライ-ベターハーフ ギター弾いてみた。]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポはBPM=137で自分で決めたテンポでやってみようと思います。前作はテンポがかなり正確だったのか、一応、原曲と同じという判断をYoutubeの著作権確認スクリプトが判定してくれました。よく似てたってことだね。歌メロがあれだったけどね。第一弾のは、著作権問題全くなしの判定でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''プロジェクトテンポの調整''' ===&lt;br /&gt;
　自分で適当に決めたからコツは無いね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ベースの打ち込み(IK Multimedia MODO BASS)''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と変わらないですね。やっちゃうだけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ドラムの打ち込み(E-MU EmulatorX3 Beat Shop Two:PopHop Kit)''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Organの打ち込み(Image-Line SAWERのプリセットOrgan)''' ===&lt;br /&gt;
　Organ音源を手っ取り早くImage-Lineから掘り出してきました。SAWERのプリセットOrganありました。打ち込むぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''録音環境の整備''' ===&lt;br /&gt;
　ここも前回と同じなので省略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''メロディー録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はスコア譜どおりなので、Image-Lineのシンセサイザーで歌ってもらうことにしました。POIZONE V2のプリセットSYN Krystal TCで行きました。Chorusも同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ギター録音''' ===&lt;br /&gt;
　今回はAmplitubeもしくはTONEXの設定をよく吟味してみようと思います。TAKUYAさんはYoutubeなどで設定についてのコメントでよく歪ませない設定でやってると言っています。どういうこと？かっこいい歪みかかってますけどね。歪ませない設定ってのがよくわからないね。歪ませない設定で歪ませるといい感じになるってこと？アンプが勝手に歪みを作ってくれるのかな。でもこの曲はEffectはかかっていると思いますね。あ、あとReverbは一切使わないともいってましたね。え？ほんと？部屋の響きだけで十分って事？どんな録音してるのか、まったく参考にならない。企業秘密ってことなのかな。教えてくれているようで教えてくれていない。そんな感じ。言っていることを鵜呑みにすると危ないって事。耳で聞いてしっかり盗めってことなのかな。難しい。余計混乱するよな。ピックはゆび三本でもつ？難しい。これは真似できない。すっごい弾きにくい。3本にするだけで腕の振りがぎこちなくなるし、変な力入る。むずい。簡単そうで難しいことを言っている。弦を弾くときは弾かないとなりの弦にあてる意識がかなり重要だっていっていた。しかも速さがある。たしかに映像で見ていると腕の振りは速いと感じる。ジャラーンじゃなくてジャ！みたいな感じ。マネできるところではある。ここは意識したい。ピック操作が正確無比ってこと？こんなにスピードを上げて振っていたら、ちょっとズレるととなりの弦にかなり振動がいく、これでよく演奏できてるなという感じ。ムズイ。だってTAKUYAさんが演奏する曲ってコードジャカジャカするだけじゃないじゃん大体。ほとんどがオブリガード的な裏メロディを弾いてるイメージ。つまり弾く弦を選択するってこと。それなのに速い。これだけは確か。速い。素人の自分がみていてもわかる。速い。時空が違う感じ。でも、やれることだけ吸収していこう。せめて決めるときの音だけでも同じようにスピード上げるとかね。振りが速いんだよな。宇佐美貴史が腕に宿ってる感じ。足の振り異常だからな宇佐美貴史。9月に入ってから録音しようと思う。Guitar2のバッキングから録音してみよう。簡単だからな。簡単だからこそ奥が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''FL STUDIOでの再生動画の作成''' ===&lt;br /&gt;
　ここは前回と同じで行こうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''関連記事''' ==&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.001 ハルカミライ ライダース 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[コピー作品No.002 ハルカミライ ベターライフ 制作記録]]'''&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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