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	<title>yonewiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-04-24T13:15:17Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13394</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-23T13:56:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節=====&lt;br /&gt;
:　1-2　負けた。先制はしました。前半6分くらい中の選手が右サイドをかけあがるとファーへいた山下選手にクロス。これを折り返す形で中にいれると南野選手がうまくバイシクルぎみにボレーをたたくとゴール左に吸い込まれました。あとは前半のうちに2失点してしまいました。1失点目はロングスローからの流れで一回、はじき返すもゴール前でヘッドで繋がれ、ゴール前でヘッドをふわりと打たれ荒木選手の頭上を越えていきました。飛び出すか飛び出さないか迷ったね。中途半端になって隙ができた。惜しい。2失点目はコーナーキックからの流れで一度ははじき返すも、右側ペナルティエリア前でフリーにした選手がクロスをいれるとせいかくに仲間にあわせ、うまくふわりとうったヘッドがゴール奥に吸い込まれるそらされを食らいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　出た。また再開に負ける。もうやってられないっていう気分になるね。落ち込むわぁ。なんで2位なのか、わからない。不満の募る2位だな。次は勝ちたい。長崎だ。また下位組にやられるのか？いやっす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 〇×〇〇＝ファジアーノ岡山(後攻) PKで勝ち。弱めの相手なだけに勝ってほしかった。個の力の差ほどに、実力差がでないんだよな。そこがいつも残念。低位のチームには圧倒的に勝つっていうガンバであって欲しいですね。次のアビスパ福岡戦も思いやられます。前半は右のアウェイサポーターチームに向かって攻めるガンバは、試合始まって早々の5分の右からの相手コーナーキックでニアに速い頭の高さのボールを入れられると先に頭で触られて、角度を変えられると、ゴール右下にきたボールに東口選手の足にあたるもボールを押し返せず、ボールはゴール内へ。残念。25分に追いつく1点目。右からの初瀬選手のコーナーキックはニアで、このボールにゴール前をファーサイドからニアに横切った三浦選手が頭で当てて落とすとそこに岸本選手が頭で更に当てて押し込むという久しぶりのセットプレイからの得点。何十、百何十プレイぶりくらいの得点でした。三浦選手のニアへの動きはデザインされていたのかもしれない。うまく中で合わせた岸本選手も狙い通りみたいで、練習していたカタチだったのかなぁと思います。こういうのをいくつも考えないといけないと思うよ。ガンバにセットプレイを与えたら怖いと思わせたいよね。2点目は後半64分、美藤選手がコーナー付近でボールをもらうと宇佐美選手に下げたところからペナルティエリア前にいたジェバリ選手に向けて右斜め前への鋭いパスがとおり、これを持ち直したジェバリ選手がそのまま振りぬくと、ゴールの右端をとらえてゴール。追いつかれる失点は72分。相手に右サイドで持ち上がられ、三浦選手と美藤選手二人で刈り取りにかかるけど結局ゴールラインまで持ち上がられ、素早く中に入れられる。中には初瀬選手が手前にいたんだけど、後ろから上がってきた相手選手に追い抜かれて、なお寄せる努力をしなかったためフリーになって、ドンピシャになりヘッドで決められてしまいました。初瀬選手はなぜ寄せなかったんだろう。疲れてたのかな。悔しい失点になりました。終了間際に超危険な瞬間がありましたが、相手が枠を捉えないシュートを放ったので助かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。宇佐美選手が左上に決めました(キーパーは右へ少し動いたな)→安部選手も左に決めました(キーパーは大きめに右へステップ)このあと相手が枠左上に蹴って外しました。東口選手は左に動きました。→食野選手は左下に決めました。(キーパーは左に飛びましたが届かず)→奥抜選手は右下に決めました。(キーパーも右下で、わずかに触りましたが防げませんでした。)→三浦選手は右下に決めました。(キーパーは左へ)という内容でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まだ3勝しかしてないよ。わがチームは。もっと勝ってほしいな。次は最下位のアビスパだから嫌な予感ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(1st Leg 90分 0-1) (2nd Leg 90分 3-0)(Total 3-1)で勝ちました。やった！決勝まで行けましたね。前半に2点、後半に1点とれました。日本のクラブチームがタイのクラブチームに負けたことは無かったみたいなことで、1st Legだけでも負けたのはかなり珍しい記録になったみたいで不安でしたが、勢いのある試合をやってたと思います。 スタメンは半田選手がやはり出られないみたいで、東口選手、初瀬選手、三浦選手、池谷選手、岸本選手、安部選手、美藤選手、ウェルトン選手、ジェバリ選手、山下選手、ヒュメット選手という現状のベストメンバーかなという布陣。前半からサポーターのいる左側に攻めるガンバでした。1点目は18分でしたね。相手が引いて守るなか右サイドの岸本選手から大きくフィードするポケットへジェバリ選手がうけれる位置へのパスから始まり、これをライン際でジェバリ選手が中に入れると見せかけて、フェイントを交えて切り返すとやや後ろにいたヒュメット選手へパス。これを強烈なシュートにしたヒュメット選手の蹴ったボールは相手に跳ね返されるも、つめていた山下選手が冷静に相手のいないところへ流し込んでゴール。おいついて楽になった大事な一点目でした。これでまた相手が引いてるだけではなく出てくるようになってスペースができる状況が増えました。引かれっぱなしだと攻めあぐねるところがあるのでね。弱いチームが引いていたらバシバシシュート打てるようなチームにならないといけないって課題はまだあるし、セットプレイで一撃っていうのがなかなか無いというのも課題かなって思う。大事なのは勝つという目標に切り替わった瞬間でもあった。相手の33番の余計なプレイで山下選手がファウルをうけて、山下選手が33番に怒りを露わにするシーンで得たペナルティエリア右手前の離れた位置からフリーキックを初瀬選手がゴール前へ浮き球を入れると、左側に跳ね返り、それを左側から安部選手がもう一度、放り込む。これを更に相手選手が跳ね返し、ペナルティ中央で三浦選手がもう一度、中へヘディング。これをペナルティエリア内中央で足元にジェバリ選手が受けて、右へ切り込もうとしたとき相手に足を踏まれるジェバリ選手、これがペナルティエリア内でのファウルの判定になってもおかしくないものだったが、一度は流されるもVARで確認をした結果、やはりファウルでPKに。このPKをジェバリ選手が蹴って、またしても左下、しかも甘いところで一度は止められるも、弾かれたボールに詰めたジェバリ選手がしっかりねじ込んで2点目。34分～36分の出来事でした。前半終わりくらいにウェルトン選手がかるく足をいためるプレーがあったりと、プレー継続はしてましたが、少し不安な状況にもなったり、後半からはウェルトン選手に変わって食野選手が投入されました。相手のラフなプレーに毅然とやりすぎる対応する食野選手も見れましたね。3点目は81分頃、前めで鈴木選手が中央少し前にいたジェバリ選手にいれると、ペナルティエリア前で食野選手が絶妙な抜け出しをするのにあわせてジェバリ選手が相手の間と食野選手の間にうまくスルーパスをいれてこれがばっちりはまり、食野選手がキーパーと一対一になり、これを右下隅に流し込んだ食野選手が勝利を決定づけるゴール！ここからあと数分耐えたらもう負けは無いなという展開から耐えきり、あとは時間を稼ぐだけでしたね。素晴らしい勝利でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　あれからACL Eliteの準々決勝の試合も行われ、神戸が大逆転でアル・サッドSC(カタール)に勝ったり、一味が1点をお得意のロングスローから得て守り切りアル・イテハド(サウジアラビア)に勝ったりしている。日本勢調子いいのを見ると、ガンバも勝てるんじゃないかと思えてくるACLTwo決勝。相手は西地区における準々決勝・4月19日(日)23:00アルワスル(アラブ首長国連邦 UAE) vs アルナスル(サウジアラビア) [ドバイ]、28:00 アルアハリ・ドーハ(カタール) vs アルフセイン(ヨルダン) [ドバイ]で決まっていく。4月22日(水)25:00に準決勝。5月16日(土)の時間未定場所未定で決勝。アルナスルにはクリスティアーノ ロナウド、マルセロ ブロゾビッチ、イニゴ マルティネス、サディオ マネ、キングスレイ コマンというメンバーがそろっている。今期はサウジリーグ1位で負けをほとんど知らない好調期らしい、Eliteより難しい決勝戦になりそう。みんなおじさんになっただけで超一流だった選手ばかり。おそろしいチームだわ。どっかが、打ち負かしてくれた方が助かるんだけどな。アルナスル。スター選手との対峙は避けたい。アルナスルと戦っても、これで星ふやせるほどでない大会っていうね。前回のACLTwoの優勝チームであるシャールジャFC(アラブ首長国連邦 UAE)は星増やしてないらしいよ。22年くらいから今年まで星1個のままでした。まぁねでもね。CWCを勝たないといけないのにこんなことでビビってる場合じゃないのはわかってるんだけどね。まだ体制が整っていない感じはあるね。どうやったら勝てるか19日と22日の試合をみて勝ち筋のイメージを掴んでおこうかな。準々決勝以降で勝つチームがやられそうになる瞬間を研究しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13393</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-23T13:56:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
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====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節=====&lt;br /&gt;
:　1-2　負けた。先制はしました。前半6分くらい中の選手が右サイドをかけあがるとファーへいた山下選手にクロス。これを折り返す形で中にいれると南野選手がうまくバイシクルぎみにボレーをたたくとゴール左に吸い込まれました。あとは前半のうちに2失点してしまいました。1失点目はロングスローからの流れで一回、はじき返すもゴール前でヘッドで繋がれ、ゴール前でヘッドをふわりと打たれ荒木選手の頭上を越えていきました。飛び出すか飛び出さないか迷ったね。中途半端になって隙ができた。惜しい。2失点目はコーナーキックからの流れで一度ははじき返すも、右側ペナルティエリア前でフリーにした選手がクロスをいれるとせいかくに仲間にあわせ、うまくふわりとうったヘッドがゴール奥に吸い込まれるそらされを食らいました。&lt;br /&gt;
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:　出た。また再開に負ける。もうやってられないっていう気分になるね。落ち込むわぁ。なんで2位なのか、わからない。不満の募る2位だな。次は勝ちたい。長崎だ。また下位組にやられるのか？いやっす。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 〇×〇〇＝ファジアーノ岡山(後攻) PKで勝ち。弱めの相手なだけに勝ってほしかった。個の力の差ほどに、実力差がでないんだよな。そこがいつも残念。低位のチームには圧倒的に勝つっていうガンバであって欲しいですね。次のアビスパ福岡戦も思いやられます。前半は右のアウェイサポーターチームに向かって攻めるガンバは、試合始まって早々の5分の右からの相手コーナーキックでニアに速い頭の高さのボールを入れられると先に頭で触られて、角度を変えられると、ゴール右下にきたボールに東口選手の足にあたるもボールを押し返せず、ボールはゴール内へ。残念。25分に追いつく1点目。右からの初瀬選手のコーナーキックはニアで、このボールにゴール前をファーサイドからニアに横切った三浦選手が頭で当てて落とすとそこに岸本選手が頭で更に当てて押し込むという久しぶりのセットプレイからの得点。何十、百何十プレイぶりくらいの得点でした。三浦選手のニアへの動きはデザインされていたのかもしれない。うまく中で合わせた岸本選手も狙い通りみたいで、練習していたカタチだったのかなぁと思います。こういうのをいくつも考えないといけないと思うよ。ガンバにセットプレイを与えたら怖いと思わせたいよね。2点目は後半64分、美藤選手がコーナー付近でボールをもらうと宇佐美選手に下げたところからペナルティエリア前にいたジェバリ選手に向けて右斜め前への鋭いパスがとおり、これを持ち直したジェバリ選手がそのまま振りぬくと、ゴールの右端をとらえてゴール。追いつかれる失点は72分。相手に右サイドで持ち上がられ、三浦選手と美藤選手二人で刈り取りにかかるけど結局ゴールラインまで持ち上がられ、素早く中に入れられる。中には初瀬選手が手前にいたんだけど、後ろから上がってきた相手選手に追い抜かれて、なお寄せる努力をしなかったためフリーになって、ドンピシャになりヘッドで決められてしまいました。初瀬選手はなぜ寄せなかったんだろう。疲れてたのかな。悔しい失点になりました。終了間際に超危険な瞬間がありましたが、相手が枠を捉えないシュートを放ったので助かりました。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。宇佐美選手が左上に決めました(キーパーは右へ少し動いたな)→安部選手も左に決めました(キーパーは大きめに右へステップ)このあと相手が枠左上に蹴って外しました。東口選手は左に動きました。→食野選手は左下に決めました。(キーパーは左に飛びましたが届かず)→奥抜選手は右下に決めました。(キーパーも右下で、わずかに触りましたが防げませんでした。)→三浦選手は右下に決めました。(キーパーは左へ)という内容でした。&lt;br /&gt;
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:　まだ3勝しかしてないよ。わがチームは。もっと勝ってほしいな。次は最下位のアビスパだから嫌な予感ですね。&lt;br /&gt;
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===== 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(1st Leg 90分 0-1) (2nd Leg 90分 3-0)(Total 3-1)で勝ちました。やった！決勝まで行けましたね。前半に2点、後半に1点とれました。日本のクラブチームがタイのクラブチームに負けたことは無かったみたいなことで、1st Legだけでも負けたのはかなり珍しい記録になったみたいで不安でしたが、勢いのある試合をやってたと思います。 スタメンは半田選手がやはり出られないみたいで、東口選手、初瀬選手、三浦選手、池谷選手、岸本選手、安部選手、美藤選手、ウェルトン選手、ジェバリ選手、山下選手、ヒュメット選手という現状のベストメンバーかなという布陣。前半からサポーターのいる左側に攻めるガンバでした。1点目は18分でしたね。相手が引いて守るなか右サイドの岸本選手から大きくフィードするポケットへジェバリ選手がうけれる位置へのパスから始まり、これをライン際でジェバリ選手が中に入れると見せかけて、フェイントを交えて切り返すとやや後ろにいたヒュメット選手へパス。これを強烈なシュートにしたヒュメット選手の蹴ったボールは相手に跳ね返されるも、つめていた山下選手が冷静に相手のいないところへ流し込んでゴール。おいついて楽になった大事な一点目でした。これでまた相手が引いてるだけではなく出てくるようになってスペースができる状況が増えました。引かれっぱなしだと攻めあぐねるところがあるのでね。弱いチームが引いていたらバシバシシュート打てるようなチームにならないといけないって課題はまだあるし、セットプレイで一撃っていうのがなかなか無いというのも課題かなって思う。大事なのは勝つという目標に切り替わった瞬間でもあった。相手の33番の余計なプレイで山下選手がファウルをうけて、山下選手が33番に怒りを露わにするシーンで得たペナルティエリア右手前の離れた位置からフリーキックを初瀬選手がゴール前へ浮き球を入れると、左側に跳ね返り、それを左側から安部選手がもう一度、放り込む。これを更に相手選手が跳ね返し、ペナルティ中央で三浦選手がもう一度、中へヘディング。これをペナルティエリア内中央で足元にジェバリ選手が受けて、右へ切り込もうとしたとき相手に足を踏まれるジェバリ選手、これがペナルティエリア内でのファウルの判定になってもおかしくないものだったが、一度は流されるもVARで確認をした結果、やはりファウルでPKに。このPKをジェバリ選手が蹴って、またしても左下、しかも甘いところで一度は止められるも、弾かれたボールに詰めたジェバリ選手がしっかりねじ込んで2点目。34分～36分の出来事でした。前半終わりくらいにウェルトン選手がかるく足をいためるプレーがあったりと、プレー継続はしてましたが、少し不安な状況にもなったり、後半からはウェルトン選手に変わって食野選手が投入されました。相手のラフなプレーに毅然とやりすぎる対応する食野選手も見れましたね。3点目は81分頃、前めで鈴木選手が中央少し前にいたジェバリ選手にいれると、ペナルティエリア前で食野選手が絶妙な抜け出しをするのにあわせてジェバリ選手が相手の間と食野選手の間にうまくスルーパスをいれてこれがばっちりはまり、食野選手がキーパーと一対一になり、これを右下隅に流し込んだ食野選手が勝利を決定づけるゴール！ここからあと数分耐えたらもう負けは無いなという展開から耐えきり、あとは時間を稼ぐだけでしたね。素晴らしい勝利でした。&lt;br /&gt;
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:　あれからACL Eliteの準々決勝の試合も行われ、神戸が大逆転でアル・サッドSC(カタール)に勝ったり、一味が1点をお得意のロングスローから得て守り切りアル・イテハド(サウジアラビア)に勝ったりしている。日本勢調子いいのを見ると、ガンバも勝てるんじゃないかと思えてくるACLTwo決勝。相手は西地区における準々決勝・4月19日(日)23:00アルワスル(アラブ首長国連邦 UAE) vs アルナスル(サウジアラビア) [ドバイ]、28:00 アルアハリ・ドーハ(カタール) vs アルフセイン(ヨルダン) [ドバイ]で決まっていく。4月22日(水)25:00に準決勝。5月16日(土)の時間未定場所未定で決勝。アルナスルにはクリスティアーノ ロナウド、マルセロ ブロゾビッチ、イニゴ マルティネス、サディオ マネ、キングスレイ コマンというメンバーがそろっている。今期はサウジリーグ1位で負けをほとんど知らない好調期らしい、Eliteより難しい決勝戦になりそう。みんなおじさんになっただけで超一流だった選手ばかり。おそろしいチームだわ。どっかが、打ち負かしてくれた方が助かるんだけどな。アルナスル。スター選手との対峙は避けたい。アルナスルと戦っても、これで星ふやせるほどでない大会っていうね。前回のACLTwoの優勝チームであるシャールジャFC(アラブ首長国連邦 UAE)は星増やしてないらしいよ。22年くらいから今年まで星1個のままでした。まぁねでもね。CWCを勝たないといけないのにこんなことでビビってる場合じゃないのはわかってるんだけどね。まだ体制が整っていない感じはあるね。どうやったら勝てるか19日と22日の試合をみて勝ち筋のイメージを掴んでおこうかな。準々決勝以降で勝つチームがやられそうになる瞬間を研究しないといけない。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
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===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
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:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
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:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
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:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
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:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
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:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
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=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13392</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-23T13:56:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節=====&lt;br /&gt;
:　1-2　負けた。先制はしました。前半6分くらい中の選手が右サイドをかけあがるとファーへいた山下選手にクロス。これを折り返す形で中にいれると南野選手がうまくバイシクルぎみにボレーをたたくとゴール左に吸い込まれました。あとは前半のうちに2失点してしまいました。1失点目はロングスローからの流れで一回、はじき返すもゴール前でヘッドで繋がれ、ゴール前でヘッドをふわりと打たれ荒木選手の頭上を越えていきました。飛び出すか飛び出さないか迷ったね。中途半端になって隙ができた。惜しい。2失点目はコーナーキックからの流れで一度ははじき返すも、右側ペナルティエリア前でフリーにした選手がクロスをいれるとせいかくに仲間にあわせ、うまくふわりとうったヘッドがゴール奥に吸い込まれるそらされを食らいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　出た。また再開に負ける。もうやってられないっていう気分になるね。落ち込むわぁ。なんで2位なのか、わからない。不満の募る2位だな。次は勝ちたい。長崎だ。また下位組にやられるのか？いやっす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 〇×〇〇＝ファジアーノ岡山(後攻) PKで勝ち。弱めの相手なだけに勝ってほしかった。個の力の差ほどに、実力差がでないんだよな。そこがいつも残念。低位のチームには圧倒的に勝つっていうガンバであって欲しいですね。次のアビスパ福岡戦も思いやられます。前半は右のアウェイサポーターチームに向かって攻めるガンバは、試合始まって早々の5分の右からの相手コーナーキックでニアに速い頭の高さのボールを入れられると先に頭で触られて、角度を変えられると、ゴール右下にきたボールに東口選手の足にあたるもボールを押し返せず、ボールはゴール内へ。残念。25分に追いつく1点目。右からの初瀬選手のコーナーキックはニアで、このボールにゴール前をファーサイドからニアに横切った三浦選手が頭で当てて落とすとそこに岸本選手が頭で更に当てて押し込むという久しぶりのセットプレイからの得点。何十、百何十プレイぶりくらいの得点でした。三浦選手のニアへの動きはデザインされていたのかもしれない。うまく中で合わせた岸本選手も狙い通りみたいで、練習していたカタチだったのかなぁと思います。こういうのをいくつも考えないといけないと思うよ。ガンバにセットプレイを与えたら怖いと思わせたいよね。2点目は後半64分、美藤選手がコーナー付近でボールをもらうと宇佐美選手に下げたところからペナルティエリア前にいたジェバリ選手に向けて右斜め前への鋭いパスがとおり、これを持ち直したジェバリ選手がそのまま振りぬくと、ゴールの右端をとらえてゴール。追いつかれる失点は72分。相手に右サイドで持ち上がられ、三浦選手と美藤選手二人で刈り取りにかかるけど結局ゴールラインまで持ち上がられ、素早く中に入れられる。中には初瀬選手が手前にいたんだけど、後ろから上がってきた相手選手に追い抜かれて、なお寄せる努力をしなかったためフリーになって、ドンピシャになりヘッドで決められてしまいました。初瀬選手はなぜ寄せなかったんだろう。疲れてたのかな。悔しい失点になりました。終了間際に超危険な瞬間がありましたが、相手が枠を捉えないシュートを放ったので助かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。宇佐美選手が左上に決めました(キーパーは右へ少し動いたな)→安部選手も左に決めました(キーパーは大きめに右へステップ)このあと相手が枠左上に蹴って外しました。東口選手は左に動きました。→食野選手は左下に決めました。(キーパーは左に飛びましたが届かず)→奥抜選手は右下に決めました。(キーパーも右下で、わずかに触りましたが防げませんでした。)→三浦選手は右下に決めました。(キーパーは左へ)という内容でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　まだ3勝しかしてないよ。わがチームは。もっと勝ってほしいな。次は最下位のアビスパだから嫌な予感ですね。&lt;br /&gt;
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===== 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(1st Leg 90分 0-1) (2nd Leg 90分 3-0)(Total 3-1)で勝ちました。やった！決勝まで行けましたね。前半に2点、後半に1点とれました。日本のクラブチームがタイのクラブチームに負けたことは無かったみたいなことで、1st Legだけでも負けたのはかなり珍しい記録になったみたいで不安でしたが、勢いのある試合をやってたと思います。 スタメンは半田選手がやはり出られないみたいで、東口選手、初瀬選手、三浦選手、池谷選手、岸本選手、安部選手、美藤選手、ウェルトン選手、ジェバリ選手、山下選手、ヒュメット選手という現状のベストメンバーかなという布陣。前半からサポーターのいる左側に攻めるガンバでした。1点目は18分でしたね。相手が引いて守るなか右サイドの岸本選手から大きくフィードするポケットへジェバリ選手がうけれる位置へのパスから始まり、これをライン際でジェバリ選手が中に入れると見せかけて、フェイントを交えて切り返すとやや後ろにいたヒュメット選手へパス。これを強烈なシュートにしたヒュメット選手の蹴ったボールは相手に跳ね返されるも、つめていた山下選手が冷静に相手のいないところへ流し込んでゴール。おいついて楽になった大事な一点目でした。これでまた相手が引いてるだけではなく出てくるようになってスペースができる状況が増えました。引かれっぱなしだと攻めあぐねるところがあるのでね。弱いチームが引いていたらバシバシシュート打てるようなチームにならないといけないって課題はまだあるし、セットプレイで一撃っていうのがなかなか無いというのも課題かなって思う。大事なのは勝つという目標に切り替わった瞬間でもあった。相手の33番の余計なプレイで山下選手がファウルをうけて、山下選手が33番に怒りを露わにするシーンで得たペナルティエリア右手前の離れた位置からフリーキックを初瀬選手がゴール前へ浮き球を入れると、左側に跳ね返り、それを左側から安部選手がもう一度、放り込む。これを更に相手選手が跳ね返し、ペナルティ中央で三浦選手がもう一度、中へヘディング。これをペナルティエリア内中央で足元にジェバリ選手が受けて、右へ切り込もうとしたとき相手に足を踏まれるジェバリ選手、これがペナルティエリア内でのファウルの判定になってもおかしくないものだったが、一度は流されるもVARで確認をした結果、やはりファウルでPKに。このPKをジェバリ選手が蹴って、またしても左下、しかも甘いところで一度は止められるも、弾かれたボールに詰めたジェバリ選手がしっかりねじ込んで2点目。34分～36分の出来事でした。前半終わりくらいにウェルトン選手がかるく足をいためるプレーがあったりと、プレー継続はしてましたが、少し不安な状況にもなったり、後半からはウェルトン選手に変わって食野選手が投入されました。相手のラフなプレーに毅然とやりすぎる対応する食野選手も見れましたね。3点目は81分頃、前めで鈴木選手が中央少し前にいたジェバリ選手にいれると、ペナルティエリア前で食野選手が絶妙な抜け出しをするのにあわせてジェバリ選手が相手の間と食野選手の間にうまくスルーパスをいれてこれがばっちりはまり、食野選手がキーパーと一対一になり、これを右下隅に流し込んだ食野選手が勝利を決定づけるゴール！ここからあと数分耐えたらもう負けは無いなという展開から耐えきり、あとは時間を稼ぐだけでしたね。素晴らしい勝利でした。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
:　あれからACL Eliteの準々決勝の試合も行われ、神戸が大逆転でアル・サッドSC(カタール)に勝ったり、一味が1点をお得意のロングスローから得て守り切りアル・イテハド(サウジアラビア)に勝ったりしている。日本勢調子いいのを見ると、ガンバも勝てるんじゃないかと思えてくるACLTwo決勝。相手は西地区における準々決勝・4月19日(日)23:00アルワスル(アラブ首長国連邦 UAE) vs アルナスル(サウジアラビア) [ドバイ]、28:00 アルアハリ・ドーハ(カタール) vs アルフセイン(ヨルダン) [ドバイ]で決まっていく。4月22日(水)25:00に準決勝。5月16日(土)の時間未定場所未定で決勝。アルナスルにはクリスティアーノ ロナウド、マルセロ ブロゾビッチ、イニゴ マルティネス、サディオ マネ、キングスレイ コマンというメンバーがそろっている。今期はサウジリーグ1位で負けをほとんど知らない好調期らしい、Eliteより難しい決勝戦になりそう。みんなおじさんになっただけで超一流だった選手ばかり。おそろしいチームだわ。どっかが、打ち負かしてくれた方が助かるんだけどな。アルナスル。スター選手との対峙は避けたい。アルナスルと戦っても、これで星ふやせるほどでない大会っていうね。前回のACLTwoの優勝チームであるシャールジャFC(アラブ首長国連邦 UAE)は星増やしてないらしいよ。22年くらいから今年まで星1個のままでした。まぁねでもね。CWCを勝たないといけないのにこんなことでビビってる場合じゃないのはわかってるんだけどね。まだ体制が整っていない感じはあるね。どうやったら勝てるか19日と22日の試合をみて勝ち筋のイメージを掴んでおこうかな。準々決勝以降で勝つチームがやられそうになる瞬間を研究しないといけない。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
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===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13391</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-23T13:42:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節=====&lt;br /&gt;
:　1-2　負けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 〇×〇〇＝ファジアーノ岡山(後攻) PKで勝ち。弱めの相手なだけに勝ってほしかった。個の力の差ほどに、実力差がでないんだよな。そこがいつも残念。低位のチームには圧倒的に勝つっていうガンバであって欲しいですね。次のアビスパ福岡戦も思いやられます。前半は右のアウェイサポーターチームに向かって攻めるガンバは、試合始まって早々の5分の右からの相手コーナーキックでニアに速い頭の高さのボールを入れられると先に頭で触られて、角度を変えられると、ゴール右下にきたボールに東口選手の足にあたるもボールを押し返せず、ボールはゴール内へ。残念。25分に追いつく1点目。右からの初瀬選手のコーナーキックはニアで、このボールにゴール前をファーサイドからニアに横切った三浦選手が頭で当てて落とすとそこに岸本選手が頭で更に当てて押し込むという久しぶりのセットプレイからの得点。何十、百何十プレイぶりくらいの得点でした。三浦選手のニアへの動きはデザインされていたのかもしれない。うまく中で合わせた岸本選手も狙い通りみたいで、練習していたカタチだったのかなぁと思います。こういうのをいくつも考えないといけないと思うよ。ガンバにセットプレイを与えたら怖いと思わせたいよね。2点目は後半64分、美藤選手がコーナー付近でボールをもらうと宇佐美選手に下げたところからペナルティエリア前にいたジェバリ選手に向けて右斜め前への鋭いパスがとおり、これを持ち直したジェバリ選手がそのまま振りぬくと、ゴールの右端をとらえてゴール。追いつかれる失点は72分。相手に右サイドで持ち上がられ、三浦選手と美藤選手二人で刈り取りにかかるけど結局ゴールラインまで持ち上がられ、素早く中に入れられる。中には初瀬選手が手前にいたんだけど、後ろから上がってきた相手選手に追い抜かれて、なお寄せる努力をしなかったためフリーになって、ドンピシャになりヘッドで決められてしまいました。初瀬選手はなぜ寄せなかったんだろう。疲れてたのかな。悔しい失点になりました。終了間際に超危険な瞬間がありましたが、相手が枠を捉えないシュートを放ったので助かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。宇佐美選手が左上に決めました(キーパーは右へ少し動いたな)→安部選手も左に決めました(キーパーは大きめに右へステップ)このあと相手が枠左上に蹴って外しました。東口選手は左に動きました。→食野選手は左下に決めました。(キーパーは左に飛びましたが届かず)→奥抜選手は右下に決めました。(キーパーも右下で、わずかに触りましたが防げませんでした。)→三浦選手は右下に決めました。(キーパーは左へ)という内容でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まだ3勝しかしてないよ。わがチームは。もっと勝ってほしいな。次は最下位のアビスパだから嫌な予感ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(1st Leg 90分 0-1) (2nd Leg 90分 3-0)(Total 3-1)で勝ちました。やった！決勝まで行けましたね。前半に2点、後半に1点とれました。日本のクラブチームがタイのクラブチームに負けたことは無かったみたいなことで、1st Legだけでも負けたのはかなり珍しい記録になったみたいで不安でしたが、勢いのある試合をやってたと思います。 スタメンは半田選手がやはり出られないみたいで、東口選手、初瀬選手、三浦選手、池谷選手、岸本選手、安部選手、美藤選手、ウェルトン選手、ジェバリ選手、山下選手、ヒュメット選手という現状のベストメンバーかなという布陣。前半からサポーターのいる左側に攻めるガンバでした。1点目は18分でしたね。相手が引いて守るなか右サイドの岸本選手から大きくフィードするポケットへジェバリ選手がうけれる位置へのパスから始まり、これをライン際でジェバリ選手が中に入れると見せかけて、フェイントを交えて切り返すとやや後ろにいたヒュメット選手へパス。これを強烈なシュートにしたヒュメット選手の蹴ったボールは相手に跳ね返されるも、つめていた山下選手が冷静に相手のいないところへ流し込んでゴール。おいついて楽になった大事な一点目でした。これでまた相手が引いてるだけではなく出てくるようになってスペースができる状況が増えました。引かれっぱなしだと攻めあぐねるところがあるのでね。弱いチームが引いていたらバシバシシュート打てるようなチームにならないといけないって課題はまだあるし、セットプレイで一撃っていうのがなかなか無いというのも課題かなって思う。大事なのは勝つという目標に切り替わった瞬間でもあった。相手の33番の余計なプレイで山下選手がファウルをうけて、山下選手が33番に怒りを露わにするシーンで得たペナルティエリア右手前の離れた位置からフリーキックを初瀬選手がゴール前へ浮き球を入れると、左側に跳ね返り、それを左側から安部選手がもう一度、放り込む。これを更に相手選手が跳ね返し、ペナルティ中央で三浦選手がもう一度、中へヘディング。これをペナルティエリア内中央で足元にジェバリ選手が受けて、右へ切り込もうとしたとき相手に足を踏まれるジェバリ選手、これがペナルティエリア内でのファウルの判定になってもおかしくないものだったが、一度は流されるもVARで確認をした結果、やはりファウルでPKに。このPKをジェバリ選手が蹴って、またしても左下、しかも甘いところで一度は止められるも、弾かれたボールに詰めたジェバリ選手がしっかりねじ込んで2点目。34分～36分の出来事でした。前半終わりくらいにウェルトン選手がかるく足をいためるプレーがあったりと、プレー継続はしてましたが、少し不安な状況にもなったり、後半からはウェルトン選手に変わって食野選手が投入されました。相手のラフなプレーに毅然とやりすぎる対応する食野選手も見れましたね。3点目は81分頃、前めで鈴木選手が中央少し前にいたジェバリ選手にいれると、ペナルティエリア前で食野選手が絶妙な抜け出しをするのにあわせてジェバリ選手が相手の間と食野選手の間にうまくスルーパスをいれてこれがばっちりはまり、食野選手がキーパーと一対一になり、これを右下隅に流し込んだ食野選手が勝利を決定づけるゴール！ここからあと数分耐えたらもう負けは無いなという展開から耐えきり、あとは時間を稼ぐだけでしたね。素晴らしい勝利でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　あれからACL Eliteの準々決勝の試合も行われ、神戸が大逆転でアル・サッドSC(カタール)に勝ったり、一味が1点をお得意のロングスローから得て守り切りアル・イテハド(サウジアラビア)に勝ったりしている。日本勢調子いいのを見ると、ガンバも勝てるんじゃないかと思えてくるACLTwo決勝。相手は西地区における準々決勝・4月19日(日)23:00アルワスル(アラブ首長国連邦 UAE) vs アルナスル(サウジアラビア) [ドバイ]、28:00 アルアハリ・ドーハ(カタール) vs アルフセイン(ヨルダン) [ドバイ]で決まっていく。4月22日(水)25:00に準決勝。5月16日(土)の時間未定場所未定で決勝。アルナスルにはクリスティアーノ ロナウド、マルセロ ブロゾビッチ、イニゴ マルティネス、サディオ マネ、キングスレイ コマンというメンバーがそろっている。今期はサウジリーグ1位で負けをほとんど知らない好調期らしい、Eliteより難しい決勝戦になりそう。みんなおじさんになっただけで超一流だった選手ばかり。おそろしいチームだわ。どっかが、打ち負かしてくれた方が助かるんだけどな。アルナスル。スター選手との対峙は避けたい。アルナスルと戦っても、これで星ふやせるほどでない大会っていうね。前回のACLTwoの優勝チームであるシャールジャFC(アラブ首長国連邦 UAE)は星増やしてないらしいよ。22年くらいから今年まで星1個のままでした。まぁねでもね。CWCを勝たないといけないのにこんなことでビビってる場合じゃないのはわかってるんだけどね。まだ体制が整っていない感じはあるね。どうやったら勝てるか19日と22日の試合をみて勝ち筋のイメージを掴んでおこうかな。準々決勝以降で勝つチームがやられそうになる瞬間を研究しないといけない。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
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===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
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:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13390</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13390"/>
		<updated>2026-04-23T12:57:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-22(Wed.) vs アビスパ福岡 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第12節=====&lt;br /&gt;
:　1-2　負けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-19(Sun.) vs ファジアーノ岡山 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第11節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(1st Leg 90分 0-1) (2nd Leg 90分 3-0)(Total 3-1)で勝ちました。やった！決勝まで行けましたね。前半に2点、後半に1点とれました。日本のクラブチームがタイのクラブチームに負けたことは無かったみたいなことで、1st Legだけでも負けたのはかなり珍しい記録になったみたいで不安でしたが、勢いのある試合をやってたと思います。 スタメンは半田選手がやはり出られないみたいで、東口選手、初瀬選手、三浦選手、池谷選手、岸本選手、安部選手、美藤選手、ウェルトン選手、ジェバリ選手、山下選手、ヒュメット選手という現状のベストメンバーかなという布陣。前半からサポーターのいる左側に攻めるガンバでした。1点目は18分でしたね。相手が引いて守るなか右サイドの岸本選手から大きくフィードするポケットへジェバリ選手がうけれる位置へのパスから始まり、これをライン際でジェバリ選手が中に入れると見せかけて、フェイントを交えて切り返すとやや後ろにいたヒュメット選手へパス。これを強烈なシュートにしたヒュメット選手の蹴ったボールは相手に跳ね返されるも、つめていた山下選手が冷静に相手のいないところへ流し込んでゴール。おいついて楽になった大事な一点目でした。これでまた相手が引いてるだけではなく出てくるようになってスペースができる状況が増えました。引かれっぱなしだと攻めあぐねるところがあるのでね。弱いチームが引いていたらバシバシシュート打てるようなチームにならないといけないって課題はまだあるし、セットプレイで一撃っていうのがなかなか無いというのも課題かなって思う。大事なのは勝つという目標に切り替わった瞬間でもあった。相手の33番の余計なプレイで山下選手がファウルをうけて、山下選手が33番に怒りを露わにするシーンで得たペナルティエリア右手前の離れた位置からフリーキックを初瀬選手がゴール前へ浮き球を入れると、左側に跳ね返り、それを左側から安部選手がもう一度、放り込む。これを更に相手選手が跳ね返し、ペナルティ中央で三浦選手がもう一度、中へヘディング。これをペナルティエリア内中央で足元にジェバリ選手が受けて、右へ切り込もうとしたとき相手に足を踏まれるジェバリ選手、これがペナルティエリア内でのファウルの判定になってもおかしくないものだったが、一度は流されるもVARで確認をした結果、やはりファウルでPKに。このPKをジェバリ選手が蹴って、またしても左下、しかも甘いところで一度は止められるも、弾かれたボールに詰めたジェバリ選手がしっかりねじ込んで2点目。34分～36分の出来事でした。前半終わりくらいにウェルトン選手がかるく足をいためるプレーがあったりと、プレー継続はしてましたが、少し不安な状況にもなったり、後半からはウェルトン選手に変わって食野選手が投入されました。相手のラフなプレーに毅然とやりすぎる対応する食野選手も見れましたね。3点目は81分頃、前めで鈴木選手が中央少し前にいたジェバリ選手にいれると、ペナルティエリア前で食野選手が絶妙な抜け出しをするのにあわせてジェバリ選手が相手の間と食野選手の間にうまくスルーパスをいれてこれがばっちりはまり、食野選手がキーパーと一対一になり、これを右下隅に流し込んだ食野選手が勝利を決定づけるゴール！ここからあと数分耐えたらもう負けは無いなという展開から耐えきり、あとは時間を稼ぐだけでしたね。素晴らしい勝利でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　あれからACL Eliteの準々決勝の試合も行われ、神戸が大逆転でアル・サッドSC(カタール)に勝ったり、一味が1点をお得意のロングスローから得て守り切りアル・イテハド(サウジアラビア)に勝ったりしている。日本勢調子いいのを見ると、ガンバも勝てるんじゃないかと思えてくるACLTwo決勝。相手は西地区における準々決勝・4月19日(日)23:00アルワスル(アラブ首長国連邦 UAE) vs アルナスル(サウジアラビア) [ドバイ]、28:00 アルアハリ・ドーハ(カタール) vs アルフセイン(ヨルダン) [ドバイ]で決まっていく。4月22日(水)25:00に準決勝。5月16日(土)の時間未定場所未定で決勝。アルナスルにはクリスティアーノ ロナウド、マルセロ ブロゾビッチ、イニゴ マルティネス、サディオ マネ、キングスレイ コマンというメンバーがそろっている。今期はサウジリーグ1位で負けをほとんど知らない好調期らしい、Eliteより難しい決勝戦になりそう。みんなおじさんになっただけで超一流だった選手ばかり。おそろしいチームだわ。どっかが、打ち負かしてくれた方が助かるんだけどな。アルナスル。スター選手との対峙は避けたい。アルナスルと戦っても、これで星ふやせるほどでない大会っていうね。前回のACLTwoの優勝チームであるシャールジャFC(アラブ首長国連邦 UAE)は星増やしてないらしいよ。22年くらいから今年まで星1個のままでした。まぁねでもね。CWCを勝たないといけないのにこんなことでビビってる場合じゃないのはわかってるんだけどね。まだ体制が整っていない感じはあるね。どうやったら勝てるか19日と22日の試合をみて勝ち筋のイメージを掴んでおこうかな。準々決勝以降で勝つチームがやられそうになる瞬間を研究しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
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:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
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=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13389</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-18T14:42:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-15(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Away Rajamangala National Stadium ACLTwo SemiFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(1st Leg 90分 0-1) (2nd Leg 90分 3-0)(Total 3-1)で勝ちました。やった！決勝まで行けましたね。前半に2点、後半に1点とれました。日本のクラブチームがタイのクラブチームに負けたことは無かったみたいなことで、1st Legだけでも負けたのはかなり珍しい記録になったみたいで不安でしたが、勢いのある試合をやってたと思います。 スタメンは半田選手がやはり出られないみたいで、東口選手、初瀬選手、三浦選手、池谷選手、岸本選手、安部選手、美藤選手、ウェルトン選手、ジェバリ選手、山下選手、ヒュメット選手という現状のベストメンバーかなという布陣。前半からサポーターのいる左側に攻めるガンバでした。1点目は18分でしたね。相手が引いて守るなか右サイドの岸本選手から大きくフィードするポケットへジェバリ選手がうけれる位置へのパスから始まり、これをライン際でジェバリ選手が中に入れると見せかけて、フェイントを交えて切り返すとやや後ろにいたヒュメット選手へパス。これを強烈なシュートにしたヒュメット選手の蹴ったボールは相手に跳ね返されるも、つめていた山下選手が冷静に相手のいないところへ流し込んでゴール。おいついて楽になった大事な一点目でした。これでまた相手が引いてるだけではなく出てくるようになってスペースができる状況が増えました。引かれっぱなしだと攻めあぐねるところがあるのでね。弱いチームが引いていたらバシバシシュート打てるようなチームにならないといけないって課題はまだあるし、セットプレイで一撃っていうのがなかなか無いというのも課題かなって思う。大事なのは勝つという目標に切り替わった瞬間でもあった。相手の33番の余計なプレイで山下選手がファウルをうけて、山下選手が33番に怒りを露わにするシーンで得たペナルティエリア右手前の離れた位置からフリーキックを初瀬選手がゴール前へ浮き球を入れると、左側に跳ね返り、それを左側から安部選手がもう一度、放り込む。これを更に相手選手が跳ね返し、ペナルティ中央で三浦選手がもう一度、中へヘディング。これをペナルティエリア内中央で足元にジェバリ選手が受けて、右へ切り込もうとしたとき相手に足を踏まれるジェバリ選手、これがペナルティエリア内でのファウルの判定になってもおかしくないものだったが、一度は流されるもVARで確認をした結果、やはりファウルでPKに。このPKをジェバリ選手が蹴って、またしても左下、しかも甘いところで一度は止められるも、弾かれたボールに詰めたジェバリ選手がしっかりねじ込んで2点目。34分～36分の出来事でした。前半終わりくらいにウェルトン選手がかるく足をいためるプレーがあったりと、プレー継続はしてましたが、少し不安な状況にもなったり、後半からはウェルトン選手に変わって食野選手が投入されました。相手のラフなプレーに毅然とやりすぎる対応する食野選手も見れましたね。3点目は81分頃、前めで鈴木選手が中央少し前にいたジェバリ選手にいれると、ペナルティエリア前で食野選手が絶妙な抜け出しをするのにあわせてジェバリ選手が相手の間と食野選手の間にうまくスルーパスをいれてこれがばっちりはまり、食野選手がキーパーと一対一になり、これを右下隅に流し込んだ食野選手が勝利を決定づけるゴール！ここからあと数分耐えたらもう負けは無いなという展開から耐えきり、あとは時間を稼ぐだけでしたね。素晴らしい勝利でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　あれからACL Eliteの準々決勝の試合も行われ、神戸が大逆転でアル・サッドSC(カタール)に勝ったり、一味が1点をお得意のロングスローから得て守り切りアル・イテハド(サウジアラビア)に勝ったりしている。日本勢調子いいのを見ると、ガンバも勝てるんじゃないかと思えてくるACLTwo決勝。相手は西地区における準々決勝・4月19日(日)23:00アルワスル(アラブ首長国連邦 UAE) vs アルナスル(サウジアラビア) [ドバイ]、28:00 アルアハリ・ドーハ(カタール) vs アルフセイン(ヨルダン) [ドバイ]で決まっていく。4月22日(水)25:00に準決勝。5月16日(土)の時間未定場所未定で決勝。アルナスルにはクリスティアーノ ロナウド、マルセロ ブロゾビッチ、イニゴ マルティネス、サディオ マネ、キングスレイ コマンというメンバーがそろっている。今期はサウジリーグ1位で負けをほとんど知らない好調期らしい、Eliteより難しい決勝戦になりそう。みんなおじさんになっただけで超一流だった選手ばかり。おそろしいチームだわ。どっかが、打ち負かしてくれた方が助かるんだけどな。アルナスル。スター選手との対峙は避けたい。アルナスルと戦っても、これで星ふやせるほどでない大会っていうね。前回のACLTwoの優勝チームであるシャールジャFC(アラブ首長国連邦 UAE)は星増やしてないらしいよ。22年くらいから今年まで星1個のままでした。まぁねでもね。CWCを勝たないといけないのにこんなことでビビってる場合じゃないのはわかってるんだけどね。まだ体制が整っていない感じはあるね。どうやったら勝てるか19日と22日の試合をみて勝ち筋のイメージを掴んでおこうかな。準々決勝以降で勝つチームがやられそうになる瞬間を研究しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13388</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-11T12:46:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026シーズン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
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===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
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====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。流れの中からの失点痛い。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。心配なのは半田選手が足けがしたみたいなシーン。困ったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-04-08(Wed.) vs バンコクユナイテッド(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo SemiFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 0-1) ということで、今のところ負けてます。次でやり返さないといけない。中谷選手のハンドデーになりました。次回出場できません。PKでやられました。一人少なくなってからもガンバがボール持っていたので、かなり支配はできるみたい。次の試合で決めまくれるかが課題になりそう。悔しい。固められた時にこじ開けれないのがガンバ。そこはあまり変わってない。固められてもこじ開けれるガンバに生まれ変わるチャンス。やりきってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13387</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13387"/>
		<updated>2026-04-11T12:38:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-11(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第10節=====&lt;br /&gt;
:　0-1　負けた。負けにいった感じでギリギリ負けた。悔しい。点とれそうで取れない呪いにでもかけられたのかってくらい決まらない。通算PK2本分阻止されて、ねじ込んだのにオフサイド。悔しい。バンコク戦で爆発するための貯金と思っておこう。それくらいキツイ蓋された感じ。だから、次の試合で呪縛が解けた時、大爆発を起こすね。そうでないと帳尻合わん。それを信じて水曜日まで寝るよ。完全に意気消沈した。点とってないから、見どころも最近ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-05T18:09:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
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===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
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===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
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====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで7点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると7-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13385</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13385"/>
		<updated>2026-04-05T18:06:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで掻き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで6点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると6-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13384</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-05T18:01:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
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====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
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=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで書き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで6点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると6-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
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:　次は中三日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
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:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
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:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
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:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=IKDL_IK_SoundLibAutoDL(ja)&amp;diff=13383</id>
		<title>IKDL IK SoundLibAutoDL(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=IKDL_IK_SoundLibAutoDL(ja)&amp;diff=13383"/>
		<updated>2026-04-05T13:56:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|IKDL IK SoundLibAutoDL(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[IKDL IK SoundLibAutoDL(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　IKDL_IK_SoundLibAutoDLは価格154円のEXCEL VBA + DLL + exe 連動型&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;gt;ダウンロード自動化ツールです。IK Multimedia Sounds Library Auto Downloadツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;gt;2026/03/11にリリース&amp;lt;/span&amp;gt;しました。Windows11 64bitでMicrosoftOffece 2024でだけ動作確認しています。32bitは動かないと思うけど、Windows10でも Office 2020くらいでも動きそうな気はする。動かなかった場合はどこで動かなかったとかやりとししてくれるような連絡くれたら対応してもいいかなとは思ってます。ただmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8059771&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンロード時の動作イメージは以下の動画のとおりです。ダウンロードをおしたらあとは待つだけ。以下は2ファイルの例。登録済み製品のサウンドライブラリ全部ダウンロードも出来るけど、時間がかかるのでサンプル提示は出来ないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/RUkpoJcEW70&amp;quot; title=&amp;quot;IKDL IK Multimedia SoundLibrary Auto Download Demo&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/RUkpoJcEW70 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2026年3月11日リリース。IK Multimedia社の製品の一部に付随するサウンドライブラリをダウンロードする作業を自動化するものです。光回線環境でも、&amp;lt;strong&amp;gt;手動ダウンロードでは付きっきりで約3日程度かかる場合があります&amp;lt;/strong&amp;gt;。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold&amp;gt;自動化で作業を寝てる間に終わらせることを目的としたツールです。IKのログインIDとパスワードをExcelに設定しますが、ID情報を送信したりはしていません。不正アクセス防止法に違反する行為はしていません。&amp;lt;/span&amp;gt;このアプリケーションを作成した管理人はTOTAL STUDIO 5 MAX相当のアプリを保有しているので盗む必要もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*製品登録していれば、ダウロードできるサウンドライブラリ一覧(管理人が確認したもの抜粋、もちろん此処に記載が無いサウンドライブラリも登録があればダウンロード出来ます。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;details&amp;gt;&lt;br /&gt;
  &amp;lt;summary&amp;gt;サウンドライブラリ一覧(ここをクリックすると展開されます。)&amp;lt;/summary&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &amp;lt;div&amp;gt;&lt;br /&gt;
■Alternate Keys&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Alternate_Keys_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Beat Machines&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Beat_Machines_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Clavitube&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Clavitube_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■DrummerTracks - Stairway To Groovin&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Stairway_To_Groovin_85_BPM.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■DrummerTracks - Watchtower Groove&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Watchtower_Groove_116_BPM.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Electromagnetik: Electric Grand C70P&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Electric_Grand_C70P_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Electromagnetik: Electric Piano Bass&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Electric_Piano_Bass_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Electromagnetik: Stage 73 Mark V&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Stage_73_Mark_V_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Electromagnetik: Wurly Model 120&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Wurly_Model_120_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Extraterrestrial Saxophone&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Extraterrestrial_Sax_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Fractured Piano&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Fractured_Piano_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Hitmaker: EDM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Hitmaker_EDM_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Hitmaker: Reggaeton&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Hitmaker_Reggaeton_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Hitmaker: Synthwave&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Hitmaker_Synthwave_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Hitmaker: Trap&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Hitmaker_Trap_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■L.A. Confidential&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*LA_Confidential_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Malletension&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Malletension_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Malletopia&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Malletopia_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Miroslav Philharmonik 2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*MP2_Concert_Harp.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_14.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_15.zip&lt;br /&gt;
:*MP2_Part_16.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■MODO DRUM 1.5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Black_Oyster.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Brit_Custom.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Bubinga.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Common_Elements.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Djentleman.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Extreme.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Grungy.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Jazzy.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Metal.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Plexi.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Reference.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Rock_Custom.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Silver.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■MODO DRUM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Black_Oyster.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Bubinga.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Common_Elements.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Djentleman.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Extreme.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Grungy.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Jazzy.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Plexi.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Reference.zip&lt;br /&gt;
:*MODO_DRUM_Rock_Custom.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Black Diamond B280 - Permanent License&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Diamond_B280_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Black Pearl B200&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Black_Pearl_B200_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Gran Concerto 278&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Gran_Concerto_278_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Grand Master Y3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Concert_Grand_YF3_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Grand Piano Y7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Grand_Piano_Y7_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Hamburg Grand S274&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Hamburg_Grand_S274_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Liberty Upright&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Fine-tuned_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Liberty_Upright_Relic_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - NY Grand S274 - Permanent License&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*NY_Grand_S274_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Pianoverse - Royal Upright Y5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*Royal_Upright_Y5_Sound_Content_Part_14.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Salsa Percussion Loops&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Salsa_Perc_Loops_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SampleTank 4 CS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SampleTank_4_CS_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SampleTank 4 MAX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Alan_Parsons_Imperial_Grand_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*American_Acoustic_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Art_Deco_Piano_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Billy_Cobham_Drums_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Brandenburg_Piano_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Cinematic_Percussion_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Cuban_Trumpet_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Chillout_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Deep_House _Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Drum_n_Bass_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Hardcore_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Indie_Dance_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Minimal_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Techno_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Elektronika_Trance_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Future_Synths_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Hugh_Padgham_Drums_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*London_Grooves_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*MP2CE_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*MP2CE_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*MP2CE_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*Nanotube_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Neil_Peart_Drums_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*NRG_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Orchestral_Percussion_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Pedal_Steel_Guitar_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Power_Up_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_3_Sound_Content_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTank_4_CS_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcDrum_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcDrum_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcDrum_Samples_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcDrum_Samples_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_12.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_13.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_14.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_15.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_AcPiano_Samples_Part_16.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Bass_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Bass_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Brass_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Brass_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Chromatic_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_ElDrum_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_ElPiano_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Ethnic_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_7.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_8.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_9.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_10.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Guitar_Samples_Part_11.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Loop_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_MAX_Instruments_Installer_1_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Organ_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Percussion_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Percussion_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Sound_FX_Samples.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_String_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_String_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_String_Samples_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_String_Samples_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Synth_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Synth_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Synth_Samples_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Synth_Samples_Part_4.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Synth_Samples_Part_5.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Synth_Samples_Part_6.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Voice_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Voice_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Voice_Samples_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Woodwind_Samples_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*ST4_Woodwind_Samples_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*Steel_Drums_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*Terry_Bozzio_Drums_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*The_Grid_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SampleTank Custom Shop&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*SampleTank_Custom_Shop_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SampleTank FREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*SampleTank_Free_Sounds.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SampleTron 2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*SampleTron2_Instruments_Installer_1_0.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTron2_Samples_Installer_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTron2_Samples_Installer_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SampleTron2_Samples_Installer_Part_3.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Shipwreck Piano&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Shipwreck_Piano_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Spaceport 77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*Spaceport_77_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Syntronik 2 CS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*SYN2_CS_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_CS_Part_2.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Syntronik 2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*SYN_99_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_99_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Blau.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Bully.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_DCO-X_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_DCO-X_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Galaxy_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Galaxy_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Harpy_260.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_J-60.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_J-60_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_J-8.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Memory-V_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Memory-V_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Minimod.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Modulum.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_M-Poly_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_M-Poly_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Noir.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_OXa.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Polymorph.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Pro-V.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Pro-V_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SAM_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SAM_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SAM_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SH-V_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SH-V_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_String_Box.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_V-80.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_VCF3.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_99.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_99_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Blau.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Blau_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Bully.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Bully_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_DCO-X.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_DCO-X_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Galaxy.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Galaxy_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Harpy_260.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Harpy260_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_J-60.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_J-60_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_J-8.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_J-8_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Memory-V.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Memory-V_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Minimod.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Modulum.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Modulum_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_M-Poly.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_M-Poly_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Multis.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Noir.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Noir_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_OXa.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_OXa_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_PLYM_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Polymorph.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Pro-V.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_Pro-V_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_SAM.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_SAM_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_SH-V.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_STRBX_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_String_Box.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_T-03.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_V-80.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_V-80_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_VCF3.zip&lt;br /&gt;
:*SYN2_VCF3_SL_Update.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Syntronik Deluxe&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*SYN_99_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_99_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Blau.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Bully.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_DCO-X_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_DCO-X_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Galaxy_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Galaxy_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Harpy_260.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_J-60.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_J-60_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_J-8.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Memory-V_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Memory-V_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Minimod.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Modulum.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_M-Poly_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_M-Poly_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Noir.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_OXa.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Polymorph.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Pro-V.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_Pro-V_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SAM_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SAM_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SAM_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SH-V_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_SH-V_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_String_Box.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Bonus_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Part_1.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Part_2.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_T-03_Part_3.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_V-80.zip&lt;br /&gt;
:*SYN_VCF3.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■The Code Volume 1: Urban DNA Kits&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*The_Code_Volume_1_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■The Code Volume 2: Urban R&amp;amp;B Edition&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*The_Code_Volume_2_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■The Resonator&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*The_Resonator_Sound_Content.zip&lt;br /&gt;
  &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/details&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1ファイルづつ、順次ダウンロードしていく仕組みで、高速化を狙ったツールではありません。IK Multimediaのサーバに負荷を過大にかけることを避けて、ひとつづつ自動で必要なファイルを全てダウンロードするという仕組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本ツールは IK Multimedia の利用規約を尊重し、高速ダウンロードや並列ダウンロードは行わず、通常操作と同等の手順で順次ダウンロードを行います。通常操作と同じなので、IK MultimediaからBAN(禁止・強制退会)されることも無いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツールは以下の仕組みで動作します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．Excelがダウンロード対象のサウンドライブラリ一覧を取得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．VBAが実行ファイルを呼び出す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．DLLがEdgeブラウザを自動操作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．指定されたライブラリを順番にダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラウザ自動操作にはSeleniumを使用しています。自動制御用のDriverは先日、BOOTHにて無料で公開したUpdaterでドライバーを更新して使うというイメージです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サウンドライブラリの取得は製品名や製品名の製品名からの部分一致によって取得するサウンドライブラリファイルを指定したり、個別のサウンドファイルを指定したりしてダウンロードします。指定には事前に取得した利用者が保有している製品名一覧から選べる形式にもなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自動制御では新しいプロファイルのEdgeを起動するのでExcelの設定ファイルに記述するIDとログインPassを使って、毎回ログインして動作します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後製品登録ページにアクセスしてダウンロードを指定した範囲の製品全てを順次行っていく仕組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8059771&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8059771 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8059771])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''vba_browser_driver_updaterのインストール''' ===&lt;br /&gt;
本プログラムは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラウザのバージョンと同じEdge Driverを必要とします。マイクロソフトのサイトで公開されていますが、都度ダウンロードするのは大変な作業なので、このソフトウェアの作者が作った別の無料製品vba_browser_driver_updaterを使うのが便利なので、このツールをダウンロードして、IKDLと同じディレクトリに保存することを推奨します。ここではvba_browser_driver_updaterの導入について説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://yonetech-studio.booth.pm/items/7702646 https://yonetech-studio.booth.pm/items/7702646]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記のBOOTHサイトより無料のソフトウェアをダウンロードします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver001Download.png|400px|thumb|none|DriverUpdaterのダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルのフォルダを表示して、ファイルを選択して、ツールバーの「すべて展開」を選択して、解凍処理を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver002ZipExtract.png|400px|thumb|none|DriverUpdaterの解凍]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダイアログが表示されます。zipファイルと同じフォルダに解凍するので問題ないので、このまま「展開」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver003ExtractStart.png|400px|thumb|none|DriverUpdaterの解凍開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「vba_browser_driver_updater.exe」ファイルを選択して「Ctrl」+「C」キーを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver004ExeFileCopy.png|400px|thumb|none|実行ファイルのコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　IKDLのソフトウェア群を保存したディレクトリと同じディレクトリを表示して「Ctrl」+「V」キーを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver005Pasete.png|400px|thumb|none|実行ファイルの貼り付け]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一度、起動する。ファイルを選択するようにダブルクリックすると起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver006ExeStart.png|400px|thumb|none|実行ファイルの起動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これでDriverファイルがダウンロードされ、既定のフォルダにedgedriver.exeファイルが配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ブラウザとドライバーが一致していない旨が表示される都度、このファイルを起動すればドライバーが配置されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ドライバーファイルはC:\User\(User_ID)\AppData\Local\SeleniumBasicにedgedriver.exeとして保存されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:EdgeDriver007DriverSaveCheck.png|400px|thumb|none|Driverファイルが更新されているのを確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''.NET FRAMEWORK4.8のインストール''' ===&lt;br /&gt;
本プログラムは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.NET FRAMEWORK4.8を利用します。以下よりダウンロードしてインストールして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://dotnet.microsoft.com/ja-jp/download/dotnet-framework/net48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アプリの実行 - ランタイム列のWebまたはオフラインインストーラー行のランタイムのリンク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アプリの実行 - ランタイム列の言語パックの行の日本語のリンク(入れなくてもいい。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(※言語パックをインストールするとフレームワーク側で起こるエラーにおいて、日本語でエラーメッセージが受け取れるようになります。一部、日本語化されるという認識で良いと思います。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
からそれぞれをインストールして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''マクロ有効化について''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はエクセルの中にマクロを埋め込んだ*.xlsmを動作させる必要があります。以下、3種類から一つの方法を選んでマクロを有効にして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．開く都度、有効化させる方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsmファイルをエクセルで開くとリボン(ツールバー:メニューの下のアイコンボタン群はツールバーに似ていて、正確にはリボンと呼びます)の下にセキュリティの警告マクロが無効にされました「コンテンツの有効化」というボタンを*.xlsmファイルを開く都度、ボタンを押して使うことができます。但し、３．で紹介する設定が「警告を表示せずにすべてのマクロを無効にする」の設定だと使うことができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．常に１．のボタンの表示を有効にする方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本製品は信用できるものとして起動するので、開く都度有効にして使いたい人向けの方法です。メニューのファイルを選択して開く画面(BackStageビュー)で「情報」のコンテンツの有効化というボタンから「すべてのコンテンツを有効にする」を選択することで、本製品のマクロを有効にした状態で使うことができます。但し、３．で紹介する設定が「警告を表示してすべてのマクロを無効にする」になっている必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．いろいろなマクロも受け入れる方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　開くファイルを慎重に選定しているので、どのエクセルでもマクロを有効にしていいという人はMicrosoftもお勧めしていない方法を使うことができます。BackStageビュー、「その他」→「オプション」の「トラストセンター」の「トラストセンターの設定」を選択して表示される画面の設定を「VBAマクロを有効にする」を選択します。２．の状態にするにはここで「警告を表示してすべてのマクロを無効にする」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Edge Driverの導入''' ===&lt;br /&gt;
　本製品では、Edgeブラウザの自動制御に常に最新のedgedriver.exeを必要としており、[[vba browser driver updater(ja)]]を使うことで常に最新のedgedriver.exeをワンクリックで取得できます。EdgeやChromeで内部自動制御をおこなう場合には、いかなるアプリケーションでも常に最新のドライバーが必要となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　導入すると、C:\Users\(UserID)\AppData\Local\SeleniumBasic\edgedriver.exeというパスに最新のedgedriver.exeが保存される仕組みになっており、本製品も同じパスをデフォルトで参照するので、是非、[[vba browser driver updater(ja)]]を導入して下さい。導入しない場合は、都度、手動でmicrosoftからドライバーをダウンロードする作業をして下さい。平均すると一か月に一回くらいはドライバーは更新されているように見受けられます。手動でダウンロードする場合は[https://developer.microsoft.com/en-us/microsoft-edge/tools/webdriver/?form=MA13LH https://developer.microsoft.com/en-us/microsoft-edge/tools/webdriver/?form=MA13LH]より、Stable Channelにあるx64または古い型の32bitOS PCならx86からダウンロードすることになると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''DLLの登録と.NET FRAMEWORD 4.8の導入チェック''' ===&lt;br /&gt;
　本製品では、.NET アセンブリを COM から利用できるようにするため、.NET Framework の COM ブリッジ（mscoree.dll）を介して指定したクラスを COM CLSID に関連付ける情報をWindows レジストリへ登録しました。これにより、COM を利用できるアプリケーションからCreateObject などを使ってこのクラスを呼び出すことが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、VBA などのアプリケーションからこの機能を利用できるようにするため、Windows にコンポーネントを登録する必要があります。そのため、まず最初にmainシートにある「DLL Regist&amp;amp;Check」ボタンを押して、このExcel Macroの全機能を有効にする必要があります。この登録をしないと、何も動きません。なので「DLL Regist&amp;amp;Check」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download11DLLRegAndCheck.png|400px|thumb|none|DLL登録とチェック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Excelファイルと同じディレクトリにあるCheckDotNetFramework.exeを経由して、同じディレクトリにあるIKSoundLibAutoDL.dllを登録します。この登録には管理者権限が必要なので以下のような確認ダイアログが全画面で表示されます。「はい」ボタンを押してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download12UAC.png|400px|thumb|none|UAC(ユーザアカウント制御)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この登録と同時に.NET FRAMEWORK4.8がインストールされているかもチェックしています。何もエラーが表示されなければ、.NET FRAMEWORK4.8もインストールされていることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はDll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsmを起動して、立ち上がるエクセルワークシートにあるボタンで操作をします。ライセンス認証もmainワークシート上にある「License」ボタンからライセンス認証を行う仕組みです。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、Dll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsmを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらmainワークシート上に存在する「License」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL License01AuthStart.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL License02LicenseDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL License02OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されDll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsmのsettingワークシートにもLicense番号が記録されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL License03ResltAuth.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、ライセンス番号はDll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsmのSettingシートのLicence_ID欄に記録されます。新しいPCで再認証するときに記録された内容を使って、再認証するとDLL内のプログラムが使えるようになります。Excel VBAのコードを見ることができますが、変更すると使えなくなるので変更しないようにして下さい。VBAのコードを改変してしまったりして動かなくなった場合はBOOTHより再ダウンロードして下さい。もっと便利な使い方をしたい高度な技術を持つ人向けにVBAのコードは公開しています。高度な知識を要する人は既存コードに影響しない範囲でコードを追加して楽しんでいただいても良いという考え方で公開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　VBAのコードを変更することで、ライセンス認証せずにDLLが使えるようになることはありませんので、ライセンス突破を検討するだけ時間の無駄なので、そういった目的でのコードの改ざん作業は、お控えください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''IK Multimediaサウンドライブラリの自動ダウンロードを行う手順''' ===&lt;br /&gt;
==== '''準備''' ====&lt;br /&gt;
●IDとパスワードを設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前項でも説明しましたが、本製品はDll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsmを起動して、立ち上がるエクセルワークシートにあるボタンで操作をします。ダウンロードできるのはIK Multimedia社から購入した製品に付属するサウンドライブラリのみで、ダウンロード可能な製品へのアクセスは、利用者自身のIK Multimedia IDと、そのパスワードでログインして行いますので、SettingシートのIK Multimedia ID欄とIK Multimedia Pass欄にそれぞれを記入して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download01PreOpe.png|400px|thumb|none|ID・Pass設定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このプログラムで使われる言語表示を英語と日本語のどちらかで選択できるようになっています。必要に応じてLanguage欄の選択内容を切り替えてご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download01SelectLanguage.png|400px|thumb|none|settingシートの言語選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　IDとパスワードを入力した状態でDll_IKDL_IK_Multimedia_Sound_Download.xlsm上書き保存しておくと次回以降の起動で入力を省略できるので便利でしょう。IDとパスワードが設定されていれば自動ダウンロードを開始することが可能ですので以下の手順にしたがって操作して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''登録製品のリストダウンロード''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードする前に、自身がどんなファイルをダウンロードできるのか一覧を作成するのが、mainシートにある「Get List」ボタンの役割です。'''「Download」ボタンを押す前に「Get List」ボタンを押しましょう。'''次に行う、ダウンロードしたいファイルの指定がやりやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ダウンロードを開始する前にGetListを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Get List」ボタンを押すと、ブラウザの自動制御が始まりますので、しばらく見守りましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download02GetList.png|400px|thumb|none|GetList]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●登録製品取得処理の終了を知らせるダイアログが表示されたらOKを押す。これで起動していたブラウザも閉じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download06GetListProcessEnd.png|400px|thumb|none|登録製品取得処理の終了後ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●登録製品の取得が終わると以下のような状態になる。かなりのひいた状態の画面キャプチャです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download07GetListResult.png|400px|thumb|none|登録製品取得結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''サウンドライブラリのダウンロード''' ====&lt;br /&gt;
●GetListを行った結果を元にダウンロードしたい製品の指定・ファイルの指定を行います。取得するファイルの指定方法は大きく分けて二つあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．製品名で指定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:●H列2行目の空白セルをダブルクリックします。すると選択可能な製品リストが表示されるので、サウンドライブラリのダウンロードをしたい製品の名前を選択して、OKボタンを押します。※新しい製品グループが登場した場合、製品グループとしてリストには表示できない場合があり、リストにない製品でも手入力で製品名を入力してもダウンロード対象として指定したことになります。製品名は部分一致でもダウンロード対象になります。あるいは再度、BOOTHよりダウンロードすると反映されていることがあり得ます。2つ目以降は3行目、4行目と指定する場所を下方向へずらして登録していけばよいです。All Productsを選択すると登録している製品すべてのサウンドライブラリの取得を試みます。登録している製品の量によってはものすごく時間がかかる処理になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download08InstructProductName.png|400px|thumb|none|製品名の指定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:●あるいは、J列にあるリストから必要な部分をコピーしてH列の2行目以降に詰めて貼り付けしていくことでも指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．製品に属するサウンドライブラリ名を個別で指定する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:●I列2行目の空白セルをダブルクリックします。すると選択可能なサウンドライブラリファイルリストが表示されるので、サウンドライブラリのダウンロードをしたい製品の名前を選択して、OKボタンを押します。2つ目以降は3行目、4行目と指定する場所を下方向へずらして登録していけばよいです。製品リストとファイル指定は重複していても問題ないです。二重以上にダウンロードされることはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download08InstructSoundLibrary.png|400px|thumb|none|製品のサウンドライブラリ名の指定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:●あるいは、K列にあるリストから必要な部分をコピーしてI列の2行目以降に詰めて貼り付けしていくことでも指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダウンロード対象の指定ができたら、「ダウンロード」ボタンを押すだけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download09DownloadStart.png|400px|thumb|none|ダウンロードボタン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あとはダウンロードがうまくいくことを信じて、寝たり、違うことをしたりして過ごして下さい。自動処理してるとはいえ、バックグラウンドで動かしきれる訳ではないので、パソコンを操作することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ダウンロードが成功したら、D列にダウンロードしたファイル名が記録されます。失敗したらE列にダウンロードが失敗したファイル名が記録されます。失敗した記録を参考に再度、ダウンロードすると良いでしょう。ダウンロードが終わった履歴に存在すると再度ダウンロードはしないので、再度、ダウンロードしたいときは履歴からダウンロードしたいファイルの該当する履歴を消して、更にダウンロードフォルダからも再ダウンロードしたいファイルが無い状態で再度、このツールをつかってダウンロードを試みて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　長い自動ダウンロードを開始して、待てなくなった場合は、ブラウザを閉じて下さい。処理が中止されます。ダウンロードをキャンセルしたいだけの場合は、ブラウザのダウンロード中ステータスから中止を行うと良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''使わなくなるとき''' ===&lt;br /&gt;
　このツールをもう使わないときは、本製品がDLLを使う登録をしていたものを解除した方がPCへの負担がわずかに減少します。settingシートにある「Dll UnReg」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download13UnReg.png|400px|thumb|none|DLL登録の解除]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うまく登録が解除されると以下のようなメッセージが表示されます。チリツモです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download10DllUnReg.png|400px|thumb|none|DLL登録の解除確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解除が必要なものが存在していれば、以下のようなユーザアカウント制御画面が表示されますので「はい」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:IKDL Download12UAC.png|400px|thumb|none|UAC(ユーザアカウント制御)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　再度、利用するときは、「DLL Reg&amp;amp;Check」ボタンを押すか。License認証、GetList、あるいはDownloadボタンを押したときに登録されてなければ、同じディレクトリにあるDLLを自動で登録する処理が動きます。但し登録処理が必要だった場合は、License認証もGetListもDownloadも動作せず、登録処理だけが実行されます。再度、License認証、GetList、あるいはDownloadボタンを押したときDLLを呼び出しができるようになっているため処理が動き始めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あとは、手動でlicense.datのあるフォルダごとけせば、ライセンス未保持状態にもできます。Excelに記録されたLicenseIDを覚えていればまた再認証はできますよ。消すと全く動かなくなるので、消すのは結構勇気居るよね。C:\Users\(User_ID)\AppData\Roaming\IKDLを消せばいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Settingシートでの各種オプション指定''' ===&lt;br /&gt;
　使い勝手を支援する各種オプションがあります。SettingシートのC列4行目～14行目に設定することで使い勝手を向上できる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●FontSize&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Fontの大きさを指定します。大量のデータを扱う可能性があるため、規定値ではかなり小さめの8ptを使う設定になっています。文字が小さくて見えないなどの不便がある場合には、好みの整数値を指定してみて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●DownloadFolderPath&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ファイルをダウンロードする先を絶対パスで指定します。規定値ではC:\Users\(User ID)\Downloads\となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●IK TOP URL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ログインするときにアクセスする画面を指定します。IK MultimediaのSiteではほとんどのページのどこからでもログイン機能が提供されています。比較的軽めのページを設定すると良いでしょう。設定しなかった場合の規定値はht&amp;lt;span&amp;gt;tp&amp;lt;/span&amp;gt;s://www.ikmultimedia.com/となっています。配布時のおすすめ設定としては、比較的ページ内容が軽いht&amp;lt;span&amp;gt;tp&amp;lt;/span&amp;gt;s://www.ikmultimedia.com/products/productmanager/の製品登録管理ツールの画面を設定として提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●IK MyProduct URL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　製品登録画面のアドレスが変更になったときに使える設定です。規定値ではh&amp;lt;span&amp;gt;tt&amp;lt;/span&amp;gt;ps://www.ikmultimedia.com/userarea/my-products/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●LoginRetryCount&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ログインの試行回数を整数で設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●LoginWaitSec&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ログイン画面で待つ時間を秒単位の整数で設定します。ログイン画面になかなか遷移しないなどのサーバが不安定だったり通信が不安定だったりするときに大きめの値を設定することで、自動画面遷移成功率をあげるものです。2025年11月頃のグループバイ時期に発生した不安定時期には15と設定することで、ログイン失敗の通知を受け取りOKボタンを押すことでログイン試行回数で設定した回数だけログインをやり直しすることができましたので、そんなときのための機能です。あの騒動がなければ、このオプション機能はなかったかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●MyPoroductPageWaitSec&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　製品登録ページに遷移したかどうかを確かめるまでの時間を秒単位の整数で指定します。サーバ・通信の不安定に対応するものです。通常は省略しておいて問題ないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●PageLoadRetryCount&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　製品登録ページに遷移する試行回数を整数で指定します。サーバ・通信の不安定に対応するものです。通常は省略しておいて問題ないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●win(zip) Or mac(dmg)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このツール自体はWindowsでしか動作しませんが、ファイルのダウンロード自体はmacのものを落としたいという場合にmacを指定することでzipファイルではなくdmgファイルがダウンロードされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●EdgeDriverPath&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　edgedriverをどこに保存したものを使うかを設定するものです。[[IKDL IK SoundLibAutoDL(ja)#Edge Driverの導入]]の作業の結果、どこに保存することにしたのかというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●EdgeDriverName&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　edgedriverのファイル名を設定するものです。[[IKDL IK SoundLibAutoDL(ja)#Edge Driverの導入]]の作業の結果、どのような名称にすることにしたのかというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13382</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13382"/>
		<updated>2026-04-05T13:30:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで書き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで6点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると6-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中二日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。っていうか勝たないと駄目か。ACLTwoだけがファンのよりどころでもあるし。絶対に負けられないHome戦だな。ラーチャブリと同じくらい強いらしい。今日みたいな戦い方が通用すれば、勝てる気がするけど、簡単じゃないのがサッカー。心して挑むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
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=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-05T13:27:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
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===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
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*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
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===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
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====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-04-04(Sat.) vs 京都サンガ 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第9節=====&lt;br /&gt;
:　2-0　完全勝利。危ないシーンももちろんありましたが、0点で抑えるクリーンシート。京都サポも激おこの完全勝利でした。完全勝利の裏には激おこがあるよね。しょうがないしょうがない。もっと点をとっていてもおかしくない展開でもあったし。体の軽いガンバ強かったなぁ。前半は相手サポータ席に向かって右側に攻めるガンバでした。最初はPKを獲得したんだけどジェバリ選手が前の試合で止められた左下にまた蹴って止められるという嫌な流れが来るかなと思ったんですけど、ヒュメット選手がやりかえす左下へのゴールありましたね。ジェバリ選手のPKはジェバリ選手が獲得したからしょうがないね。ゴール前で左をかけあがったウェルトン選手が中にいたジェバリ選手にパスを出して相手キーパーより先に触って倒されてのPKなので、しかるべき措置だったよね。ヒュメット選手の先制は安部選手からのロングフィードから生まれました。あー失敗したって感じのフィードで京都の選手が直接さわれるフィードになったのですが、触り方を間違えてヒュメット選手が奪いやすい位置にボールを落としてしまったところをすかさず奪い取り、キーパーと一対一で左下隅に流し込むシュートでした。ないっすぅ～。後半からはウェルトン選手から食野選手が投入されて、いつもどおりっちゃいつもどおりの食野選手の雰囲気もあったけど、ちょっと違うなって思ったのは相手ペナルティエリア前を左サイドから右サイドまでドリブルで奪われることなく駆け抜けたシーン。あれでちょっと勢いあるなって思った。そして、その食野選手が2点目を決めましたね。倉田選手がシュート性のボールをロングで中に入れると相手がこれを左サイドにはじき返して、左サイドで半田選手が回収すると、少し内側にいた食野選手へパス。京都のディフェンスをかわすように食野選手が内側に持ち運ぶとゴール右隅へのシュートコースが生まれ右隅めがけてシュートを放つ。これがうまくゴールを捉えて、J1百年構想リーグの初得点。冴えてる食野選手をみれて嬉しい。中に持ち運んだ瞬間、うまいって思った。んで、そこで打ってもいいって思ったら打って、そのまま入った感じ。俯瞰でみてる自分と思考が同期してて気持ちよかったね。24分と26分のヒュメット選手と27分ジェバリ選手のも入りそうな一撃でしたね。はいんなかったけど。特にジェバリ選手のは相手がギリギリのところで書き出していてセーフみたいな感じでした。ファン的にはボール全体が見えてるから入ってる判定でもよかったんじゃねぇのと思ったけどなぁ。ゴールラインと画素が粗くて繋がってるってだけで入ってない判定だったのかもしれない。もうちょっと鮮明なら入ってる判定もあったかもしれない。ゴールラインテクノロジーなくて残念。43分の安部選手もよかったなぁ。45分の美藤選手のヘッドもゴールポストで惜しかったし、前半だけで6点行ってた可能性あるね。おしい。決め切れてないって感じがしたね。でも貴重な2点目を食野選手が持ってきたって感じ。よかったよ。69分あたりであわやオウンゴールの危ないシーンありましたけど、何とか乗り越えたっすね。危なかったのが全部きまってたりして、最大で考えると6-3くらいの感じだったな。面白い試合でもあった。完全勝利はしたものの、戦い方は悪くないので、京都は強いと思ったね。個の力が上回っていた感じもあるかな。怪我人だらけだけど意外といい選手そろってはいるんだなと思いました。連戦には厳しいかなっていう体制なのかもしれない。そういえば満田選手期限付き移籍しちゃったね。悪くはないのにな。手放すほどに戦力外にしてしまうもんかな。連戦に備えていてもらった方がいいような気もするけどなぁ。まぁ出番がなければ声が掛かったところに行ってみたくはなるかもしれないね。それほどガンバに魂がある選手ではないってことなんだろうね。できればガンバでやりたいっていう選手なら出ていかないだろうし。そこは残念。とにかく活躍できればいいっていう選手の方が多いのは仕方ないことかな。ガンバ愛もってる選手がいるっていうのが少数派だけど頼もしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は中二日でACLTwoでバンコクユナイテッドとホームで19:00からだね。勝ちたいね。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13380</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13380"/>
		<updated>2026-04-04T17:57:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 選択ファイル・テキストのAI伝達変換 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)へのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/4/4にリリース&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。選択したファイルのフルパスもプロンプトに伝わるので、パス名に漏洩したくない情報がある場合はそのファイルを別のパスに移動してからコピーするなどの工夫が必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生成AIプロンプト以外の掲示板やSNSの投稿フォームを開いたまま使うと予期せぬメッセージ送信をしてしまう可能性がありますので、同時には利用しない事をお勧めします。データの漏洩において、責任は負いかねます。このアプリを掲示板やSNSの投稿に利用しないで下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13379</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13379"/>
		<updated>2026-04-04T16:23:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Main Usage of the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. &amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;The release is scheduled for around April 4.&amp;lt;/span&amp;gt; If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Watch Youtube]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you use this application while having a bulletin board or social media posting form open (other than a generative AI prompt), it may result in unintended message transmission. We recommend not using them simultaneously. We cannot be held responsible for any data leakage. Please do not use this application for posting to bulletin boards or social media.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13378</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13378"/>
		<updated>2026-04-04T16:20:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* アプリケーションの主要な使い方 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)へのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/4/4にリリース&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生成AIプロンプト以外の掲示板やSNSの投稿フォームを開いたまま使うと予期せぬメッセージ送信をしてしまう可能性がありますので、同時には利用しない事をお勧めします。データの漏洩において、責任は負いかねます。このアプリを掲示板やSNSの投稿に利用しないで下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13377</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13377"/>
		<updated>2026-04-04T03:31:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)へのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;2026/4/4にリリース&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13376</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13376"/>
		<updated>2026-04-04T03:20:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)へのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;リリースは4/4頃を予定&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13375</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13375"/>
		<updated>2026-04-03T15:47:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AIへのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;リリースは4/4頃を予定&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13374</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13374"/>
		<updated>2026-04-03T15:45:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. &amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;The release is scheduled for around April 4.&amp;lt;/span&amp;gt; If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Watch Youtube]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13373</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13373"/>
		<updated>2026-04-03T15:44:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. &amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;The release is scheduled for around April 4.&amp;lt;/span&amp;gt; If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;967&amp;quot; height=&amp;quot;544&amp;quot; src=&amp;quot;https://www.youtube.com/embed/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv.exe 動作デモンストレーション&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Watch Youtube]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13372</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13372"/>
		<updated>2026-04-03T13:57:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. &amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;The release is scheduled for around April 4.&amp;lt;/span&amp;gt; If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://youtu.be/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv Generative AI Code Sending Demo&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Watch Youtube]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13371</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13371"/>
		<updated>2026-04-03T13:56:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AIへのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;リリースは4/4頃を予定&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;yjavascript&amp;gt;&amp;lt;/script&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;iframe width=&amp;quot;400&amp;quot; height=&amp;quot;225&amp;quot; src=&amp;quot;https://youtu.be/sUXJKBVsP98&amp;quot; title=&amp;quot;CLIP_Clip_Conv Generative AI Code Sending Demo&amp;quot; frameborder=&amp;quot;0&amp;quot; allow=&amp;quot;accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share&amp;quot; referrerpolicy=&amp;quot;strict-origin-when-cross-origin&amp;quot; allowfullscreen&amp;gt;&amp;lt;/iframe&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;script&amp;gt;&amp;lt;/yjavascript&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://youtu.be/sUXJKBVsP98 Youtubeで観る]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13370</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13370"/>
		<updated>2026-04-03T09:46:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. &amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;The release is scheduled for around April 4.&amp;lt;/span&amp;gt; If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13369</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13369"/>
		<updated>2026-04-03T09:45:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AIへのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;リリースは4/4頃を予定&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13368</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13368"/>
		<updated>2026-04-03T09:22:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AIへのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;リリースは4/7頃を予定&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CodexのようなAIにプロジェクトを操作させる方式では、何が修正されるかわからないので、任せられない人向け。対話生成AIと割かし大きいコードについて相談するときに役立ちます。10プロンプト6万文字くらいが対話型生成AIが全体を理解できる限界っぽいので、そこから先は大体の構造をAIが把握してくれるだけになるようです。何度も何度も対話型生成AIに繰り返し伝えながら解決していくのが使い方のコツです。何度も伝えるのは大変なので、このツールを使うと楽になるっていう感じ。無料の範囲でも少しづつ前進できるので、無料の範囲でプログラムを理解しようとする初学者にもおススメです。AIに相談しつつ理解しながらプログラムする。大事だと思います。学習する気もない人はお金を払った契約方式でCodexを使い倒すしかないですね。無料ではCodexを使い倒すことはできないです。長い会話になるとプロンプトが重くなるので、ひとつのやりたいことを解決したら新しいチャットに移るようにすることも使いこなすポイントです。そしたらまた、コードをこのツールで伝えればいい。楽々ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13367</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13367"/>
		<updated>2026-04-03T02:40:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手前とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;diff=13366</id>
		<title>ガンバ大阪</title>
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		<updated>2026-04-03T02:36:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* 2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤットと宇佐美選手(J2シーズン後半戦戻りの頃から)が好き。ちょっと前の米倉選手も良かったなぁ。AFCの全北戦の後半アディショナルタイムで敗退かとおもわれた最後の最期に逆転というゴールをスライディングで流し込んだ。ここ一番で決めてくれた雄姿が鮮烈に頭に焼きついた。こういう大事な場面でひっくり返せるパワーってあまり見れないだけに魅力的。死にかけ寸前の絶体絶命のピンチで助けてくれる人ってやっぱカッコいいよな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちな、管理人はサッカーやったことないです。ただただTVでガンバの試合を観てきただけのド素人です。ガンバが好きな気持ちはある方だと思います。DAZNも年ふた月だけ契約して、過去の試合を観返したりするセコイ鑑賞をする年も多かったです。つまりお金もあまり使ってないので、クラブにさほど、貢献していません。スタジアム作るときの募金も3000円だけしかしてません。生きてるうちにガンバ大阪がCWCで優勝するクラブになることを夢見るファンです。誰も来ない記事書いてるつもりだったけど、やべぇな。「ガンバ大阪 wiki」でBing検索ランキング3位とかになってる。Wikipediaが1位でガンバ大阪公式サイトが2位、3位自分って。おかしいだろ。何万人もファンいて3位自分って。202602末で。責任感じるわ。役に立つ情報かかないといけないかもと思えてきた。インデックス無しはいやだったけど、ようやっとインデックスされて、喜んでつかのま、11位で胸なでおろしてたら、いきなり3位って、11位くらいでいいのに。まぁでも、あまり意識せず、運営したら、そのうち下がっていくでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===応援方法・チャント===&lt;br /&gt;
*応援方法とチャント参照先については、当管理人のブログ「よねろぐ」にて掲載していますので、省略。&lt;br /&gt;
:[http://www.yo-net.jp/blog/archives/cat_aaae.html よねろぐ ガンバ大阪カテゴリ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 チャント2026]]&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 過去のチャントについて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年間パス持っている人は基本、開場の2時間30分前から2時間前の間にいけば先行入場できるよ！&lt;br /&gt;
:彼女とか誘った時はいい場所とって、楽しく見れるように計画的に行動しましょう。一人でくるなら、先行入場なんていらない&amp;lt;s&amp;gt;立ちっぱなし&amp;lt;/s&amp;gt;(市立吹田スタジアムができたんで、先行入場できなくても座れるくらいはできるようになったよね。たぶん。&amp;lt;s&amp;gt;まだ新しいスタジアムでの試合にはいったことないんでわかんないっす。いいな。見に行ける人たち。管理人はTVで我慢してますよ。&amp;lt;/s&amp;gt;(何回かスタジアム行きました。やっぱ応援してるチームのサッカー観戦は楽しいな。))で命をかけて応援せよ。死なない程度にね！いっしょに行く人が同類のガンバのためにすべてを捧げれる根性持ちなら、なんとでもなるよ。応援マナーを守って、知らないサポータ同志の結束を高めよう！大阪の血が流れてんねやったら、当然やんなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試合===&lt;br /&gt;
＊ガンバ目線のまとめではありませんご注意下さい。これは管理人個人のガンバ大阪と共に戦ったという、そういう感じの記録です。はっきりいって、第三者にとっては何の役にも立ちません。それはおまえの日記に書いとけよ！的な所が散見されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2026シーズン====&lt;br /&gt;
:　2026秋から秋冬をワンシーズンにするヨーロッパやアジアチャンピオンズリーグの日程に合わせたJリーグにするため、J1百年構想リーグという名を打って、半年の特別なリーグとなります。今年も見届けようと思います。J1リーグ20クラブを東西に分けたWESTリーグとEASTリーグのリーグ内のチーム10チームがHomeとAwayの総当たりで18節を戦う方式で、勝てば勝ち点3、負ければ勝ち点は0、引き分けは無く、PK戦を行いPK戦で勝ったチームには勝ち点2、PK戦で負けたチームには勝ち点1が与えられる。勝ち点1毎に200万円、シーズンの最後にはWESTとEASTの同じ順位同志のHomeAway対決を行い百年構想リーグの1位から20位までを決定する。ACL出場資格もこの順位にしたがって与えられる。ACLEを手繰り寄せる為にも勝たないといけない。そしてCWCも取らないといけない。ガンバがCWC取ったらCWC優勝国はヨーロッパチャンピオンズリーグへの参加権とか与えられる新ルール策定とかもあるかもしれない。優勝大事！優勝賞金は1億5000万円。優勝チームは12勝分くらいの勝ち点を獲得するとしたら、半年での総獲得賞金は2億2200万円前後となるような大会。遠藤コーチ体制3年目。新しい監督を迎え、イェンスウィッシングガンバが繰り広げる感動のストーリーに注目だね。ガンバはシーズン初め辺りからACLTwoへの挑戦もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-21(Sat.) vs アビスパ福岡 19:00～ Away ベスト電器スタジアム J1百年構想リーグ 第8節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Home席側ゴール) アビスパ福岡(先行)〇〇〇〇×〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 14-13 〇〇〇×〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇×ガンバ大阪(後攻) PKで負け。追いつかれてしかも負けるという落ち込むパターン。出た最下位に負ける1位ガンバ。こういうのを平気で起こせるのがガンバだな。最後、ヒュメット選手の抜け出しオフサイド無しで決めてたら、めちゃくちゃ喜べたけどなぁ～。虚しい。これでしばらくお休みっていうね。心の負担の大きいPK負けでした。いや引き分けで既に負担が大きいわ。PKはどっちでもよかったけど負けたからより負担大きいわな。 先制して、追いつかれて、また差をつけて、追いつかれてという展開でしたね。前半は左の相手サポータ側へ攻める感じで、1点目は10分頃にヒュメット選手。ガンバ側陣地で福岡の前線へつないだボールを安部選手が奪ってすぐさまそれを、中谷選手が受け取り、それを中盤のジェバリ選手へつなぐと相手4枚の中央を抜け出すヒュメット選手へ相手真ん中2枚を抜くカタチで前へフィードするとうまくヒュメット選手の抜け出しにつながり、最高のパスにこれを一対一の構図になったところを冷静にゴール右隅へ流し込み先制のゴール。2点目は41分ころ、後方三浦選手からの大きく前へけり出したボールにウェルトン選手が抜け出し、ボールはキーパーが保持できそうな感じになったが近くまで詰めたウェルトン選手が、相手キーパーの前で足を振りぬくと相手キーパーがこの空振りキックに気を取られて、ボールを横へこぼす。これをすかさず掠め取ったウェルトン選手は無人のゴールにボールを流し込む。得した感じのゴール。でもねうちのピンチと失点は多くてピンチ2回と失点二つ。全部で4点取られてる計算で負けていてもおかしくない展開だったね。では、その4つを振り返ろうか。安部選手が相手シュートをブロックしての相手コーナーキック。きっかけは仕方ないコーナーキックだったかな相手のファーよりの浮き球クロスを東口選手がパンチング。キャッチか、誰もいないところか味方に弾くかをして欲しかったけどなぁ。これが残念なことにペナルティエリア後方の相手にわたり、浮き球ゴール前にまた浮き球を入れられ、ヘッドで繋がれること2回。ゾーンで守ってるガンバはこの2回ともを寄せることができずにフリーでやられ、ゴール前に運ばれる。そこから相手シュートを一度はセーブするも右側ゴール横に流れたボールをするどく中に入れられ、これが東口選手の足にあたりゴールへ流れる。いたい失点。40分には安部選手がとられかけたボールを左の中谷選手にわたすと相手にわたる長いフィードを出してしまう。これが相手に繋がれ、最後はゴール前で半田選手もスライディングで奪いきれず、キーパーと一対一の構図からやられてしまうが、ギリギリで半田選手が掻き出すという奇跡はあった。後半は倉田選手が最後にシュートを放つ相手選手のマークをしないで打たせてからの、美藤選手のハンドの判定、東口選手がPKストップもあった。そして後半ATに食野選手が相手後方からのタックルをしてのファウルで与えたFKから前に運ばれロングスロー跳ね返し時に倉田選手がハンドを取られるトラップでまたペナルティエリア前からFK。FKは跳ね返すもジェバリ選手がクリアミスから相手に鈴木選手も詰めれずコントロールされての失点。最後はヒュメット選手が抜け出してのゴールがあったけどこれはオフサイド、蹴った瞬間で見るとヒュメット選手の立っている位置はインサイドっぽいけど上半身が前のめりになった分だけ相手より出てるかなっていう感じ。惜しい。追いつかれてのタイムアップ。まじでこれで福岡は最下位独走してるの？めちゃめちゃ強いやん。あとロングスロー脅威過ぎる。飛距離凄すぎ。やばいなあれ。ガンバに欲しいタイプの選手でもありそう。ガンバスローインが怖くないからな。初瀬選手と半田選手は割かし飛距離ある。もうっちょと磨きをかけて欲しい。ガンバなら素早くロングスローがいいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。相手の陣地。ヒュメット選手(左に蹴るキーパーも左届かず)→倉田選手(右、キーパー右届かず)→半田選手(左ちょっと甘いとこ、キーパー左で阻止)→ジェバリ選手(右、キーパー右届かず)→ここで相手が左枠上にはずす。その後、食野選手(左、キーパー動けず)→鈴木選手(左、キーパー左届かず)→三浦選手(甘め左上、キーパー右)→岸本選手(左、キーパー左届かず)→中谷選手(左、キーパー左届かず)→美藤選手(右、キーパー右届かず)→東口選手(右、キーパー左)→ヒュメット選手(左、キーパー左届かず)→倉田選手(右甘めの上、キーパー右下ぎり届かず)→半田選手(右上、キーパー動かず)→ジェバリ選手(左端、キーパー左端キャッチ)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　長いPKでJ1百年構想リーグ記録の長さ15ターン目。総勢30名が蹴っての決着でした。15ターン中11回相手のキーパーは飛んだ方向が重なっている状況でした。ほとんどがボールの動きだしを見て飛んでるね。ゆっくり蹴った方が読めないみたい。かなりPKのうまいキーパーに思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　疲れてたんかなー。なんか後半はボールに行けてない感じだった。守備が下手な感じだな～。回せないし。時間稼げないし。まぁ負けたし、なんか嫌な中断期間になった。ここから頑張って勝ちを重ねたいですね。次は4/4土曜日に京都とホームで1600～です。勝ちを重ねれるチームに成長してほしい。そしてACLTwoの準決勝も始まる。勝ちたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　中断中は日本代表の試合がありますね。3/28土 26:00(正確には3/29日 02:00だね)にスコットランド NHK総合 U-NEXT ハムデン・パーク(イギリス・スコットランド)と3/31火 27:45(正確には4/1水 03:45だね)にイングランド NHK Eテレ U-NEXT ウェンブリー・スタジアム(イギリス・イングランド)です。U-21のアメリカ戦と韓国戦もやってますが、こちらは非公開で無観客かつ放送・配信はないとのことです。ネットニュースやテレビニュースでは試合結果の公表くらいはやるんじゃないかな3/27金1500にアメリカと 3/29 1700に韓国にいずれも韓国で試合やってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-18(Wed.) vs ヴィッセル神戸 19:00～ Away ノエビアスタジアム J1百年構想リーグ 第7節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) ガンバ大阪(先行)〇〇〇〇〇 5-3 ×〇〇〇ーヴィッセル神戸(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちなので、良かったとしておこう。前半は右の神戸側サポーター向きに攻めるガンバ。1失点目は4分のあたり中谷選手が相手と交錯するところからのファール。左ペナルティエリア手前で中谷選手はぶつかりに来た相手をかわすように動いていたのにぶつかってきた側が転んで当たった膝を痛がるので相手のファールになるというちょっと納得いかない感じのファール。こんなので失点したら嫌だなと思っていた矢先。セットプレイからのクロスを初瀬選手と相手とで競り合った結果相手の落としになり、後ろにいた相手に直接左上に打たれゴール。追いつく1点目は阿部選手から前にいたウェルトン選手につなぐとそのシュートがブロックされた所から始まり、少し右にいたジェバリ選手が、大外の山下選手へパス、これを少し中に持ち込んでからゴール前にいたヒュメット選手のヘッドに合わせるようにふわりと出すと、強烈なヘディングシュートになるも相手キーパーが辛うじてブロック。このこぼれ球にヒュメット選手がつめてゴール左側へ決める。バットマンポーズでましたね！やったぜ。追いついた。最初のきっかけが前からのジェバリ選手のプレスに相手のパスミスを誘い出して山下選手が奪いきりの後の中への展開だったので、いい流れでした。プレスが効いていたね。2点目は後半、中谷選手のカットを美藤選手につなぎ一気に食野選手そして山下選手と縦につなぐとセンターライン手前から山下選手がペナルティエリア前まで独走。中の奥抜選手をとばして右サイド側のヒュメット選手へ、これをキーパー正面にヒュメット選手がシュートするとキーパーに当たったボールはファーサイド側にボールが流れる。この流れたボールに山下選手が反応し、正確にゴール右を捉える流し込みシュート。ここまでプレスも効いているし、割かしボールも保持できていたので、ACLTwoのような逃げ切りが必要だったがジェバリ選手がいないので、それはできていなかったかな。いいときのガンバはパスを相手に遮られても、その足を延ばして遮ったボールの行方に反応していて、マイボールにできるというのが連続して見られる。でも後半アディショナルタイム力尽きたね。右サイドに相手が2人いるのに初瀬選手一人しかいなくて、スライドのズレが発生しているのに気づけず相手にフリーでクロスをあげられると中にとびこんできていた相手に正確にあわされヘッドで決められるという展開でした。ヘッドを決めた選手にマークできていたのはルーキーの池谷(いけがや)選手でしたが、うまく外された所でやられましたね。ジョギングで戻ってきていた奥抜選手が頑張れば、戻れたかもしれないけど、あれだけ前プレスにいったあとでは戻ってこれないかな。ちょっと無理なプレスになっていた感じはあります。もうちょっと最終盤で落ち着かないとだめかもね。おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PKはね。自分たちの陣地。南野選手(左に蹴るキーパーも左届かず、この後、東口選手が左に飛ぶも相手キッカーが左上バーにあてて外す。)→食野選手(右、キーパー左)→安部選手(左上、キーパー右下)→奥抜選手(高さ中の左、キーパー左届かず)→三浦選手(左上、キーパー左届かず)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は土曜日に1430～福岡戦です。病院いったあとで間に合えばみれると思う。勝って欲しい。今、群を抜いて最下位のチームなので、何点取られたとしても、しっかり勝ってほしい。できれば一点も取られたくない。中二日ってところだけは辛いのはわかる。しばらく試合ないし、燃え尽きるしかないっしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-03-14(Sat.) vs サンフレッチェ広島 15:00～ Away エディオンピーススタジアム J1百年構想リーグ 第6節=====&lt;br /&gt;
:　0-2　負けた。ヴィッシングプレスが効いてなかった。弱め。あきらかにこれまでの試合とやり方が違う感じがした。中途半端だとものすごくやられやすいことがわかった。やりきらないと駄目だな。あと、失点は簡単なミスからだったので、集中していたら防げた気もする。1失点目は遠くからのシュートに東口選手が反応しきれずといった感じ。そもそも相手にあれだけフリーで打たせてはいけない感じもする。そういう意味では岸本選手はいかないといけなかったし、倉田選手は最初は並走していた選手にぶっちぎられては駄目だったと思う。ぶっちぎられて、いけてないから岸本選手はシュートを打った選手とずっと距離をおいていて、いけなかったかもしれない。なのでヴィッシングプレスは関係ないやられかたでしたね。2失点目は岸本選手のパスミスから相手に持ち上がられて三浦選手もまたを抜かれるというところからの左斜めからの構図とはいえ相手とキーパーの1対1の構図になってしまっていた。ちなみにここの記事でいっている左右は常にガンバの攻める方向を基準に言っています。スタジアムの奥とか手間とかではないです。ガンバが常に攻撃している方向が基準になっています。どっちむきに攻めてたかも記録しておけば、スタジアムの手前か奥かまでわかるので、どっちにせめてるかまで書いた方がよかったかもしれません。次の試合から記録にしようと思います。岸本選手は審判の見間違いと思われるイエローと、その苛立ちからの2枚目で退場になりました。岸本選手がこの試合ではすべてマイナスの方向で結果が動いてしまった感じがありますね。残念です。岸本選手に集中して運の悪さが集まっていたと思います。またどこかで払拭する機会を得て欲しい。あと個人的には満田選手がなぜ使われないのか、ちょっと気になります。そんなに悪かったかな？ひとより多めに走った結果で失点の起点になってるだけなので、本来は別のポジションの人が責任となる失点のような気がします。そこにたまたま満田選手がかけつけたみたいなそんな印象です。タフなので、基本的には倉田選手や食野選手よりは走れるイメージがあります。温存するわけでもなく使われないのはちょっと違う気がしますね。交代カードとしては強いかなって思うんだけどな。どっかでそのことを示せる機会を得られるといいなと思います。まぁね去年もあれだけ走って、奪って、パスしておきながらアシストとゴールの数字がついてこなかったからね。見限られやすいのもわかる気がする。あとは食野選手のシュートがゴールキーパーの正面か、枠外かっていうのが気になるね。枠内でブロック回避のまた抜き狙いとか、キーパーをちょっと飛ばせるくらいのところにはシュートしたいね。それだけで、そのあとに繋がりそうだからね。あとはキーパーの軸足の少し横あたりもねらい目だと感じています。正面でもだいぶ取りにくい。だいぶ前への圧力にはなってる感じはあるんだけどな。負けたから気になることを書くしかないわな。プレスはやるならしっかりやりきらないと前半みたいな無駄に走らされるし、ビルドアップが苦し紛れのパスが多くなって、すぐに相手ボールになるっていう感じになる。おしこめられてるときは、中盤の選手がしっかり下がるときは下がってつなぐところはつないで、相手のプレスをはずす時間をつくらないと駄目かなと思う。前にクリアしてまた相手のボールになるのは辛い。パスワークがうまくいくようにみんなで集中しないとやり返せない。海外からアウェイへの移動で中2日っていう厳しい日程のせいもあったとは思うけど、こんな試合が続かないことを祈りたい。もうちょっといい試合してほしい。つまり、1点以上とって負けるということには執念を燃やしてほしい。なにもいい思い出の無い試合は辛い。&lt;br /&gt;
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:　次は水曜日に神戸とだな。なんでこんな密な日程になってるのコレ。Jが平日にもあるっていう意味わからん。しょうがないか。頑張るしかないな。辛い気持ちは選手、クラブ、自分と連動してるよ。お互い頑張ろう。&lt;br /&gt;
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===== 2026-03-11(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 21:15～ Away Ratchaburi Stadium ACLTwo QuarterFinal 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　(90分 1-1)(延長 1-0) 120分 2-1 二試合合計 3-2　ということで、勝ちました。先制したものの追いつかれて、なんとか延長に持ち込んで、逆転というカタチでした。1点目は前半28分、三浦選手です。引きこもっている相手に対して、割かし自由に持てるDF陣は、左の中谷選手から右の三浦選手に出すと離れた場所から右足一閃。これがゴール左上へと飛びキーパーもキャッチできずゴール。特に攻め込むこともなく得点。これで、得点できるなら、攻撃のあれやこれやの模索はいらねぇじゃんっていう離れた位置からのゴール。球速もかなり速くキーパーが取れないのもやむを得ない感じ。いわば奇跡みたいな得点。この奇跡はなかったものとして着実な一点を取りに行けば勝てるかなと思ったのですが、やられましたね。センターライン左に繋がれたところを安部選手がスライディングに行くもかわされ、前へ繋がれ、これに反応した中谷選手もかわされ、ペナルティエリア手前で内側に運ばれ、これに安部選手と前にはだかる三浦選手がつめきれずに左サイドへフリーとなってる二人の相手のうちペナルティエリアに近い側の相手に繋がれる。急いで、中にいた半田選手と後ろから走ってきていた山下選手が対応にあたるも山下選手も交わされ、後方からポケットをとった相手選手に繋がれ、半田選手が慌てて寄せるも寄せきれず、ふわりとしたシュートミスは東口選手の守備範囲に飛ぶも中谷選手もこのふわりとしたボールにゴール前左側で東口選手と中谷選手が交錯し、ゴール内側に落ちたボールをつめていた相手にボレーで流し込まれる。二人の距離感の問題だったなぁ。ミスと相手の流れるような崩しにやられた。まぁでもね。うちはまだ0点みたいなもんよ。負けてるから。追いつけば勝てるみたいな理論だったけど、最後まで攻めに攻めつつも90分では得点できず。それどころか急に審判がガンバに厳しくなり始めたかと思った時間帯で、相手コーナーキックからペナルティエリア内ので競り合いでジャンプした半田選手の広げた手が相手にあたり倒れこまれ、PKに。あーやっちゃちゃー賞やん。これ。と思いましたが、このPKで相手選手が低めほぼ真ん中右寄りに。これを同じく右へ飛んだもののあまり飛びつかなかったので足でセーブ。当たったボールはそのままタッチラインを割っていくという奇跡のセーブ。この同点維持をなんとか延長戦に持ち込み、延長戦でついに崩しが実を結ぶ。2点目はウェルトン選手。どちらも前がかりになりつつあるオープンな展開でより動いていたのはガンバだったように思うし技術もあった。左サイドで半田選手が前のウェルトン選手につなぐと中にいた美藤選手へ。このボールがうまくコントロールできなかった美藤選手は中に移動しながらも相手のかすめとってくる足を交わすこと3人。まるで酔拳のようによろめきながらなんとか前にいた名和田選手へ。それをさらに前にいた奥抜選手へだすと素早く名和田選手へかえすとこれを閉じた手の二の腕あたり内側付近で前方にいたウェルトン選手につなぐとウェルトン選手がうまくまいた弾道でゴール右端に右足を振りぬきゴール。これが決勝点となって勝利。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
:　いや～はげしい戦いだったね。もうちょっと決定力があると楽な展開なんだけどな。まぁでも泥臭く勝ちを手にしていくのが近年のガンバスタイルの力の限界を出し切るサッカーだわね。強くないんだけど。粘れる。強さ。これがあるよね。美藤選手の酔拳サッカーものすごかったね。なにかが乗り移ったかのようなボール制御でした。そして前へ出すっていうね。ジェバリ選手も中盤はパスミスで仲間をつかれさせてたけど、延長では、きれのある時間稼ぎやってたよね。コナイジ発動してた。かっこいい。みんなで勝ちを手繰り寄せた試合だったと思う。みんなで苦しんでみんなで勝ちを手繰り寄せるマッチポンプみたいな感じ？だけど勝ちは勝ち。ものすごいことだよね。準決勝いけたね。きびしい審判にもめげずやりきれたと思うよ。なかなか感動的なゲームになった。あと2つ、うまくこなして上り詰めたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次は広島戦を土曜日に敵地で。疲れるぅ。でも勝ちを信じてる。どっちも疲れてるぅ。この厳しい日程にフィットしてるのはガンバの方だと思うね。去年あたりから連戦でのコンディションが落ちないという凄さを出せてると思うし、やりくりはポヤトス監督とヴィッシング監督は似てて、同じように連戦を戦えていて、戦術に磨きがかかった感じはある。普通に考えたら負けしかみえないが、なんか裏切りの勝利を届けてくれそう。まぁ勝てるだろってところで負けるのがガンバなんだよなぁ。だからしばらくは勝ちに近い試合をやってくれるような気がしてる。でも広島強いからボコられる可能性もある。神戸にもボコられるし、京都にもボコられる。福岡はかてそうな相手なのにっていうところで負ける感じがするので、ここ数試合4連敗とかありえる怖い。広島に勝って勢いをさらにつけたい！ガンバと共に勝つ！ちょっと負けない過ぎて神がかっている。でも勝ちたい。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
:　それと有償ソフトウェアプログラマとしてデビューしましたので、IK Multimedia製品つかっている人いたら、便利なツールなので買って行ってほしいっすね。広告はページ上の方のバナーのIK Multimedia IKDLから行けます。まだ1件も売れてないので、しばらくは成果はなさそうですけど、ガンバと共に頑張っていきます。次のWinアプリも作ってるよ。いまどきWinアプリってね。時代遅れですけど頑張るわ。BOOTHっていう個人ソフトウェア販売サイトを使っているのとライセンス認証が独特の仕組みになったのが深い。プログラム本体はしょぼい。どこに力入れてんねんソフトウェアです。そのあたりもガンバに似てるかもしれない。好きなものに似ていく現象だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
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=====2026-03-08(Sun.) vs ヴィファーレン長崎 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第5節=====&lt;br /&gt;
:　3-2　勝った。先制するも逆転されてからの再逆転。頑張ったねぇ。1点目はヒュメット選手。2点目は中谷選手。3点目は半田選手でした。1点目は相手クリアボールを三浦選手がジェバリ選手へ大きく縦へ、それをさらに縦にヒュメット選手へとつないで右を振りぬき相手ゴール左下への流し込みゴール。ないっすぅ～。ここからは2失点。鈴木選手が相手選手に対して無理やりボールを奪い取ろうとしたところをコケさせてしまいファウル。何やってんだよ～。からのFKズドンでした。すごいカーブを描いて壁の右をすり抜けたかとおもったら、左へ大きく曲がり東口選手が右につられた分とれなかった。凄すぎ。あれは無理。とれない。2点目は、完全に中谷選手のミス。三浦選手からの左側にいた中谷選手へのパスを前にいた奥抜選手にだそうとしたところ、コースを間違え、その中間地点にいた相手にとられ、すばやく右に展開されるとゴールにつながるスーパーシュートを食らう。2点とも安易なミスからのスーパーゴール。つらい。2点目は後半はいってまもなくだったかな相手のクリアが中途半端になったところをヒュメット選手がボールの落下点にはいりコントロールすると、こけそうになりながらも、なんとか右にいた鈴木選手へ、そして少し前へ運んで、右でフリーの岸本選手へだすと鈴木選手へすぐさま折り返し、これを空いていたペナルティエリア右のスペースへ出すと、そこへ岸本選手が走り込み、すぐさま中にいた選手めがけて中へ速いクロスを供給するも相手にあたり岸本選手のもとに返ってくる。この跳ね返りを後ろにいた鈴木選手につなぐとファーにいた中谷選手めがけてクロスをあげる。これがうまく中谷選手が相手DFの前に出て足だけが相手よりも先に触れる距離の弾道となりうまくボレーをしゴール左へ！ないっすぅ～。ここからはやや優勢にガンバが試合をすすめ一番惜しかったのはヒュメット選手がぬけだしてキーパーと一対一からのゴールポスト上をたたくシュートがありましたね。惜しい。まぁでもやりやすかったのは長崎が前がかりだったことでしょうね。ゴール前を固めないので中には侵入できてました。力量に似合わず前がかりになると失点しやすいんだなと相手を見て我が振りをなおさねばならないと感じました。3点目は後半82分、名和田選手のコーナーキックから相手の中途半端なクリアを岸本選手が左でフリーの半田選手につなぐと、うまく胸トラップして足元のボレーができる位置において右を振りぬくと相手にリフレクションする形で相手キーパーがノーチャンスな弾道になり右上へふわりとしたボールが突き刺さるという展開でした。攻めに攻めたからこそうまれた偶然のゴールでしたね。これくらい奇跡がおこらないと入らない展開だったかもね。でも攻め立てたからこそ出たゴールでもあったと思う。中谷選手はミスと得点でなんとか取り返した感じになったのかな。責任を感じすぎることのない得点があってよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次はACLTwoで敵地タイでラーチャブリFCとの対戦。勝ち切ることが大事な試合。まけられないね。移動まる1日の中二日での対戦です。今頃移動中なのかもしれません。がんばってほしい。水曜日2115と少し遅い時間の試合だけど楽しみ。勝ってほしいなぁ。そして次はJ1は広島と。タフな日程だ。そして神戸。そして福岡。連戦だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　暫定1位だけど強いチームとばかり試合が折り返しまで残っている。つまりこないだの引き分けで負けた奴とかジワジワ効いてくるとおもう。勝ち点少ない方です。なので此処からギアを上げていかないといけない厳しい状況なのです。油断できない。まずは広島に勝って強いガンバを示さないといけない。しかも中2日で移動が丸一日かかる。辛い。そしてACLTwoも何より大事という状況。神社で勝利祈願しまくらないといけない。運が欲しい。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
===== 2026-03-04(Wed.) vs ラーチャブリFC(タイ) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo QuarterFinal 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分け。先制されてからの追いつきでしたね。失点シーンは左サイドで相手がクロスを出す前に食野選手と初瀬選手が詰め切れなかったのと、半田選手が中にいた相手を意識しすぎてボールにいけなかったことと、満田選手が右サイドの相手を意識過ぎてボールにいけなかったことと、走りこみ過ぎて通り過ぎたとこ、あとは東口選手がゴールから右へ離れすぎて左が開いてしまったことにあると思われます。ふわっとしていてまだ試合に入れていなかった前半17分くらいの出来事でした。多くの選手が関わった失点なので、連帯責任だな。特に満田選手と東口選手は最後の砦の部分だったので重い責任を感じるかもだね。満田選手の詰めの速さはよかったんだけどなボールに触れなかったのが痛い。まぁでも追い付いたからよしとしようか。後半に名和田選手が投入されてからの一撃でしたね。相手キーパーが左サイド、センターライン超えたあたりに出したのを半田選手が競り勝ち、中のセンターライン付近の安部選手になんとかつないだのを前にいたヒュメット選手がさがりながら受けると3歩くらい下がるようにドリブルしたかと思えば、右サイドを駆け上がっていた岸本選手にパス。これがとおると速いクロスを名和田選手にめがけて供給。これがドンピシャで名和田選手に届くと、名和田選手が冷静に枠内右側へシュートしてゴール。ゴール！ゴール！ゴール！って感じ。おいついたね。その後のペナルティエリアちょい手前からのフリーキックをヒュメット選手が倒されて獲得すると、名和田選手とヒュメット選手でどっちが蹴るかを話し合っていると、なんと名和田選手が一人でフリーキックを蹴る体制になった。数試合しか公式戦出てないのに、この強引さ凄まじいものがある。これをキックすると相手壁を越えてゴールポスト上を叩く。惜しい。やらせろと言い出しただけのことはあるシュートだった。でも追いつけなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　まぁ来週勝てばいいっていうところまで持っていけたのは良かったとしよう。ケガ組が調子を戻したりしてくると勝利は見えてきそう。長崎戦もがんばらないといけないね。勝って、良いリズムを生み出したい。負けたら、メンタル落ちるので、勝っていきたいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-28(Sat.) vs 清水エスパルス 15:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第4節=====&lt;br /&gt;
:　2-2　引き分け。PK(Away席側ゴール) 清水エスパルス(先行)〇〇〇×〇 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　PK勝ち。やったね。追いつかれてのPK勝ちだけで、良かったとしておこう。唐山選手と名和田選手をスタメンにする弱ターンオーバー作戦でしたね。山下選手はベンチにも入っていませんでした。元気そうにスタジアムで見学してたので、ターンオーバーでしょう。オヤスミです。ACLTwo頑張ってほしい。前半に2得点して、残り10分から残り5分の5分で追いつかれるという燃料切れ的な感じの試合でしたね。更に残りの10分は守れたから、相手がうまく行き過ぎた部分もあったかもしれないよね。でもあれだけ攻められたら、5分で2点も止む無し。1点目は食野選手！久しぶりのJ1公式戦ゴール。半分ヒュメット選手のおかげでしたけど、よくつめてましたよね。最後までボールの軌道がこうなるかもしれないと思いながら追いかけてたからこそのゴールでした。東口選手から左の中谷選手へ出して、下がってきた食野選手へ縦に出して折り返しのようにやや右後ろの鈴木選手へ、そこからまた下がってきていたヒュメット選手に縦に出して、また折り返しのように鈴木選手より前の安部選手へここから下がってきていた、センターサークルの名和田選手へつなぐと、ここからスイッチをいれた半田選手が右サイドをかけあがっているのにあわせて、右前方の半田選手に大きく展開。ペナルティエリア前方10mの右側までいくと中の安部選手へだす、安部選手がまた右外の半田選手に返す。これを半田選手が足元で納めて、どこにも蹴らずにややお互いの様子をうかがうカタチから中ペナルティ前の名和田選手へとおす。これをペナルティエリア内でかけあがろうとする前のヒュメット選手につなごうとするがここは狭い。ヒュメット選手がもどって足で触るのが精いっぱいになったところをもう一度、名和田選手が受け直す。これをすかさずペナルティエリアの中の中あたりの唐山選手へつなぐと、ここも相手が寄せてくるが右の狭い隙間をみつけてヒュメット選手へ。これをヒュメット選手が右から相手DFを回り込んでやや飛び出した相手キーパーの上をふわりといくシュート。このふわりとしたシュートを放った瞬間。ペナルティエリアに少し入ったところにいた食野選手がふわりの軌道に寄せにいく。そしてふわりとしたシュート性のボールはキーパーを飛び越してクロスバー上を叩きゴール前にぽとりと跳ね返る。これにつめていた食野選手がだれもいないゴール前でかるく流し込んでの先制点。きれいな流れからの得点。前半はかなり相手に押し込まれていたので、シュートをここまで打てていなかったが最初のシュートがゴールに結びつく。やっぱり名和田選手と唐山選手だと前でつなぎきれないことが多く、うまく攻めれない感じが続いたように感じるが、守備陣がなんとか踏ん張っているなという印象。三浦選手のゴール前での超低空ヘッドでの掻き出しも見られた。前にいた東口選手にわたすためのヘッドだったけど、前にパスするときは足でもよかったような気がする。2点目はヒュメット選手。1点目と同じ状況からキーパーのニアをつくようなシュートだったと思う。2点目は一番奥は右側の中谷選手からで相手が嵌めに来たのをなんとか交わして、前の鈴木選手につなぐと、それをさらに前のセンターラインにいた名和田選手へつなぎきると、いっきに中央前線ヒュメット選手が裏抜けの姿勢をみせたため、そこへつなぐパスを出すのかと、思いきや、右サイドの半田選手へ確実につながるパスをだして、そこから中央ペナルティエリア前のヒュメット選手にだす、相手に寄せられるもなんとかボールを守り切り、後ろから来ていた安部選手へつなぐ、このボールをかなりの勢いでヒュメット選手に返すと、ヒュメット選手がこの速いボールをなんとかトラップしきり右に回り込み始める。これを2、3歩運び、やや右寄りに守るゴールキーパーニアサイドへ振りぬく。これがゴールキーパーの意表をつき、さわれず。ゴール右側ギリギリから中くらいの高さでネットを揺らす。スーパーゴールかな。って感じ。バットマンポーズをとると踏んで、自分もバットマンポーズ。だけど一人バットマンポーズになる。中継ではすぐにはバットマンポーズをやらなかったようにみえたけどふりかえり再生の映像ではバットマンポーズやってました。いいねぇ。2点とれたら、勝てるかなぁと思ったな。のこり80分まで耐えてきてたんだけど、隙ができたね。テレビでアーそれ、やらしちゃだめって思ったけど、時すでにおそしな展開になりゴールを奪われる。同点弾も同じ感じだったな。三浦選手の掻き出し2回目もありましたね。あわやオウンゴールというくらいゴール寸前からの追いかけるカタチでの鋭角右への掻き出しでした。冴えてたな。1失点目は相手の右からのクロスを左まで難しいヘッドによってつなぎ切られたカタチで、半田選手と三浦選手と倉田選手が相手ストライカーを自由にさせてしまった感じでした。中盤での奪われ方も満田選手が後ろに引っ張られた所を奪われて、その相手の行動に倉田選手が空振り気味になったり安部選手も鈴木選手もからめずというカタチからだったので、やむを得ないところかなという感じ。しいて言えば、80分の疲れがDFに来ていたと思う。なので前半で消耗しすぎたというのがあるかなと思うと、イェンス監督の前から嵌めに行って、楽な試合運びにするというやり方で言えば、名和田選手と唐山選手にはもうちょっとがんばってもらわないといけなかったかもしれない。もうちょっとだけね。彼らなりにはフルでやれてたとも思う。2失点目は倉田選手辺りが詰めに行くのを少しあきらめていたので、疲れが来てたと思う。右サイドで安部選手が追い込んでいくところも、疲れからか、追いついていなかったので、フレッシュにした美藤選手あたりが、80分くらいに鈴木選手か、安部選手の替わりに入っていたらちょっと違ったのかもしれないと思った。74分のときに満田選手と同時に美藤選手を投入できたんじゃないのかなと思ってる。なんで交代4枚で終わらしたのか謎だ。疲れてたよね。確実に。福岡選手の怪我がトラウマになってたのかなイェンス監督。でも、交代3回までだから結局使い切ってるし。間違えたのはそこかなと思ったりしている。自分で自分にも怒るべきだな監督。おしいことをした。でもターンオーバー気味でありながらいい試合できたので良しとしようか。残り10分の使い方だけが課題だった。&lt;br /&gt;
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:　PKはね。相手陣地だけど、パナスタはね1階席がホームだからね。全面ホームなんだわ。ちょっと清水の声がうるさい程度？いいスタジアムにしたよね。南野選手(ちょっと甘い左に蹴るもキーパー右)→倉田選手(低めかなり左、キーパー左も届かず)→満田選手(低め右、キーパー左下)→ここで東口選手が右に飛ぶも相手が左低め枠外でセーブ発生。奥抜選手(高さ中の左、Keeper左下)→鈴木選手(高さ中の左、キーパーも中の左だけど少し触れるもポストにあたって入る)という流れでした。全員決めましたね。枠の中にさえければ止められてもいいじゃないと思いながら見てました。&lt;br /&gt;
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:　いやーやりましたね。最低限の結果は回収したと思います。追いつかれただけに一気にPK負けまでいくのは辛かったのでよかった。交代の事が自分はよくわからないな。4人までだっけ？って思った。美藤選手はいい動きすると思うけどなー。まぁ、切り替えて、次のACLTwoに注力しましょ。ラーチャブリとホームで再戦。相手は補強して強くなってるらしい。気を付けたい！どうなってもいい野球の強化試合見て～。それで、ACLTwoはガチで勝ちたい。3日連続でアツいスポーツ見れる。楽しみにしてる。勝ってほしい。&lt;br /&gt;
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:　Bing検索「ガンバ大阪 wiki」で10位に下がってた。よかった。3位は緊張した。でもGoogleはノーインデックス。Googleはメジャーワードは厳しいね。VexFlowみたいな弱いワードは2位とかいけるみたいだけど。&lt;br /&gt;
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=====2026-02-22(Sun.) vs ファジアーノ岡山 14:00～ Away JFE晴れの国スタジアム J1百年構想リーグ 第3節=====&lt;br /&gt;
:　2-1　勝った。やったね。ちゃんと勝ちにいったね。5chの似非サッカーマニアは見当違いだったなぁ。常識的に大きなターンオーバーが必要みたいな論調でしたけど、全然違った。普通に勝ちに行く布陣で、連戦の体制です。自分も勝ちにいかなあかん試合だとは思ってたのですが、間違いまくってたのかなぁと思いました。後半はちょっと山本選手が初起用でターンオーバー気味になってたといえばなってはいたけど、主力全員いなくなるくらいの布陣で当たり前みたいなひとが多くて焦る。5chサッカーマニアはクラブ経営に口出しさせるとろくなことにならないような気がしてきた。あーそういうものなのかなって、ちょっと信じてたもんな。スタメンは東口選手がGK。後ろは、半田選手、三浦選手、中谷選手、初瀬選手、中盤は美藤選手と鈴木選手、前線は食野選手、ヒュメット選手、山下選手、ジェバリ選手という布陣。相手の先制はコーナーキックで中谷選手がボールにさわれず相手を押しのけたプレイになってしまいPK。これを決められる形。前半5分でやっちゃったなーと。まだ得点とれてないガンバで、岡山にちょいちょい、押されてる感じでしたし、このまま負けてしまうかなと思っていたのですが、出ましたね。前半30分頃に1点目はヒュメット選手。だいぶさがっていた中の鈴木選手が右の三浦選手にパスして、三浦選手が、下がってきていた山下選手に縦に出すと、それを三浦選手に戻して、次は右のライン沿いをかけあがるジェバリ選手に、そこから一気にペナルティ前に抜け出した美藤選手にパスを出すとうまくつながり、さらに前に走りこんでいた少し左のゴール右側ヒュメット選手に相手をうまくかいくぐるパスでつなぎきり、ゴールキーパーが低い弾道を意識しているとみるや、それをすかさずゴールキーパーの少し上へシュート。これがゴールにささり同点へ。局面を打開するような攻めが発動しましたね。うまい。縦につなぎきるパターンでした。2点目は、後ろが初瀬選手→奥抜選手、中盤が美藤選手→名和田選手、食野選手→山本選手、前線はジェバリ選手→南野選手に交代してからの後半75分頃ですね。岡山のビルドアップを左サイドで嵌めに行った南野選手に対して相手のパスミスが発動し、鈴木選手にわたると一気にギアをいれたガンバ攻撃陣は全員でスイッチをいれてかけあがる意思が働く、鈴木選手は2タッチくらいですぐに左前方でフリーで相手最終ラインから抜け出せる山下選手へパス。これがうまく山下選手におさまるとペナルティエリアの侵入まで進み。山下選手がシュート。しかし、これは相手DFのブロックに合うが、ゴール左側のペナルティエリア入ったところくらいにこぼれ、このこぼれ球に寄せていた南野選手が冷静に低い弾道でゴール右隅へ左足で一閃。右サイドゴールネットを揺らす逆転ゴールに。ここからはやや守備を固めるカタチで戦うガンバはときおり前にもでながら時間を稼ぎ、勝利。リーグ戦の勝利を手繰り寄せる。まだ流れからの失点はしていない。イイ感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ただひとつ不安だったのは相手にだいぶボールを保持されはじめた時間が続いた後半ゴールがうまれる前あたりですね。東口選手がロングボールを蹴っては相手のボールになり疲弊するというのがつづいたのが、あまりよくなかったんじゃないかなって思います。ロングボールと見せかけて、ビルドアップっていう感じの事をやったほうがよかったのではないかと思う。確実にボールを保持してある程度ボールを回してから、嵌められそうになったら大きくクリアでよかったんじゃないかな。繋ぐ意識と、前への一気に攻め込む動きという作戦を取った方が楽だったんじゃないかなって思う。あとはつなぐ力をもっとつけれたら言うことなしだな。ちょっとミスが多かったな。でも劣勢からの一気に局面を打開するような2発は、ボール持ててなくても期待ができる戦術としてひとつ大きな武器があることは示せたと思う。この調子でいってほしい部分もある。あと得点には鈴木選手がよくからんでいる印象。大きなフィードの精度は上がってきているかもしれない。次は一週間あくのでちょっと休めるし、少しだけ連戦だった選手を後半休める時間が多く取れたのは最大限の配慮だったかもしれない。次も大事にして勝っていきたいが7連戦になる最初のリーグ戦となる。どうやりくりすればいいのかわからない。ACLTwoはラーチャブリとの再戦としてもう2試合やる。予選同様にして、勝ちたい。勝てる力はあるはずなので、ジャイキリされないだけの対策をもって挑んで欲しい。たまにJ2やJ3に負ける、去年のようなガンバではあってほしくない。PKは安易なファールからの失点になったので、取られないようにしてほしい。まずは次の清水戦。それなりの布陣で勝ちに行って欲しい。ACL2の2戦をコンディションと気持ちの頂点になるように調整してもいいけど、連戦でも勝ちに行く試合をやりきってほしい。ケガだけは気を付けたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　攻められているときこそ、相手のミスからのパスカットを前線へ一気に展開する一撃にするのは有効なので、スイッチをいれる瞬間を全員で共有してやり切ってほしい。いやぁ喜んだわ。今日は。美しい。いいゴールだった。去年も連戦はあったけどあまりターンオーバせず、主力をすこし休ませるくらいの配慮でやったほうが調子は上がっていく選手が多かったんじゃないかな。サポーターでラフプレイに徹底的にブーイングを送るしかやれることはない。相手のラフプレイに鉄槌を。大事な選手なんで無理なプレイはやめてほしい。今日のガンバはそこまでラフなことはやってなかったように思うし、相手の調子にのらず、毅然とした対応をしていきたい。コーチ、通訳、監督がモノ申してイエローカード貰うくらいに選手を大事にしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　相手がひきこもったときに打開できるかは別の問題がありそうなので、引き続きの課題としてファンに克服したことを示してほしいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-19(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 ACLTwo Round16 2nd Leg=====&lt;br /&gt;
:　2-1(合計スコア3-2)　勝った！食野選手惜しい！って場面2つくらいあった。けど勝った。後半、安部選手が出て行って、交代があってから、かなり厳しい時間帯が訪れたが、耐えた。なんであんなに引きこもらないといけなくなったのかは課題かもしれん。でも厳しい台所事情も伺えるし、勝ったし、なんでもいいか。得点は前半でした。1点目はヒュメット選手。一番、後ろは三浦選手から中盤ジェバリ選手につないで、右外の半田選手にわたるとペナルティ手前右角でいったん、相手ともみもみしてからの、右大外の鈴木選手につなぐと左へ自陣へ大きく膨らむように弧を描きながらペナルティエリア手前へ侵入すると、ポケットを駆け上がる山下選手へ。ゴールライン際まであがると相手が寄せてきたのでなんとか内側にいた安部選手に出そうとするもへっぽこパスになり、スムーズなつながりではないものの安部選手が少し寄ってボールを保持するしようとする次のワンタッチで中にいたヒュメットがフリーでゴール前へ駆け上がれる状態になり、そこへうまくパスを出し、ヒュメット選手がごっつぁんゴールというカタチ。前に切り込んだことで相手ディフェンスをゴールライン際に押し込みつつ、相手のマークをはずしながら安部選手との経路をがら空きにした状態でかつゴール前でフリーになれたのが決め手になりました。ポケットをとる動きは大事だなと思いました。相手をゴールライン際に押し込んでからの横パス。かつフリー。大事。これを大事にして逃げ切らないと勝てないかなと思っていた矢先の追加点となる2点目は山下選手。中センターライン手前から鈴木選手が飛び出そうとしていた山下選手めがけて一気にふわりとペナルティ前へパス。この飛び出しに相手センターバックとは競り合いになった山下選手はボールの軌道が自分の走っている方向より内側から来ているところを察知して、急ブレーキで、中に切り込んで胸トラップでボールをシュートができそうな位置におくと一回右足で外に逃げるようにすると前へ寄せていたキーパーとセンターバックを置き去りにしてゴール前へ侵入でき、あとは流し込むだけの左キックで得点。完璧な2点目だった。いつぞやの飛び出しからの急ブレーキ、手前からかっさらってというゴールによく似た流れになったなと思いましたね。同じ展開ってのは、やはり点につながるんだなと思いました。セットプレイ的に成功体験を再現して、練習したほうがいいね。同じ守備体系からの放り込みなら、同じようにやれば同じことは起こる。まぁ素人的な考えなのでプロではそんな練習しないのでしょうけどね。やっぱりゲームを積み重ねて練習するっていう感じしかできないのかもしれないね。練習メニューって難しいね。おかしな体勢からのシュート練習とかやったほうがいいとか思いますけどね。こんな体勢からでも狙えるみたいなね。まぁ、どフリーで打ってもはいらないこともあるからね。そんな暇あったら、一本でもふつうに入れる練習するのかな。そういう複雑な練習って取り込めないものなのかな？やってほしいけど、素人考えなのかな？食野選手はそろそろゴールラッシュ期到来してもおかしくないくらいゴール前でシュートはできてると思う。まずは落ち着いて1本。キーパーが届くか届かないくらいのシュートを冷静に決めて欲しい。そう考えると、実践の中で、わずかしかない相手の隙を狙うって相当難しいね。アイスホッケーみてたけど、ゴールちっさすぎて焦るね。フットサルもね。それでもできる隙間にねじ込む。くりかえし隙間にトライするしかないからね。止められても止められても狙いすます努力は続けないといけない。難しい仕事だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　勝ったから、また賞金を上積みできました。稼いで稼いでクラブ力を高めよう。ゴール裏はよく人が入ってたね。平日はやっぱり簡単には、埋まりませんね。みんな忙しいって事だな。テレビで見るのが精いっぱい。ファンはみんなテレビで感動するくらい喜んだと思うよ。テレビの前の熱狂があったことを選手には感じ取ってほしいですね。スタジアムのゴール裏だけの歓声の分しか直接は感じにくいでしょうけど。次はQuarterFinal、SemiFinalと東南アジアあたりと戦ってからの最後はアルナスル戦かな。道のりは険しいけど、確実にFinalまで番狂わせなく、駒を進めて欲しい。最後の最後で番狂わせの優勝を掴む！徐々に選手を復帰させながら強固なものにしていきたいね。まずは中二日で岡山戦だな。相性が悪いけど、ACLTwo優勝からはACLE PSの出場権までだから、しっかり戦ってJ1百年構想リーグでもACLEの出場権を狙っていきたい。やっぱ両方頑張らないと駄目。天皇杯からのACLTwo枠はどうやって決めるんだろう？まだわかっていない部分もあるな自分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-15(Sun.) vs 名古屋グランパス 16:00～ Home パナソニックスタジアム吹田 J1百年構想リーグ 第2節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Home席側ゴール) 名古屋グランパス(先行)〇〇〇×× 3-2 〇×〇××ガンバ大阪(後攻)　というわけで、PKで負けた。前半早々からジェバリ選手がチャンスで倒されたのにイエローもファウルもなしというわけのわからない判定をする先立主審。ヤバいなこれとおもった。その後も、ガンバがファウルを受けてもスルーが多い。ガンバ陣地のペナルティ前でファウルっぽい体当たりでボール取られて、決定的チャンスまで作られるもファウル無し。得点なかったから良かったものの。先立主審の裁きがよくわからない。でも、ヴィッシングプレスは効いていたと思う。やられ過ぎているという印象はない。前半26分くらいかな、ビルドアップからの一気に前線までをつなぐ細かい繋ぎが発生。佐々木選手から右横にいた中谷選手へパスすると中盤の安部選手へパス→戻して、右横あたりの中谷選手へ→中谷選手から中盤ジェバリ選手へ→ジェバリ選手が戻して安部選手へ→ここから前へとつなぐパスが倉田選手→倉田選手から上がってきていた右側ジェバリ選手へ→ジェバリ選手から右にまえの方でやや開いたとこの山下選手へつなぐと一気にペナルティエリアまで持ち上がり、山下選手が左へスルーパス！左でかけあがっていた倉田選手がジェバリ選手につながるボールだと判断して足元をスルーしてジェバリ選手へ、ここでかるくトラップしたジェバリ選手がゴールポスト左に向けて強烈なシュート。これがうまくゴールポスト左の右側にあたり、さらに右側ゴール内へ吸い込まれる。完全なる崩しからのゴールにみえたが、ボールがセンターサークルにもどったくらいでVARが発生。倉田選手の前でジェバリ選手側にくる相手選手をブロックする形になった南野選手が強くブロックするように立ち止まると相手がそのまま突っ込んできて、南野選手はびくともせず相手が倒れたタイミングからジェバリ選手のシュートでもしここが素通りできていたとしてもブロックできていたかわからないくらいのことなのにファウル判定になるゴールが取り消しに。意味が分からない。ブロックが駄目なら、全部の判定が変わるくらいの出来事。サッカーのルールをかえるくらいの勢いの取り消し判定に思えた。あれで南野選手も倒れてたら、南野選手はPK獲得できるくらいの名古屋の選手のファールだと思うんだけど。納得がいかない。ネットニュースもあれるほどの誤判定っぽい騒動になったプレーとなった。あってんの？あの判定？その後もガンバ選手へのファールが多い名古屋。わりかしノーファール判定も多い。このままではガンバ選手がケガするじゃんとおもっていた矢先。後半には美藤選手が傷めたり、佐々木選手が傷めたりして遂には負傷交代。そして出てきた福岡選手もワンプレー目で負傷。左足を走れないくらいに痛めて交代選手いないけどプレー続行を断念する事態。反則をしたわけでもないのに一人少ないガンバの体制が20分も一人少ない時間を戦う羽目になる。週末にACLTwoを控えるため後半のこり30分で3人同時交代で主力を休める判断をしたところに佐々木選手の負傷交代ですぐに福岡選手が断念って完全に名古屋のやりたい放題の展開。許せない！けどなんとか、20分を耐え忍んだガンバはPK戦に持ち込むことには成功したのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦は倉田選手(左下、Keeper左下届かず)→名和田選手(真ん中高さ中くらい、Keeper不動ではじき返す)→鈴木選手(左高さ中くらい、Keeper左下届かず)→ここで相手が中上を狙うがポストを叩く東口選手が左下に飛ぶもセーブ発生。中谷選手(右下、Keeper右下)→ここで相手が左下狙い東口選手が左下に飛んでパンチングセーブが発生！唐山選手(左上枠上、Keeper右)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　唐山選手は枠には蹴ってほしかったな。だいぶ枠外すぎて焦る。まぁみんな頑張ったし、アツくなりすぎていたので、経験の少ない唐山選手がオオ外しするのもやむを得ない。次も頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　配布Tシャツをゲットしたのはいいけど、ここ3年は観に行った試合、全部負けてる。今回はなんとか引き分け。Tシャツ配る試合はよく負けるね。自分が観に行ったせいなのかな？それだとやだな。わりかし頑張って応援もしたよ。力及ばずだな。ゴール裏に参加するほどの気合いはなかったな。もう40代は90分も飛び跳ねていられない感はある。座って声出すので精一杯。あと、試合終わったころにはちょい寒いっていうね。やっぱね。ゴール裏、ずっと旗振ってはったわ。頑張ってんな。試合中もずっと振ってるのね。すごいわ。後ろの人のこととか、考えなくていいのかな。どういう気持ちで振ってるんだろうか。ゴール裏でない座席では手をあげたりするのでさえ後ろに迷惑かなとか思うものなのにな。まぁ観戦ルールには違反してないみたいなので黙認しますけどね。人の迷惑になることはあまりしたくないと思うなぁ。プレーが切れた時とか試合前、後、PK戦のゴール真裏の相手のキック。このあたりはまったく見えなくなってでも振らないといけないタイミングではあると思う。試合中はどうなんだろうな。見えない人の応援意欲そいだりしてないといいんだけど、そういう可能性ありそうな気はするね。士気の低下をまねくならやめたほうがいいような。どうなんだろ。今はゴール裏参加してないので、特に提案とかまではしませんけどね。新しいチャントもふえてるみたいでした。覚えないとな。5つくらいは何言ってるかすらわからんかったので学習できなかった。あとで調べてみるとしよう。コールリーダーに従うしかないので、習得あるのみだな。現地は負けてもそれなりに面白いから、やっぱまた行きたいなぁ。応援楽しいなぁ。届いていなくても。楽しいんだよなぁ。不思議なもんで。よくわからないのにひたすら応援して、自分の席周辺の魂を奮い立たせるだけでも楽しい。少しはわたくしは役に立てましたでしょうかっていう感覚だね。あと、やっぱ運動にはなるな。めっちゃ歩かされるし、階段も上り下りするし。目的のある運動はやり通すしかないからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　佐々木選手と福岡選手のふたりのセンターバックが負傷してのACLTwo心配だ。中谷選手と三浦選手と大学生ルーキー池谷選手の力が必要になるか？筑波大学の単位認定試験とかと重なってなければいいんだけど。中谷選手と三浦選手との二人でけがを絶対してはいけない状態でセンターバックの仕事をやらなければいけなくなりそう。辛い。木曜日の19:00からのHomeでの戦いに備えて欲しい。満田選手の謎の不帯同が解消されて、ウェルトン選手の怪我からの復帰がありそうとの噂があるのは明るい話題。ヒュメット選手-南野選手、ジェバリ選手、食野選手、倉田選手、山下選手、岸本選手、唐山選手、満田選手、安部選手、鈴木選手、美藤選手？、奥抜選手とで戦いきらないといけないかな。頑張って勝ち切ってほしい。PKまであるACLTwoRound16の2戦目のHome戦、勝ち切りたい。運も必要。食野選手は調子良さそうだな。試合にも出れてるし、あとは決め切って上り詰めて欲しいね。岩下選手みたいな切込み隊長をつとめるポジションでいいと思う。相手からしても能力的なものでなくても精神的にちょっと怖い選手というポジション。チームに一人は必要。完全開放できるかが今季大事になってきそうなキープレイヤーに感じる。満田選手も今期は数字残していって欲しいな。ユニフォームはMITSUTAじゃなくてMAKOでいいのになぁ。ガンバが勝てるようにイメージトレーニングしとこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 2026-02-12(Thu.) vs 浦項(ポハン)スティーラーズ(韓国) 19:00～ Away 浦項スティールヤード ACLTwo Round16 1st Leg=====&lt;br /&gt;
:　1-1　引き分けた。満田選手と宇佐美選手が帯同しておらず、怪我人が増えている？厳しい状況。鈴木選手、安部選手の2ボランチに後ろは東口選手、初瀬選手、佐々木選手、中谷選手、半田選手で、前には食野選手、ヒュメット選手、ジェバリ選手、山下選手といった布陣。得点は後半の5分くらいだったかな。いったん左側を攻め込まれたボール佐々木選手がクリアで初瀬選手にライン際を縦につなぐと、次にヒュメット選手にもライン際を縦につなぐ、すかさずヒュメット選手が内側にいたジェバリ選手へパスするとさらになぜか左サイドを最終ラインから抜け出そうとする山下選手がトップスピードで入れるカタチでジェバリ選手からのフィードがとおると相手を置き去りにしかけるくらいの速さでペナルティエリアへ斜めに侵入。キーパーとの距離も近くなるところで、いったん急ストップ。急ストップにつられて止まるのが精いっぱいだった相手選手がすばやく前からブロックをしてくるが、ブロックした相手左足を少し上を抜けるようにファーサイドゴール右へシュート。これには飛び出していたキーパーも手が届かずゴールとなった。山下選手ACLTwo予選から数えて、ACLTwoでの3戦連続ゴール！今シーズン最初のゴール。その後、相手チームをペナルティエリア左で自由にさせてフリーで放たれたシュートがゴラッソとなるキーパーノーチャンスの右上隅を決められる。厳しい台所事情を踏まえるとアウェイの地で引き分けにだけでも良かったといえる結果だったと思う。相手にひかれた状態からはやっぱり得点がうまくとれない。カウンターからの攻撃はうまいので、一度軽く攻め込まれる必要がある。一度、堅い守りに戻り、軽くやられるフリをする練習が必要なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次のACLTwoは1週間後、2戦合計の得点で争い、同点ならPKってことらしい。勝ち切りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　次の試合は中二日で日曜日に百年構想リーグを名古屋と1600からです。寒いから行かないとこうとおもっていたのですが、Tシャツ乞食精神が上回って、チケット取りました。ゴール裏の横側の席です。ゴール裏のゲーム中における旗振りが無くなったら、ゴール裏でも良いかなと最近は考えています。旗で見えないのはさすがに応援に身が入らない。旗振りはオフボール中だけにすればいいと思っていますが、まぁ死ぬ気で応援するというのも理解できるので、クレームまでは出さないです。旗降ってるだけでも腕ちぎれる思いしてるかもしれんし。スタジアム利用開始からの10周年記念ということでTシャツ配布があるみたいです。百年構想リーグにはGAMBA EXPOはないと予想されますし、後悔しないようにという思いでスタジアムに行くのです。試合の後、GAMBA OBによる前後半25分のスペシャルゲームイベントがあるみたいなのも楽しみです。遠藤選手としての姿がまた見れるとはありがたい機会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　何のための誰のためにもならないかもしれない思考で一人で新しいチャント考えてみました。大きく負けているか普通に負けているか引き分けている最後の数分のためのチャントとして考えてみたんですけど、「後悔しないのか」というタイトルで歌詞はこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　意地をみせろー ガンバ戦士だろー あと少しだろー このままで後悔しないのか～ ←これをひたすら繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　という歌詞です。曲はありきたりな調子だけど、まだ録音してないので、気が向いたら録音してみようと思う。できあがったらまたここに記載しようと思う。Google検索もされないこの記事で15万アクセス超えたので、その記念だな。一応。プログラムの他にもDTM(DAW)とギターも趣味なのでね。このサイトの違うページからの辿り着きで、お気に入りに入れてくれて、アクセスしてくれる人が多いのかもしれない。15万PVってとんでもない数なんだけど。Googleに検索されない記事(*2026/2/14にwikiシステムのアドレス方式を変更したところSEO的に良い変更だったらしく2026/2/18くらいに「ガンバ大阪 wiki」というキーワードでBing検索ランキング11位獲得！siteのアクセス状況が一気に変わりました。でもアクセス増えても、それほどの価値の無いsiteであるのは変わらずです。古い試合の記録もあるので楽しんでいってください。もっと古いのはblogまで遡らないといけません。)なのに絶えずアクセスが増える不思議だな。BOTなら、他の記事もアクセスされるはずなんだけどなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====2026-02-07(Sat.) vs セレッソ大阪 16:00～ Away ヤンマースタジアム長居 J1百年構想リーグ 第1節=====&lt;br /&gt;
:　0-0　引き分けた。PK(Away席側ゴール) セレッソ大阪(先行)〇〇〇〇× 4-5 〇〇〇〇〇ガンバ大阪(後攻)　という結果。でも新大会方式なので勝ち点2！痛快すぎる。なんだよ引き分けかよってなった試合内容でしたが、むしろ大阪ダービーのような試合ではPKで勝った方が貴重な経験になることを実感。最高の戦い方でしたね。大阪ダービーでのPK戦で勝ち点2は、勝ち点4くらいに感じる勝利。しかも史上初のドローからのPK勝利。無得点で終わったときの恐ろしい結末を得られましたね。スタジアムにかけつけたファンは大歓喜だったね。引き分けても俺たちが大阪を唄えるっていうね。アツいわ。ウィッシングプレスは適度に発動していて、効果的な感じはあった。南野選手が左ゴールライン際から反対側のゴールポストに当てる鋭角シュートあり、宇佐美選手の空振りからの鈴木選手ミドルがゴール上部のポストを叩くシーンありと、まぁまぁゴールに迫っていたけど、前半の半分くらいの時間帯で、相手チームの強烈なタックルがなぜか退場の判定になりガンバがまた昨シーズン最終戦同様一人多い時間帯に突入。大きく負ける去年のようなことは起こりえない状況になって一安心。ただ、打てども打てども相手の致命的なミスは起こらず、5バックから6バックくらいの相手に得点を決められず。ときおり責められたときも、久しぶりに攻められた余裕からかカウンターを発動することもできず決定機を作れない状況が続きました。食野選手のシュートとか相手をイラつかせる、ボールからはなれてしっかりハンドオフして突き飛ばしてからボールに戻るプレイとか発動していて気迫を感じるプレイがあってよかったですね。往年の岩下選手のような威厳を感じました。攻め方に大きな変化もなくサイドから中央からと、とにかく相手のミスを待つしかないみたいな放り込みを繰り返す感じでした。一人多くても攻め手に欠く印象。後半の残り10分で岸本選手が2枚目のイエローで退場に。カード管理ができていない焦りのプレッシングだったかなと思います。もうちょっと味方を信じて無理する必要はなかったかなと思います。次節は出場停止にもなってしまいました。残り10分は人数は10対10の互角にもどったため相手も少し元気になったけど、ガンバが優勢な状況だった印象はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　PK戦はジェバリ選手(右下、Keeper逆)→ヒュメット選手(右下、Keeper届くも弾き切れず)→名和田選手(左上、Keeper左下)→中谷選手(左上、Keeper右下)→ここで相手が左クロスバー上に当てて東口選手が左上に飛んでセーブが発生！安部選手(左上、Keeper右下)という流れでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　ガンバのPKキッカーはいずれもキーパーノーチャンス系の速くて隅を狙ったシュートが正確に決まっていました。緊張しないの？っていうくらいうまかった。特に名和田選手はルーキーで観衆4万人越えのなか、ノーチャンス系のシュートはすごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　オーレたちがー大阪さ～青と黒～俺らだけ～♪の大合唱。ガンバファンにはいい風景だったな。東口選手によるガンバクラップも特別大会の新方式ゆえに出たね。嬉しい～。次は普通に勝っていきたいね。広島さん、神戸さん、京都さん、特に鬼門となるな。鬼門じゃないところは普通に勝ちたい～。選手の皆さんは引き続き、練習頑張ってください。その前にACL2だな。どうなんのやろ。勝てるんかな～。今日みたいな試合をやってたら勝ちきれないよな～。セットプレイ弱すぎるよ。とにかく練習・戦略・作戦・相談・会話・気迫の更なる向上でつけやきばになるけど頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===終了したシーズンの記録===&lt;br /&gt;
====2025シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2025シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2024シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2024シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2021シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2021シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2020シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2020シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2019シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2019シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2018シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2018シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2017シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2017シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2016シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2016シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2015シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2014シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2014シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2013シーズン====&lt;br /&gt;
*[[ガンバ大阪 2013シーズン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#スポーツ|メインページの項目スポーツ]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13365</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13365"/>
		<updated>2026-04-02T15:10:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. &amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;The release is scheduled for around April 7.&amp;lt;/span&amp;gt; If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
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Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
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[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
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9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13364</id>
		<title>CLIP Clip Conv(ja)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(ja)&amp;diff=13364"/>
		<updated>2026-04-02T15:10:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{en|CLIP_Clip_Conv(en)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(en)]]←English Version&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Convは価格154円の&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;クリップボードファイルとテキストの対話型生成AIへのコード自動伝達ツール&amp;lt;/span&amp;gt;です。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;リリースは4/7頃を予定&amp;lt;/span&amp;gt;しています。ちなmacOSはもってないので、今は対応できない。このアプリとか後発アプリが合わせて1000本くらい売れたらmacOSも対応していいけどね。たぶんありえないからしばらく無理っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH商品ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''使い方''' ==&lt;br /&gt;
=== '''購入手順''' ===&lt;br /&gt;
●まずBOOTHにログインします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●BOOTH IDを保有していない場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．PIXIVに登録してない場合はこちらの下の「PIXIVアカウントを作ってログイン」ボタンを押下(押し)ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．PIXIVアカウントを作るには「メールアドレスでアカウントを作成」ボタンを押します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene02pixiveacountselect.png|400px|thumb|none|PIXIVアカウント作成選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．メールアドレスを入力して、ロボットでないことを証明するチェックを手動で入れて「次へ」ボタンを押す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene03InputMail.png|400px|thumb|none|メールアドレス入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．先の画面で入力したメールアドレス宛に以下のような認証コードが記載されたメールが届いているので確認します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene04CheckAuthCode.png|400px|thumb|none|認証コードの確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．認証コードを入力して、「次へ」へボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene05AuthCode.png|400px|thumb|none|認証コード入力]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．ニックネーム、性別、生年月日を入力し、規約の同意チェックを入れ、「アカウントを作成」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene06NicknameRegist.png|400px|thumb|none|ニックネーム性別生年月日登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．ログインされた状態でBOOTHの画面が開きますが、まだアカウントにパスワードが設定されていないので、パスワードを設定するためにアカウント設定を開きます。画面の右上のニックネームの部分をクリックして展開されるメニューから「アカウント設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene07acountsetting.png|400px|thumb|none|アカウント設定を開く]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．「パスワードの変更」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene08ChangePass.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９．新しいパスワード情報を入力し「パスワードの変更」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothIDGene09ChangePassInput.png|400px|thumb|none|パスワードの変更]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でID・パスワードの作成ができたことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　154円以上の買い物が可能なクレジットカードなどを準備して商品ページにアクセスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１．商品ページから「カートに入れる」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy01BuyBtn.png|400px|thumb|none|購入のためカートに入れる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２．カートの中身を見ている状態の画面に遷移するので、この「ショップのレジに進む」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy02Kert.png|400px|thumb|none|カート画面]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３．支払方法の選択画面になるので「クレジットカード」ラジオボタンを選択した状態にして、「クレジットカードの登録」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy03CreditResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４．クレジットカード情報を入力する画面になるので番号()、名義(TARO YAMADA)、期限(月/年)、セキュリティコードを入力して「登録して使用」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist.png|400px|thumb|none|クレジットカード情報登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５．「ご注文の確認」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy05OrderComfarm.png|400px|thumb|none|注文の確認]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　６．「ご注文の確定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy06BuyDecision.png|400px|thumb|none|注文の確定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　７．これで製品のページ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586])に戻ると「購入済み」ボタンがあるので、これを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy07Bought.png|400px|thumb|none|購入済みへ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　８．遷移したページで「ダウンロード」ボタンがあるのでここからダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:BoothHowtoBuy08Download.png|400px|thumb|none|ダウンロード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　BOOTHからダウンロードしたら任意のフォルダーに配布zipファイルを解凍してできるファイル一式を、よくつかうアプリケーションとして適切なディレクトリに対して、同一のディレクトリの中で展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''ライセンス認証の手順''' ===&lt;br /&gt;
　本製品はCLIP_Clip_Conv.exeを起動して、立ち上がるタスクトレイアプリケーションのタスクトレイアイコンにある設定ボタンの中のライセンス認証ボタンから操作をします。BOOTHから発番される注文番号を知っている人に対して、ライセンス認証ができる仕組みを提供していて、今後は発番されたライセンスIDを知っていることこそが購入者であることの証明になります。注文番号はBOOTHが発番する連番ですので、第三者が予測することは難しいですが、ずっと数か月ほど放置していれば乗っ取られる可能性のある番号となります。購入後は速やかにライセンス認証をすることをお勧めします。乗っ取られた場合はBOOTHにメッセージ投稿することで、購入時に届いたメールの情報を伝達するなどで、購入者であることを証明していただければ、ライセンス発行依頼に応じます。購入者のライセンスを有効にし、悪意ある第三者が手にした乗っ取られた番号は判明次第、Ban(禁止・取り除き)します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、初回利用時はBOOTH注文番号によってライセンス認証処理が必要になるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下に手順を示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まず、CLIP_Clip_Conv.exeを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●起動したらタスクトレイ上に存在するアイコンを右クリックして表示されるメニューから「設定」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License001StartLicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●設定ダイアログが表示されるので、「ライセンス認証」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License002Start2LicenseAuth.png|400px|thumb|none|認証開始その2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●以下のようなライセンス認証用のダイアログが起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License003LicensDialog.png|400px|thumb|none|ライセンス認証ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●注文番号欄に購入時BOOTHより届いたメールに記載されている注文番号を記載し、「Regist」ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License004OrderNumberResist.png|400px|thumb|none|注文番号による登録]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●正常にLicense認証が終了すると下のLicensID番号欄に発番されたLicense番号が表示されます。このとき、PCにもlicense.datが保存されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP License005SuccessAuthorize.png|400px|thumb|none|認証結果]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上でLicense認証は完了です。1台目は注文番号の一致によってライセンス発行がされ、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1回目のRegist後、ReAuthorizeボタンが押せるようになるので、押してしまいたくなりますが、同一PCで認証する分には新しいlicense.datが生成されるだけで、押してしまっても問題ないですが、必要のない行為です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、1回目のRegistが終わった後、注文番号でResistはもうできません。エラーになります。つまり、BOOTHで入手したアプリケーションが何らかの方法で第三者の手に渡って、さらに他の人が注文番号を知りえたとしても何も起こらないことを意味しています。これは&amp;lt;span style=&amp;quot;color:darkred; font-weight:bold;&amp;quot;&amp;gt;購入した人の権利を守るための仕組み&amp;lt;/span&amp;gt;です。買った人だけが使えるようにしています。ただし、154円という価格に似合わない高度な解析によって改変されたプログラムが&lt;br /&gt;
出回る可能性を完全に排除することはできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2台目以降はライセンスIDを入力して、ReAuthorizeしたときにコードが一致することによって、プログラムが利用可能な状態になります。×ボタンでライセンス認証ダイアログを閉じて、アプリケーションの利用を開始できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに存在しない注文番号やライセンス番号で続けて認証すると24時間ライセンス認証ができなくなるので注意して下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライセンス仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BOOTH注文番号で初回認証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同時使用：3台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*登録可能PC：最大15台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　違うPCを含めて3台まで同時に使えますが、認証可能台数は15台までです。連絡なしには15台以上の登録はできません。連絡をもらってから何日後に対応になるかわかりませんが、BOOTHメッセージより注文番号とLicense番号を連絡してもらえれば認証可能台数をリセットする対応は実施します。3カ月もたたないのに15台使うような異常な頻度、日本各地にIPアドレスの分散が見受けられるライセンス番号でのリセットは受け付けません。そのような行為が見受けられた場合は対象のライセンスIDについてBanします。消費された認証PC数はライセンス番号の横に表示されます。全てのPCで消費された認証PC数を一致させたい場合はReAuthorizeすると認証PC数を取得することができます。同時利用可能台数は3台なので、4台以降の認証では、一番古い認証処理へのアクセスのPCが弾き出されます。弾き出されたくないPCに対してReAuthorizeしてから、新しいPCでの認証をすると弾き出されずに済みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフラインで使うソフトウェアですので、認証して弾き出されてもlicense.datを保持していれば、使うには使えますが、license.datが消えたら、再認証しないと使えないので、弾き出されたPCを再認証すると消費認証PC数は増えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に使えるのは3台。弾き出されたくない2台はReAutorize処理してから、新しいPCのReAuthorizeをすると良いでしょう。&lt;br /&gt;
新しいPCでも同じLicenseIDを使うからReAuthorizeと呼んでいます。Authorizeボタンが無いことに戸惑わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発番されたライセンス番号を他人に漏らしたり共有することは、認証可能台数が消費されるだけで、権利を棄損することになりますので、漏洩には注意して各自でしっかり管理して下さい。PCで認証や再認証が成功した時、新しいPCで再認証するときに発番されたライセンス番号の内容を使って、再認証すると実行ファイルのクリップボード変換プログラムが使えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ライセンスシステムの運営の継続が困難になった場合はフリーソフト化される可能性があります。ご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''アプリケーションの主要な使い方''' ===&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの起動''' ====&lt;br /&gt;
　ダウンロードしたファイルを解凍するとClip_Conv.exeがあるので、これを起動するとタスクトレイにプロセスが常駐します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''選択ファイル・テキストのAI伝達変換''' ====&lt;br /&gt;
１．AI(ChatGPT/Gemini/Copilot)に伝達したいファイルをコピーします。テキスト選択コピーでもいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|ファイル選択とコピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ブラウザで開いている、生成AIプロンプトを選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|生成AIプロンプト選択]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．タスクトレイのメニューから「コードをAIプロンプトに変換」-「GPT/Gemini/Copilot変換」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI003 GPTConvertSelect.png|400px|thumb|none|生成AI変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換が始まります。変換が始まると画面右下に制御ダイアログが表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialog.png|400px|thumb|none|進捗制御ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、プロンプトが応答しない内に送信開始時間が迫ってきた場合は一時停止ボタンを押します。再開するときはレジュームボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI004 ControlDialogPause.png|400px|thumb|none|一時停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay.png|400px|thumb|none|レジューム再開]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換の途中で、送信をやめたくなった場合は停止ボタンを押します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|停止]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変換中、制御ダイアログが邪魔だと感じたら、閉じるか、ダイアログ左上移動ボタンか左下移動ボタンか右上移動ボタンか右下移動ボタンを押します。閉じた場合は、再度制御ダイアログを表示するには、メニューにある進捗制御ダイアログの再表示を選択すると再表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|ダイアログの移動]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設定ダイアログによる設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タスクトレイメニューから「設定」を選択します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|設定の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|設定ダイアログ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．使いたいブラウザをChromeとEdgeから選択できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．AIに一度に送信できて、認識する文字数は6000文字程度ですが、AIで認識できる文字数が少なくなっている場合のために分割文字数を調整できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．AIに送信する前にアドレスチェックを入れたい、チェックを省略したくない場合は、チェックを外します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チェックする場合のプロンプトからアドレステキスト領域へのTab回数と戻ってくるときのTab回数を設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．アドレスチェックする場合のアドレスを設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．複数回にわたって送信する必要がある場合の送信間隔を設定します。つきっきりでテキパキ送信していく場合でも10秒くらいは間隔を取った方がプロンプトの応答を見極められると思います。慣れてきたら5秒とかでもいけるかもね。完全に離席してまかせたい場合は1分くらいには設定した方がいいと思います。生成AIによって、次のプロンプトの受け付け待ちになってくれる秒数がおおきく異なるので性格を読み取って設定するとよいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．主に使う言語を設定できます。JPは日本語。ENは英語を意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードの選択ファイル(フルパスorファイル名のみ)を文字列に変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードで複数選択してコピーしたファイルのファイル名だけを文字列で取得したい場合に使う機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|ファイル名ファイルパス変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードをミニインデント変換''' ====&lt;br /&gt;
　クリップボードにコピーしたコードのインデントを半分にします。空白4つなら空白2つにします。コードをWebで公開する場合はインデント量が小さい方がいい場合があるので、それに対応するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|ミニインデント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''クリップボードのコードを変換''' ====&lt;br /&gt;
　なぞの変換です。何を変換しているか気付けるかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|コード変換]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''アプリケーションの終了''' ====&lt;br /&gt;
　終了を選択すると常駐から外れてアプリケーションが終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|アプリケーションの終了]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い方は以上です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13363</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13363"/>
		<updated>2026-04-02T11:35:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Return to [[メインページ#言語と開発環境|Language and Development Environment]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13362</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13362"/>
		<updated>2026-04-02T11:34:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Exit the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit en.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI013_Quit_en.png&amp;diff=13361</id>
		<title>ファイル:CLIP AI013 Quit en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI013_Quit_en.png&amp;diff=13361"/>
		<updated>2026-04-02T11:33:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13360</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13360"/>
		<updated>2026-04-02T11:27:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Convert Clipboard Code */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv en.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI012_CodeConv_en.png&amp;diff=13359</id>
		<title>ファイル:CLIP AI012 CodeConv en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI012_CodeConv_en.png&amp;diff=13359"/>
		<updated>2026-04-02T11:26:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13358</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13358"/>
		<updated>2026-04-02T11:22:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Mini-Indent Clipboard Code */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent en.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI011_MiniIndent_en.png&amp;diff=13357</id>
		<title>ファイル:CLIP AI011 MiniIndent en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI011_MiniIndent_en.png&amp;diff=13357"/>
		<updated>2026-04-02T11:21:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13356</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13356"/>
		<updated>2026-04-02T11:15:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI010_FileAndFilepathConvert_en.png&amp;diff=13355</id>
		<title>ファイル:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI010_FileAndFilepathConvert_en.png&amp;diff=13355"/>
		<updated>2026-04-02T11:12:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13354</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13354"/>
		<updated>2026-04-02T11:03:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Main Usage of the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog en.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI008_SettingDialog_en.png&amp;diff=13353</id>
		<title>ファイル:CLIP AI008 SettingDialog en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI008_SettingDialog_en.png&amp;diff=13353"/>
		<updated>2026-04-02T11:02:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13352</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13352"/>
		<updated>2026-04-02T10:59:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Main Usage of the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect en.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI009_SettingSelect_en.png&amp;diff=13351</id>
		<title>ファイル:CLIP AI009 SettingSelect en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI009_SettingSelect_en.png&amp;diff=13351"/>
		<updated>2026-04-02T10:59:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13350</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13350"/>
		<updated>2026-04-02T10:53:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Main Usage of the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI007_ControlDialogMove_en.png&amp;diff=13349</id>
		<title>ファイル:CLIP AI007 ControlDialogMove en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI007_ControlDialogMove_en.png&amp;diff=13349"/>
		<updated>2026-04-02T10:51:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13348</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13348"/>
		<updated>2026-04-02T10:40:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Main Usage of the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI006_ControlDialogStop_en.png&amp;diff=13347</id>
		<title>ファイル:CLIP AI006 ControlDialogStop en.png</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:CLIP_AI006_ControlDialogStop_en.png&amp;diff=13347"/>
		<updated>2026-04-02T10:39:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13346</id>
		<title>CLIP Clip Conv(en)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wiki.yo-net.jp/index.php?title=CLIP_Clip_Conv(en)&amp;diff=13346"/>
		<updated>2026-04-02T10:32:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yo-net: /* Main Usage of the Application */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja|CLIP_Clip_Conv(ja)}}&lt;br /&gt;
[[メインページ#言語と開発環境|言語と開発環境]]へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CLIP_Clip_Conv(ja)]]←Japanese Version&lt;br /&gt;
== '''OverView''' ==&lt;br /&gt;
　CLIP_Clip_Conv is a clipboard-based tool priced at 154 yen that automatically sends file text to conversational generative AI.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since I don’t have macOS, it is not supported at the moment. The release is scheduled for around April 7. If this app and future apps together reach around 1,000 sales, I may consider adding macOS support—but that’s unlikely, so it probably won’t happen anytime soon.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BOOTH product page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''How to Use''' ==&lt;br /&gt;
=== '''Purchase Procedure''' ===&lt;br /&gt;
●After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the top right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Accessing the BOOTH&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene00ChangeEnglshMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, log in to BOOTH.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://booth.pm/users/sign_in&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● If you do not have a BOOTH ID&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. If you are not registered with PIXIV, press the “Create a PIXIV account and log in” button shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene01pxiveIDGeneStartBtn_en.png|400px|thumb|none|Start PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2-0. After accessing the BOOTH site, click “日本語 (Japanese)” displayed at the bottom right of the screen, and select “English” from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02ChangeEnglishMode.png|400px|thumb|none|Change English mode]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. To create a PIXIV account, press the “Create an account with an email address” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene02pixiveacountselect_en.png|400px|thumb|none|Select PIXIV account creation]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. Enter your email address, manually check the box to prove you are not a robot, and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene03InputMail_en.png|400px|thumb|none|Enter email address]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. A message containing an authentication code like the one below will be sent to the email address you entered. Check the email.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene04CheckAuthCode_en.png|400px|thumb|none|Check authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Enter the authentication code and press the “Next” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene05AuthCode_en.png|400px|thumb|none|Enter authentication code]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Enter your nickname, gender, and date of birth, check the agreement box for the terms, and press the “Create account” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene06NicknameRegist_en.png|400px|thumb|none|Register nickname gender date of birth]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. The BOOTH page will open while you are logged in, but a password has not yet been set for the account. To set a password, open Account Settings. Click the nickname in the upper-right corner of the screen and select “Account Settings” from the expanded menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene07acountsetting_en.png|400px|thumb|none|Open account settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. Select “Change Password”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene08ChangePass_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. Enter the new password information and press the “Change Password” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothIDGene09ChangePassInput_en.png|400px|thumb|none|Change password]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This completes the creation of your ID and password.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Prepare a credit card or other payment method capable of purchases of 154 yen or more and access the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. Press the “Add to Cart” button on the product page.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy01BuyBtn_en.png|400px|thumb|none|Add to cart for purchase]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. You will be taken to the cart screen. Press the “Proceed to Checkout” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy02Kert_en.png|400px|thumb|none|Cart screen]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. On the payment method selection screen, select the “Credit Card” radio button and press “Register Credit Card”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy03CreditResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. Enter the credit card information: card number, cardholder name (TARO YAMADA), expiration date (month/year), and security code, then press “Register and Use”.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy04CreditInfoResist_en.png|400px|thumb|none|Register credit card information]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. Press the “Confirm Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy05OrderComfarm_en.png|400px|thumb|none|Confirm order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. Press the “Finalize Order” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy06BuyDecision_en.png|400px|thumb|none|Finalize order]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. After this, return to the product page ([https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586 https://yonetech-studio.booth.pm/items/8151586]). A “Purchased” button will appear. Press it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy07Bought_en.png|400px|thumb|none|Purchased]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. On the page you are redirected to, there will be a “Download” button. You can download the product from there.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:BoothHowtoBuy08Download_en.png|400px|thumb|none|Download]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After downloading from BOOTH, extract the distributed zip file to any folder you like, and place the extracted files together in the same directory as a frequently used application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''License Activation Steps''' ===&lt;br /&gt;
　This product is operated by launching CLIP_Clip_Conv.exe and using the License Activation button found in the Settings menu of the task tray icon for the task tray application that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The system allows license activation for anyone who knows the order number issued by BOOTH. In the future, possession of the issued license ID will serve as proof of purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Since order numbers are sequentially issued by BOOTH, they are difficult for third parties to predict. However, if left unused for several months, there is a possibility that the number could be taken over. Therefore, it is strongly recommended to complete license activation promptly after purchase.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If your order number is compromised, please send a message via BOOTH. By providing information from the purchase confirmation email, you can verify that you are the legitimate purchaser, and we will respond to your license issuance request.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　We will ensure that the purchaser’s license remains valid, and any compromised numbers obtained by malicious third parties will be banned (invalidated and removed) once identified.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In other words, when using the product for the first time, license activation using the BOOTH order number is required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The steps are shown below.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● First, launch CLIP_Clip_Conv.exe.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● After launching, right-click the icon in the task tray and click the “Settings” button from the menu that appears.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License001StartLicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● The Settings dialog will appear, so click the “License Activation” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License002Start2LicenseAuth en.png|400px|thumb|none|Authorization Start2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● A license activation dialog like the one below will appear.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License003LicensDialog en.png|400px|thumb|none|License Activation Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● Enter the order number from the purchase confirmation email sent by BOOTH into the Order Number field, then click the “Regist” button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP_License004OrderNumberResist_en.png|400px|thumb|none|Registration with Order Number]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● When license activation is successfully completed, the issued license number will be displayed in the License ID field below. At this time, a file named license.dat will also be saved on your PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP License005SuccessAuthorize en.png|400px|thumb|none|Authentication Result]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
License activation is now complete. On the first device, a license is issued based on the matching order number, and the program becomes usable. Close the license activation dialog using the × button to start using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
After the first registration (Regist), the ReAuthorize button becomes available and may be tempting to press. On the same PC, pressing it will simply generate a new license.dat file, so it will not cause any problems, but it is unnecessary.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Also, after the first Regist is completed, you can no longer register using the order number. It will result in an error. This means that even if the application obtained from BOOTH is somehow passed to a third party, and they also obtain the order number, nothing will happen. This is a mechanism designed to protect the rights of the purchaser. Only the purchaser can use the software. However, it is not possible to completely eliminate the possibility of modified versions of the program being distributed through advanced analysis that exceeds what would be expected for a product priced at 154 yen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
For the second and subsequent devices, enter the License ID and press ReAuthorize. If the code matches, the program will become usable. Close the license activation dialog with the × button to begin using the application.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Please note that if you repeatedly attempt authentication using non-existent order numbers or license numbers, license activation will be disabled for 24 hours.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ License Specifications&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Initial activation using BOOTH order number&lt;br /&gt;
Simultaneous use: up to 3 devices&lt;br /&gt;
Maximum registered devices: 15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices simultaneously, including different PCs, but you can register up to 15 devices in total. Registration beyond 15 devices cannot be performed without prior contact. It is unclear how many days it will take to respond after contacting, but if you send your order number and License ID via a BOOTH message, we will reset the number of registered devices.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
However, we will not accept reset requests for license IDs that show abnormal usage patterns, such as using 15 devices within less than three months or having widely distributed IP addresses across different regions of Japan. If such behavior is detected, the corresponding license ID will be banned. The number of registered devices used is displayed next to the License ID. If you want to synchronize the count across all PCs, you can retrieve it by performing ReAuthorize.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the number of simultaneously usable devices is limited to three, when a fourth device is activated, the oldest authenticated device will be deactivated. To avoid being deactivated, perform ReAuthorize on the devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
This software works offline, so even if a device is deactivated, it can still be used as long as the license.dat file remains. However, if license.dat is deleted, re-authentication is required, and re-authentication will increase the number of registered devices used.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
You can use the software on up to three devices at the same time. To avoid deactivation, it is recommended to perform ReAuthorize on the two devices you want to keep active before activating a new device.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Since the same License ID is used on new devices, the process is called ReAuthorize. Please do not be confused by the absence of an Authorize button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sharing or leaking your issued License ID to others will only consume the available device registrations and result in loss of your rights, so please manage it carefully. When authentication or re-authentication succeeds on a PC, the License ID information is used to enable the program within the DLL during re-authentication on a new PC.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
If it becomes difficult to continue operating the license system, the software may be released as freeware in the future. Thank you for your understanding.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''Main Usage of the Application''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Launching the Application''' ====&lt;br /&gt;
After extracting the downloaded file, you will find Clip_Conv.exe. Launch it, and the process will reside in the task tray.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Selected Files/Text for AI Transmission''' ====&lt;br /&gt;
　Copy the files you want to send to an AI (ChatGPT / Gemini / Copilot). You can also copy selected text.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI001 FileSelectAndCopy.png|400px|thumb|none|File select and copy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　In your browser, select the generative AI prompt input area.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI002 GPTPromptSelect.png|400px|thumb|none|Select Generative AI Prompt]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　From the task tray menu, select: &amp;quot;Convert Code to AI Prompt&amp;quot; → &amp;quot;GPT/Gemini/Copilot Conversion&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI003 GPTConvertSelect en.png|400px|thumb|none|Generative AI Convert]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The conversion process will begin. Once it starts, a control dialog will appear at the bottom-right of the screen.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialog en.png|400px|thumb|none|Progress Control Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the send timing is approaching while the prompt has not yet responded, press the Pause button. Press Resume to continue.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI004 ControlDialogPause en.png|400px|thumb|none|Pause]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png|400px|thumb|none|Resume]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to stop the process midway, press the Stop button.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI006 ControlDialogStop.png|400px|thumb|none|Stop]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If the control dialog gets in the way during conversion, you can close it or move it using the position buttons (top-left, bottom-left, top-right, bottom-right).&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you close it, you can reopen it by selecting &amp;quot;Reopen Progress Dialog&amp;quot; from the menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI007 ControlDialogMove.png|400px|thumb|none|Move Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Settings via the Settings Dialog&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI009 SettingSelect.png|400px|thumb|none|Show Settings]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI008 SettingDialog.png|400px|thumb|none|Setting Dialog]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.Select &amp;quot;Settings&amp;quot; from the task tray menu.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.You can choose your preferred browser from Chrome or Edge.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.AI systems can generally process around 6000 characters at once, but you can adjust the split size in case the limit is lower.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.If you want to perform an address check before sending to the AI, keep it enabled. Disable it if you want to skip the check.&lt;br /&gt;
　When address checking is enabled, you can configure the number of Tab presses required to move from the prompt to the address bar and back.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.You can specify the address used for address checking.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.Set the sending interval when multiple transmissions are required.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Even if you are actively monitoring, around 10 seconds is recommended to observe responses.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　With experience, you might reduce it to about 5 seconds.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　If you want to leave it unattended, around 1 minute is recommended.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Different AI systems require different wait times, so adjust based on their behavior.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.You can set the primary language. JP = Japanese / EN = English&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Selected Files (Full Path or File Name Only) to String''' ====&lt;br /&gt;
This feature is used when you want to extract only the file names as text from multiple files copied to the clipboard.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI010 FileAndFilepathConvert.png|400px|thumb|none|Filename and File Path Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Mini-Indent Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
This reduces the indentation of code copied to the clipboard by half.&lt;br /&gt;
For example, 4 spaces become 2 spaces.&lt;br /&gt;
This is useful when publishing code on the web, where smaller indentation is sometimes preferred.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI011 MiniIndent.png|400px|thumb|none|Mini indent]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Convert Clipboard Code''' ====&lt;br /&gt;
A mysterious transformation feature.&lt;br /&gt;
Can you figure out what it does?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI012 CodeConv.png|400px|thumb|none|Code Conversion]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== '''Exit the Application''' ====&lt;br /&gt;
Selecting Exit will remove the application from the task tray and terminate it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:CLIP AI013 Quit.png|400px|thumb|none|Application Quit]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
That’s all for the usage instructions.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<author><name>Yo-net</name></author>
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		<title>ファイル:CLIP AI005 ControlDialogReplay en.png</title>
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		<updated>2026-04-02T10:31:10Z</updated>

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		<author><name>Yo-net</name></author>
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